デュラララチャット(仮)なりきり募集掲示板

なりきりの募集を行うための掲示板です。雑談はなり雑でお願いします。

  • 呪術廻戦 -仮令故由-【完オリ/戦闘/呪詛師,呪術師募集】

    No.1615197
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    呪い。
    それは悪意をもって災厄や不幸をもたらせしめようとする行為をいう。
    今世にて呪いとは、単なる超常的な現象であり何ら力を持たず、単なるフィクションの世界であった。嘗て呪術全盛であった平安の時代には酷く恐れられた筈であったが。

    然し今世にも呪いは存在する。此処では呪いは"人間の身体から流れた負の感情が具現化し、意思をもった存在"。呪いによって失踪・死亡した人間は年間10000人を越え、単なるフィクションで済まされるレベルを遥かに越えている。
    未然に呪いによる事件を防ぐべく、古くより存在するのが"呪術師"である。彼等は生まれ持って常人には不可能な術式を持ち、その力を世界の為に奮ってきた。

    これは、呪いの王たる両面宿儺が居ない世界の物語。
    今を生きる呪術師達の奮迅の記録である。

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    閲覧頂きありがとうございます。
    当なりきりは漫画作品"呪術廻戦"の世界観のみお借りした『完全オリジナルなりきり』になります。本家のストーリーとは全く関係ありませんのでご了承下さいませ。以下の注意事項をお読みになった上で参加をお願い致します。

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    ➤注意事項

    壱.デュラチャの基本ルールはお守り下さい。

    弐.作品の特性上、戦闘メインになります。確定ロル、豆ロル、五月雨ロル等はお止め下さい。ロルは一枠から三枠程度を推奨致します。

    参.当なりきりはストーリー制、週末に一度イベントを行いストーリーを進行いたします。イベントは専用掲示板を建てて行いますので部屋立ての時間帯に浮上が難しい方でも積極的に参加して頂けると嬉しいです。

    肆.恋愛は自由です。ストーリー進行に支障が出るような過激な恋愛はお控え下さい。また、人間と呪霊の恋愛は不可とします。

    伍.当なりきりは本家のストーリーとは全く関係がございません。ですのでアニメ派単行本派本誌派の何方でも参加が可能です。ざっくり世界観さえ理解出来ていれば大丈夫です。雑談時のネタバレ等はお止めくださいませ。

    陸.スレッドの掛け持ち、二窓等は禁止していません。然しロルを回している御相手様に迷惑が掛かる行為、イベントに全く顔を出さない行為等はストーリー進行に支障が出ますのでお止めください。

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    ➤主要用語
    pixivより引用。公式と改変している部分があります。

    呪い(呪霊)
    人間の身体から流れた負の感情が具現化し、意思をもった存在。呪術界では四級、三級、二級、一級、特級の5段階にクラス分けされている

    呪力
    相手を呪う力そのもの。 負の感情が源のエネルギー。 呪力が無い人間は呪いを祓うどころか見ること・触れることも出来ず、呪力攻撃に対する耐性も低い 。呪力を操作することで身体能力や器物の強化や術式の発動が可能となる。

    呪術師
    呪力をもって呪いを祓う人間。そのような能力を持つ人間は稀であり、呪術高専東京校でも一学年せいぜい数人しか在籍していない。
    呪いと同じく四級、三級、二級、一級、特級の5段階に分けられており、基本的に呪霊に対して同級の呪術師が対応するよう任務が与えられる。呪術師の階級は同階級の呪霊を安定して祓えるかを基準に決められるため、原則として同じ階級であった場合呪霊よりも呪術師の方が強くなるようになっているが、特級に関しては階級の上限であるためその限りではない。 二級以上から単独任務が許可されている。厳密には級数の間にインターバルがあり、準一級や準二級も存在する。
    なお他者に害を及ぼす悪質な呪術師を「呪詛師」と呼ぶ。

    術式
    呪術師の肉体に刻まれており、術師は自身の術式に呪いの元である呪力を流し指向性を与え、様々な異能を発揮する。
    基本的に術式は生まれながらに身体に刻まれているものであるため、術式を持たずに生まれた者はいくら呪力を持とうとも限られた能力しか発揮できず、また術式を持って生まれた者でも途中で術式を変える事はできない。そのため呪術師の実力はほぼ生まれながらに持った才能となる。術式の最終段階が領域展開である。

    呪術高等専門学校
    略して呪術高専。4年制学校で、表向きは私立の宗教系学校。 多くの呪術師が卒業後もここを拠点に活動しており、任務の斡旋・サポートも行なっている呪術界の要。

    御三家
    長い歴史と血筋によって継承される固有の術式を持つ名門。あまり詳しい描写は現在されていないがしがらみが多く、家門同士の関係もよろしくない。
    ✧右京(うきょう)家
    菅原道真の子孫であり、御三家のひとつ。冷泉家と仲が悪い。
    ✧冷泉(れいぜい)家
    かつて朝廷に仕えた公家の子孫であり御三家のひとつ。右京家と仲が悪い。
    ✧勘解由小路(かでのこうじ)家
    賀茂忠行の血縁であり、御三家のひとつ。大正初期に廃れ、現在は存在しない。

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    ➤ストーリー/イベントについて
    2020年の春、とある特級呪詛師が声明を上げた。
    『また平安の世の様に呪術全盛の時代を作ろう、呪術を蔑ろにする愚かな人間共は皆殺しにしてしまおう』
    彼は人間に等しい意志を持った呪霊、賛同する呪詛師を集め大規模なテロを三度行った。

    ✧ストーリー上のイベント日時
    第一回_八月十五日/渋谷
    第二回_十月三十一日/新宿
    第三回_十二月三十一日(最終決戦)/横浜

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    ➤募集

    ✧呪術師
    特級呪術師/一名
    一級呪術師/一名
    一級呪術師(反転術式使い)/一名
    準一級呪術師/一名
    二級呪術師/二名
    準二級呪術師/一名
    三級呪術師/三名
    四級呪術師/無制限

    ✧呪霊
    特級呪詛師/一名
    特級呪霊/五名
    他等級呪詛師/四名
    他等級呪霊/無制限

    ✧高専生募集に関して
    高専教師/一級以上/一名
    四年生/不問/二名迄
    三年生/準一級以下/三名迄
    二年生/二級以下/三名迄
    一年生/三級以下/三名迄
    また、19歳以下は必ず高専生となります。

    ✧御三家に関して
    右京家、冷泉家のみ一名ずつ募集しています。両家の人物は二級以上の等級が与えられ、固有の術式を相伝しています。
    家柄上絶対に仲は良くなれないと思いますので、右京家と冷泉家の方は互いに親友や相棒といった募集を受けることは出来ません。術式を相伝、名を継いでいても実家と縁を切っていれば呪霊側に着くことも可能です。

    ✧術式について
    チートは不可です。また、反転術式の使用者以外に本家様と余りにも似通った術式を持つ方がいらっしゃった場合参加を不可とさせて頂きます、申し訳ありません。呪術師側は天与呪縛により術式を持たず呪具を使った戦いをする事も可能です。特級以上の呪術師や呪詛師、通常の呪霊は自らの術式以外に反転術式を行使することが出来ます。
    領域展開は特級呪霊か特級呪術師、呪詛師以外使用することは出来ません。

    ✧予約方法
    予約期間は二日となります。延長は一日のみ可能です。予約の際、等級を必ずお伝え下さい。
    例:
    ○級呪術師、高専○年生で予約をお願いします。
    ○○家、○級呪術師で予約をお願いします。
    特級呪霊で予約をお願いします。
    承れない例:
    呪術師で予約をお願いします。
    呪詛師で予約をお願いします。

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    ➤テンプレート

    ✧呪術師
    【名前】和名のみ。高専生以外は姓名の区別が無くても構いません。
    【読み】
    【年齢】15↑、19↓は高専生になります
    【性別】不明不可
    【等級】高専生は学年も
    【身長】
    【容姿】
    【性格】
    【術式】ひとつ。某五条悟の様に応用が効いても構いません
    【領域展開】特級のみ
    【募集】
    【備考】
    【台詞】三つ程度

    ✧呪詛師
    【名前】和名のみ。姓名の区別が無くても構いません。
    【読み】
    【年齢】15↑
    【性別】不明不可
    【等級】
    【身長】
    【容姿】
    【性格】
    【術式】ひとつ。某五条悟の様に応用が効いても構いません
    【領域展開】特級のみ
    【募集】
    【備考】
    【台詞】三つ程度

    ✧呪霊
    【名前】和名のみ。姓名の区別が無くても構いません。
    【読み】
    【年齢】年齢制限無し。生まれて一週間でも百年以上生きていても構いません
    【性別】性別不明、無性別可能
    【等級】
    【身長】
    【容姿】どんな容姿でも構いません。人の形を保っていなくとも大丈夫です
    【性格】
    【術式】ひとつ。某五条悟の様に応用が効いても構いません
    【領域展開】特級のみ
    【募集】
    【備考】
    【台詞】三つ程度

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    ➤掲示板

    ✧雑談掲示板
    部屋立て報告、イラストや小説投稿にどうぞ。
    (未作成)
    ✧呪術師用掲示板
    呪術師のみ閲覧、書き込み可能な掲示板です。その日対峙した呪霊の報告等にお使い下さい。
    (未作成)
    ✧呪霊用掲示板
    呪霊、呪詛師のみ閲覧、書き込み可能な掲示板です。対峙した呪術師の術式等の情報共有にお使い下さい。
    (未作成)

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    呪いらしく、人間らしく。
    存分に呪いあえ。
    己の信ずるものを守る為に。

  • No.1615201
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    ➤名簿
    ✧呪術師
    特級呪術師/一名
    一級呪術師/三名(残二名)
    立浪 凛旺@群喪様
    一級呪術師(反転術式使い)/〆
    和泉 千歳@縹様
    準一級呪術師/〆
    黒井 胡蝶@石ころ様予約
    二級呪術師/三名(残一名)
    楯神子 要@亥様
    夜蝶 華凛@リス様
    準二級呪術師/一名
    三級呪術師/三名
    四級呪術師/無制限

    ✧呪霊
    特級呪詛師/〆
    叶 懺悔@咒
    一級呪詛師/二名
    二級呪詛師/二名(残一名)
    雛沙華 空与@徒々様
    特級呪霊/五名(残一名)
    坐朽@惰性様
    @周防様予約
    @全知猫様予約
    @花田様予約
    他等級呪霊/無制限

  • No.1615202
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    【名前】叶 懺悔/右京 叶
    【読み】かなえ ざんげ/うきょう かなう
    【年齢】29
    【性別】男性
    【等級】特級呪詛師
    【身長】183cm
    【容姿】
    柔らかな弧を描く垂れた眦、睫毛の下で煌めく瞳は淡い藤色。薄桃の色をした唇は常に甘い笑みを浮かべ、端正で穏やかな美貌が色白の細面にすっきりと収まっている。輪郭を縁取る亜麻色の髪は長く伸ばされ緩く三つ編みにし胸元へ。薄い肉体は適度に鍛えられているものの、標準よりも遥かに細い。
    黒いスキニーに襟がないタイプの袖が膨らんだ白いシルクブラウス、藤のストールを纏い、靴は艶消し加工のされた黒いサイドゴアブーツ。顔を隠す為の黒のレースで編まれたマリアヴェールを垂らす姿は退廃的で酷く美しいそうだ。

    【性格】
    一見人当たりが良く、まさかこの男が多くの呪霊を引連れ大量殺戮を行っているとは思えないほど物腰柔らかい。
    然し其れはあくまで外面である。一度彼の逆鱗に触れてしまえば外面は見る影も無く剥がれ落ち、恐らく何も分からないうちに殺される。仲間意識も何も無い、ただ憎悪に溢れた男。それが"叶懺悔"という人格である。
    嘗て、彼はよく笑いよく泣く感受性豊かな人間だったという。妙にツボの浅い部分があり、サムい駄洒落でも爆笑し過呼吸になるほど。今でも"右京叶"であった頃の名残はほんの少しだけ垣間見える事がある。

    【術式】『万有操術』
    引力、重力、斥力、...地球上に存在する物理的な力を自在に操作する術式。緻密な計算を行い操作しなければ自らを巻き込む大事故になる危険性を伴う術式である。
    (簡易的な説明にするため一部本来の物理的な力と改変している部分があります)
    「万有操術・浮雲」
    自らに掛かる重力をコントロールする。ふわふわと宙を浮きまるで空中散歩の様に歩く事も出来れば、踏み出した足の一歩でコンクリートの地面に大きな罅を入れる程自分の体重を重く感じさせる事も可能。
    「万有操術・叢雲」
    身に強い斥力を纏う操術。あくまで弾けるのは物理的な要素のある攻撃であり、純粋な呪力での攻撃は弾く事が出来ない。基本的にこの術式はフルオートで発動されているためなんびとたりとも彼に触れる事は叶わず弾かれる。...一部を除いて。
    自らの放った蹴り等に斥力を纏わせ、筋力以上の攻撃力を持たせることも。
    「万有操術/簡易領域・星雲」
    己を中心に半径10m程の簡易な領域を生み出し、その空間の重力を操作する。領域展開時ほどの強制力は持たず、また抜け出す事も容易。
    「万有操術/終形・嵐雲」
    万有操術の真骨頂。所謂"ブラックホール"を生み出す操術。触れたものを巻き込み吸引、消失させる。手のひらサイズに生成したブラックホールを銃弾の様に打ち大きな被害を齎すことも可能。自らもそれに触れてしまえば否応無しに半身はもぎ取られ、唯の屍と化すであろう。大きな危険性を伴うため、おいそれと乱発できるものでは無い。
    【領域展開】
    『厭離穢土』
    その領域の内部はまるで宇宙の様に微かな星々が煌めく空間である。内部の重力は全てコントロール可能な為、展開された瞬間に呪力で身を守らなければならない。展開した瞬間に強い圧力が与えられた場合に肉体が潰されてしまうだろうから。
    【募集】
    高専時代の同級生/和泉千歳、立浪 凛旺
    昔の教え子/雛沙華 空与
    【備考】
    嘗て、彼は善人であった。
    御三家である『右京家』の長男として生まれ、術式は相伝。次いで儚げな美貌に女と見紛う程の"黒い"髪が美しい彼は将来は確実に一級術師として右京家を継ぐ者になるだろうと期待され、蝶よ花よと言わんばかりに溺愛され何一つ苦労を知らずに育つ。
    一級術師として東京都立呪術高等専門学校に入学後、和泉千歳、立浪 凛旺の同級生として四年間呪術を学んだ。
    転機は高専三年生の夏。三級術師であった妹が身分不相応に難易度の高い任務で特級呪霊に遭遇、死亡。当時叶は呪術界の重鎮と御三家の跡取りとして会食中。助けに向かおうとした叶を彼の父は『そんな女より接待の方が大切だ』と止めた。女であり術式を相伝して居なかった彼女は父、そして上層部に見捨てられたのである。怒りと悲しみで頭の中が真っ白になった彼を呪術界の重鎮達は笑い、そして不思議そうに彼にこう聞いた。『女、それも術式を相伝していない奴を御三家の血を引いているというだけでここまで大きく育ててやったのだから感謝されるべきだろう、何故怒る?』と。ああ、そうだ。呪術界とはそういうものだった。伝統と術式相伝にばかり囚われ、男ばかりが持て囃される。そんな世界。"この呪術界を変えよう"その日彼は誓った。亡骸となってすら帰って来なかった、世界でただ一人の妹へ。
    その後彼は呪術高専を卒業、呪術師として働きながら通信制大学で教員免許を取得。当時23歳。呪術高専の教師となる。新しい世代が脳髄まで腐り切った上層部に潰されてしまわないように、そしていつか教え子達がこの世界を変えてくれると信じて。雛沙華 空与は彼の最初で最後の教え子の一人である。数年の間、己の全てを可愛い教え子達に注ぎながら生きてきたものの。ある日、二度目の転機が訪れる。
    それは生徒のある問い掛けだった。『どうして先生は御三家の跡取りなのに先生なんてやってるんですか?』と。その生徒は御三家のひとつ、冷泉家の長男。彼は答えた、自らの理想を。然しその生徒は彼の思想を鼻で笑い飛ばしたのである。"馬鹿馬鹿しい、術式を相伝した男以外に価値は無いのに"。その目は嘗て妹を切り捨てたあの男達と同じ目だった。そうだ、自分がどれだけ他人に何を教えようと他人は変わらない。自分がやるしか無いのだと、悟った。
    気が付けばあの冷泉家の長男は肉塊と化し、止めに入った術師は床の模様へ姿を変えていた。
    彼は高専関係者の纏う黒の上着を脱ぎ捨て、"真っ白"になってしまった髪を搔き上げて。『全ての呪術師を殺す、覚悟しておけ』と言い残し呪術界を去った。26歳の出来事である。彼の首には数億もの懸賞金が掛けられ、勿論秘匿死刑が確定している。
    呪霊達の協力を得る為、名目上【呪術全盛の世を取り戻す為、無能な人間は全て皆殺しにする】と宣言しているがその"無能な人間"には呪術師全てが含まれているそうだ。
    呪術師を、人間を見詰めるその瞳。酷く冷たく、感情の一切を映さない瞳は嘗ての煌めきを宿していない。希望に満ち溢れた"右京叶"という人格は既に居ないのだと、そう物語っている。

    現在は占い師として密かに活動している。亜麻色の髪は染めているらしいが、生えてくる髪は白いままだとか。
    他に類を見ない辛党。ご飯が真っ赤になるまで七味を掛け、寿司にはネタが見えなくなるまでわさびを付け、ラーメンはスープが胡椒で濁るほど。
    重度の花粉症である。
    【台詞】
    「貴様の汚い口は私の名を呼ぶ権利は無い、慎め。汚い呪術師風情の分際で私に意見しようとするな」
    「所詮人間も呪術師も愚かなものよ。人間は何も知らずのうのうと生きるだけ、呪術師はその力を過信してのうのうと生きるだけ。我ら呪詛師、そして呪霊こそが真実に生きる存在であり、価値のある存在である」

    「ちとせ、りお、...ごめん。またいつか三人で遊ぼうね」

  • 群喪
    No.1615229
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    一級呪術師にて予約を希望したく存じます。

  • No.1615235
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    @群喪様
    御参加ありがとうございます、一級呪術師にて予約を承りました。予約期間は二日間となります。

  • As
    No.1615299
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    1級呪術師で予約したいです。

  • 弊幣
    No.1615301
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    2級呪術師、高専1年生で予約します。

  • No.1615303
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    @As様
    ご予約ありがとうございます。残りの一級呪術師枠は反転術式使いとなりますが、宜しいでしょうか?

    @弊幣様
    申し訳ありません、高専一年生は三級以下のみとさせて頂いておりますので予約を承ることが出来ません。もう一度募集要項を見直された上でどうぞ変更を御検討下さいませ。

  • 石ころ
    No.1615310
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    準一級呪術師が開いていましたら予約希望です。
    呪術師でも別職業に就いているのは可能でしょうか?

  • No.1615317
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    @石ころ様
    参加希望ありがとうございます。準一級呪術師で予約を承りました。
    別職業ですが、副業という形では可能になります。本業を呪術師にして頂ければ大丈夫です。

  • 惰性
    No.1615319
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    特級呪霊で予約お願いできますでしょうか?

  • No.1615322
    [編集/削除]

    @惰性様
    参加希望ありがとうございます、特級呪霊にて予約を承りました。予約期間は二日間となります。素敵な設定お待ちしております。

  • No.1615457
    [編集/削除]

    1級呪術師(反転術式使い)で参加希望です。

  • No.1615471
    [編集/削除]

    2級呪術師で予約をお願いします。

  • No.1615487
    [編集/削除]

    @縹様
    参加希望ありがとうございます、一級呪術師(反転術式使い)にて予約を承りました。予約期間は二日間となります。素敵な設定お待ちしております。

    @亥様
    参加希望ありがとうございます、二級呪術師にて予約を承りました。予約期間は二日間となります。素敵な設定お待ちしております。

  • No.1616425
    [編集/削除]

    @河川様
    参加希望ありがとうございます。二級以下呪術師にて予約を承りました。素敵な設定お待ちしております。

  • 群喪
    No.1616587
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    質問です。
    武器、呪具の所持は許されますか?その場合、使用可能な等級は何級まででしょうか。

  • No.1616784
    [編集/削除]

    @群喪様
    ご質問ありがとうございます。武器や呪具の所持は可能ですが、特級呪具等は作中でも大事の時のみ使われているようですので最高で一級呪具程度が妥当だと思います。

  • 群喪
    No.1617220
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    回答感謝致します。
    設定が無事完成しました。不備などあればご指摘下さい。

    ✧呪術師

    【名前】
    立浪 凛旺
    【読み】
    タツナミ リオウ
    【年齢】
    29
    【性別】

    【等級】
    一級 呪術高専教師(一年担当)

    【身長】
    180㎝
    【容姿】
    キミの世界メーカー
    個体によって、怪我欠損等の差異はあるが元の容姿は同じ。
    肩より少し上で切り揃えた黒紫色の髪。長い前髪と覇気の薄い黒い目、その下にある大きなクマ等が原因で鬱屈とした印象を与えている。目の下に大きなクマが不法入居して10年以上は経つ。
    詰襟のシャツにスラックスが全個体共通。個体によってはベストやジャケット、コートを着用する。
    個体識別の為、番号が振られたドッグタグを首に掛けている。

    【性格】
    一級術師として、如何なる状況下でも情に左右されず冷静な判断を下すことが出来る。それを合理的と言うか非道と言うかは人による。
    何気ない日常を尊び、人の幸せを心から願う事ができる優しい人。真面目だがノリは良く、無茶振りにも笑顔で応えてくれる。でも案外短気なので、あんまりしつこくすると口と手が出る。
    術式の関係上自分の命を賭けることに躊躇いが無く、自己犠牲も厭わない。必要とあらば率先して仲間の肉壁となって死ぬので、一部の呪術師からの呼び名は殺され屋、トラウマメーカー。

    【術式】
    【複製体呪術/ふくせいたいじゅじゅつ】
    式神や分身では無い、自分の同一個体を生み出す術式。構築術式に近い。個にして群、群にして個、全ての個体が彼本人。
    個体を生み出す際にかなりの呪力を消費するが、一度生み出された個体はその後独立し呪力も自己発電。日常活動する分に自他の呪力を消費しない。
    全個体の精神は共有されているが、それぞれが自立した同一の思考形態を有している。一人が見聞きした情報や考えは他の個体にもリアルタイムで共有される訳だ。怪我などの肉体情報は他個体には反映されないが、個体の一人が拷問を受けたり死亡すれば、他の個体にも同じ痛みと精神的ショックが伝達される。原作釘崎野薔薇の芻霊呪法のように縁を辿った攻撃も有効。
    同時に存在できる同位体は10人。それ以上増やそうとすれば、全個体の脳が情報量に耐えきれずショートする。生命活動を終了した個体の身体は忽ち腐って崩れ、あっと言う間に白骨化し消滅する。
    以下応用技。思い付いたら追加します。
    『複製同調・圧』
    同一個体による同時攻撃。言葉を介さずとも成り立つ連携で敵を追い詰める。
    『複製分離・複椀』
    一個体に別個体の腕を一時的に複製する。
    『複製分離・複眼』
    額や背中など、個体の身体の何処かに別個体の目玉を複製する。
    『複製合体・断』
    複数の個体が融合し、一時的に一個体へ数人分の呪力を集めて強力な一撃を放つ。
    『複製分散・蟻』
    10人以上の同一個体は生み出せない。この技は一人の個体を敢えて中途半端に複製し、全長5㎝程に分けて大量生産する。知性は薄く、簡単な命令しか実行できない上に個々の呪力量は四級以下。呪力が尽きれば勝手に霧散する非力な肉人形。

    『■■■■』
    使用条件:個体が一人だけになる。

    【武器】
    体術。全個体が二級相当の刀型呪具を携帯している。

    【募集】
    親しい、或いは親しかった高専時代の同期(叶懺悔/右京叶・和泉千歳)
    密かに想いを寄せ、心の支えとして依存している人

    【備考】一般家庭出身、高専に所属する一級呪術師。高専の卒業生で、現在は一年生を担当する教師でもある。
    万年人手不足の呪術師界隈において重宝されている社畜。文字通り1人で10人分の任務を熟し、その術式故に上層部から都合の良い捨て駒として扱われる事もある。呪術師はクソ。休日は存在するが10人分の(精神)疲労を賄うには到底足りないので万年寝不足。よく居眠りをしている。
    主に単独で任務に当たることが多い。というのも、彼の死に様を何度も見せられて精神的に参ってしまった呪術師が、過去に数名出たのが理由。今までどれだけの『立浪凛旺』が死んだか、報告書類を見ず正確に記憶している人間なんていないだろう。ほぼ碌な死に方をしていないだろうに、狂わず壊れず今日まで呪術師を続けている彼は確実に頭がいかれた人間だ。
    とある人物に長い間恋をしている。その人が少しでも幸せになれるなら、どれだけ仕事が辛くても死ぬ思いをしても耐えられる。生き続けられる。別に自分の想いを知って欲しい訳でも、両思いになりたい訳でもなく、ただ想っているだけで幸せ。しかしその人が、もし自分以外の人間と付き合って結婚でもしようものなら…。
    これだけ執着していながら、その人に恋心を認知されたなら恥ずか死ぬ。
    ちなみに好みのタイプは一緒に居て心地良く、自分が死んだら笑って見送ってくれそうな人。男でも良いらしい。

    最初にこの世に産まれた『正真正銘の立浪凛旺』はまだ生きているのか。既に死んでいるのか。本人が語らない以上、それは誰にもわからない。

    【台詞】
    「『どれが本当の俺か』って…そこまで気にするような事かな?俺は俺だよ、どの『俺』もそう。俺が、俺達が『立浪凛旺』だ」
    「………ふぁ~あ…あれ、今何時?」
    「俺の命、無駄にしないでね」

  • No.1617664
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    反転術式使いで参加表明したものです。設定を更新しましたので見納めください。

    ✧呪術師
    【名前】和泉 千歳
    【読み】いずみ ちとせ
    【年齢】30
    【性別】女
    【等級】1級
    【身長】165
    【容姿】無造作に切られた前髪を左に流しており、腰までの黒髪は後ろでひとつに縛ってる。濃い紫色の瞳。黒い衿シャツに黒スキニー。上から白衣の代わりに サイズ大きめの白いカーディガンを羽織っている。黒のシンプルなショートブーツ。耳には黒いリング型のピアス。(画像:てんしょうメーカー 様よりお借りしてます)

    【性格】どこかさっぱりしており大雑把。だが任された仕事はきっちりやるタイプ。少々口が悪く、二言目には自然に毒を吐く様が時折見られる。だが優しさがないのかと問われればそうではなく、時折相手を思いやるような発言が見受けられるだろう。とある理由により【女の癖に】という差別用語を嫌い、また、呪術師の癖に戦闘に特化した術式をもっていない自分に、どこか劣等感を抱いていたりする。なんだかんだ言いながら後輩は可愛いらしく、無駄にだる絡みをすることもしばしばあるらしい。

    【術式】反転術式。(以下pixivから引用)
    「負のエネルギー」である呪力を掛け合わせることで「正のエネルギー」を生み出す高等な呪力操作。この「正のエネルギー」によって、人間を治癒することができる。

    《応用》終式:睡廉(ついしき:すいれん)
    負の呪力をかけあわせ正のエネルギーを生み出し傷を癒すのならば、その負のエネルギーの塊である呪霊と新たな負のエネルギーを掛け合わせれば無かったことにできないかと考えた彼女唯一の応用術式。対象の呪いに触れ、自らの呪力を掛け合わされることで、多少の無力化、呪力の減少を促すことができる。しかし、この術式には 〔呪霊に触れなければならない〕というリスクと、元々から前線に出ないことから ちゃんと成功した事例は少ない様だ。もし上手く行けば呪霊を無に返せるのではないか?というのが、今のところの彼女の考えである。

    【武器】護身用に黒い拳銃式の呪具。弾に呪力を込めるタイプで、5発(プラス予備の弾倉に5発)の銃弾を用意し、外出時は持ち歩いている。

    【募集】高専時代を共にした同僚〆切:右京叶/叶懺悔、立浪凛旺

    【備考】強くはなかったが、代々呪術師が生まれ育つ家庭で育った。兄が2人で自分は末っ子。裕福でも貧相でもなかったが、それなりに幸せな家庭だった事は事実であろう。兄たちと術式の強さ等を比べられ、「女だから仕方ない」と親や兄に見下され、哀れみの目を向けられ、笑われるその日々が無ければ、きっと彼女の人生は円満だった筈だったのだ。その後、悔しさをバネに、頑張って使える人は数少ないという反転術式を若くして会得したが、それでも近く期褒めてくれる人は存在しなかった。その後高専に入学。色々とありながらも同期の2人と共に4年間を過ごした。その後、自分が稀に見ない反転術式の使い方だったことにより、そのまま医師としてその場に残ることになる。
    無類のもふもふ好き。もふもふならばなんでも可らしく、それらを目にすればたちまち人が変わる(他人曰く)人間関係が冷戦状態になろうと もふもふだけは裏切らない、と本人談。その中で1番彼女が気に入っているのは ネコ 。
    こう見えて極度なヘビースモーカーらしく、大体吸っているイメージがあるかもしれない。だが、そんな彼女でも治療中は吸わないようにしてる。そこら辺の医者としての常識はちゃんとあるようだ。また、彼女は物理的力 が異常発達してるのではないかと言うぐらい強い。小さな林檎ぐらいならば余裕で握りつぶせるらしいがそこら辺はあやふや。どういう原理かは不明だが、彼女いわく「昔からだよ」と。所詮 馬鹿力 と言うやつだろう。一人称は あたし。あっし。 二人称は統一して〇〇クン。同級生は呼び捨て。学生には〇年坊なんて呼び方をすることもしばしば。
    叶懺悔…もとい、右京叶と 教師、立浪凛旺とは高専時代からの同僚であり今も友人である。あった、と過去形にならないのは、彼女の気まぐれなのか、はたまた 現実を受け入れられていないのか。それを知る人はきっといないかもしれない。

    【台詞】「はぁ…見た目によらず君はおつむが弱いんだねェ。よしよし、ではもう少し噛み砕いで説明してやろうか」
    「馬鹿かい君は。あっし等の出番にゃ少ない方が言いに決まってる。…こっちも辛いもんさ。怪我して帰ってくる仲間たちを見るのは」
    「自らの進んだ道を歩むのはいい。だが、道は外れてくれるな。残された者には残された側の気持ちっていうものがあるんだ…わかったね?」

  • 石ころ
    No.1618029
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    【名前】黒井 胡蝶 
    【読み】くろい こちょう
    【年齢】25歳
    【性別】女
    【等級】準一級呪術師
    【身長】168cm
    【容姿】短めの黒髪、水色の瞳。灰色のスーツに身を包んでいる。168㎝程の身長で見た目は少年チック。(きせかえ少年さま)

    【性格】気が優しく根が温厚なせいで逆に憶病。猜疑心や警戒心が強く観察眼が鋭い。家事や炊事、裁縫等手先が器用で
       真面目な怪力。ネガティブ思考で、情緒が揺れやすい。故に馴れ合いが嫌い。慣れ合って居る人間を見るのも嫌い。表情筋が死んでいる。

    【術式】想起電回雷術(そうきでんかいらいじゅつ):簡潔に表すと電力・ネット回線等、電気等に関連する系統を操る呪術。
             既に存在する電気でも、自身により蓄電発電した電気でも可能。但し、完全に電気が通って居ない場所に於いて体内の電気のみで賄う必要がある為、事前に相当量を蓄電しておかねばならずエネルギー切れを起こす可能性もあるので、随時食べ物等で補給をするか、充電池等で体内に入れ込む作業も求められる。

        【想起電回雷/α】電気を放出操作する能力。
                 身体を電気に変える事も可能。
        【想起電回雷/β】電気製品※をデバイスとして想像した物を創造し、呼び出し使役する召喚能力。
                事象以外なら呼び出すことが出来る。※PCやタブレット端末、スマートフォン等
        【想起電回雷/θ】ネット回線を操作する能力。
                 デバイスや機械をハッキングやクラッキングするのに使用する。
                 身体をネット回線に流し直接的に操作する事も可能。
                 つまり、画面の中の住人と化す事も出来るという訳だ。
    【想起電回雷/Ω】電流の走る空間を作り出す。足元には常に激しい雷が閃光と共に走り廻     っている。
    【武器】準一級相当の、スパークショット。

    【募集】特に彼女が恨んでいる存在(所属、性別不問。成人以上推奨。)
        お誘いあれば。

    【備考】表情が殆ど変わらないが感情は豊かである、だが無表情のせいで変に勘違いされやすい。
       3人兄弟の末っ子お嬢様で、高専当時から運動・学業能力は優れていた。が、彼女を根底から変える出来事が起こった。もう高専の頃の「蒼井」は居ない。それこそ自分の呪術に影響しており、授業や任務はネット上を通して遂行していた。
        高専卒業後、フリーで呪術師職をしながらIT系専門学校へ入学し卒業と同時にネット配信系会社に入社し、現在は副業で
       会社の運営する動画チャンネルの管理を担当。物を食べている頻度は高いが、呪術の為であるので大食いと言われると悲しそうな顔をする。呪術師にも呪詛師にも呪霊にも等しく恨みがあり、消えてしまえと思っている。其れが呪術師として生きている理由。
    ※胡蝶の通っていた高専は、地方のを想定しているので皆さんとは異なる学校です。
      
    【台詞】「どうせ心の中で馬鹿にしているんでしょ…。顔に出てるよ。」

    「集団心理って怖い。一人でいる立場を嘲笑うのだから。醜いよ、○さないとね。」
        
        「呪術師も呪詛師も呪霊も皆同じ。無に還ればいい。」

  • 名無し
    No.1618178
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    @楓華@河川
    虎杖悠仁@光

  • 匿名
    No.1618227
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    ↑名無しさん、スレ注意事項陸読んでくれや。

  • No.1618230
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    @群喪様
    @石ころ様
    @縹様
    素敵な設定の投下ありがとうございます、特に不備は見られませんので参加を許可させて頂きます。ようこそ、呪いの世界へ。

    @楓華@河川様
    申し訳ありません、高専一年生は三級呪術師以下のみの参加とさせて頂いております。また術式や性格があまりにも本家様のキャラクターと似通っていますので変更していただけたらと思います。大変申し訳ありません。

  • No.1618630
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    咒様へ
    もし良ければ、募集事項の「高専時代の友人」に立候補したいです。

  • No.1618890
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    設定投下致します。不備等あればお申し付けください。

    ✧呪術師
    【名前】楯神子 要
    【読み】たてみこ しの
    【年齢】22
    【性別】男
    【等級】2級
    【身長】191cm
    【容姿】筋肉質で屈強な色白の男。金に染めた長髪をワックスで後ろに纏めている。鋭い目付きで、瞳の部分は虹彩が濁り黒い部分と白い部分が混ざっているため焦点が合っていない。常に傷だらけで無表情でいることが多い。タンクトップとモッズコート、ジーンズを着用している。左耳にのみピアスを開けている。
    ○Picrewの「屈強腕組みんちゅ」で作成
    【性格】威圧的な見た目とは裏腹に物静かで冷静。争い事を好まず、「口は災いの元」と考えているため殆どコミュニケーションにおいて聞き手に徹する。また、争い事には"呪霊との戦闘"も含まれており、呪術師ながら任務に辟易している。几帳面で完全主義者だが、それを他人に強要しないなど鷹揚な一面も併せ持つ。

    【術式】七重欄楯<しちじゅうらんじゅん>
    自らの呪力を格子状に編み込んで厚さ50cm/2m四方の障壁を生成する。最大7つの障壁を生成できるが、枚数が増える程具現化させられる時間は減る(1枚→28分/7枚→1分)。障壁はそれぞれ密着させて生成することが出来ず、対象を閉じ込める結界術とは根本的に異なり対象を保護する"防御術"としての面が大きい。保護する際も密閉空間を作れる訳ではない。障壁は呪力を用いた攻撃で格子の隙間を突かれることで破損する。原則障壁が破損したときにダメージのフィードバックはなく、呪力が残っている限り障壁の出し入れは自在であり、障壁を生成できるのは視界の範囲内(呪力最低出力時28分/呪力最高出力時1分(2ロル程度))。

    「日常生活において弱視の補助を一切合切排除する」という縛りを設けることで、戦闘時に「弱視になる以前の視力まで一時的に回復」させている。つまり、"戦闘"と認識していない日常生活においては攻撃が自身の目の前に迫る直前まで障壁を生成できない。

    「御前蓙」(持続時間28分)
    障壁1枚を水平に生成することで足場を作る。自分以外も乗ることが出来るが、格子の隙間に脚をとられた場合解放できるのは術師本人のみ。破損させることで脱出可能。

    「大袖」(持続時間10分)
    障壁4枚分の呪力を用いて生成する青い籠手と脛当て。呪力を纏っての物理攻撃の威力が強まるが、"空気"によって"腕/脚"が"攻撃"されるのを防いでいる為であって、"身体能力"を爆発的に向上させるわけではない。

    「天石盾」(持続時間1分(2ロル程度))
    障壁7枚分の呪力を用いて生成する青白く発色する厚さ100cm/4m四方の巨大障壁。厳密には厚さ50cm/4m四方の障壁が2枚重なったものであり、足りない障壁1枚分に術師本人の体躯を組み込んでいる。その分耐久値は上がるが、破損した際には術師へダメージがフィードバックされる。
    【領域展開】なし

    【募集】
    ・日常生活のサポートをしてくれる心を許している相手(陣営不問)
    ・助っ人として任務の補佐をしている階級上位の先輩(呪術師のみ)(〆黒井胡蝶さん)
    ・お誘いあればぜひ。

    【備考】通信制の大学に通い税理士や教員の資格を取得しており、"見た目とのギャップ"がヤバい呪術師として割と噂になっている。呪術師であるにも関わらず通信制の大学に通ってまで資格を取っているのは性格上争いの絶えない呪術師という生業を忌避しているため。本当は大学にきちんと通いたかったが、"都合のいい呪術師"の為に助っ人としての不定期の任務が多く諦めた。ちなみに任務では呪術のために怪我を負うことはほぼ無く、普段傷だらけなのは過去に受けた呪いのせいで低下した視力(弱視)による日常生活での不注意、ドジが原因である。

    《関係性》
    ・黒井 胡蝶…助っ人として任務の補佐をしている階級上位の先輩。黒井は上層部から与えられた助っ人である楯神子を”自分のマイナス評価”だと捉えているために冷たい対応をされているが、上層部の意向と自分たちのポジションが変わることが無いと勘づいている楯神子はさほど彼女の敵対視を気にせずに、尊敬している先輩として、助っ人として守るべき相手として接している。

    ・雛沙華 空与…高専時代の同期。かつて雛沙華が楯神子と同じ道を歩んでいた頃、その時既に巨体だった楯神子を羨まし気に眺めていたため、同期としてよく話し笑いあっていた。呪詛師となった雛沙華への嫌悪感はなく、唯々、お互い”争わなくてはならない”事に憂鬱さを感じている。相手に戦意が無ければ、争うつもりはない。

    【台詞】
    「楯神子 要だ。…ビビっちまったか?悪いな、こんな図体なモンで」
    「頬、痛くないのかって?あぁ、いや、別に任務でとかじゃなくてな。その…アレだ、……寝起きに目覚まし時計につまずいて転けた。笑うな、オイ」
    「もう、何もしないでくれよ。争い事は嫌いなんだ…俺だって何もしたくない」

  • No.1620011
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    @縹様
    ありがとうございます!是非よろしくお願い致します!

    @亥
    素敵な設定ありがとうございます。特に不備は見られませんので参加を許可致します。ようこそ、呪いの世界へ。

    皆様へ
    本日21時より部屋立てを行います。お手隙の方はどうぞいらっしゃって下さい。

  • No.1620261
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    少々遅れてしまい申し訳ありません、部屋立てを致しました。お手隙の際にどうぞいらっしゃって下さいませ。

  • 徒々
    No.1620294
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    二級呪詛師での参加を希望します。
    また咒様の募集要項にある「昔の教え子」に立候補したいのですが、大丈夫でしょうか?

  • No.1620296
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    @徒々様
    参加希望、並びに当方の募集への立候補ありがとうございます。是非よろしくお願い致します。予約期間は2日となりますので素敵な設定をお待ちしております。

  • 惰性
    No.1620451
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    すみません、遅くなりました。
    以下にて設定とさせていただきます。
    特級なので割と極悪な能力にしてます。チートだったら遠慮なくお申し付けください。

    【名前】坐朽
    【読み】ざきゅう
    【年齢】150年以上(30代前半の見た目) 
    【性別】男
    【等級】特級呪霊
    【身長】185cm
    【容姿】
    人型の呪霊。顔色はやや悪いが、それ以外は普通の人と変わらない見た目をしている。
    黒髪の癖毛をオールバック気味にセットしており、着物をだらしなく着ている。本人曰く、着こなしにはこだわりがあるらしい。

    【性格】
    軽いノリでお気楽な姿勢を見せる事が多い。
    その一方で、戦闘に対して部が悪いと図ると撤退するなどの冷静な思考を持ち合わせている。

    【術式】千老泡
    黒い泡を自在に放出でき、それに触れたものを1000年後の姿に変える。つまり生物に当たればほとんどが死物となり、術にぶつけて互いに相殺することもできる(尚、1000年以上続く術式であればこちらのみ消える)。
    頭・心臓(左胸)に当たる=死になるが、それ以外の部分は触れた箇所のみのため、一部分が欠損する(侵食などはしない)。
    坐朽本人が祓われる事で欠損した部分は元に戻るが、死んだ場合は元に戻らない。
    シャボン玉のような性質のため、そこまで早くはないし、何かに当たれば弾けて効力がなくなる。逆に言えば何かに当たるまではフワフワと浮遊している。
    遠距離では当たりにくいため、手に発生させた状態で近接戦闘を行ったり、事前に配置して地雷のように扱うなど応用もきく。

    【領域展開】泡沫無幻漠溟
    白い砂漠のような空間を作る。砂の中からバランスボールくらいの大きさの千老泡が無限に湧き出てくる

    【募集】
    特に無し

    【備考】
    人間の老いに対しての畏怖により生まれた呪霊。昔は寿命で死んでいく人間を哀れに思っていたが、長い年月を経て有限なものにも惹かれはじめている。
    また人間の文化にも興味を持っており、1人で映画や花火を見に行くなど、現代社会を楽しんでいる一面もある。
    そのためか呪力が無かろうが人間を全て無くさなくてもとも思っている。
    とは言いながらも、叶懺悔(主様)の目指す世界に興味があると賛同しある程度の忠誠心は持っていたり、仲間の呪霊を心配したりと「呪霊」である事は自覚している。

    【台詞】
    「ちょい待ち!今日はどんぱちやるつもりはないんだっつーの。見逃してくれや。」
    「老いってーのは、何人たりとも逃げられねぇんだろ?人間ってさぁ。」
    「あー…ここで終わりかよ。呪霊の俺が言うのもなんだが、あんた化物だな…」

  • No.1620477
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    @惰性様
    素敵な設定ありがとうございます。特に不備は見られませんので参加を許可致します。ようこそ、呪いの世界へ。

  • 周防
    No.1620480
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    特級呪霊にて、参加希望お願い致します

  • No.1620493
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    @周防様
    参加希望ありがとうございます、ご予約承りました。予約期間2日となります。素敵な設定お待ちしております

  • リス
    No.1621278
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    参加希望です!

  • No.1621285
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    @リス様
    参加希望ありがとうございます。役職等をお伝え頂けないと予約を承ることができません、申し訳ありません。

  • リス
    No.1621309
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    2級呪術師です!書いてなくて、スミマセン…

  • No.1621821
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    @リス様
    いえ、大丈夫ですよ。2級術師で予約を承りました。予約期間は2日となります、素敵な設定お待ちしております。

    皆様へ
    本日少々部屋立てが遅くなりそうですので、何方か代わりに立てていただけたらと思います。申し訳ありません。

  • 群喪
    No.1621898
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    僭越ながら立てさせて頂きました。

  • 徒々
    No.1622374
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    遅くなりすいません。不備等あれば御指摘の程お願いします。

    ✧呪詛師
    【名前 】雛沙華 空与
    【読み】ひなしげ からと
    【年齢】22
    【性別】男
    【等級】二級
    【身長】165
    【容姿】
    筋肉の付きづらい細身の身体。少々はねっけな黒髪を揺らしており、目尻は軽くつり上がり瞳は彼岸花で染めたように紅に彩られる。服装はオーバーサイズの灰色のフード付きステンカラーコートに紺の長袖カットソー、黒スキニー。靴は黒のスニーカー。時折瞳を隠すためにサングラスをかけることも

    【性格】
    普段は冷静を繕えど表情が表に出やすく、特に嫌悪といった感情は隠すつもりも更々無い。一度繕いが崩れればありのままの感情を見せていよう。素直とも言える。特に親しい相手の前では繕う事もない。
    掲げたものの為ならば何があっても貫く姿勢を持ち、どんな結末であれ受け入れる寛容さをもつ。また、命までとはいかないが何処か自身を軽視している節がある。

    【術式】植物操術_曼珠沙華
    刻まれた術式は曼珠沙華_彼岸花の有り様そのもの。その身体は紅蓮の華の如くたる

    『栽殖』
    素肌で触れた対象に彼岸花の球根を植え付ける。人であれば素肌同士の接触が必要となる。養分は術者や対象の呪力。任意の相手から呪力を得ることも可能。術者の「咲け」の一言で急激に成長、華は咲き誇る。
    地面を肌を突き破りては茎は伸び、絡まりて華は苗床を彩ろう。曼珠沙華は毒華である。球根に毒を抱え、苗床へと流れ出る
    毒の程度は曼珠沙華の華開いた後、苗床となった対象に流れた、または注がれた呪力量に左右される。呪力が多ければ多いほど毒も強大なモノに、脆弱であればあるほど毒も弱いモノとなる。(身体への違和感→吐き気→身体の痺れ→身体の一部麻痺→全身麻痺→昏睡→大まかですがこういった具合です)なお、開花前に植え付けられた球根を抉り取れば毒の影響は受けない。

    『蓮華群境』
    「栽殖」を施し生み出した一定範囲の曼珠沙華の群集。大地を毒が巡り汚染されたその場は、一定の強さの呪霊を寄せ付けない空間を作り出す。彼自身の呪力であれば3級以下の呪霊であれば容易く寄せ付けない程度の空間を作り出せる。格上のモノの呪力を用いれば彼自身によるものよりも強大な効果を持つ空間も作り出せよう。

    「辺獄」
    己の身体の内より咲かせた華を手足、又は武器に絡め纏わせる。単に呪力を纏わせる行為と異なるのは宿る呪力が紅色に染まり、加えて毒性を併せ持つ点だろう。触れれば痺れ爛れる。衣越しでは効果が薄い。

    『終焉燈華』
    心臓部位、己の術式の核の強制開花。己の呪力量に関係無く、致死するに等しい程の強大な毒が身体を廻る。己の命を顧みない自殺行為に等しい行為。
    縛りは此処に
    対価は己の命
    引き換えに得るは一時的な爆発的な呪力の増大。これは最期の悪足掻きだ

    【武器】
    二級相当の呪具。形状は棍棒。ヌンチャクへも変形可能となっている

    あらかじめ抽出した毒素を凝縮密閉した試験管。(砕けば霧状に毒が周囲に広がる。耐性の無い非術師に用いれば身体の一部麻痺~昏睡といった症状に襲われよう。術師に対しては等級の高い相手ほど呪力によって効き目が薄い)日に2,3本生成するのが限度

    【募集】
    咒様の「昔の教え子」をやらせて頂きます
    他高専時代の彼を知る誰か、複数可(@亥様)
    またお誘いがあれば是非

    【備考】弱者の為に強者が命をすりおろし淘汰され、馬鹿共だけが蜜を啜る。大衆は異端を嫌う。自身らとは異なる存在を受け入れられない。拒絶し排斥しようと暴力を振るう。父も淘汰され、異端を拒んだ大衆によって屠られた。幼き日に知った。なんて無様な世界だろう。どれ程軽蔑しようと嫌悪しても辿る道は変わらず、自身も淘汰される側だと、消費され惨めな最期を迎えるものだと信じて疑わずにいた。高専での日々は輝かしいものだった。呪いを屠りながらも、ただ同輩達と笑い合って何気ない事で話を弾ませて。けれど、心の奥底のどす黒い面が消えることは無かった。

    あの人は言った

    _また平安の世の様に呪術全盛の時代を作ろう、呪術を蔑ろにする愚かな人間共は皆殺しにしてしまおう_

    なんて甘美な言葉なのだろうか。

    強者が、少数の者が虐げられる事無く生きていられる世界。父親と同じ道を辿る必要の無い未来。軽蔑していた世界を壊すその一言は、彼を醜悪な世界へと誘った。

    _我ら一族において相伝の術式を持つ者は皆短命である。植物操術_曼珠沙華、その術式の核は心臓に巣食う曼珠沙華の球根、親球。故に其の身は苗床であり、血潮は、肉は毒に侵されている。毒に侵された一族の者の__

    書物を閉じては息をつく。今まで何度これを読んだ事だろう。見つけた時から劣化のあったそれはさらに磨り減っていた。

    「だからだよ、だから俺は_」

    術式の弊害で身体の成長が十二分ではない。本人曰く「ちゃんと成長すれば170センチは容易く越えていた」とのこと。そのため、高身長やしっかりとした筋肉に憧れがある。
    なお、高専時代に牛乳の飲み過ぎでお腹を壊した苦い思い出を持つ

    【台詞】
    「…あんな蛆虫共の為になんで己を磨り減らす事が出来るんだ?淘汰されるべきはあいつらなのに。もう分かんねぇよ」

    「何をしたらそんなに大きくなれるわけ?…いいなぁ俺も身長欲しい。でも成長期終わってんだよなぁ。………むしろくれ。頼む、お前の身長俺にくれ!3センチでもいいから!な?え、無理?…ケチ」

    「何を言おうと今さらなんだよ。先生の言葉に、掲げたモノに俺は希望をみたんだ」

  • No.1622398
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    @咒様
    石ころ様より下記の募集欄への立候補をいただきましたので設定を追記させていただきます。確認をお願いいたします。

    ・助っ人として任務の補佐をしている階級上位の先輩(呪術師のみ)

    @徒々様
    「高専時代の彼を知る誰か」への立候補をさせていただいても宜しいでしょうか。部屋での絡み後での判断でも構いません。

  • リス
    No.1622701
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    【名前】夜蝶 華凛
    【読み】やびら かりん
    【年齢】18
    【性別】女
    【等級】2級呪術師
    【身長】164
    【容姿】水色の髪の毛にオッドアイ。髪の長さはショートカットで、横髪だけ長くしている。
    昔親に付けられた古傷が左目にある。小柄で無表情。細身であり、いつもパーカーを羽織っている。ピアスはお母さんの形見。いつも無表情。たまに笑う。足はとても早い。

    【性格】大人しい。人間不信であり、悲しいことがあったりすると人形に話しかけている。本当に信用してる人には話せる。綺麗にするのが好き。暇だと、髪のお団子を触ったりする癖がある。
    普段はあんまり怒らないが、意外と仲間思いなので、仲間を侮辱されるとものすごく怒る。
    木登りが得意で周りに木があるとそれを活用して戦える。

    【術式】蒸水固操術(じょうすいこじゅつ) ︙周りの蒸発している水を操り、固体にしたり、水滴にしたり、雲にしたり出来る。温度も変えられる。だが、半径5メートル以内にある水蒸気などしか変えられない。水の中では有利。ただ、水を集め固体にするのに5秒ぐらいかかるので動きが特に早い呪霊には手こずる。雲には乗れるようになっている。
    「蒸水固操術・雲水」呪霊の周りに雲を集め呪霊の視界を遮り、動きにくくする術
    「蒸水固操術・水狐」周りの水を集め狐が化けるように、自分の身代わりを作る術
    「蒸水固操術・水竜乱」周りの水を竜の形にして、呪霊を飲み込ませる術。
    「蒸水固操術・壺水」これは、水竜乱のあとに呪霊を閉じ込める為に使う術。案外丈夫だが、30分しかもたない。
    「蒸水固操術・氷水剣」周りの水を氷にし、剣のように鋭い形にする。その後呪霊にむかって放つ
    【武器】弓矢。護身用
    【領域展開】なし。
    【募集】彼女が心をひらいている人間。
    【備考】オッドアイであることから、昔から親に暴力を振るわれていた。そのため人間不信。
    タピオカが大好きで、片手にはタピオカを持っている日も少なくはない。タピオカについて聞かれると1時間ぐらい熱心に語る。部屋には、タピオカのグッズが勢揃い。
    呪霊は平気だが、なぜかお化け屋敷は苦手。
    人間不信だが平和でいたいらしく、呪霊と仲良くしたいな〜なんて思ってる日も少なくない。
    たまに、呪霊に話しかけてしまうこともある。過去に関して皆が話し出すと、とても悲しそうな顔をする。
    【台詞】
    「あ、あの…タピオカ飲み終わったんで…か、買って来ても‥良いですか‥?」

    「貴方に、皆の何が分かるっていうの?…もういい。消えて…」

    「タピオカはね、キャッサバていうので作られてるんだけど、実はキャッサバって有毒なんだよ…それでね‥(くどくど)あっ、ご、ごめんね?こんなに話しちゃって…」

  • No.1622756
    [編集/削除]

    @徒々様
    素敵な設定ありがとうございます。特に不備は見られませんので参加を許可致します、ようこそ呪いの世界へ。

    @リス様
    申し訳ありません、19↓の術師は必ず高専に入っている、17↑のみ二級術師になれるという条件を満たしていないないこと、容姿や性格の設定の詳細が無いこと等があり参加を許可することは出来ません。

  • リス
    No.1622760
    [編集/削除]

    そうですか…!スミマセン!書き直しますね。

  • リス
    No.1622783
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    書き直させてもらいました。スミマセンでした!

  • 全知猫
    No.1623041
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    特級呪霊で参加希望です。

  • 周防
    No.1623103
    [編集/削除]

    主様へ、
    設定の作成に少々手こずらせているので、投下期間を1日程伸ばして頂きたく思います。お手数をお掛けします。

  • No.1623355
    [編集/削除]

    @リス様
    設定の訂正ありがとうございます。術式の点なのですが、半径100mもの水蒸気を操るというのは余りにも強力過ぎると思います。せめて5m程度にして頂けたら幸いです。

    @全知猫様
    参加希望ありがとうございます。特級呪霊にて予約を承りました。予約は2日間となります、素敵な設定お待ちしております。

    @周防様
    予約の延長承りました。素敵な設定お待ちしております。

    皆様
    遅くなってしまい申し訳ありません、部屋立てを致しました。

  • リス
    No.1623399
    [編集/削除]

    そうですね。5mにしますね!教えてくださり、ありがとうございます!

  • No.1623424
    [編集/削除]

    @リス
    変更ありがとうございます。その他特に不備は見られませんので参加を許可致します、ようこそ呪いの世界へ。

  • No.1623429
    [編集/削除]

    @リス様
    申し訳ありません、先程のレスに敬称が付けられていなかったようです。失礼いたしました。

  • リス
    No.1623461
    [編集/削除]

    色々と手間を掛けさせてしまい、こちらも申し訳ないです。宜しくお願いいたしますね

  • 徒々
    No.1623464
    [編集/削除]

    @亥様

    募集要項への立候補ありがとうございます。こちらこそ是非お願いしたいです

  • 花田
    No.1624170
    [編集/削除]

    特級呪霊で予約をお願いします。

  • No.1625069
    [編集/削除]

    @花田様
    参加希望ありがとうございます。特級呪霊にて予約を承りました。予約期間は2日となります、素敵な設定お待ちしております。

  • No.1625073
    [編集/削除]

    当方の設定を少々変更致しました、どうぞご確認くださいませ。

    本日21時に部屋立てを致します。

  • 周防
    No.1625677
    [編集/削除]

    主様へ、
    大変申し訳ないのですが、こちらの都合で設定投下期間をもう二日伸ばして頂けませんでしょうか。何度もお手数をお掛けしてすみません。

  • No.1626070
    [編集/削除]

    設定の方更新致しました。一応報告の方をしておきますね

  • 石ころ
    No.1626102
    [編集/削除]

    設定を変更したので名簿更新をお願い致します。

  • ゑ其
    No.1626173
    [編集/削除]

    4年生、一級で参加したいです。

  • No.1627094
    [編集/削除]

    お知らせ
    呪霊と術師のパワーバランス調整の為、一級術師の募集を追加致しました。

    @周防様
    了解致しました。明日まで予約期間を延長致しますので素敵な設定お待ちしております。

    @縹様
    ご報告ありがとうございます。設定の変更を確認致しました。

    @石ころ様
    ご報告ありがとうございます。名簿を更新致しました。一つ質問なのですが、呪術高専は東京校と京都校の二校だけと公式で明記されております。地方の高専ということは京都校出身なのでしょうか?

    @ゑ其様
    参加希望ありがとうございます。一級術師、高専四年生で予約を承りました。予約期間は2日となります、素敵な設定お待ちしております。

  • 全知猫
    No.1627359
    [編集/削除]

    @咒様

    申し訳ございません、誠に勝手ではございますが、設定がまだ固まっておらずあと1日程待っていただいても宜しいでしょうか。

  • No.1627389
    [編集/削除]

    @全知猫様
    了解致しました。1日予約期間を延長致します、素敵な設定お待ちしております。

    遅くなりましたが部屋立てを致しました。お手隙の方はどうぞいらっしゃって下さい。

  • 石ころ
    No.1628727
    [編集/削除]

    @咒さん

    そうですね、京都の方です。
    皆さんの設定が東京出身だと認識しているので、当方は京都出身でお願いします。

  • 骰子
    No.1628922
    [編集/削除]

    高専1年、3級呪術師で予約お願いします

  • sya
    No.1628935
    [編集/削除]

    特級呪術師って空いてますか?空いてるなら予約します。

  • No.1629294
    [編集/削除]

    @骰子様
    参加希望ありがとうございます。高専一年、三級術師にて予約を承りました。予約期間は2日となります、素敵な設定お待ちしております。

    @sya様
    参加希望ありがとうございます。特級術師にて予約を承りました。予約期間は2日となります、素敵な設定お待ちしております。

    @石ころ様
    ご返信ありがとうございます。そのような事でしたら大丈夫です。

  • 花田
    No.1629358
    [編集/削除]

    【名前】永久

    【読み】とこしえ

    【年齢】28

    【性別】女

    【等級】特級呪霊

    【身長】157㎝

    【容姿】
    [人間態]人型の呪霊であり、見た目は16〜18のまだ幼さが残る少女、セーラー服を着用しており、靴はローファー中に藍色のセーターを着込みその黒くつやのある長い髪はピンで留められている。完全に女子高生を模した姿をしており、なまじ呪霊を視認できる人間が彼女を視認したとて無害な人間にしか見えないだろう。華奢な見た目で整った顔立ち、雪女を思わせる色白の肌、薄紫の瞳は蓮華のよう。
    元来呪霊らしい禍々しい見た目らしいのだが、呪霊として生き残るため人間を模した姿に已む無く変化した経緯を持つ、幸い特級は人型呪霊が幅を利かせているため違和感を抱かずに落ち着ける場だと安心している。だが何かの拍子で呪力の核心を掴めば力をつけた今、本来の姿に戻るその時が来るのやも。

    [核心態]???

    【性格】
    好戦的で快活、以前の氷のような冷たさは一切感じられず元気はつらつ。人間に対しても呪霊に対しても容赦がなく戦闘や吸収の際は慈悲を持ち合わせない
    如何にこの生を謳歌することかに命をかけている、そのためならば人間に対して友好的な提案をしたり、人間の創造物に積極的に手をつけたりする。非常に合理的かつ自己中心的。元々は冷徹で誰も信用せずただただ臆病な性格だったらしいが力をつけ豹変した。

    【術式】
    『雹霰流転(ハクサンルテン)』
    呪力を冷却、主に雪として変換する。かの『氷凝呪法(ヒコリジュホウ)』とは違い一瞬で人を氷漬けにする程の冷気は含まないが、水や無機物程度であれば簡単に氷漬けにしてしまうことも可能、しかしその反面、雪の多段錬成、形態変化に長けており雪の圧縮や引き延ばしも自在に執り行う、これは彼女が冷害、雪害による恐れによって生まれた仮想怨霊であり、既存の術式とは異なる方法で冷気を生み出すのもであるためである。故にこれは彼女固有の術式。見た目に依らずパワータイプの呪霊であるためドーピングや攻撃力強化に転用する事が殆ど。雪の呪術である。

    『冷状(レイジョウ)』
    彼女の基本的な技、紙のような雪を錬成し、それを小規模爆破させる事ができる。トリガーは呪力であり一定以上の呪力の流れを感知することで自動爆破する。仮に呪術師や呪霊に貼り付いても呪力を使用せずただの紙を模した雪だと振り払えば爆破はしない
    「氷手(イテ)」
    冷状を手に持った状態で相手に接触するそのタイミングで自身の呪力を流し込み、ゼロ距離爆破を促す技彼女自身爆破は冷気と呪力に還元された時点で飛散した刹那彼女の体内へと戻るのでノーダメージ
    「雪理(セツリ)」
    当然、冷状そのものにも呪力が込められているため、これを複数枚掛け合わせる事により多段爆破を引き起こす応用技、冷状は彼女が1番使用する技である為これ以外にも変則技は存在する

    『凍打点(イダテン)』
    位置を指定し、自身の足と地面をレールのように雪で纏いスピードスケートのように滑走する事で一時的に瞬間移動とも見紛うほどの速度を繰り出す技、ただ、一度引いたレールを走ればその途中で進路を修正することは不可能でありその通りにしか進めなくなる。滑りを応用してスピードを得ている為急ブレーキも効かない。

    『雪化粧(ユキゲショウ)』
    姿形を変化させる能力、かなり繊細な動きも加える事が可能。これによって可愛げな女子高生に化けているのだが近年呪力の増大によってこれを使用せずとも女子高生の姿に変化してしまった。低級時代はこれを駆使して生き残っていた。体温が異様に低ければ彼女以外にもこの術を使用する事が可能である。

    『御雪壊(オセッカイ)』
    圧縮した雪を体の一部に纏い、雪の重さと呪力を利用して爆発的な威力の一撃を放つ技、蹴り、打擲、頭突き、纏う箇所は自在である

    『絶対霊度(ゼッタイレイド)』
    呪力を一斉に雪と還元し、恣意的に大幅に呪力を消費する事で低級呪霊の壁抜けを擬似的に行う技、一度かつ一定時間回避不可の技も避ける(擦り抜ける)事ができるが元に戻れば呪力切れで無防備になる

    『極ノ番「顎」(ゴクノバン「アギト」)』
    領域展開以外での術式の奥義、彼女もまた会得している。使用すれば急激に大気の温度を低下させ、天候にまで作用する。何百倍にも圧縮された雪の龍を生成し矢の如く放つ技、その体躯を小さくすることで命中しにくいという縛りを課すことで龍に擦り抜けの効果があり凡ゆる防御は不可能、故に回避以外に取る手段はない。一度命中すれば(龍の顎に食われば)その箇所から雪片の紋様が浮かび上がりその者の魂まで凍らせる。魂が凍ればその者は廃人と化し全ての原動力が無くなり、文字通りフリーズ、思考停止するであろう。龍の冷気で徐々に体も冷え、時間をかけゆっくり凍死する。

    【領域展開】
    『摩訶鉢特摩(マカハドマ)』
    中指を折り曲げ人差し指を伸ばし薬指と小指を折り畳み、それを両手で繋ぐ印を結ぶ事によって発動する。並の人間ならば踏み入れた時点で肺が凍り死ぬ。鍾乳洞のような洞窟空間に足元が雪が積もっている為動く事が非常に難しい、この空間では冷状が自動爆破に付け加え彼女に寄る手動爆破が可能となる。領域展開の最大の強みである必中効果を得ない縛りを設けることによって全ての攻撃が防御不可のすり抜け効果を得ている為回避が必須となる。この空間では外気に影響されずに術を繰り出せるため、如何なる形にも雪を形態変化させる事が可能である。

    【募集】
    呪霊組で仲良くしてくれる人(何人でも)
    呪術師サイドの好敵手(1人)

    【備考】
    元は恐山を根城とする土地神であり、低級の呪霊であった。可愛げな見た目も彼女の術式による雪化粧によるもので彼女のその見た目に惑わされた男の呪力を吸い上げる事によって徐々に力を蓄えていた。しかし彼女に転機が訪れる。1993年の記録的な冷害、積雪により雪に対する恐れが高まり更に——が加わったことにより彼女は特級に変異する。知性と力を手に入れてから別段暴虐の限りを尽くすわけでもなかった。自身の根城に侵入する者の魂を喰らう程度に留めていたのだが、何者かによって外の世界へと連れ出され、現在は徒党を組み、日本転覆を狙う。兼ねてより冷たい体質である為温もりと熱さを極端に渇望する傾向にある。故に接近戦を好む傾向にあり、重度の戦闘狂である。

    【台詞】
    『なははははは!私は永久!とこちゃんて呼んでね!』
    『ねー、そんな目で見ないで?溶けちゃうよう』
    『もっと…もっともっとアツいのをくれよ!激らないよ!!』

    遅くなりました。不備等あれば何なりとご指摘下さい。

  • 周防
    No.1629413
    [編集/削除]

    大変遅ればせながら、設定となります。
    穴だらけとは思いますが、ご確認のほど宜しくお願い致します。

    【名前】
    虐子

    【読み】
    ぎゃっこ

    【年齢】
    21歳

    【性別】
    無性、だが彼曰く男だそう。

    【等級】
    特級呪霊

    【身長】
    185cm

    【容姿】(じんがいメーカー様より)
    全体的な見た目は人型、とも言えるが五体は人とは思えない形、見た目をしている。首からは黒い、数本の細い腕が伸びており、どうやら本体の頭の周りに顔を隠すようまとわりついているようだ。ので、彼の素顔を見た物は誰一人としていないし、もし見たとしても彼の手によって消されてしまう。手一つ一つについては、別々に動かせるよう。伸縮も出来る。両手、両足共に触手であり、切断されても自己再生が可能。服装は和装を好んで着用。

    【性格】
    外見を見るに殺伐として、狂気的と思えるだろうが、彼はそれとはまた異なり、無差別に生物を殺めようとはしない。それは自信が強いということからの慢心からなのか、何処か生死について達観的に見ている風にも見える。まだ呪霊としてこの現代に産まれ落ちて間もないというのに、何故そこまでして堂々といられるのか。若気の至りとでも言おう、所詮そんなもなのだから。他の呪霊と比べて、気性は落ち着いている方であろう。意思疎通だって可能だし、命乞いをすれば少しは考えてくれる…らしい。あまり彼の詳細については明かされていないことが多いのだ。彼自身気分屋というのもあるのだろうが、何せ人前に姿を表すことが少ない。そして生まれてまだ21という年月しか経っていないものだから尚更だ。だが、1つ言えることととすれば彼とは余り関わらない方がいいということ。

    【術式】
    『親子操術』

    対象に自身を親だと信じ込ませることのできる術式。
    自身の頭に纏わりついている手が術式の鍵となっており、あの手に触れるとたちまち対象は彼を親だと信じ込んでしまう。いわば洗脳状態なのだ。
    殺傷能力は低いと見えるが、術式の代わり彼は身体能力が非常に高く、術式での戦いより肉弾戦の方が得意なのだ。

    術式の解除法
    其の時の精神力、生命力、感情、意思。それらが強くなければこの術式に対象者は飲まれてしまう。また家族への愛や絆が強かったりなどと、解くことが可能。

    【領域展開】
    『親域相関』
    黒い、真っ暗な空間に対象者の両親(偽物)が現れひたすらに対象を罵倒し続ける。
    内容は其々の性格によって様々だが、やがて耐えられなくなった対象は彼の手によって殺される。
    彼の領域は、己の精神力との戦いの場であるのだ。自身を貫かなければ、彼の領域では生きていけない。

    【募集】
    仲良くもありながら、背中を預けることの出来る相棒。(特級呪霊)
    彼が気に入っている高専の生徒。(性別不問、学年不問。)

    【備考】
    『虐待する親への恐れ』から生まれた呪霊。
    つまり、彼を構成している感情の源は子供なのだ。
    彼は西暦2000年、児童虐待防止法が制定された時に生まれたのだとか。虐待について重視されるようになった日本中の国民がそれに感化された。
    虐待を辞める者も入れば、またそれとは逆に行うものだっていた。人間という物はこのように愚かで醜い。何故こうそこまで日本人は情報に囚われやすいのだろう。
    また1人、また1人と負の感情を生み出す子供が増えていく。
    彼にとってそれらの感情は嬉しいものの筈なのだが、「僕にだって、同情できる心ぐらいあるよ。」と、呪霊の癖に少々情けをかけている部分も。
    そのため彼が毎回狙う標的は子供を傷つける大人なのだとか。正義なのか、悪なのか。まあ、何方にせよ彼は悪なのだが。

    【台詞】
    「虐待、ここらの人間はもう少しこの事について大袈裟に騒ぐべきじゃないかな?だってほら、僕みたいな存在が産まれちゃうでしょ?」

    「ああ、また源が増えたね。全く…最近の人間の心は弱い。」

    「あっはは、別に殺そうなんて思ってないさ。少し座って話でもどうだい?あ、祓われる気も無いからね。」

  • ゑ其
    No.1629670
    [編集/削除]

    2日くらい期限を延長出来ますでしょうか?

  • 全知猫
    No.1629867
    [編集/削除]

    設定です、遅れてしまい申し訳ございませんでした。
    不備等ございましたら御指摘お願い致します。

    【名前】正偽

    【読み】セイギ

    【年齢】二百年以上

    【性別】男性

    【等級】特級

    【身長】180cm

    【容姿】
    人型の呪霊、細かい箇所まで人間と似せているが、血色の髪の下に隠れた双眸はとても人の目とは思えない程に醜く、彼の目を見た呪霊は、「もう二度と見たくない、言葉では言い表せられない」と、仲間ですら気味悪がっていた。血色の髪は手入れがされてないように見えるが、本人はこれでも綺麗にしている方らしい。全身が継ぎ接ぎで人型になった頃からこうなっていた。両手に手袋を着けて服は常に黒のシャツと継ぎ接ぎの白衣に黒のジーンズで、白衣の上から左腕はベルトで固定されて、戦闘時も右腕でのみ対応している。細身に見え、病弱と勘違いされやすいがこれでも彼は動ける方。(n様からお借りしました。)

    【性格】
    ちゃんとした常識を備えている中二病。人間社会にも上手く溶け込んでいる様ではあるが、度々発動する中二病は非常識と捉えられる事が多い様で。冗談にも付き合える程度の人当たりの良さもあり、他の呪霊とはそこまで衝突しない。
    彼は美しきければ誰でも、呪霊でも人間でも男女関係なく『平等』に恋する、自称『恋の病に悩まされし者』。『真の平等主義者』を謳い、誰であろうと平等に愛し殺す。詰まるところ、彼は『中二病』と『恋の病』の二つの病気を患っているのである。

    【術式】病等(ビョウドウ)
    雪の様に舞う灰の様な『ウイルス』を大量に散布し、吸い込んだ相手が今まで患った病気の中で最も重症な病気を再発させる。その病気は術式を発動した彼にも平等に発症し、互いに苦しみを味わう。恐らく手加減しており、真の力は発揮されていない。

    【領域展開】感染勝離(カンゼンショウリ)
    領域の内部は、広く無機質な部屋。あるのは真ん中にあるベッドと中身の無い点滴。その空間に居る間は、吐き気、頭痛、咳、呼吸困難の症状がみられ、それに上乗せする様に相手が今まで患った病気を全て再発させる。その者の免疫力によるが、大抵はその苦しみに膝を付くだろう。そしてこの領域展開を使用した際、彼は『確実に敗北』する。敗北の条件は、『彼が敗北を認める。』『一切身動きが取れなくなる。』『彼が祓われる。』の三つ。領域展開を使用すれば、この三つのどれかになるのは確実であろう。

    【募集】
    共に人間社会の勉強(ゲーム)をしてくれる仲間(呪霊側のみ)
    彼が気に入り、よく付き纏う相手(何方の陣営でも可)

    【備考】
    病に対する人間の恐れから生まれた呪霊。人間を地球の病と捉え、地球を治療するという名目で全ての人間を排除する事を目標にしている。その術式や領域展開の性質から、普段は槍の様に巨大な『針』を一本片手に持ち、相手を『針倒す』。人間社会に溶け込む過程で『闇』に魅入られ中二病を発症、ゲームやアニメで人間を学ぶが、当然知識が偏っている。針治療に興味があり、負傷している呪霊に自前の針を突き刺すことがあるが、大抵ミスって相手を怒らせる。特級としての実力、人が長年恐れる『病』から生まれた呪霊にしては弱い。呪術師との戦闘をする際の彼は、どこかゲームを楽しむ少年の様な表情を見せる事があり、呪術師との戦闘は彼にとって命のやりとりではなく、ハンデを背負って楽しむゲームとしか捉えてないのかもしれない。『勝負に負けても目的は達成する』がモットーであり一時の勝負で負けても次がある、と負ける事には慣れている様で、人類滅亡の目的が達成出来れば、彼の長い人生においての一瞬はどうでも良いのだ。

    【台詞】
    「オレは真の平等主義者だ…女子供関係なく平等に針倒してやるよ。」
        
    「正義の『正』に疑問の『疑』……混沌(カオス)の底から這い寄る病…正偽だ!」
        
    「百戦十勝五十敗四十分、今回も負けた。」

  • sya
    No.1629950
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    書き終わりましたので見ていただけると幸いです

    【名前】仁杜邊 童子
    【読み】にとべ どうじ
    【年齢】60歳
    【性別】男
    【等級】特級呪術師
    【身長】195cm
    【容姿】黒色の半着と薄墨色の武道袴を着た無精髭の男性
    胸を張ると硬く大きい胸筋が見えるほどの筋肉質な身体、そして岩のように大きく見える巨体
    黒髪を焔髻で纏め、皺と眉毛が眉間に寄って常に怒っているかのように見え鬼の形相に近い
    【性格】豪快で口うるさい酒乱に近い様
    ちっちゃい事を気にしない性格で普段から2級以下の呪霊を祓うことをせずボクシング鑑賞や総合格闘技鑑賞などを優先し自分の趣味に没頭する
    人に願われるまでは動かない性格でもありめんどくさがり屋である
    大半の呪術師に対し、「おい」や「お前」と呼ぶ
    自分のことを儂と呼ぶ
    【術式】『体現・倶利伽羅』
    武術・格闘術・柔術等の世界に存在する武術を完璧に扱える上での術式
    呪力を身体にオーラを纏わせる様に発する事でそれぞれの打撃、突き、蹴りや身体を使った攻撃や効果、威力を爆発的にあげ破壊や両断など身体のみでの様々な力を発揮する
    自分の名前の開示と相手の名前の開示からの戦闘ではより強い術式となり効果が絶大になる
    様々な効果の代表的な例として
    「倶利伽羅・拳」
    軽く拳を振り下ろしただけで大きな岩を簡単に破壊できるほどの拳、破壊を目的とした攻撃
    「倶利伽羅・突き」
    掌を日本刀よりも鋭い手刀にする。弱い呪霊ならばこれのみで祓う
    「倶利伽羅・平手」
    近接特化の中でも唯一遠距離での攻撃、張り手を空に打つ事で重い空気圧が放たれ吹き飛ばされる
    「倶利伽羅・合気」
    呪詛師の無力化に特化した柔術、より洗礼された合気道で絡められた相手は意識が朦朧とし不安定化させる
    「倶利伽羅・不動」
    それぞれの武術に携わる護りの型の完成、相手からの攻撃を軽減する護りの型をより強くする
    等と1つの武術を扱うだけでそれぞれの効果が発揮される
    【領域展開】『仁王倶利伽羅』
    領域内に取り込まれると仁王像がそちらを見下し軋むような音を響かせながら木造の仁王像は動き出す。
    童子と仁王像による打撃張り手手刀による攻撃をし最終的に跡形もなく終わらせる

    【募集】家政婦・宿敵・弟子
    【備考】守護神の生まれ変わりと言われた男
    金剛力士でもあればお不動様ともあれば梵天と言われたりと、守護の意味を唱えられた神に例えられる彼は幼少期は寺の坊主として育てられ、古武道を小さな時から教われた。この時から大人よりも優れた打撃や絡め手などを行っていたことから術式の体現は早かった。
    寺を出ると総合格闘技の番組をきっかけに様々な武術を見て学ぼうと世界を飛び回った
    様々な武術を完璧にマスターしたのはたった10年のこと.....彼は最終ステージにまで上りつめ今に至る。
    【台詞】「がはは!儂に武術を学びたいというのか?ガハハ」「2級ゥゥ?スマンが今忙しいのでな!殺っといてくれ」「これが本当の仁王立ち、てな」

  • No.1632069
    [編集/削除]

    設定を載せてくださった皆様
    一括となってしまい申し訳ありません。特に不備は見られませんので参加を許可致します、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 群喪
    No.1632211
    [編集/削除]

    今日はまだのようなので、部屋立てさせて頂きました。

  • しえん
    No.1636650
    [編集/削除]

    あげ

  • 夜蝶 華凛@リス
    No.1639342
    [編集/削除]

    上げです‥

  • 徒々
    No.1639570
    [編集/削除]

    僭越ながら部屋を立てさせて頂きます。

  • 徒々
    No.1641068
    [編集/削除]

    今日も僭越ながら部屋立てさせて頂きます

  • 徒々
    No.1643038
    [編集/削除]

    部屋を立てさせて頂きます。

  • 徒々
    No.1645218
    [編集/削除]

    部屋を立てさせて頂きます。

  • 徒々
    No.1646824
    [編集/削除]

    部屋を立てさせて頂きます。

  • 徒々
    No.1648861
    [編集/削除]

    部屋を立てさせて頂きます

  • 徒々
    No.1650458
    [編集/削除]

    部屋を立てさせて頂きます。

  • 徒々
    No.1659793
    [編集/削除]

    部屋を立てさせて頂きます

  • No.1662632
    [編集/削除]

    4級術師、高専一年生で予約お願いします!
    無制限ですので予約は不要かもしれませんが一応失礼します...!

  • 名無し
    No.1662962
    [編集/削除]

    無制限でも予約は必要だろ

  • 書物/
    No.1663156
    [編集/削除]

    特級呪術師で予約御願いしてもよろしいでしょうか。

  • 通りすがり
    No.1663199
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    ここのスレ主失踪してるよ
    もうやりたい人達で再建したら?

  • No.1663717
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    @通りすがりさん
    そうなんですね...!ではしばらく経っても返信がないようでしたら残念ですが諦めます。
    わざわざありがとうございます!

  • No.1664345
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    沢山の書き込み、また部屋立て等、ありがとうございます。近日当方が部屋へ行けていないこと、イベントの開催を行っていないこと、スレの編集や運営が出来ていないことを大変申し訳無く思っております。
    先日当スレの部屋に心無い匿名の書き込みがあり、その荒らし内容に当方のメンタルがやられてしまい運営を放棄してしまっておりました。正直また心無い事を言われるのでは無いかという恐怖で部屋に行けておりません。
    大変申し訳無いのですが、当スレッドは閉鎖という形を取らせて頂いても宜しいでしょうか。自分勝手で本当に申し訳ありません。
    短い間でしたがありがとうございました。

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