デュラララチャット(仮)なりきり募集掲示板

なりきりの募集を行うための掲示板です。雑談はなり雑でお願いします。

  • 黄泉下りの緋(和風・妖怪・人・日常・鬱)募集中・妖怪不足

    シロ
    No.1217212
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    『よるがこわいのはね、よるにはね、おわりがないからだよ。』

    【注意とおねがい】
    ・このナリは日常、恋愛、鬱、ストーリー仕立て、ほのぼのなどの要素があります。
    ・一人一キャラまで。
    ・予約期間は3日まで。もし期限が過ぎそうでしたら一言お願いします。
    ・予約制です。
    ・3L恋愛は自由ですが余りにも過激は無しでお願いします。R18Gは問題ないです。
    ・部屋立ては誰が行っても構いません。
    ・参加者の死亡は現状無しです。
    ・分からない事が有れば気軽に聞いてください。
    ・許可が出たら雑談掲示板に顔出しお願いします
    ・特に制限はありませんがあまりにも短いロルや描写の少ないロルは禁止です。
    ・場合により参加をお断りする場合がございます。
    ・役職人数は増やす場合がございます。気軽にご相談ください
    ・質問、相談などお気軽にご連絡ください。
    ・全く設定を読んでいない方は参加を取り消したり、参加不可の判断を下す場合がございます。
    雑談掲示板・http://nari2-bbs.drrrkari.com/#/topics/30114
    専用サイト・https://scenario1123.wixsite.com/yomikudari

    【募集】
    ・幽世に住まう人ならざる者達
    幽世に住まう妖怪や神と言った人ならざる者たち。

    ・幽世を訪れる人間
    訳在って幽世を訪れる事となった人間。
    理由は違えど皆心に闇を抱え、一度は現世を捨てようと思った者達。

  • シロ
    No.1217213
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    【現世】
    人間の世界。現代。幽世や黄泉などただの都市伝説。

    【幽世】
    現世の裏側に存在する、人ならざる者の世界。
    現世で妖怪や神と呼ばれている存在が暮らしている。
    基本的に人は幽世から帰る事は出来ない。幽世は明治の街並みがそのまま移されている。

    【黄泉】
    現世と幽世の間に存在する、現世でも、幽世でもない世界。誰かを引き込もうと蠢いている。
    ぱっと見は幽世にそっくりだが、常に逢魔が時で、禍と呼ばれる存在が蔓延っている。
    明るいのに薄暗く、見えているのに視界が悪い。ライトや炎、懐中電灯など通常の光源は使えず、照らす事は出来ない。
    各地に点在するお狐様の社付近には禍は近寄れない。
    もし迷い込んでしまった場合、お狐様の社に祈れば、幽世へと運んでもらえるかもしれない。
    黄泉で飲食を行うと、黄泉に一生囚われる。お狐様でも救えない。

    【逢魔が時】
    現世と幽世の境が薄くなり、一部の境が重なる時間。
    『幽世から現世』への移動が一番容易い時間。

    【丑三つ時】
    現世と幽世の境が薄くなり、一部の境が重なる時間。
    『現世から幽世』への移動が一番容易い時間。

    【人】
    現世に生きる者達。
    幽世を訪れることになる人々は、理由、大小は様々だが、皆心に闇を抱え、命を絶とうとしたり、
    現世から逃れようとしたりなど、現世で生き辛さを感じていたものが殆ど。

    【妖怪・神】
    幽世に存在する、人ならざる者の事。
    妖怪や神と言われてはいるが本質は両者とも同じで
    違いは魔性を持つか、神性を持つかの一点のみである。

    【禍】
    黄泉に存在するモノたち。
    『穢れ』と呼ばれる良くない物から生ずる、知性無き黒い化物。
    穢れに侵されると、人間や妖怪、神であろうと浸食され、禍化する。
    禍は時間など関係なく、負の感情がある場所へ、境界を食い破り現れようとする。
    そして黄泉へと引きずり込もうとする。

    【穢れ・禍化】
    穢れとは、人や生きる生命の感情が元になり生まれた、良くない物。
    禍を生み出し、さらには触れた者の心を蝕み、禍へと変える。
    禍へと転化した神を『荒神』妖怪を『悪鬼』と呼ぶ。
    人が穢れに蝕まれるとその存在事蝕まれ、最悪の場合消滅する。
    いかなる存在であろうと自力で穢れを払う事は出来ない。

    【境界と扉】
    基本的にいかなる存在でも境界を超えることは出来ず、正しい道を通らなければならない。
    現世と幽世が重なる場所を『扉』と呼ぶ。
    扉は現世にある稲荷神社の鳥居が、幽世に一つだけある鳥居につながっている。
    他にもこちら側へくる方法はあるが、間違えれば、黄泉に引きずり込まれる。
    基本的に境界を超える為には、現世へのネガティブな感情と、幽世への期待が必要となる。

    【幽世伝説】
    丑三つ時に稲荷へお参りすると、帰れなくなる。
    丑三つ時に橋の上で傘をさすと、帰れなくなる。
    逢魔が時に三叉路の中央に立つと、帰れなくなる。
    と言う都市伝説が噂されている。
    これは実は幽世への生き方と全くおんなじで、
    上二つはお狐様の御屋敷の前の鳥居へと転移する。
    ​ただし逢魔が時に三差路の中心へ立つと、幽世ではなく、禍に黄泉へとひきこまれてしまう。

    【幽世の主】
    幽世を構成し、維持する者に与えられる力。
    幽世の世界を造ることが出来、幽世の全ての制御を行える。
    さらに幽世を訪れた人間に能力を一つ与えることが出来、妖怪や神に人に似た姿を与えることが出来る。
    全ての世界への出入りが可能で、他者の出入りも操れ、黄泉下りの炎を操る。
    しかしこの全てに自らの力を使用する為、幽世の主は神聖が高い者でないといけない。
    この力は幽世の主が変わると、新たな主へ引き継がれる。

    【現世と幽世と黄泉】
    各世界の自力での行き来には一部制限がある。
    人がひとたび幽世を訪れれば、自力では現世へは帰れない。
    神や妖は現世、幽世の間は自由に行き来が出来る。
    黄泉は数多の存在をその内に捕らえようと蠢いている為、現世の三叉路や、幽世の隅、お狐様の池から誰かを引き込もうとしている。
    自力で行き来できない場所への出入りは幽世の主に頼むほかない。

    【幽世と人ならざる者】
    本来幽世と言う場所は存在せず、神や妖怪は現世に存在するモノだったが、
    暇を持て余したとある神が黄泉の向こう側に、現世をまねて世界を作った。
    神や妖が個としての姿を持って存在できる世界を作った。
    人が神や妖をその眼で普通に見れる世界を作った。
    モノ好きな神や妖が集って人のまねごとをして遊んで居るが、
    本来は、とある暇を持て余した神の、ちょっとしたお遊びから生まれた世界なのだ。

    【祓いの神楽鈴】
    金の神楽鈴。
    その輝きは禍を退け、その音色は穢れを打ち祓う。
    その柄を握った者の神聖が高ければ高いほど、その効力は強まる。
    壊れる事も、穢れる事もない。
    神社に納められている。

    【黄泉下りの灯】
    幽世の神社の灯篭や載火台に灯されている炎。
    幽世の主の神力を消費して、燃え続ける消えぬ炎。
    この炎は何を近づけても燃え移る事はない。
    黄泉の小さな社の蝋燭にも灯されている。
    黄泉の世界でも消えることはなく、あたりを照らすことが出来る。
    その光には禍の力を弱め、結界、境界の力を強める効力があるため消えることがない様にしなければならない。

    【映しの燭台】
    黄泉下りの炎を移すことが出来る、どれだけ使っても溶けない蝋燭が付いている燭台。
    蝋燭は取り外す事は出来ない。神社に収められている。

  • シロ
    No.1217215
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    【幽世の地図】
    お狐様がしょっちゅう作り替えたり増やしたりしている。

    【神社】
    地図中央の灰色の線で囲まれた場所。お狐様の住む屋敷と社がある。
    【鳥居】
    屋敷付近の鳥居、現世への扉の役割も果たしている。
    普通に通る分には特に何も起こらない。
    【街】
    鳥居下の白い部分。大通りだけ黄土色で記している。
    もの好きな者たちが様々な店を開いていたりする。
    【竹林】
    街周囲の黄緑の部分。緑の線を越えて竹林の奥へ行こうとするといつの間にか街の方へと戻される。
    【池】
    鳥居の横の池、黄泉とつながっている。
    【川】
    綺麗な川、たまにお狐様が流れている。
    【電車】
    レトロな電車。竹林を超えて街の外へ行くにはこれしかない。
    【森】
    街の外の緑の部分。深い森、奥の方には行けない。
    【砂浜】
    砂浜。熱い。
    【海】
    しょっぱい。沖に行くと必ず流されて浜に戻される。
    【霧】
    灰色の深い霧、奥へ行けず、いつの間にか入り口に戻される。

  • シロ
    No.1217218
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    「」
    「」
    「」
    【名前】
    【読み】
    【年齢】(神、妖怪は見た目年齢を)
    【性別】
    【性格】(絡み辛いものは禁止)
    【容姿】
    【性質】(神・妖怪・人)
    【種族】(神や妖怪の俗称を、人は人間と記入)
    【能力】(神、妖怪は3つ、人は1つ)
    【過去】(よく考えてお書きください。)
    【備考】
    【募集】

  • シロ
    No.1217222
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    【神】
    ・稲荷大明神@シロ(稲荷大明神)   【主】
    ・夜羽乃美琴@春(月読命)
    ・山幸彦@蜻蛉(山幸彦)
    ・日丸國 創雲@鎖(伊弉諾神)

    【妖怪】
    ・宮崎 餡子@石(猫又)
    ・紅葉@もす(鬼)
    ・鎌鼬@楓月(鎌鼬)
    ・@lily(茨木童子)
    ・@麻呂(座敷童子)

    【人】
    ・如月エリカ@クロ         【副主】
    ・槇島絢音@言の葉
    ・White・Crow@藍燕
    ・Crow@津雲
    ・閑野 兎衣@堀
    ・弓 恭介@結弦

    【保留・期限延長】
    ・@雲(白狐)
    ・@佐々木(龍神)
    ・@lolo(雪女)

    【期限過ぎた方々(一言ください)】
    ・@柘榴
    ・@宙(玉藻前)
    ・@転(鵺)

  • シロ
    No.1217226
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    「私は稲荷大明神、この世界、幽世の主だ。いらっしゃい、人の子。」
    「稲荷大明神ではちと堅苦しいだろう。現世で呼ばれているように、お狐様と呼ぶが良い。」
    「お前の願い、しかと聞いたぞ。」
    【名前】
    稲荷大明神
    【読み】
    イナリダイミョウジン
    【年齢】
    25
    【性別】

    【性格】
    気紛れ。他人を試すような物言いをする事が有る。気に入った相手には付き纏う事がある。
    が、願いをかなえることに関してはどんな相手にもそれ相応の対価を請求するなど、しっかりとした一面も持つ。
    【容姿】
    少しくすんだ金色の髪と狐の耳と尻尾と瞳を持つ。身長は190cm。
    袴は紺色を好む。簪と眼鏡は最近つけ始めた。
    【性質】

    【種族】
    稲荷大明神、宇迦之御魂神、倉稲魂命、三狐神、御食津神
    【能力】
    『稲荷神』
    人々の様々な願いを叶える力。正確には願いに答えると言う形を取り、
    供物を捧げられることによりその神性と力をさらに強くする。
    『豊櫛御魂』
    神通力、奇跡、呼び方は色々有るが、神性が用いる人智を超えた力。
    人の様々な願いを叶える稲荷神の側面が強く出ている為、その力は様々。
    『禍御魂』
    神性を反転させ荒魂としての性質を引き出す。
    この状態では穢れの影響を受けないが、神性が低下する。
    【過去】
    幽世を作った張本人。
    過去については多くを語らない。
    聞かれれば答えるだろうが、それが真実とも限らない。
    【備考】
    堅苦しいので他の者には『お狐様』と呼ばせている。
    穢れに若干蝕まれており、若干神性が低下している気がする。
    ちょくちょく現世で流行りの食物を入手してきては幽世で流行らそうとする。
    今の姿も現世で偶然見つけた物を元に作り上げた。本来は尻尾も耳もない。
    最近供えられたワサビイナリを気に入っている。
    【募集】
    特にない

  • クロ
    No.1217231
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    「友達を、探しているんです。」
    「えっと、その、あの、・・・・何でもないです。」
    「大丈夫ですよ、きっと。」
    【名前】
    如月 エリカ
    【読み】
    キサラギ エリカ
    【年齢】
    16
    【性別】

    【性格】
    臆病で引っ込み思案だが寂しがり屋。
    少し変なところで危機感や緊張感が抜けており、突拍子もない行動に出ることもしばしば。
    自分の感情を押し殺す傾向にある。
    【容姿】
    少し薄い黒目黒髪を持つ。右目が金色になっている。
    セーラー服を着ている。
    【性質】

    【種族】
    人間

    【能力】
    『狐の眼』
    左目を瞑り、右目に意識を集中し「けしやうのものか、ましやうのものか正体を現わせ」と唱えることで効力を発揮する。
    あらゆるモノの真偽を見極め、見破ることが出来る。さらに、狐の眼から見たモノはお狐様と共有することが出来る。

    【過去】
    数日前から行方不明の友人を探して居た所、偶然逢魔が時の三叉路へ立ってしまう。
    その結果黄泉に飲み込まれるも偶然気付いたお狐様に救われる。
    穢れにより右目を失うが、お狐様の気まぐれで新たな目を与えられる。
    ついでにお狐様に力を宿されその影響で金色になっている。

    必死に友達を探していた理由だが、
    虐待やネグレクト、いじめを受けておりひとりぼっちな彼女の拠り所はその友達だけだから。

    【備考】
    お参りの為にお狐様の元をちょくちょく訪れている。
    【募集】
    特になし

  • No.1217240
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    妖怪から白狐で 参加希望

  • シロ
    No.1217265
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    雲さん予約確認しました。

  • No.1217329
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    妖怪から猫又(女)で参加希望。

  • 柘榴
    No.1217463
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    人間の男で参加希望です

  • 佐々木
    No.1217558
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    妖怪から龍神(女)で参加希望です

  • シロ
    No.1217605
    [編集/削除]

    石さん、柘榴さん、佐々木さん予約確認しました

  • No.1218075
    [編集/削除]

    神から月読命で参加希望です。

  • シロ
    No.1219582
    [編集/削除]

    春さん予約確認しました

  • O
    No.1219603
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    天使で参加希望

  • シロ
    No.1219611
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    Oさん
    天使という項目はございません、もう一度設定をお読みください。

  • もす
    No.1219705
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    はじめまして。素敵な世界観に惹かれました。
    良ければ妖怪から鬼で参加させていただきたいです

  • シロ
    No.1219722
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    もすさん予約確認しました

  • 言の葉
    No.1219752
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    人間で参加予約

  • No.1219793
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    「妾は夜羽乃美琴じゃ。気軽に夜羽とお呼びよ。」

    「妾の過去かえ??そんなの秘密じゃよ。誰にでも秘密はあるものじゃろ?」

    「ははは、そう怯えるでないぞ?妾は他人に危害は加えんからな」

    【名前】夜羽乃美琴

    【読み】よるはのみこと

    【年齢】18歳

    【性別】女

    【性格】温厚で優しい性格をしているが面倒事が大嫌いで面倒な事は他人に押し付けるちょっとダメな所もある。しかし、やる時はちゃんとやり、他人が困っていればちゃんと助けてやる事もある。常にニコニコとしており笑顔を絶やさない。
    怒りを露わにするととてつもなく怖いとか・・・。

    【容姿】画像参照(ホシの子メーカー様より)足はいつも素足で歩いている。
    身長、160cm

    【性質】神様

    【種族】月読命、月読尊、月弓尊、月夜見尊、月讀尊

    【能力】
    「雷々鬼輝」
    雷や電気を操作して、相手を感電させる事が出来る。
    複数の相手を一気に感電させる事も出来る。
    雷を駆使して落雷を落とす事も可能。

    「月光の星」
    無数の星を振らせて相手を襲ったり、自分の体を星で包み瞬間移動させる能力。
    しかし、多くの星を出現させるが為に自分の消費する体力も大きい。

    「月光の灯火」
    月の力の籠った水晶を使い相手を攻撃したり、自分や他人の傷を癒したりする事が可能。
    傷は癒せるが、死者を生き返らせたりする事は不可能。しかし、その他の傷はどれだけ大きくても癒せる。

    【過去】遠い昔に穢れに古き良き友人が襲われてしまい亡くしてしまった過去を持ちその事から友人といった人物を作らないようにしている。
    亡くなった友人の為にも強く生きようと心に誓った日でもある。
    この過去を知るものは誰も居ない。

    【備考】街の外れの少し大きめの小屋に住んでおり他人からは見えないように術をかけてある。
    神出鬼没で、いきなり現れたり消えたりする。他人の観察が大好きでひっそりと街の中で観察じみた事をしている。
    元々、身体能力が高く屋根上などには簡単に上がったり出来る。
    一人称は「妾」 二人称は「そなた」 三人称は「そなたら」

    【募集】彼女の家に居候している人間(男女どちらでも)

    お茶を飲んだり話したりするお仲間(男女どちらでも)

  • シロ
    No.1220020
    [編集/削除]

    言の葉さん予約確認しました。
    春さん、参加許可です。

  • もす
    No.1220097
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    画像は後で載せます

    「ただ静かに、この家を守っているのが…幸福というものよ…」
    「この齢故…今ではもう大した力もない…」
    「おや…、体の動かし方を…っ忘れてしもうた…あいたたた…っ」

    【名前】紅葉
    【読み】モミジ
    【年齢】28歳
    【性別】女

    【性格】鬼という種族と見た目に反して、非常に物腰柔らかく温厚篤実。若い女性の見た目をしているが、中身はお婆ちゃんそのもので多少世話焼きな部分がある。基本ぼんやりとゆったりとしている人物なので、人の話を聞いていないこともしばしば。

    【容姿】黒髪を紅色の玉簪で纏め上げている。血色が良いとは言えない白い肌に、真っ赤な口紅が引かれ、基本的に目は閉じられている。朱色を基調とした着物を身につけており、常に黒の羽織を肩にかけている。二本角が生えている。

    【性質】妖怪
    【種族】鬼、鬼女

    【能力】
    『百変化』
    ヒャクヘンゲ。容姿を自由に変えられる能力。紅葉は特定の容姿を持たない鬼に分類されるためこの力を持つ。今の容姿がお気に入りらしい。
    『血の呪縛』
    簡単に言えば見えすぎる、聞こえすぎる体質。情報量が多いとやはり疲れるようだ。集中しなければ普通と変わらないが、目の方は歳のせいかコントロールが難しくなってしまったので基本的に閉じられている。
    『朽』
    キュウ。一時的に飛躍的に身体能力を飛躍的にあげる能力。あくまでリミッターを外すだけなので、身体の耐久力が限界を迎えれば倒れる。

    【過去】
    昔ある小さな村で人に紛れて生活をしていた。そこで人の男性と結婚し、良くしてくれていた村の人々に自分が鬼であることを打ち明けたのだが、どの人も快く改めて迎え入れてくれたという。その後、夫婦揃って幽世に来た。夫との間に息子を授かったのだが、半人半鬼なので夫と共に既に他界している。
    なお、幽世に来たのには「鬼であることがバレ、村の殆どの人々が鬼狩りに惨殺され、最後には自身と夫だけが残ってしまった」ということが理由に上がる。

    【備考】
    静かな竹林でこじんまりとした古民家に一人で住んでいる。近くに一本だけイロハモミジが植えてあり、常に紅葉しているのだとか。
    基本的に家から出ることはなく、縁側でぼんやりとお茶を飲んで1日が終わるということも少なくない。街へ出るときは常に目を瞑っているので常に杖をついている。
    現世では「紅葉伝説」の鬼として伝わっているようだが、そんなことは全くなく、なんなら本人もあまり昔のことは覚えていない。
    数十年に一回角が生え変わるらしい。
    最近物忘れが多いらしい。

    【募集】特にないです

  • シロ
    No.1220110
    [編集/削除]

    無夢さん
    実在するモノのみで募集しております。

  • シロ
    No.1220114
    [編集/削除]

    もすさん
    問題ありません、参加許可です

  • もす
    No.1220130
    [編集/削除]

    @シロさん
    ありがとうございます。よろしくお願いします

  • シロ
    No.1220216
    [編集/削除]

    参加許可出した方は雑談掲示板の方確認お願いします。

  • 藍燕
    No.1220381
    [編集/削除]

    人間で参加希望です

  • シロ
    No.1220882
    [編集/削除]

    転さん、藍燕さん、予約確認しました

  • 月雲
    No.1220994
    [編集/削除]

    人間で参加希望です

  • 蜻蛉
    No.1220998
    [編集/削除]

    皆様の素敵な設定と世界観に惹かれました。
    神様より"山幸彦"で参加希望宜しいですか?

  • No.1221110
    [編集/削除]

    設定が出来上がりました。不備等ございましたら直しますので言ってください。
    「あたしは宮崎餡子、餡子って読んでくれ!よう来てくれたの!人間!」
    「なんだいそれ?何やら楽しそうなもの持ってるじゃないか!あたしにも見せてくれないか?」
    「この蝶の飾りはな?前の飼い主がくれたもんでな!どれ、綺麗なもんやろ?これはあたしの宝物なんじゃよ…」
    【名前】宮崎 餡子
    【読み】みやさき あんこ
    【年齢】23
    【性別】女
    【性格】自我が強く、明るい性格。少しお節介な面もある。好奇心旺盛で新しいものや面白いものを見るとすぐに飛びつくが飽きてしまうことがある。
    【容姿】身長:167cm大きな黒い耳に黒髪で後ろは団子にして結んでいてオッドアイ(左が緑で右が月光色)で尾は四本。右の横髪に青い蝶の髪飾りを付けている。普段から金魚の着物に赤色の袴を着込んでいる。
    (使用したメーカーは和洋映像さん。)
    【性質】妖怪
    【種族】猫又、化け猫
    【能力】「浮き絵」
    描いた物を紙の中で動かすことが出来る能力。但し、動かすことは出来るが時々、絵の中から飛び出してくることがある。
    「脱兎之勢」
    一時的に足の瞬発力を高める能力で残像が残るほどの速さでの移動が可能ではあるが体力の消費が激しい。
    「変幻自在」
    彼女が見たり、触れたりした物の姿に変わることが出来るが実際には幻を見せているだけである。
    【過去】昔に他の猫と喧嘩をして死にかけていたところを飼い主に助けてもらい、猫又になってもその飼い主は驚いたはしたがそれでも尚、愛してくれ、その人が亡くなるまで一緒に暮らしていた過去を持ち、今でもその飼い主のことを愛している。幽世に来た理由はその人と似たような人を探していることだと言う。
    【備考】街で絵を売っていて一階の前が店になっていて奥の方が家になっている。怒ったり驚いたりすると爪が伸びて鋭くなり、瞳孔が縦に長くなって全身の毛がぶわっとなる。人に飼われていた事もあって人間が大好き。
    【募集】妖の中で彼女と仲良くしてくれる方。(男女どちらでも可でお二人ほど。)

  • シロ
    No.1221291
    [編集/削除]

    月雲さん、蜻蛉さん、予約確認しました

  • 楓月
    No.1221722
    [編集/削除]

    妖怪から鎌鼬で参加希望

  • No.1222493
    [編集/削除]

    伊弉諾神(イザナギ)にて参加希望

  • No.1222526
    [編集/削除]

    人間で参加希望

  • No.1223059
    [編集/削除]

    妖怪より、玉藻前で参加予約お願いします。

  • 蜻蛉
    No.1224691
    [編集/削除]

    設定投下致します。
    少々捏造した部分もありますので、修正点ありましたら何なりと

    「俺は山幸彦ってんだけど、知ってたりする?....『お兄ちゃんの釣り針無くした神様?』って、何でそこだけピンポイントで知っとんだおい。忘れてくれや」
    「願いを叶えるとかは出来んけど、話くらいは聞いたるよ。言ってみ、アンタの事は絶対否定せんから。」
    「あ"ーー。もう9月下旬とか一年早すぎんか??日本はもっとルーズに生きろや...」
    【名前】山幸彦
    【読み】やまさちひこ
    【年齢】25歳
    【性別】男
    【性格】
    人間・妖怪・神問わず誰にでも笑顔で話しかけるフレンドリーな性格。楽観的であるようだが、それは彼に内なる気にしいな側面を隠すためのカモフラージュらしい。兄2人を持つ末っ子故か、以前(古事記:海幸彦と山幸彦を参照)までは多少のことは謝れば済むと思っている節があった。
    【容姿】
    picrew『uomo』様より画像参照
    身長179cm/会合などがない限りはいつも紺色の着物を身に纏っている(会合時は正装)/茶髪緑眼/そばかす有
    【性質】神
    【種族】山幸彦・火折尊・火遠理命・彦火火出見尊
    【能力】
    [鹽盈珠]
    端的に言うならば"満潮"
    山幸彦が鹽盈珠を出せばたちまち潮が満ちていくという単純な能力であるが、それは人を溺れさせるほどの力を持つ為侮れない。鹽乾珠とセットで使われる。
    [鹽乾珠]
    端的に言うならば"干潮"
    山幸彦が鹽乾珠を出せば潮が引く。一般的には鹽盈珠と併せて使われ、鹽盈珠がムチならば鹽乾珠はアメというように、
    鹽盈珠で溺れさせたものを救ける救済措置のようなもの。
    [不燃性]
    これは上記の二つとは異なり、常時発生型の能力とされる。
    彼は燃え盛る産屋で産まれた子であるが故、生まれながらにこの能力を持ち合わせていたのだろう。
    【過去】
    自分からは語らないが、聞かれれば何でも答えてくれる。
    しかし、あまりにもモラルのない質問や返答によって誰かが傷付く質問は答えないらしい。
    【備考】
    日に日に大きくなる我が子を育てること・豊玉姫と定期的に文通を行うことが好き。また豊玉姫の真の姿を見てしまったことを大変悔いており、今でもまた共に暮らせないかと思い描いている。
    毎年10月に出雲大社には赴くものの、それ以外での会合にはあまり顔を出さない。というのも、必要最低限の関わりは持つものの大人同士の堅苦しい会話には苦手意識があるらしい。
    【募集】
    ×

  • シロ
    No.1225879
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    楓月さん、鎖さん、掘さん、宙さん予約確認しました。

    石さん、蜻蛉さん参加許可です

  • 魅。
    No.1225898
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    人間で参加を希望したいです。

  • No.1226648
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    「人は見かけに寄らねェもんさ、らしくないのもらしさの一つってことよ」

    「テメェで言うのもなんだが、おじさん案外凄いことしたと思うんだけどなァ……あ、やっぱり信じてくんなぃ?あぁそう」

    「この国が生まれた頃から見てるがね、文化ってなァ、い〜いもんだぜェ?」

    【名前】日丸國 創雲

    【読み】ひのみくに そううん

    【年齢】34歳

    【性別】男

    【性格】気さくで大胆、だが時に冷静な判断も下し常に先を見据えているかのような発言をする時もあれば、何も考えず適当な事をいう時もあるという、なんとも雲のように掴みどころのない性格。普段はちゃらんぽらんのダメ人間でもやる時はしっかりやる、いざとなったら頼れる男。

    【容姿】身長180cm、年相応の顎髭を生やし皺がある中年の男らしい風貌。緑色の瞳、ベージュの長髪を後ろへ流し黒シャツにアロハ服を着て下駄を履いている。ラフな格好がお気に入りだが、下駄は趣味。見た目では分かり辛いがガッシリした筋肉質な身体つきをしている。(イラストメーカーpicrew様より ストイックな男メーカー作)

    【性質】神

    【種族】伊邪那岐神/伊耶那岐命/伊弉諾神

    【能力】
    『天之瓊矛』(あめのぬぼこ)
    何も無い場所から薙刀のような矛を出現させる能力。手に持って操るのが基本だが、投げたあと指先だけで自在に操作することも出来る。

    『國生みの神』
    起源の神とされる伊邪那岐神の本来の力、無機物、有機物問わず触れたものの特性を元々自分のものだったかのように再現することを可能とする。(例:コンクリートに触れれば皮膚を同等の硬さにする。能力者に触れればその能力を再現する。)
    ただし有機物の場合は相手の了承がない場合は対象外となる。

    『黄泉渡しの舟』
    伊邪那岐命(イザナギ)が、伊邪那美命(イザナミ)に逢いたい気持ちを捨てきれず、黄泉国(よみのくに)まで逢いに行ったという逸話から身に付いた能力。たとえ殺されようが何度でも蘇る、否"黄泉から帰る"のだ。この能力で黄泉国へ行き、いつでも死者と面会することが可能。ただし死んだ者を生き返らせることは出来ず、もしそうしてしまった場合は己が代わりに黄泉国に残らないといけない。そして決して戻れなくなる。

    【過去】日本という国を創ったてから、今という日まで眺めていた。最愛の妻、イザナミを亡くしたその後も。ちなみに誰にでもナメられるような今の姿を痛く気に入っていて、弱く見られるための努力は惜しまない。そのほうが誰とでも接しやすい。

    【備考】昔々の大昔、その以前からの"大大昔
    (だいおおむかし)"から存在している神。日本を創り神武天皇の7代先祖とされている。…が、普段の彼はその偉大さから掛け離れておりただの中年の男を装っている。何でもない日常を、何でもない姿で見届けたい、それが彼の願い。そんな平和主義者なため必要な時以外は戦わず降参する。

    【募集】
    彼の正体を知らず仲良く付き合ってくれる者
    (何名でも)

  • シロ
    No.1226671
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    魅。さん予約確認しました
    鎖さん参加許可です

  • 藍燕
    No.1227555
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    遅くなりました。

    「白いピエロって、知ってるかい?」
    「僕はね、笑顔で人を幸せにしたいんだ。」
    「ヒトは笑顔なら幸せになれると思うんだ、僕も笑顔だから幸せ……に、なれるといいなぁ。」

    【名前】White・Crown(芸名)
    【読み】ホワイト・クラウン
    【年齢】26
    【性別】男

    【性格】温和で友好的、おっとりとした言動で少し抜けていて天然。何時も笑顔を絶やさずいる、表情が笑顔しか読み取れずそれがかえって不気味な時がある。自分の事は後回し、他者1番という思考を持っている。自己犠牲の精神が凄い。
    人を信じる心は人一倍で、他人を疑う事を知らない。人は笑顔になれば幸せになれると思っており、人を笑顔にさせようと尽力する。稀に笑顔をふ、と消す事がある。が、それに気づけるのはごく1部の人間だろう。稀に裏が読めない時がある。

    【容姿】身長183cm。(画像参照)
    アルビノな為肌から髪まで真っ白。瞳は薄い青色、視力が悪い。目はほぼ見えていないかつ眼鏡を作る金もない為に白杖を使って生活している。日が出ている内は日焼け止めに黒色のポリブリムハットを被っている。
    7分丈の黒シャツに真っ白のダッフルコート、白のパンツ、黒の革靴に灰色の靴下、首元にはロケットペンダントをぶら下げている。背には大きなリュックサックを背負っており、その中には大道芸に必要な道具が詰まっている。肉付きは悪そうに見えるが着痩せするタイプで以外と筋肉はある。

    【性質】人
    【種族】人間

    【能力】「赤いピエロは笑う」
    物質の方向を自由に変更することが出来る。
    それは紫外線であったり川の流れであったり風であったり。物質であれば何でも方向を変更できる。しかし動いていない物はそもそも動いていないために方向を転換させることはできない。転換する方向のイメージを強く浮かべなければ転換させることはできない。
    使い過ぎれば目眩、疲労に襲われる。酷い場合は身体から力が抜け、動くことが出来なくなる。

    【過去】とあるサーカスの団長をしている夫婦の間に生まれる。両親は息子に小さい頃から芸を叩き込み、自分の跡継ぎである理想の息子へと育てようとした。そんな両親の教育は何時しか段々とエスカレートし、教育という名の虐待へと変わっていった。
    18の時にサーカス団長の名を継ぐ。暫くしてとある富豪に「団員を少し貸してくれればサーカスに投資する」と話を持ちかけられる。サーカスでの仕事と富豪に頼まれた仕事、双方をこなさなければならなくなってしまった団員は日に日に疲弊していく。1番に働いているクラウンを見た幼馴染はクラウンを連れ、伝説を試し幽世に迷い込む。
    幼馴染を何とか説得し、人ならざるものの手を借りつつ幽世から現世へ戻る。現世へ戻った途端富豪、両親共に怒り心頭。クラウンを連れていった幼馴染は躾と称し、幼馴染の顔が変形する迄殴り倒してしまう。幼馴染に罪悪感を覚えたと同時に此処までする両親へ怒りが沸いたクラウンは寝静まった両親のテントに火を放つ。後日、サーカスは解散となる。

    【備考】
    一人称.僕、私/二人称.君、貴方
    道化師をしながら全国を旅して回る大道芸人。本名は上白石 白(カミシライシ ハク)。名前は聞かれれば教えるスタンス、隠している訳では無いが普段は芸名で過ごしている。
    すぐに夏バテする、暑い場所、物、とにかくあついものが苦手。

    【募集】
    幽世に一緒に迷い込んだ幼馴染(男女問わず)
    月雲様〆

  • 月雲
    No.1227697
    [編集/削除]

    @藍燕様
    まだ設定投下していない身ですが、良ければ募集の幼馴染、してもよろしいでしょうか……??ご返答お待ちしております

  • 楓月
    No.1227771
    [編集/削除]

    「たぶんおれは物語から生まれた存在なのだろうな…」
    「物が語るが物語。おれはどういう物なのか、知る者はただひとり」
    「悲しい……は心に非ずと書いく。皮肉なものだ、心が無くればこんなおもいしなくて良かったのにな…」

    【名前】鎌鼬
    【読み】カマイタチ

    【年齢】20代前半
    【性別】男

    【性格】極度の方向音痴。探究心が強く夢中になりすぎて周りが見えなくなる。読書好きだが言葉にすることが苦手。人見知り。大雑把な所もある。自分の存在を認める相手には心を許す。

    【容姿】画像参照(人間男メーカー仮様で作成)
    177cm 線は細いが筋肉質な体型 バランスがよくパルクールやジャグリングを得意とする 基本的には和装だが与えられたらなんでも着る

     
    【性質】妖怪
    【種族】鎌鼬

    【能力】
    有向操作能力:衝撃を操る力

    運動量変換:触れた物(分子)の速さを操る力

    化物:鼬へ姿を変える

    【過去】覚えている古い記憶は床に紙がたくさん散らばっていて狭い和室。文字を書く音。お香の匂い。ぐしゃぐしゃの髪の毛をかきあげる人間の背中。そして、おれ以外にもいる妖怪の姿。

    【備考】大食い。質より量。海より山。多くないがこだわりがある。鎖鎌を常備。

    【募集】考え中。提案が可能。

  • 藍燕
    No.1227796
    [編集/削除]

    @月雲様

    勿論です!
    よろしくお願いします🙏

  • 結弦
    No.1228338
    [編集/削除]

    参加希望です
    久々に成に参加する為の設定を書いたので拙いものかと思います。 世界観の誤解釈等有りましたらご指摘ください<(_ _)>

    「弓だ、稲荷大明神様以外を崇める気は無い。 ……ただ、貴方が嫌でなければ、友人にはなれたら嬉しいと思っている」

    「余り固い固いと言わないでくれ……これでも変わろうとしているんだ」

    「この世界は皆、それぞれの色を持っている。それが美しいと思ったから、絵を描くことにした」

    【名前】弓 恭介
    【読み】ゆみ きょうすけ
    【年齢】25歳
    【性別】男

    【性格】基本的に仏頂面で気難しそうな印象を受けるだろう、実際異常なほど真面目で几帳面な性格である。
    少々潔癖な所もあり服のよれや汚れ、整理整頓がされていない空間や規則正しくない生活に若干の不快感を覚える事も有るが、もっと柔軟に物事を考え変わっていきたいと努力している様子。

    【容姿】画像参照 177cm

    黒を貴重としたスーツを季節を問わずネクタイを外すことは愚か、襟元のボタン1つ開けずきっちりと着用。
    靴は綺麗に磨かれた革靴、シンプルなデザインのシルバーの腕時計、黒縁のアンダーフレーム眼鏡と一切遊び心が無い小物を選択。
    (画像はpicrew にんげんのあかちゃん/BB様のメーカーを使用)

    【性質】人
    【種族】人間
    【能力】-刹那ノ夢・縁結-
    能力を使いたい相手の瞳を真っ直ぐに見詰めて「 稲荷の神に畏み畏み申す 此の者と我を結ぶ力を我に与え給え」と唱える事でこの能力を使われた者に15秒間自分に対して友好的な感情を抱かせることができ、効果中術者に対しての攻撃的な行動を制限することができる。危害を加える以外の行動は制限されず、通常通り動く事が出来る。一度に複数人に対して能力を使うことは出来ない。

    【過去】幼い頃から神や妖怪、霊などの人ならざるものが見えた影響で虚言癖が有ると周囲から疎外された結果、人に理解され認められる事に固執し兎に角真面目に、堅実に生きてきた。
    勉学に秀で国家公務員上級職に就いたが、気がついた時に自分に向けられていた周囲の評価は「お手本通り過ぎて気持ちが悪い」「人間味がない」「詰まらない人間」になっていて、結局誰も寄り付かなくなっていた。

    現世に自分の居場所は無いと感じ絶望した時、稲荷神社へ逃げ込み幽世に。

    【備考】幽世を創造し能力を与えてくれた稲荷大明神に感謝し、敬愛している。
    他の神や妖にも敬意は払うが「俺の信仰心は彼の方だけのものだ」と言う。

    趣味や娯楽というものに一切縁がなかった彼だが、幽世に来てからは絵を描く趣味に目覚め、筆先まで完璧に手入れされた画材を持ち歩いている。

    【募集】無し お誘いがあれば是非。

  • シロ
    No.1228422
    [編集/削除]

    藍燕さん、楓月さん、結弦さん参加許可です。

  • シロ
    No.1228480
    [編集/削除]

    一旦募集停止します。
    予約していただいている方を待ちます。

  • 津雲
    No.1228884
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    予約していたものです。遅くなり申し訳ありません。そして月雲というハンネが他所で既に使われていたので少し変更致しました。お手数おかけします。不備があれば言ってください

    「僕は困ってる人はほっとけないタチでね、見ればお困りごとの様子、どう?僕に話してみない?」
    「怖がらないで可愛いお嬢さん。お近付きの印にきれいな花をあげよう!…えっ、これ(小面)が怖い??まいったなぁ…」

    「人間は怖い…汚い。穢らわしい。笑ってるヤツらを見ると吐き気がする。あんな奴らと一緒にされるなら、僕は幽世で消えた方がマシだ」

    【名前】Crow(芸名)
    本名 幸村 蛍

    【読み】クロウ(芸名)
    本名 ゆきむら ほたる

    【年齢】26

    【性別】男

    【性格】人への思いやりと世間一般的な常識は持ち合わせるごく普通の青年。困っている人や悲しんでいる人を見ればそっと手を差し伸べ、その人がいい方へと行くように導く感じの模範的優等生。少なくとも彼をよく知らない者はそう思ってしまうのだろう。だが見えるものだけが真実とは限らない。本当の彼は彼自身だけが知っており、また、本当の自分は彼自身も知らないのだ。(詳しくは過去、または備考を参照)

    【容姿】髪は光に透けるとほんのり赤色っぽい黒髪。毛が柔らかいのか結構くせ毛。右が紅色で左が灰色。左眼は義眼で物を映さず、また、左眼の付近は赤黒く歪んでおり、人の顔ではないように見えてしまうだろう。その醜悪な素顔を隠すためか、常に小面という能面をつけて日常を過ごしている。服装は白のTシャツに黒のパーカーで、常にフードを被っている。カーキ色のカーゴパンツ。黒と白のスニーカー。

    【性質】人

    【種族】人間

    【能力】黒の道化師は何を見る??
    対象となるものを周りの人の目から消す能力。と言っても本当にその対象のものが消える訳ではなく、存在感を消して周りから見えなくしているような感じ。対象となる物などの大きさに限界はないが、それが大きい程彼自身に目眩や吐き気などの負担がかかってしまうのであまりしない。

    【過去】とあるサーカス団の出。彼いわく、物心着いた時にがいたらしい。でも今となってはその記憶も朧気だそう。人を笑わせる道化師としてその生を歩んできた男には、心から信頼できた幼馴染が1人。歳が同じだということもあったのか、男は気がつけばずっと彼のあとをついて行ったそう。だがある時、はれて団長へなったっ幼馴染の元に1人の富豪が現れる。その無茶用と友達言えるその願いに最初は止めたが、決断を下した幼馴染に渋々と従った。そして段々と疲労していく彼を見ながら複雑な気持ちが芽生えた頃、男の耳にとある噂がはいる
    「幽世伝説って知ってる?」
    その話はとても素敵な話のような気がした。みんなが寝静まった頃に男は幼馴染を連れてその伝説を決行。はれて幽世へと行くことに成功したが、あることにより1度帰ることに。元いた場所に戻れば、そこは犬小屋かと錯覚するほどに酷く見えた。案の定幼馴染の両親は激怒。男の髪を掴んだかと思えば暴力を振るわれ、男の顔はみるみる人とは思えぬ醜悪なものへと変わっていた。
    男は初めて知った。人間の怖さを。人間の愚かさを。躾の名で刻まれた顔の傷は、やがて男のトラウマとなり、心をどんどん蝕んでいったという。
    そして男は本性を見せるのをやめた。たった1人の幼馴染を除いて

    【備考】一人称は僕。二人称は君。長年サーカスにいたからかまず第一に芸名を名乗る癖が抜けない。でも名前を隠すつもりは無いので聞かれたら答える。お人好し紳士と比喩しているが口調は砕けている。手品などを他人に見せるのが好きだったり。ここだけの話,過去のトラウマにより心を許した者以外から触れられるのを酷く嫌う一面を持つ。現代にそぐわぬ能面をつけるのも、気温に限らずフードを被るのもそれが理由。心を許した者のみに、本性を無意識に見せる習性(性格)があるらしい。

    【募集】特になし。誘われれば

  • No.1230034
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    「…くだらない、神なんているはずない。」
    「もう私は1人で生きていくって、誰の手も借りずに生きていくって決めたんだ」
    「疲れた…このまんま消えたよ、たすけてよ、神様」
    【名前】閑野 兎衣
    【読み】かんの うい
    【年齢】18
    【性別】女
    【性格】強がりで覚めている意地っ張りだが寂しがり屋で暗所閉所恐怖症 泣き虫 警戒心が強い 可愛いものや甘い物ふわふわが好き
    【容姿】picrewよりダウナー女子の作り方で作成
    1人の時暑いとハーフアップにしたり前髪をあげたりする
    159cm 背中に根性焼きの跡があるため露出をあまりしない
    【性質】人
    【種族】人間
    【能力】無意識
    顔周りの装飾品を身につけると周辺人物から意識から外れるが寝たり装飾品を取ったり人が触れると解ける
    【過去】親が借金の連帯保証人になっていたんだって。
    中学生の時借金返済のために保険金を受け取ろうと親は自殺。温かい場所も家族もないお金もない。
    逃げることしかできない。私には何もない。存在すらも…
    【備考】能力を使い万引きやスリをして生活をしている
    人の気配がなければどこでも眠れる 
    【募集】気にかけてくれる神様か妖怪

  • シロ
    No.1233600
    [編集/削除]

    津雲さん、堀さん参加許可です

  • 言の葉
    No.1233778
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    すみません、遅くなりました

    「あ、初めまして!槇島絢音です、宜しくお願いしますね!」
    「……はあ…やめてよ……怖いんだよ……」
    「なんで私ってこんなやつなんだろ……」
    【名前】槇島絢音
    【読み】まきじま あやね
    【年齢】18
    【性別】女
    【性格】表面上では明るい子を演じているも
    裏では怖い辛いやめてと負の感情がある、気を許すと素の彼女は出てくるものの、親しすぎるが故にネガティブすぎる発言をしたりする、甘え方が一切分からない
    【容姿】細目で猫のような口、髪型はショートで茶色、化粧ひとつすらしない、そばかすあり、銀色のピアス、現世の時は基本制服
    幽世の時の格好、赤い生地に黒の柄、伊達メガネで縁がおしゃれな柄(アイコン.makeYo1様より)
    【性質】人
    【種族】人間
    【能力】花毒ーかどくー
    花びらが舞い、その花びらに触れた時ほんの少量の毒を相手に埋め込みじわりじわりと苦しめる
    たまに自分にも花びらが触れるので
    解毒薬を作っている
    【過去】
    小さい頃は人に懐いたりよく笑ったりする元気な女の子だった
    だけども、小学生になってから集団行動が苦手で
    1人になることが多かった
    そのためがひとつ上の女の子から虐めを受け
    初めてのことに泣いてしまった
    家庭では、父親がよく怒鳴っていた
    怖くて怖くて、たまには酷いことを言われたりもした
    どんなに怖くても好きだったから好かれたいがために笑ってた
    家庭でも気が滅入るような事件があり
    友達付き合いはするけども
    1人の友達に依存し、友達関係が上手くいかないとネガティブになってしまうようになった。
    中学にあがると、友達だったみんなは、他の小学校だった人達と話すようになって
    自分だけ置いていかれた気がした
    1人になって、自分は悪くないと思っていたら
    クラスメイトから目の前で悪口を言われ
    不登校になっていった
    だんだん人が怖くなり、それでもニコニコ笑う彼女は変われるかどうか。

    【備考】甘いものが大好き
    一人称私、二人称さん付け

    【募集】誘われたら

  • ピョン(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
    No.1233859
    [編集/削除]

    募集停止状態じゃなくなった時、参加をしたいのですが…良いでしょうか?

  • No.1234025
    [編集/削除]

    すまない構想が思い浮かばず苦戦してる、現在も考えてる所であるが、待たせ過ぎた…主の判断に任せるが処遇求む。私事ですまない。

  • 支援
    No.1236443
    [編集/削除]

    ここも荒らされないことを願います…

  • シロ
    No.1240599
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    ピョン(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)さん了解です、全然問題有りません、予約受け付けておりますので改めて参加予約入れて頂けると幸いです。

    雲さん、了解しました、一旦保留というかたちをとらせていただきます、予約の席は残してあるので完成したらまた声をかけてください。

    言の葉さん参加許可です。

  • lolo
    No.1242391
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    妖怪で参加希望。雪女でお願いします。

  • シロ
    No.1243147
    [編集/削除]

    loloさん予約確認しました

  • lily
    No.1243179
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    妖怪、茨木童子で参加希望です

  • 麻呂
    No.1243232
    [編集/削除]

    座敷童子で参加希望です

  • lolo
    No.1244523
    [編集/削除]

    申し訳ございません。設定投下期間を、8月13日まで伸ばせますか?塾があり、設定を練れなさそうなので・・・。

  • 佐々木
    No.1244973
    [編集/削除]

    誠に勝手ながらリアルが忙しいので、ちまちまと設定を練っておりますのでもう暫く御時間をください。
    どうも、すみません…

  • シロ
    No.1245494
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    lilyさん、麻呂さん予約確認しました。

    loloさん、佐々木さん了解しました。

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