デュラララチャット(仮)なりきり募集掲示板

なりきりの募集を行うための掲示板です。雑談はなり雑でお願いします。

  • 魔法学園ユグドラシル(再建

    ムシ
    No.1854008
    [編集/削除]

    ロル数が上限に達したので立て直させていただきます。

    ⚠️このスレはまだ未完成です。
    ある程度構想は完成していますので、質問などあれば、雑談掲示板の方に建てていますのでそこで受け付けています。

    『あらすじ』
    ネイトリッド大陸、そこは豊かな自然や豊富の資源、様々な人種や生き物が多く存在する大陸。
    そしてネイトリッド大陸の大きな資源は魔力
    豊かな自然により発生する魔力量が多く。
    数千年前から産まれてくる生命にはそれぞれ魔力が与えられるようになった。
    それにより、人種により個体差はあるもののほとんどの生命が魔法と呼ばれる力を扱うことが出来る。
    そしてネイトリッド大陸中央に位置する魔法学園ユグドラシル 多くの生徒が在籍し日々魔法を勉強し高めあっている。

    『舞台』
    魔法学園ユグドラシルと、その近辺の施設や区域。
    『人種とランク』
    まずランクとは魔力、魔法の技術力によってクラス分けされているシステム。
    当然、定期的に行われる試験や、イベントにより上げることが可能。ランクはCからS。
    「種族」
    全てあげるとキリがないので大きく分けて5つ。
    ・人間(ここでは魔力、身体能力共に平均とする)
    ・獣人族(魔力は少ない傾向にあるものの、身体能力はずば抜けて高い)
    ・エルフ族(魔力が非常に多い、身体能力はそこまで高くない)
    ・竜人族(魔力は高いが、複数の魔法を使うのは苦手、身体能力もそこそこ高い
    ・魔族(魔力、身体能力共に高い、但し光の魔法に滅法弱い、そもそも学園に入学できるのは限られた魔族のみ)

    『魔法』
    魔法には大きく分けて火、水、土、風、光、闇
    と、6つの属性が存在しそれに派生して無数の魔法が存在している。
    派生した魔法は個人によって様々で、それらを総称し個人魔法と呼ぶ。
    魔力量や、センスに作用されるが光と闇以外の4つの魔法は複数扱うことが出来る。
    基礎魔法となる4つの魔法には、初級魔法、中級魔法、上位魔法、究極魔法に分けられる魔法が存在し、実際学園ではこれらも学ぶことになる。
    ちなみに学園で教えるのは上位魔法まで。
    究極魔法はその道を極めたもののみ使える。

    『学園施設と近辺地区』
    ユグドラシル本館
    生徒が勉学に励み生活する場所。
    CランクからAランクまでは内装は大して変わらないが、Sランクだけは高級感が増して様々な設備を完備している。(ランク詳細参照)
    その他にも様々なことに特化した教室がある(図書館、調合室、調理室等)
    ユグドラシル総合グラウンド
    広大な敷地を持つグラウンド。放課後は様々な部活が行われる。
    ・ユグドラシル学園寮
    遠方からの生徒が主に入る場所。
    大型食堂、トレーニングルームも完備
    トレーニングルームは2つ存在していて
    一般トレーニングルーム(CからAの生徒が使える施設で、合同で使用する)
    特別トレーニングルーム(Sランクのみ使用可能で、最大5つの部屋があり休憩設備なども完備している。)
    ・ユグドラシル闘技場
    ユグドラシル本館の裏にある、主に魔術試験、大会等を行う施設。
    ・ユグドラ大森林
    学園の敷地外に広がる大森林。
    かつて古代文明が栄えており、ダンジョンのようなものが存在している。魔獣が多く生息し
    生徒の授業の一環で討伐に出たりする。
    ・アポラ王国
    ネイトリッド大陸中央に位置する王国。
    ユグドラシル学園はその王国に存在していて、大森林を抜けた先に城下町、そして城がある。
    ・ポセット王国
    ネイトリッド大陸の南に位置する王国
    他の大陸との貿易が盛んな港王国。
    ・ガトア王国
    周りが砂漠に囲まれた灼熱の国
    ・アウフラ王国
    高所に位置する王国。

    『クラス』
    CランクからSランクまでの技量に応じたランク付けシステム。
    定期的に行われる魔術試験、魔術大会で成績を残せば昇格できる。勿論降格もある。
    それぞれのランクで利用できる設備が違う。
    ランク横の数字は募集人数

    Cランク(無制限)
    基本的に基礎魔法の初級から中級までしか扱えない生徒が配置される。
    (利用可能施設、一般食堂、一般トレーニングルーム)
    Bランク(10人)
    基礎魔法の中級を難なく扱える生徒が配置
    (利用可能施設 Cランクと使える設備は同じ)
    Aランク(8人)
    基礎魔法の上級を扱える生徒が配置
    (利用可能施設 利用可能施設は同じだが、Aランクのみ、Sランクの使っている特別トレーニングルームを同伴することで使用可能。
    Sランク(4人)
    基礎魔法、個人魔法共に優秀な生徒のみが許されるクラス。授業は行わず、実戦訓練が主に行われる。
    (利用可能施設は特別トレーニングルームで、食堂は各個室が設備されており一流のシェフによって調理されたものが食べられる。
    Sランクの生徒は一般の施設も利用可能。

    『試験やイベントについて』
    詳細はまだ未定ですが、試験、イベントを行う数日前には告知し、予め募集してそのメンバーで試験、イベントを行います。
    大会などトーナメントで行ったりするのでその時はまた詳細をお伝えします。

    『教師について』
    教師は各クラス1人のみ、計4人募集します。
    魔法を教えたり、共に競ったりとより良い生活を送っていただければ。

    『プロフィール』
    生徒及び教師のプロフィールの書き方です
    生徒用
    「名前」
    「種族」
    「性別」
    「学年」(1〜3まで)(学年によるクラス変動はありません。全学年統合となっています)
    「希望クラス」
    「容姿」(イラストメーカーを使う方はそのメーカー様の名前の記載。無断転載禁止)
    「性格」
    「個人魔法」(あまりにも強すぎるものは修正をお願いする場合があります)
    「基礎魔法」(プロフィールを書く時点での習得具合をお書きください。)
    「概要」(過去などご自由に)
    「SV」「」「」「」

    教師用
    「名前」
    「種族」
    「性別」
    「年齢」
    「担当クラス」
    「容姿」
    「性格」
    「個人魔法」
    「基礎魔法」(教師は上級までの魔法は最低条件必須なので究極魔法があればそれをお書きください)
    「概要」
    「SV」「」「」「」
    『校則』
    ・戦闘行為について。戦闘行為はトレーニングルーム、闘技場等戦闘行為が許可されている場所でのみ行うこと。
    ・恋愛行為。特に禁止することは無いが、ユグドラシル学園の生徒という自覚を持ち、過度な事、一定の人物のみ絡むなどそのような行為は禁止、多く見られる場合は恋愛行為を禁止します。
    ・ロル、描写について、当スレでは最低でも2行以上のロルが打てる方のみ募集しています。
    短文、連投は禁止です。
    ・荒らし行為、他人に迷惑のかかる行為は禁止。即退学処分です。
    ・背後の会話は最低限にお願いします
    ・デュラララチャットの規則に乗っ取りなりきりを行うこと

    『募集』
    当スレは未完成で、これからもっと肉付けし、より完成度の高いなりきりを目指しています。
    しかし、1人だと管理やスレ維持が困難になります。
    ですので管理を手伝ってくださる方を2人募集します。
    特典として特別枠のSランク生徒としての参加を許可致しますので是非、お願い致します。

    『最後に』
    上記でも述べましたが、未完成なスレです、
    これからもっともっとより良いスレにできるよう頑張っていく次第です。
    皆様の参加を心よりお待ちしております。

    参加者様。
    Sランク生徒
    ・ダグラス様(ムシ様) 管理人
    ・ハーステル様(回路図様)
    ・ユグラ(主) 管理人
    ・(風水様(予約)管理人(予約)
    Sランク担任
    ・サンズマン様(汽船様)
    Aランク生徒
    ・フェアロス様(しま様)
    ・レヴェ様(梅雨様)
    ・グリモアール様(四角様)





    Aランク担任
    ・オスクロ様(ニャンピヨ様)
    Bランク生徒










    Bランク担任

    Cランク
    ・Hellsing様(山本様)
    Cランク担任

  • ムシ
    No.1854171
    [編集/削除]

    やっっっっっと不具合が改善しましたので、今より部屋建ていたします。

  • とかれふ
    No.1854357
    [編集/削除]

    「名前」 クルト・シュルベックス

    「種族」 獣人(ヤギ)

    「性別」 男

    「学年」1

    「希望クラス」 C

    「容姿」
    肌色は薄く、小柄で背が低い。白髪で、髪型はショートだが毛量が多く手入れされてないためボサボサ。前髪は目に届くほど長く、右側に寄せてある。吊り眉に吊り目、瞳の色はレモンイエローでやや三白眼ぎみ。頭には二本の大きな角がついている。しかし、本来ヤギの獣人特有の尻尾がなく、耳も人間のものになっている。インナーの上にブカブカのジャケット、カーゴパンツ、マウンテンブーツとゴツゴツとしたファッションを好む。額ににゴーグル、首元にスカーフ、両手に指貫グローブを着用。戦闘時は背中に双剣を背負う。(画像はkyoumei様より)

    「性格」
    快活で活発的。良くも悪くも正直者で、感情が顔に出やすい。人当たりがよく素行も大した問題はないものの、普段から口が悪い、粗野な態度をとる、短気でキレやすく直ぐに怒鳴る、授業をたまにサボるなどといった行動が目立ちやすい。考えるよりも先に行動するタイプ。裏を返せば単純馬鹿。魔法という学問学ぶ身でありながら、思考回路はかなり脳筋かつ好戦的。力や強くなるといったことに執着している。賢明や利口といった言葉が似合わない男。向こう見ずで好奇心旺盛な一面も持ち、冒険や伝説が好きなロマンチストでもある。

    「個人魔法」
    歩行魔法:あらゆる場所を地形無視で歩くことが出来る魔法。沼やなどの足場が悪い所を容易に渡り、綱や倒木の上でバランスをとることなく、壁や天井、更には空中や水上といった本来不可能な場所でもまるで地上にいるかのように歩いたり走ったりすることが出来る。戦闘においては、空中を蹴ったり天井に張り付いたりとトリッキーな動きで相手を錯乱させることが出来る魔法。なお、歩行不可能な場所においては、張り付いていられる時間に制限がある。

    「基礎魔法」
    水と闇は初級、土と風は中級を辛うじて扱える程度。火と光は使えない。

    「概要」
    強くなるという単純爽快な目的のために魔法学校に入った少年。Sクラスに入ることを夢見て日々研鑽している。魔力量の少なさと絶望的な魔法センスを併せ持つことから現状Cクラス止まり。しかし物理的な戦闘は滅法強く、模擬戦では校内で好戦績を納めている。双剣使いであり、魔法と獣人の身体能力を組み合わせて戦うが、特筆するべきは彼の脚力だろう。山ヤギの特性をそのまま人間に写しこんだその脚力は、足のみ魔法ナシで断崖絶壁容易に駆け上がることができるほど。
    なお座学も苦手としているため、日々補習に追われている。
    出身はアウフラ国、その辺境にある小さな里。両親は共にヤギの獣人だが片方の先祖に魔族がいたらしく、先祖返りによって他の兄弟とは違い魔族らしい外見を持って生まれたとはいえ、魔力量は兄弟のものと大差無く、加えて魔法のセンスもなかったことから、「エセ魔族」「落ちこぼれ」と散々馬鹿にされてきた。(唯一魔族らしいことと言えば闇魔法の適正があることくらいか)『強くなる』ということに拘るのは、自分を馬鹿にした奴らを見返したい、そして自分の容姿に見合う力を付けたいといった理由から。
    なお、ある事情から火を嫌悪している。

    「SV」
    「よぉ、オメーも補習か?仲良くしようぜ!」
    「魔族じゃなくてヤ・ギ・だ!二度と間違えんなコラァ!」
    「オレは、今よりもずぅーっと強くなって...そしてSクラスに入るんだッ!」

    ※再掲です!

  • CO₂削減
    No.1854416
    [編集/削除]

    「名前」
    アクル・ビッス

    「種族」
    人間(獣人族) …詳細は下記の概要をご覧下さい。

    「性別」

    「学年」
    第2学年

    「希望クラス」
    Bクラス

    「容姿」
    黒鉛の如く黒塗られた癖の少ないウルフカットに長く梳かれた前髪。その隙間から覗く金箔を思わせる鋭い眼球は薄く開く瞼の中に今も尚、しっかりと収まっている。不健康な程色白い肌に映えるはこれまた黒曜石のピアスがトラガス、ヘリックス等の耳から鎖骨等にピアスを開けるほどのピアス好きだが拘りが妙に強い。常時首輪の外見を模したチョーカー(ほぼ首輪)を付けており、本人曰く「僕は負け犬ならぬ、負け猫なので…」等と供述。ラフなパーカースタイルやニット等を好むものの、しっかりとした硬苦しい制服を着る事もあまり抵抗はない。勿論のこと、堅い行事が行われる時などはピアスを外している。少々真面目な感じとも捉えようはあろう。華奢でスタイルは良く、背中ラインの美しさは女性にも引けを取らないほど褒められたものだ。
    (容姿画像拝借元:『gloomydog 』様)

    「性格」
    勤勉かつ真面目部分を提示したところで一般生徒のような性格である事には変わりない訳で。何かにとても熱心と言う事でもなく交友関係を広げることが得意であり、趣味に近いものの一環だそうだ。
    勿論上記に述べた性格は上面のものであり、俗に言う「猫かぶり」時の彼の印象である。
    豹変したように当たりの強い口調で他人を馬鹿にする暴言等を吐き散らし、口内に生える犬歯を使わずとも言葉に噛み付いてくる大人しさの欠けらも無いのが、所謂彼の本性というもので。美しい外見に相反する内面を見た他者は彼をどう思うのか。見ものであろう。

    「個人魔法」
    洗脳魔法。といえど一種の催眠状態を引き起こさせる程度のもの。加えて相手が主に口論で相手が不利な場合でないと発動は不可となる。彼の声帯は特殊であり、ある一定の音波を発すると催眠状態に陥り曖昧なその頭は、物事を指示を待つ子供へと成り果てるのだ。

    「基礎魔法」
    ▽fire⇢中級
    ▽water⇢中級寄初級
    ▽wind⇢上級寄中級
    ▽soil⇢中級

    「概要」
    獣人族の中でも大多数を締める種族の一種、猫族の家系の一人であり極々一般家庭の生まれ。特徴を上げるとすれば毛並みが白いことくらいだろうか。誰もがうっとりとしてしまうような猫撫で声は彼のみの武器である。
    戦闘に置いて相手より不利になることは誰しもが避けたいことの一つ。その為彼は獣人族であるという事実を隠しているのだ。

    「能ある鷹は爪を隠す、なんて言うけど、能ある猫は弱みを隠すなんて言ったりもするんだよ。」

    基礎魔法風応用し、薬剤等を化合させることにより彼の耳、そして尾は空中へと溶け込む。そして人体の耳を錬成してしまえばまさにかの人間。そのような真似をするのは大の得意だ。

    「汚れひとつもない耽美な白猫だと思ったのかい?とんだ勘違いだね。外見に惑わされているようじゃやっていけないと思うけれど。」

    「獣人族も単に運動出来るだけじゃ駄目だし。一寸でも此処がないとね。」
    頭指さして彼は微笑んだ。

    「SV」
    「ぁあ、…疲れた…休憩時間挟むし、一緒にお手洗いでもどう?」

    「この後の6限が水魔法応用授業に変更だって?…寝ちゃいたい…おっと、先生。軽い冗談ですよ。」

    「センセー。この事、センセー達しか知らないんだから僕の為にも黙っててほしいにゃぁ。」

    「あれれ、なんでこんな時間に魔法学園の生徒様様がこーんな獣人街に何か御用ですかにゃ?なんて。」

    「此処、アクルクンの縄張りなんだよねぇ。御前みたいな糞雑魚が俺様の縄張りに入っちゃうなんて。何様のつもり?」

    ▽再建失礼します。

  • CO₂削減
    No.1854419
    [編集/削除]

    従来の姿

    ▽再建失礼します。

  • ムシ
    No.1855595
    [編集/削除]

    本日、実験的にイベントをやってみようと思うので、皆様都合つく時間を教えていただけると幸いです。

  • 名無し
    No.1865068
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    まだ、やってますか?

  • ムシ
    No.1865227
    [編集/削除]

    ええ、やってますよ。
    最近顔出しできてなくて申し訳ありません。

  • ムシ
    No.1869108
    [編集/削除]

    低浮上になり申し訳ない、本日参加者様がいらっしゃれば部屋立ていたします

  • CO₂削減
    No.1870558
    [編集/削除]

    上げます

  • 春紫苑
    No.1871344
    [編集/削除]

    参加希望

  • ムシ
    No.1871980
    [編集/削除]

    春紫苑様、了解いたしました。設定をお願いします。

  • 春紫苑
    No.1873336
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    「名前」 アルフレッド·ヴィルシュタイン
    「種族」 人間
    「性別」 男
    「学年」一年
    「希望クラス」A
    「容姿」蒼の髪を雑に伸ばし、以外と小さい紺碧の瞳はよく機嫌が悪いと間違えられる。服装は基本的にシャツにベスト、ネクタイ、パンツのスタイルであり、休日も同じ服装であることから同じ服を何着か持っていると推測される。(はりねず版男子メーカー様より)
    「性格」大雑把で粗雑。あまり考えることは得意ではない。乱暴な言葉遣いや横柄な態度をとるが根は優しく真面目で、それを弱さと思っているゆえ、他者に悟られないようにしている。
    「個人魔法」『影魔法』
    己の影に質量と形を与え、操る。生物のような自律思考するものは作れない。足元の影と繋がっているか、自分の手から離れると霧散し、もとの影に戻るため、精緻な操作の要らない近接武器を作るのがメイン。闇魔法のはせいではあるが『光が強いほど影は濃くなる』ため、強力な光魔法の使い手がいると影の強度とかが上がる。どちらかと言うと椅子やかさを作ったり止血バンドを作ったりと俗っぽい使い方の方が多い。
    「基礎魔法」
    火·水 初級
    風 中級
    土·闇 上級
    光 使用不可
    「概要」旧名アルフレッド·フェリング。アポラ貴族ガルド·フェリングの除名された息子。除名された理由はおろかもと貴族であることを知る者はごく少数だが、理由を聞くと「才能がなかった」などと言う。実際は使用人の処遇を巡って父と対立、歯向かった結果である。その後はスラムで育った。ヴィルシュタインの姓はスラムで世話になった老人から引き継いだもの。周りから見たらスラム育ちのくせに振る舞いはやたら優雅なやつ、である。社交性の割に友人は少なく、良く一人でぶらついている。
    「募集」除名されるまえに交流のあった貴族の子女
    何故か対抗心を見せてくる級友
    「SV」
    「よ、暇そうだな。ノート見せてくれよ」
    「…昔いたんだよ。やめろって言っても俺をアルって呼ぶ奴がな。」
    「いやほら、考えるのって疲れるし、面倒じゃん?」

  • 春紫苑
    No.1875692
    [編集/削除]

    あげ

  • ムシ
    No.1875695
    [編集/削除]

    春紫苑さん、設定ありがとうございます。
    自分が主ではないので仮許可にはなりますが許可いたします。
    と、本日17時から部屋立ていたしますのでぜひいらしてください。

  • CO₂削減
    No.1875924
    [編集/削除]

    上げます

  • ムシ
    No.1876282
    [編集/削除]

    部屋立ていたします、是非いらしてください。

  • ムシ
    No.1876285
    [編集/削除]

    貼り直すのが遅くなりました。

    「名前」レガーテ=ダグラス

    「種族」:人間

    「性別」:男

    「学年」:2

    「希望クラス」:Sランク

    「容姿」:【電脳メーカー様より】
    身長174cm
    痩せ型だが、着痩せするタイプで肉体そのものは良いレベルまで出来上がっているため身体能力は別種族とまでは行かずとも人間としてはそれなりに高い。肌の血色が薄く、髪も含めて蒼白。目は蒼く少し不気味に覗いてくるであろうか。腕や身体は皮膚に傷が数カ所ある(個人魔法の影響)。

    「性格」:Sランククラスにいながら驚く程に自信がない。その謙虚さが、ある意味彼のレベルを引き上げているかもしれない。彼の戦闘時の考えは「常に最善の一手を」で、常に自分ができる1番理想的な動きをしようとするため無理をすることが多い。基本的には穏やかで、控えめな性格だが欲しいものができた時、目的を達成する為なら無理だろうと平気でする。

    「個人魔法」:植物魔法 自身及び自身の周囲に植物を生成、それを思いの儘の形に作り出せる。物量、操作性は本人の魔力調整によって異なる。足場を作ったり手先から木やツタを生成して物に捕まったり、瓦礫などを持ち上げられる為、地形対応力が高く何処でも役に立てると言えるだろう。また、怪我や病気の部分に巻き付けることで治癒力をあげたり、自身の魔力の回転を上げたり自身の生命力を魔力に変換したりと一時的なドーピングが可能(ただし、効果時間が切れた後身体に負担がかかる)。ただし、火、炎や熱とパワー押しに弱く、水魔法で水を含ませて燃えにくい様にしたり大量に壁を出し続けて時間稼ぎをするしか出来ない。

    「基礎魔法」:現時点で、4つ中火以外の3つの属性で上位魔法までは使用可能、水属性と風属性は究極魔法を使用可能。ただし、火の魔法だけが中間魔法までしか使えない。はっきりと苦手が魔法に出てしまっている。

    「概要」:幼少期、両親が病で床に伏し、祖父母の元に預けられ育った。物心ついた時には両親は他界、その時点で「自分は無力である」との自覚を持ち、毎日のように魔法に訓練に勤しむ。それが彼が優秀な成績を収めるに至るきっかけといって良いだろう。小さな頃から自然と戯れて育った彼は、魔力に「生命力」という一面を見出す。その生命の起源を植物と認識し、植物魔法の習得に至った。祖父母の教養もあり、勉学にもある程度秀でていて、天才とは言わぬまでも普通にできるくらいのレベルには纏まっている。

    「SV」
    「んー、これ僕が出る必要あるかな、いいじゃん他の人で…。」
    「僕はSランク最弱だからね、足引っ張ったらごめんよ。」
    「火は苦手だけど、それ以外なら教えられるから…。いつでも僕に聞きにおいで。」

  • CO₂削減
    No.1876295
    [編集/削除]

    お部屋にノックがついてません…気付いて下さると嬉しいのですが、…

  • 鉛筆
    No.1876301
    [編集/削除]

    先ほどの見学です。参加希望させていただきます。

  • ムシ
    No.1876310
    [編集/削除]

    設定の投下をお願いいたします。

  • ムシ
    No.1876312
    [編集/削除]

    そしてノックの件、ただいま把握いたしました、申し訳ありません。

  • CO₂削減
    No.1878511
    [編集/削除]

    上げます

  • 春紫苑
    No.1881208
    [編集/削除]

    上げ。

  • ムシ
    No.1881323
    [編集/削除]

    本日部屋建て出来なそうです、ごめんなさい

  • ムシ
    No.1887963
    [編集/削除]

    上げです。

  • CO₂削減
    No.1893804
    [編集/削除]

    上げ

  • アサギ
    No.1893838
    [編集/削除]

    Sランク生徒で参加希望です

  • ムシ
    No.1894871
    [編集/削除]

    反応遅れて申し訳ありません、設定お願いします、

  • アサギ
    No.1895677
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    「名前」アサギ・デタミネーション
    「種族」人間
    「性別」男
    「学年」2
    「希望クラス」Sランク
    「容姿」176cm/47kg。雪のように極端に白い肌にガリガリの肌。赤色の瞳に黒い短髪。年中、ネクタイと制服のセットだが、私服では灰色のジーンズに白のシャツ、黒の甚平を着ている。
    「性格」極端な怠け者で、何をするにも面倒くささを感じる。が、面倒見はよく、優しいために信頼度が高い。彼が怒っているところを見たことないらしく、彼自身も怒ったことはないというほどの心の広さを持つのか、単に怒るのか面倒なのか。
    「個人魔法」
    砲撃式精神的魔法(Dブラスター):白い龍の頭を模した物からブラスターを放つ。決して人に外的負傷は与えないが、相手の殺意や戦意といった、ありとあらゆる感情を薄める力を持ち、魔力が切れない限り同時に何百個でも放てるが、一度方向を定めてしまうと、その方向にしか放てない。
    「基礎魔法」
    風:上位魔法(といっても、使える技は1つだけ)
    光:究極魔法
    「概要」デタミネーション家の長男として産まれたが、産まれた瞬間から光球を作れる程度の光の初級魔法を扱えれるほどの実力者だった。が、デタミネーション家は代々闇魔法を専攻してきたため、アサギを地下へと閉じ込められ、本と食事とメイドや執事のコミュニケーションしか与えられなかった。
     7歳の頃、光魔法はさらに成長し、瞬間移動魔法を覚えるようになった。瞬間移動を使って、あまり人気のない森や山の中を訪れ、昼寝をしていた。そんな生活を半年余りをしていると、あることに気づいた。他の子どもたちが魔力量の少ない町で遊んでいる中、俺はほとんどの時間を魔力が溢れている自然の中で過ごしている。そして、産まれたときから光魔法を使えたということは、光と何かしらの接点があるかもしれない。など、考えれば考えるほど真理へと近づいてきて、その答えを見つけ。彼は最も魔力量が多いとされる森の最新部で常に瞑想を行うようになった結果、風魔法を覚え、光魔法は究極へと化した。
     ずっと地下に閉じ込められ、本しか与えられず、本人もそんなに人が通らない場所にいたため、食事もまともに取っていない。そのため、力がなく、お椀を持つことにも重量を感じるほど。
    「SV」「求め探して彷徨って、それがやがて道となり、その道を幾千、幾万、幾億もの英雄たちが辿るのだ」 

    「光ってのは最も殺傷能力が低い魔法だ。だからといって勝てないという訳ではない。重要なのは力でも技術でも知識でもない。意思の強さだ」

    「諦めるな。お前さんのその悔しさや決意を思い出せ、そして、それを力に変えるのだ。意思なくして完成された物など、ただの虚像でしかないのだから」

  • ムシ
    No.1896247
    [編集/削除]

    把握いたしました、本日部屋立ていたしますのでいらっしゃってください。

  • ムシ
    No.1897124
    [編集/削除]

    非常に遅くなりました…今から部屋立ていたします。

  • CO₂削減
    No.1898160
    [編集/削除]

    上げますね

  • CO₂削減
    No.1899958
    [編集/削除]

    上げです

  • CO₂削減
    No.1912016
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    上げ

  • ムシ
    No.1974682
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    さて、まだいるのかな?

  • CO₂削減
    No.2032399
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    果たしてまだいるのでしょうかね。

  • ムシ
    No.2033901
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    いますよ

  • CO₂削減
    No.2033953
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    おや、お久しぶりですね。
    折角ですので、21:30から部屋建てしようかと思います。

  • CO₂削減
    No.2035191
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    あげます。

  • ムシ
    No.2035379
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    一応再建の準備を進めています。と、多少の改良を施したいので部屋建てしたいのですが、来れますか…?

  • CO₂削減
    No.2035402
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    自分、大丈夫ですよ。いけます。

  • ムシ
    No.2035436
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    少し遅いかもですが、8時にお願いします。

  • CO₂削減
    No.2035455
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    把握しました。

  • CO₂削減
    No.2037864
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    あげます

  • CO₂削減
    No.2039135
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    上げます

  • ムシ
    No.2056772
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    お待たせいたしました。
    副管理を任されているムシです。このスレの主様が失踪なさったという事で、本日より私が管理いたします。

  • CO₂削減
    No.2056956
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    改めてよろしくお願い致します

  • ムシ
    No.2057009
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    よろしくお願いいたします。

  • ムシ
    No.2066800
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    一度掲示版立て直したほうがよろしいでしょうか…?

  • CO₂削減
    No.2067019
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    そうですね、

  • CO₂削減
    No.2067020
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    そうですね、建て直した方が、よろしいかと。

  • ムシ
    No.2067286
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    変更点等考えますね。

  • 回路図
    No.2068390
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    こんばんは!お久しぶりです!回路図です!
    まだスレの方は続いてますか?

  • ムシ
    No.2068421
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    勿論。立て直す上で改善点を考え中です。

  • 回路図
    No.2068503
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    ありがとうございます!立て直し待ってますね!

  • ムシ
    No.2069120
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    がんばります(`・ω・´)
    と。キャラ変をするタイミングを一度作ろうと思うのでしたい場合は考えておいてください。

  • 回路図
    No.2069130
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    了解しました!

  • ムシ
    No.2077903
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    少しばかり相談があるのですがよろしいですか?

  • 回路図
    No.2085765
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    お返事が遅くなり大変申し訳ございません。

    ご相談ですね。大丈夫ですよ。

  • ムシ
    No.2086792
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    時系列を進めるかどうかなのですがどういたしましょう…?また、敵対勢力を追加しようかと思っているのですがどうでしょうか。

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