デュラララチャット(仮)なりきり募集掲示板

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  • 魔王学院の不適合者 アノス・ヴォルディゴード様募集【NL】PF&サンプルロル追加

    創作♀
    No.1419558
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    ロル文字数台詞抜き80〜必須

    夢也、片道
    魔王学院の不適合者 アノス・ヴォルディゴード様募集【NL】 プロフィール有
     魔王学院の不適合者からアノス・ヴォルディゴード様を募集します。 設定としては、2千年前アノス・ヴォルディゴード様に元許嫁、恋人がいたら…という設定を考えております。 アノス様が世界平和の為に死したのを知った後、創作♀は悲しみに暮れ眠り続ける。何故連れて行ってくれなかったのかと愛憎を抱いたり…。 二千年間眠り続けて目が覚めた時、創作♀も魔王学院に入学。ミーシャたちに嫉妬しながら親睦を深めたり…。 当方アニメ知識のみ。お付き合い頂ける優しい方、お願い致します。
    以下プロフィール&サンプルロル

    添付画像、魔王学院時
    Picrewの「Hoho」様お借りしました。

  • 創作♀
    No.1419560
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    プロフィール
    フォリア・ルイス (年齢二千歳以上)
    2000年前の暴虐の魔王、 アノス・ヴォルディゴードの許嫁で「強欲の魔女」と恐れられていたくらいには魔力にも魔術にも長け、後述する魔眼の力で抵抗を無くした人間の魂を喰らう事から強欲の魔女、と呼ばれる事となった。実際、許嫁との出会いは魔族も人間の魂も喰らうと言う自分の対処に赴いた彼に敗北し、後に興味を持たれた事から。また、触れただけでも生命力を奪ってしまう為生きているものに触れることを躊躇いがち。終わりの見えない人間との大戦。彼が望む平和とは程遠い現実に胸を痛めていたアノスの心に願わくば寄り添いたいと思っていた。彼がカノンに聖剣で胸を刺させ、自らの命を全て魔力に変えることで大魔法〈四界牆壁(ベノ・イエヴン)〉を発動させた時にははるか遠くの地にいた為、彼の最後を看取る事も出来なかった事を後悔していると同時に己も連れて逝ってくれなかった事を嘆き、深く悲しんだ末に2000年の眠りに自ら堕ちた。彼が転生したと同時に魔力を感じ取りほぼ同時に目覚め、彼と出会うべく魔王学院に少し遅れて入学した。サーシャとミーシャに嫉妬心を抱くと同時に彼の大事にしている物を傷付けたくないと思う気持ちもある。
    容姿:見た目は16~18歳位。スリーサイズB75 – W62 – H86 のスレンダーな体型148㎝と小柄で華奢。プラチナブロンドの艶やかな髪を持ち、前髪は切り揃え胸下まで長い横髪を残して後頭部で高く結い上げている。二千年前は常に下ろして居た。その状態では長さは腰まで。色白でやや吊り目がちな苺色の瞳。顔つきはやや幼く見え二千年前は常に浮かべていた笑みは今や影も形も無い。桃色のリップを塗った際には唇が白い肌に映える。服は魔王学院での純血を示す黒服。
    性格:普段は御淑やかで敬語、丁寧な言葉で話す。動揺すると敬語外れる。一途で何事にも尽力を尽くすタイプで余り手加減だとか、怠けるのは好きではない。嫌いな物は口だけの者。本人は否定しているが、嫉妬深く拗ねやすい。目的を果たす為には極端な手段を使う事もある。基本従順、で2000年経った今でも彼を愛している事には変わりない。
    一人称:私(わたし)
    二人称:貴方、~様、または呼び捨て。
    魔眼:誘いの魔眼視界に入った相手の意識を一時的に奪うもの。魔力差があったり抗体があったりすると効果は薄くなるどころか効果が無い時も。

    添付画像2千年前

  • サンプルロル(文字数調整可能)
    No.1419562
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    サンプルロル

    【自己紹介から】

    この度皆様と共に勉学に励ませて頂きます、かの「強欲の魔女」が子孫、今代の強欲の魔女。フォリア・ルイスです。以後お見知りおきを。

    (黒服と白服で分け隔てられた教室の席を視野に入れる、我が君の気配は近い筈。教壇の上からその生徒らを見上げては目線を彷徨わせ、白服の男に目が行く。それは自分が生涯愛すると決めた男だった。 生きていてくれた――その事実だけで胸が締め付けられるような喜びと言葉に出来ない様な複雑な感情が胸を満たした。それが表情に出さないよう細心の注意を払いながらただの17歳の仮面を被る、制服のスカートを軽く持ち上げて軽く会釈をすると”自分”の子孫として身分を偽る自己紹介をして 苺色の瞳をゆったりと細めて微笑みかけたかと思えば、愛おしくて、憎い彼に向かって歩を進める。そして机を挟んで相手の前に立つなり隣の白い少女に目線を向けた後、目線を戻し問い掛け)

    ―――私の事、覚えていらして?アノス・ヴォルディゴード様。

    【再会後二人きりで】

    ……お久しぶりですわ、アノス様。

    (一日魔王学院の学科を受けてすっかり下校時間となっていた。正直つまらない授業である、知っている事ばかりでノートにペンを滑らせるのさえ飽きてしまいそうだったが普通の皇族として振る舞うには必要不可欠な事である為である。先程まで皇族や混血の声で溢れ賑やかだった教室には今や相手と自分の二人きり。夕焼けが教室を照らし、その色は心を穏やかにさせるものだった。もう、ただの生徒のフリは良いだろう、目を伏せて結い上げていた髪を下ろし17歳の仮面を剥ぐと横髪を耳に掛けて瞳を開く、その瞳には相手を確かに映した。―――だがその瞳は再会の喜びだけではない、もっと深い感情が強く滲み出されていて…だが彼女は其れでも唇で彼を愛していると口にするのだろう。…ゆっくりと相手の頬に向けて手を伸ばし上記を口にし)

  • そこらの名無し
    No.1421116
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    主さんの設定好きだから応援してかんがはれ

  • 創作♀
    No.1421358
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    そう言って頂けるなんて光栄ですわ。有難うございます。

  • 創作♀
    No.1433620
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    あげますわ

  • そこら辺の名無し
    No.1438314
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    してくれそうなフレンドいるからちょっと聞いてみるねん…!

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