デュラララチャット(仮)なりきり募集掲示板

デュラララチャット(仮)なりきり募集掲示板

なりきりの募集を行うための掲示板です。雑談はなり雑でお願いします。

  • 鬼滅の刃なり(大募集しております!)

    ぬっし@
    No.609668
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    名前の通り鬼滅の刃のなりきりです

    雑談
    http://nari2-bbs.drrrkari.com/#/topics/14255

    ルール
    荒らし行為やなりすまし、過激なR18行為(やるなら裏で)度の過ぎた確定ロル等禁止させていただきます
    3Lなんでもありですが相手の方に許可をとってください
    チート行為や設定なども禁止です
    完なりでは無いので雑談ばっかりになるかもなのでそこは一言なりしましょとか言ってもらえれば切り替えます
    アニメで死亡しているキャラはなんか一応サブでならいいんですが本キャラとしてはちょっとごめんなさい(時系列考えるのが難しいので)
    ほかの人の悪口なども禁止(相談なら私に裏で言ってください)
    あとはキャラ被りなど
    5日間なんの連絡もなく消えた場合は参加を取り消させて頂きます
    以上です

    参加募集一覧
    原作
    鬼殺隊
    嘴平伊之助
    竈門炭治郎
    栗花落カナヲ
    不死川実弥
    伊黒小芭内
    甘露寺蜜璃
    不死川玄弥
    悲鳴嶼行冥
    時透無一郎
    宇髄天元
    煉獄杏寿郎
    (他にあれば誰でも)


    珠世
    竈門禰豆子
    愈史郎
    十二鬼月

    オリキャラ
    1人鬼殺隊
    2人鬼
    2人呪いを外してる鬼

    参加者一覧
    原作

    鬼殺隊
    冨岡義勇@Ross
    我妻善逸@雨雲
    胡蝶しのぶ@葉
    村田さん@葉


    無惨@主

    オリキャラ
    鬼殺隊
    水縹 伽藍@辻間
    烏野喰鈎 @ 楽羅
    月見里 応為@ Ross
    十七夜月火花@ 槐

    呪いを外してる鬼
    鏡ノ神龍華@主
    楽羅@楽羅
    灰哭@Ross


    咲桜@雨雲
    鏡ノ神龍刀@主
    紫裁@雨雲(キャラロス)

  • ぬっし
    No.609669
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    名前:読み方も
    年齢:不明ありだが見た目年齢を
    性別:不明なし中世あり
    性格:分かりやすく
    容姿:分かりやすく超美形とかなし
    武器: 鬼でも鬼殺隊でも2つ
    生い立ち:鬼になった理由又は鬼殺隊に入った理由
    呼吸又は血鬼術:チートなし
    その他:あれば
    募集:あれば

  • ぬっし
    No.609670
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    名前:
    鏡ノ神 龍刀(きょうのじん りゅうと)
    年齢:20代後半実年齢24人間なら
    性別:男

    性格:自分勝手、俺様、自意識過剰、自分が一番と思い込んでる、姉嫌い、姉だけは殺したくて殺したくて仕方がないらしい、

    容姿:全体的に赤っぽいものを基調としている・180cmぐらい・人間だった時とほとんど容姿が変わってない
    ・首に巻いている包帯は姉につけられた傷が残っているために隠している・普段は人間のように容姿を変えているため目や爪などは普通である・髪飾りは昔姉とお揃いで買ったらしい

    武器:日輪刀、鏡のように反射している(普通より刀身が太く鋭い包丁みたいになっている)

    生い立ち:鬼殺隊に入った理由は代々鬼狩の一族だったから鏡の呼吸の龍華の前の柱だったが腕を負傷して若くして引退した
    鬼になったのは、腕が治るから姉を越えられるからという理由、そして無惨に鬼にしてもらい一族を殺した、ように思われたのだが姉は支配をときまた自分の前に立ちはだかったそんな姉が大嫌いらしい1回首切られてるらしい(のに死んでないのは強い証拠)
    鏡ノ神龍華の弟らしい実の

    血鬼術は鏡を(うつるものならなんでも)操り色んなことが出来る、呼吸は鏡の呼吸を使える(龍華の方を参考に)

    血鬼術:
    姿写
    血を変色させ鏡のようなものを作りそれに相手を写すと相手と瓜二つ力も全てが一緒の偽物が出来上がる、1番の敵は自分というように自分自身と戦うみたいなかんじ

    あわせ鏡
    自分の分身を作り出す限界は20ほど

    銀鏡
    眩しい光で相手をほんろうする

    鏡像
    左右逆に見えるため斬りかかるのが難しくなる、目くらましみたいな

    あとはうつるもの、水やガラス鏡などがある所ならばどこへでも移動することが出来るそしてその世界へはいることも出来る(ワンピースのブリュレをイメージしてる)
    そして自身の血で作り出した
    鏡の世界、鏡幻峠は胃袋であり保管庫でもある入ることはできるのに出口が何かが入ってくる時しか開かないらしい、

  • ぬっし
    No.609671
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    名前:
    鏡ノ神 龍華(きょうのじん りゅうか)
    年齢:10代後半辺りから20前半
    人間だったら26歳
    性別:女

    性格:いつもにこやかに笑っていて薄気味悪いらしい・御館様の命令をよく聞く優秀な柱だがとにかく表情と感情が無なのでよく分からない性格そして極度の面倒くさがりなのだ・あとは人の名前と顔を覚えない、てか忘れっぽいそして方向音痴

    容姿:身長は164cm程
    全体的に青っぽいものを基調としている常にどんな時でも無地の青い手袋とマフラーをしている
    刀を青と白の一松模様の刀袋に入れ持ち歩いている(長すぎて腰にさせないから)
    手袋は特殊な構造になっており日輪刀では無い刃物などでは切れないようになっているらしい
    人間だった時とほとんど容姿が変わっておらず身長とかも全く変わってない(成長してないと言った方がいい、案外気にしてる←w)
    普段は人間のように容姿を変えているため目や爪などは普通である

    武器:日輪刀、大太刀のように刀身が長く刀身だけで120cmある(透き通り鏡のように反射する刀身少し半透明、鏡の呼吸を使う時だけ色が変わり完全に透き通るらしい)

    生い立ち:鬼殺隊に入った理由は代々鬼狩の一族だったから鏡の呼吸の継承者
    18の時に柱になり24で鬼になった今でも冰柱として活動しているが表向きには鬼ということは伏せられているし、気がつくものもいない気配のぼかし方が上手いから。

    呼吸:鏡の呼吸

    壱ノ型:鏡華・乱レ咲キ(きょうか)
    突き技、その突きは一度に10数回も素早く突いている
    弍ノ型:鏡幻(きょうげん)
    横一線、広範囲に斬撃を間合いの間であれば飛ばせる
    参ノ型:鳥籠ノ鏡命(とりかごのきょうめい)
    自分の間合いに入ったものを輪切り状態にする絶対的な守りの型
    肆ノ型:鏡神達ノ宴(きょうがみたちのうたげ)
    1度の斬撃の中にいくつもの斬撃が重なり何十にもなって切りかかる
    伍ノ型:鏡殺・牙(きょうさつ、きば)
    獣に食われて行くような感覚になる技、本当はいくつもの斬撃を繰り出し徐々に身体が切られていっている

    終ノ型:鏡ノ悲鳴
    もし刀が折れた場合にのみ使える技折れた刀を相手の体内に埋め込むと刀自ら相手の命を絶命させに行くというものだか、条件があるので使う時がまず無い(血鬼術との合わせ技)

    冰ノ呼吸
    壱ノ型:氷結流牙(ひょうけつりゅうが)
    回転しながら相手に斬りかかる技

    弍ノ型:氷柱ノ舞・乱(つららのまい・らん)
    つき技でつららのよう鋭くつき1度の斬撃で数回の突きとなる

    参ノ型:龍氷斬(りゅうひょうざん)
    縦一線に斬りかかれば氷山のように大きな衝撃があるが体に以上はないように思えた瞬間氷のように脆く身体も砕け散るという寸法(血鬼術の合わせ技)

    肆ノ型:氷河ノ支配者
    自分の間合いに入ったものは一瞬でサイコロステーキ先輩になる攻撃なども全て受け流してしまう

    伍ノ型:深雪(ふゆき)
    シーンと静まったそして使用者に人睨みされると、雪に身体を取られたように重く感じるそのすきに斬りかかる技

    陸ノ型:氷牙・雪崩
    雪崩のように一気に畳み掛ける技、身動きが取りにくい時や落下している時の衝撃を和らげる時にも使う

    染ノ型:氷河鬼(ひょうがき)
    相手の愛おしい者や綺麗と思うものに擬態化を見せているすきに斬りかかる技(血鬼術の合わせ技)

    捌ノ型:深淵ノ氷壁
    氷の障壁を作るように、攻撃を受け流したり斬ったりする守りの技

    玖ノ型:寒ノ雹・眠
    優しく冷気が肌を撫でるすると安らかな眠りのような死を迎えることが出来る苦痛すらない眠るように

    拾ノ型:氷刃時雨(ひょうじしぐれ)
    氷の刃のような雨が降る串刺しするような落下を利用したつき技

    拾壱ノ型:鏡花水月・終焉
    鏡ノ呼吸と氷ノ呼吸の合わせ技龍華唯一の技
    斬られたものは紋様が浮かび上がりそれが全身に達した瞬間脆く儚く崩れていく鏡花水月のように(血鬼術の合わせ技)

    拾弐ノ型:玉砕同砕・終
    速く、そして強く、極限まで体温を下げ、心拍だけをあげることで肉体の限界を引き出す、そのため生身でやれば細胞が凍死する。(鬼の肉体だから使える技)

    血鬼術: 鏡のようなものを操り色んなことが出来るその応用で呼吸の技も増やした、普通の使い方は沼鬼や堕姫のように鏡に物体を取り込んだりできる(詳しくは龍刀の方をご覧下さい)

    その他:余談だが彼女は弟とは真逆で2人は一緒に戦えば確実に上弦も倒せるし2人ともの首を切らないと絶命しない表裏一体みたいな感じ・善逸に唯一優しいのだが今は亡き親友だったのが雷の呼吸使っており常にまいているマフラーの持ち主だったりする・今は人を食わず薬で散らしている麻薬のような薬で一時的には治るが鬼としての感覚がにぶったりする・人の血を飲んでもいいのだがそれは鬼になってしまうので嫌と駄々を捏ねている・彼女の愛刀には自身の血を染み込ませているため簡単には折れないらしい。

    募集:友達だった雷の呼吸使いを殺した鬼の子

  • No.609780
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    名前:十七夜月/カノウ 火花/ヒバナ

    年齢:20

    性別:女

    性格:明るい。楽観的。すべての物事はどうにかなると思っている。深く考えない。情熱を胸に燃やし、目標に進む面もある。

    容姿:乱雑に切られた甘栗色の癖っ毛で、一部、黄色い髪。炎のように赤く染まった瞳。体格は女性としてはがっしりとしていて、身長は低い。(筋肉量的に身長は伸びなかった。)金のピアスをしている。
    隊服は着崩し、白から黄、オレンジ、赤のグラデーション、炎のような柄の羽織で、内側は紅の矢絣柄。("ある人"を尊敬しているため同じ羽織。)

    武器: 日輪刀。臙脂色に染まり、炎の呼吸の適性があるとされている。刀の鍔はひし形で、炎の彫りが施されている。

    生い立ち:十七夜月家は、昔からある家との関わりがあった。特に深い関係、というわけではないが、両家の間柄は良かった。
    彼女、十七夜月火花は鬼殺隊を知った。
    十七夜月家は代々剣道を教え、彼女も幼い頃から習っていた。幼馴染みのような関係の、ある人に度々勝負を挑むべく、訪れていた。ある時、いつもと同じように手合わせをした後、"鬼"の存在について切り出された。当時彼女は知らなかったが、ある人のは嘘をつくような人間ではないと理解しているため、信じることにした。それがきっかけである。"剣道を習っているのなら、この力を使いたい。"その思いである人に呼吸を教えてもらうこととなった。ので、戦闘方法はとても似ている。(思考や、立ち回り。)
    また、最終選別時、ある人と共に生き残った。ある人よりも討伐数こそ少ないが、優秀な結果を残した。

    呼吸:炎の呼吸。

    陸ノ型-鳳凰炎舞/ホウオウエンブ
    彼女が独自に生み出した型。大きく踏み込み、相手を攻撃できる範囲に入ると、炎を巻き上げ、体を捻りながら頸を掻き斬る荒業。一度刀に触れると、対象は太陽に焼かれるような感覚に陥る。踏み込みは壱ノ型-不知火よりも速く、威力は奥義-玖ノ型-煉獄に劣らない。しかし一度の戦いで一度使えるか使えないかの型であり、使うと暫くは動けなくなってしまうため、彼女的には"使い勝手が悪い"と思っている。

    その他:好きなものはさつまいも。嫌いなものはわさび。秋の季節になるとよくさつまいもをあの人と食べているところ目撃されるとか、されないとか。
    鎹鴉は若いオスで、"虎走/コバシリ"という。
    階級は甲。実力は柱にも負けないが、体力面での問題があり、柱になることは辞退をしている。
    "髪は女の魂"と言うように、女性として"下品、野蛮"と言われたことがある。それからは男のように振る舞っている。声も中性的な為、男性に間違われることも。鬼殺に入るときに断髪をしたのだが、ある人は褒めてくれた。気に入ってその髪型にしている。

    募集:炎の呼吸の使い手か、炎柱か仲の良い恋柱。

  • No.609782
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    色々追加しました~💦

  • No.610093
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    甘露寺蜜璃で、参加したいです~

  • ぬっし
    No.610280
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    大丈夫です!ありがとうございます!

  • 狛犬
    No.610302
    [編集/削除]

    猗窩座で参加希望です。

  • ぬっし
    No.610306
    [編集/削除]

    大丈夫です!ありがとうございます!

  • 雨雲
    No.610336
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    名前:咲桜(さくら)
    年齢:不明。見た目年齢十歳
    性別:女の子
    性格:何もわからない。それは、正義も悪も……の判断も。なぜこれはダメなの?どうしてしてはいけないの?分からないので聞いてしまう幼い子供のような姿が多々ある。感情はそんなにコロコロと変わらずいつも無表情である。また、罪悪感なんてものはないが、寂しさはあるようで動かない人を見ればその時だけ少し顔を歪ませるだとか……。それ以外は他の鬼と同様無惨様への忠誠心も恐怖心もあるが会ったことないので今は忠誠心はともかく恐怖心はないので好き勝手にしている。 けれど、そんな彼女も戦い中に時たま転けて恥ずかしさや痛みから涙目になってしまうようなドジをする事もしばしばあるようだ。
    容姿:(flower doll様からお借りしました。)腰ぐらいまでの黒い三編みの髪に丸くて大きな紫の瞳。洋服は夜に紛れることができるからと黒いものを好んで着ており、今は黒い着物を着ている。頭には鬼である証である白い角がある。
    武器: 鉈
    生い立ち:気づいたら鬼になっていた。なぜ鬼になったかは分からない。鬼になるまで誰に育てられたのかも誰に鬼にされたのかも分からない…………どうして自分は産まれたのだろう……? どうしてここに自分はいるのだろう……?
    血鬼術:
    【影鬼】 夕焼け空の広がる神社にいるような幻覚を見せ、その場で遊びを行う。それは、鬼ごっこ。彼女は影を使って移動することができるのだ自分の影でも他人の影でも建物の影でも行き来できる……彼女に捕まれば遊びはおしまい。又は、夜になるまで捕まらずいたら大丈夫で夜の風景になると幻覚は解けてしまう。
    【影身代わり】 To be continued……
    その他:人はそれなりに好きで食べている。強さは今まで鬼殺隊にもあったことがないので強さもなにもわかってない。捕まったらお願い事を聞いてくれるという条件で食べ続けていた。 けれども、本当は…………。 鉈は一度だけ遊びに負けた人に貰ったもの。 それは、鬼だったか人だったか曖昧だが…………。
    募集:あれば
    「あかいいろはすき……ひともすきよ……けど、うごかないにんぎょうはだいきらいなの…………それより、いっしゅにあそぼ?」
    「どうして?ひとがどうぶつをたべるのといっしょじゃないの?……どうしてだめなの?」 「へぇ……じぶんたちのことはたなにあげてわたしたちをばっするの?じぶんかってなのね……」

  • 雨雲
    No.610359
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    名前:紫裁(しさい)
    年齢:20代前半
    性別:男
    性格:楽しいことが好きだが、自由気ままな性格。また、絶望や希望がなくされ人形のようになった表情が好きな悪趣味を持つ。また、戦いを躊躇なくする。それは、無惨様に捧ぐため?否、ただの趣味のため……誰しも地獄に送るため。ただ、戦闘を中断されることを酷く嫌う。 戦闘狂?いえ、ただの狂人です。
    容姿:髪の毛は銀色で肩までの長さ、瞳は光のない曇りきった黒目。また、隈が酷い。服装は黒い浴衣に赤い羽織。頭の角には包帯が巻かれている。
    武器: 鋸(硫酸をかけても溶けない刃の鋸)
    生い立ち:昔から母、父、自分、弟と家族四人で貧しかったが幸せに暮らしていた。 優しい母も厳しい父も後を追ってきた弟もすべてが愛おしかったのだ。それなのに、幸せは突然やって来た不幸によって壊された。 弟が病に罹ったのだ。 町にて、先生に見てもらうように話をしたが貧しい自分たちは見る必要がないと嗤った。 そうして数日後、呆気なく弟は死んだのだ。 どうして!と伝えても医者は嗤った。
    「金にならないものを見ても商売にならないからな。」と。
    母さんは泣き狂い、父は仕事に逃げるようになった。 半年後、母は自殺をし父は一年後に過労で死んだのだ。 あの時、見てくれればこんなことにならなかった。

    悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない…………幸せを奪った人間を許さない………虚しい。

    サァさぁ、悪いことをした人は地獄に堕ちるようだ。

    それならば… サァ、アナタモヒトナラバトモニジゴクニオチマショウ。

    血鬼術:
    血の池地獄 彼の血に触れると硫酸のように溶ける。大量に血液を消費する場合は貧血のようになりがちだが、そんなことはまだなったこともない。彼自身は、血に触れることが可能であり溶けることもない。だが、その血が敵であるあなたの中へと入れば硫酸を飲んだ事と同じ状態になる。

    黒縄地獄(こくじょうじごく) 鋸の刃先に血を滴し、相手と戦う。それは少しでも刃先があたれば、溶けるように皮膚は爛れ、その場所をを狙って鋸で裂くように斬る。

    叫喚地獄(きょうかんじごく) 所謂、当たりがどちらかという当て物ゲームのようなもの。一つは水、一つは見た目も臭いもは水だが効果は硫酸のように溶ける水。どちらかをあなたは飲まなければならない……という命を懸けたゲームである。

    阿鼻地獄(あびじごく) To Be Continued... 
    その他:人は結構食べているため、強さだとどのぐらいだかはわからないが結構力は持っているだろう。 だが、再生力は遅い……また、過去のショックで病みやすくなっている。
    募集:無し
    「あひゃひゃひゃ、これで終わりってかぁ?アはっ……つまらないなぁ……もっといい顔を見せろよ……ほらっ!もっと絶望しろ!あひゃひゃひゃ!!」
    「あぁー?はぁ-、全く困っちゃうよなぁ?そんなに勝手な事するなよぉ?簡単に死んじまったらゲームになんないだろぉ?……クックック、たまんねぇな!」

  • No.610416
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    名前:楽羅(カグラ)
    年齢:不明(見た目20~25)
    性別:男

    性格:兎に角ビビりで弱気で優しくて。どうして、と問われれば人間の時からのものであるとしか言い様がない。
    極力暴力を振るいたくない根っからの平和主義者な為、武器を持った人間何か見ようものなら速攻退路確保→即逃走と言うヘタレっぷり。追うのは下手だが逃げるのは一級。
    だが真面目な所もあるのかきちんとやる事はやる。
    苦手な事でも嫌な事でもやらなければいけないならやる。
    唯思うよりきちっとしている訳では無いので、やらなくてもどうにかなる物事には手を出さない。
    ビビりで弱気でヘタレなもんだから良く根性無しと言われるが、実のところそうかと言われると上記の事もあり、案外そうでも無いのだ。

    容姿:身長181㌢。髪は皮肉か否か綺麗な淡藤色で肌は青白く血が通っているのか心配になる程。
    遠く迄見通せる透き通った左眼は蒼く、空の群青を映した様。右は白目の部分は黒く、黒目の部分は血で染めた様に紅い為前髪で隠している。
    体格は元の骨格から良く、鬼になってからもそれ程姿が変わらなかった為本人曰く「(これ以上)怖い見た目にならなくて良かった…」だそうで。
    服装は…上は長手甲みたいなやつ、腕に巻き付いてるのは今紫の布。下は黒茶色の腰布の下に檳榔子黒の無地のズボン。なんか全体的にそれっぽい(説明が出来ない)。結局画像参照。

    武器:基本自作のメリケンのようなものだがやむを得なくなった場合斧を扱う。どちらも本人としては使いたくない様子。

    生い立ち:
    …僕は、元々金持ちだった貧しい家に生まれた。家は広く汚い、所謂ぼろ屋敷で、家だけ立派な貧乏みたいな感じだった。
    15のある日、それ相応に頭のおかしかった両親に家を追い出され、帰る場所もなく野山を歩き回って居て。…そこをある人に拾われて、そこで初めて空腹と死に怯えるばかりの日々から解放され、今の人格の元である優しさに触れ、知った。

    その優しさにお返しをしようと20を超えたある年の冬。
    雪はしんと辺りを鎮め、周りや僕の姿を隠し、雪を踏み締め出来た帰り道さえも消し去っていく。

    ─森の奥深くに迷い込んでしまったのだった。

    寒さで体温が奪われ、次第に身体が震え出す。
    歩みを進める度、手足が冷たさで麻痺していく。
    息苦しくなって行く。
    少しでも長く生き長らえようと地面に倒れ込み身を縮こませた。
    …あぁ、目の前が真白い。耳が痛いから手で覆ってしまおう。
    ……もう何の感覚もない。…あの人は今頃僕を心配しているだろうか。

    …………………寂しい、
    ………………寂しい寂しい、

    ……………寒い、寂しい、寒い、寂しい。

    …………寒い。
    ………、
    …。

    ……………暖かい。

    ─春、目が覚めた時には、僕は既に人では無いものになっていた。

    血鬼術: 「血鬼術…《虚無・虚ロ》」
    一度に一人しか対象に出来ない。まず仕掛けられた対象は目の前が真白な光に包まれ、やがて耳が優しく塞がれる様に何も聞こえなくなり、そうして身体の感覚も消えて行き、眠る様に死に至る。
    その進行度合いは楽羅の意思によって変更可能だが解く事は出来ない。どんな進行度合いでも半日寝てれば治る。

    [ …ずっと、ごめんって言ってる泣きそうな声が聞こえてたんだ ]

    「血鬼術…《盛冬・雪化粧》」
    どちらかと言うと武装系の能力。傷付いた所から傷を覆う様に血の赤が鮮明に映える氷の武器を精製する。髪は真っ白に染まり頭には雪が積もる。己の周りは冷気が漂う。そして己の血と空中の水分で出来た氷を引っ張れば氷がにょいーんと伸びて血が入ってる分頑丈になった氷の刀が出来る。これは太刀だろうが小刀だろうが刃物ならなんでも作ることが出来る。
    但し、使う度トラウマが抉られる様子。

    […何かを守るその背中は、己が身さえ、血さえ犠牲にする勢いで。]

    「血鬼術…《孟冬・凍空凍寒》」
    上記の雪化粧発動時のみ出来る血鬼術。
    刀身自体氷なので割れても攻撃出来る上にまた血を足せば直る。絶対貧血になる。
    そして攻撃方法は大体人間と同じだが、何も意識せず常に人の倍力が出せる事、若しくは体力が無尽蔵にある事等攻撃するのは鬼のみな為鬼殺隊側にとっては嬉しい事ばかりである。少し言うならば攻撃力が僅かに向上するという事のみだろうか。
    但しこれを使えば勿論血が抜かれているという事になるので余りずっと使っていれば過度な飢餓状態になり結構危うい術でもあったりする。

    […綺麗だったんだ、血液で薄く赤く染った刀身も、足元に積もっていく雪も。]

    その他:人なんて食べたくないから、と珠世さんに身体をチョット弄って貰い、余り人を喰わなくても大丈夫な様にして貰った系鬼ぃさん。
    特に何不自由なく人気の無い森の奥でひっそり暮らしてる。偶に森で迷った人を自分と会った事を一切誰にも言わないと言う約束で森の外へ送り返している。

    さて、先にも書いた言葉に「余り」と言うのがあるが、その通り完全に人を喰わないで居られる訳ではなく、どうしても年に一度は人の血肉を喰らわ無ければいけないのである。
    本人はそれを酷く嫌がっているが、それを無理に耐えると余計大惨事になる為仕方無く腕か脚を貰ったり()している。
    鬼である以上どうしようもない事なのだ。諦めるしか無いのだろう。

    募集:生い立ちの所にある”ある人”→灰哭@Rossさん

    他誘われれば

  • No.610422
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    名前:烏野喰 鈎(カラスノバミ カギ)
    年齢:13
    性別:男

    性格:正に野生児。命がありゃ良いという精神。無駄に鋼のメンタルで大雑把。
    だが人を信じやすいと言うのもあり時々騙されかけるがその度に神回避を繰り返してきた。
    そして野生児な為矢張り短絡的思考で言わば少しお馬鹿である。
    助け合いの精神は一応ある。
    唯鬼を一目見ると性格が一変し只管攻撃したがるバーサーカーになりかかる。(だがいい鬼や、自分がワンパンで殺されかねない程強い鬼もいると言う知識によりストッパーがかかっている。)(そしていい鬼だと判断すればバーサーカーモードじゃなくなる。)
    時折左眼が物凄く痛くなって厨二病みたいになるのが本人的にちょっと恥しい様子。ので、一応恥はあるらしい。

    容姿:身長163㌢。まだまだ伸び盛り。髪は肩胛骨の辺り迄伸ばしており綺麗な天鵞絨の色。少し三つ編みをしている。
    瞳は鮮やかな金春色。母が好きだと言ってくれていた目。左眼は枯野色の少し長めの布を雑に巻いて隠している。
    肌は健康的な色で、鬼殺隊になってからはもっと肌が焼け今の色になった。数日屋根の下に篭ってたら元に戻る。
    服装はあの鬼殺隊の制服に木賊色の矢絣柄の羽織り。尚制服の濃い緑色は青漆、白は小町鼠って言うよ。
    あの…草履の上の部分(名前解らん)は羽織と同色の布が巻いてある。あの部分どうなってるの?着るのくそ面倒じゃない??
    大太刀は手で持つのも腰に下げるのも出来ないので基本背中に大きめの布巻いて背負ってる。いざ戦闘になるとそこから鞘ごと抜き取って鞘ごとベチベチするor鞘をどこかに放り投げて戦う。尚、猟銃もそれなりにデカくて重いので背中に刀と丁度交差する様に斜めに背負っている。重そう。てか重い。
    刀の刃の色は秘色色。刀身自体は紺鼠。

    武器:大太刀と父と兄の形見の猟銃(両方同時には使えない)

    生い立ち:
    「目が綺麗って、ずっと母様に褒められ続けてたんだ」

    俺の生まれた家は何の変哲もない猟師の家だった。家族は兄と姉と母様だけ。末っ子だった俺は家族に大層可愛がられ、それはそれで別に悪い気はしなかった。

    ─そう、俺は末っ子だから、それ故に何も無かった。

    日陰に出れば太陽の日差しが痛かった暑い真夏の日、望まぬ来客は訪れた。
    それはもうこの世の物では無い様なモノ。吐き気が込上げる嫌悪。憎悪。
    誰かが言った

    「幸せが壊れるときはいつも、血の匂いがする。」

    正にその通りだった。
    嗚呼、嫌な静けさだ。
    …皆、皆あいつに喰われてしまったのか、母様も、兄様も、姉様も。
    兄様達に咄嗟に詰め込まれた戸棚の扉越しに威圧感と血腥い嫌な匂いが漂って来る。薄暗い中ガタガタと震える儘、外がどうなったか何て実感も湧かぬ儘、ゆっくりと、扉が開かれる。

    ───鬼だ。鬼が居る。

    殺される、手足を引き千切られて、喰われる。
    まだ生きてたい、まだ、まだ。

    …右手に、冷たい感覚がした。刃物だ、刃物がある。あいつの手が俺の顔に触れる直前、叫び乍その目に刃物を突刺す。血が溢れる。
    「やった、」そう思って逃げ出そうとした瞬間、家族の無残な姿を捉えた直後視界の左側が真黒に染った。

    ……痛い、痛い痛い痛い痛いッ!!!

    襲う絶望感と家族を殺され、母様に綺麗だと褒め続けられてきた目を傷付けられた怒りとがぐちゃぐちゃに混ざり、最早頬に流れるのが嫌な汗なのか涙なのか血なのか解らない儘それでも尚、
    刃物を握った手は離さなかった。

    鬼は、そんな俺を面白く思ったのか残酷にも殺さず生かした。
    親族が一切居なくなり、片目も失ったこの俺を生かした。
    其の儘、頭に強い衝撃が来たと思えば生暖かい感覚が額から伝ってきた。ぐわりと、水に落とした墨の様に意識が歪み、倒れる。

    ………次に目が覚めたのは街の病院だった。

    俺は、未だにあの時の記憶を覚えてる。
    いつかあの鬼の首根っこを掻っ切ってやると決めたのだ。

    「……待っていろ。」

    呼吸:闇夜の呼吸
    [壱ノ型]
    《昏迷乱擾》
    "コンメイランジョウ"「…目をまわせ、目をまわせ、心を乱せ、乱せ、其の儘自滅してしまえ。」
    意味通り視界を歪ませる等の幻覚で相手の心を惑わす。言わば精神攻撃。言葉巧みに、とは学力的に行けない為じっと目を合わせる、額に剣先を軽く突き刺す等の催眠術で細かい部分は補う。勿論話聞かない人には全く効かないし、目が無いもしくは見えない人にも効かない。精神的に余裕があって理性もあって目が見える人でないとまず発動は無理。

    [弐ノ型]
    《静月下》
    "セイゲッカ"「…ゆるりとお眠り、眠る様に、天へ御帰り。どうか、願わくば、来世では…。」
    自ら死を選んだ者が対象の技。どんな状況であれ、傍に行き、血で汚れようが構わずに優しく抱き込みそれと同時に静かに頸を斬る。
    その後棄て置きはせず、ちゃんと地面へと寝かせる。
    一発で敵を仕留めないと逆に無残な事になる為これを使うには相当な体力が必要。

    [参ノ型]
    《爛々彗煌》
    "ランランセイコウ"「…輝け、輝けよ、闇夜を照らす彗星よ。彼の目を光って眩ませて御覧なさい。」
    相手の攻撃を避けると共に大太刀で攻撃をすると見せ掛け視界から一度姿を消し、もう一度相手の目の前に現れ猟銃を構えゼロ距離で銃弾を発射する全力で目を潰しに掛かる技。当然の様に攻撃力も少ない。
    頸を斬る様な技では無い為少なくとも援護に回った時や時間稼ぎ、逃走時のみこれは使われる。失敗した時が物凄く怖い。

    [肆ノ型]
    《星亡キ夜》
    "ホシナキヨ"「…綺麗な夜空。だがそこに星はなく、唯々目眩がする様な夜の黒が存在するのみ。」
    刀の先端部分で目を深く斬り、視界を黒く染上げ上下左右の感覚を少々狂わせる。
    その時隙を見せれば最期、頭と身体がおさらばする。
    不発したとしても視界は酷く歪むのでどっちにしろ良い目眩しになる。
    唯元々目が無い、見えない、元々浮いているとかの人には効果が全くない。使い所が難しい。

    [伍ノ型]
    《暁月夜》
    "アカツキヅクヨ"「…青く、蒼く、もっと碧く。溢れんばかりの青藍の宙へと御前を導いてやる。」
    体勢がこれでもかと言う程低い時のみ発動出来る。強く前へ相手の間合いへと入り下から斜め上へと頸を空へ高く撥ね飛ばす様に振り切る。
    例え頸に当たらなくとも斬った傍から吹っ飛ばす事は可能。
    但し外した時は其の儘ぐるりと回転し軽く死ねるのでこれも慎重に動く必要がある。

    [陸ノ型]
    《空明・光芒ノ刃》
    "クウメイ・コウボウノハ"「…其れは奇しくも何の曇もない一閃の刃。輝くは、彼の最期の刻のみ。」
    最大にして最強の防御。つまり攻撃。
    相手に即座に飛び掛り大きく上に振り翳し一気に下に振り下ろす。要するに相手を薪割り宜しく真っ二つにするという事。
    重さを重視しているのでもし不発、運悪く刺さったら抜けない様な所にでも当たってしまったらほぼ一貫の終りである。

    [漆ノ型]
    《深閑・晦冥》
    "シンカン・カイメイ"「…暗い暗い、闇の中。己が姿は何処へと消えやる。触れられもしないだろう。」
    肆ノ型と合わせて使うことの多い技。目眩し
    からの気配消しである。
    深く息を吸い込み相手に気配を悟られぬようほぼ完全に気配や音を殺す技。この間に四方八方から攻撃出来る上ピンチなら逃げる事も可能。
    だが極力逃げる事はしたくない為主に攻撃に使う。ただ気配に物凄く敏感な奴とか来ると勝てる可能性が激減する。

    [捌ノ型]
    《豪華絢爛・星奏乱舞》
    "ゴウカケンラン・セイソウランブ"「…月の下に、舞わせよ舞わせ、朱を紅を。笑顔を纏い、イザ廻れ。」
    武器である大太刀を敵味方関係無く無茶苦茶に振り回す為、味方がいる際は全く使えない技。逆に自分一人対大勢という状況でやっと本領を発揮する。
    最早捨て身の作戦時によく使っている上にこの技の時のみ常に笑う。その所為か周りからは技を使うのを全力で止められる。

    [玖ノ型]
    《如法暗夜》
    "ニョホウアンヤ"「…見えないだろう、見えないだろう。其れが己が今迄見てきた景色だ。」
    意味通り本当の暗闇へ御招待する技。半分催眠術に近い。とん、と少し刺さる程度に額に剣先を着けられた相手は自分の足元から中心にざざざ、と真黒い砂嵐が拡がって行き次第に完全に何も見えなくなる。
    これも元々目が無い、若しくは見えない人には効果が無い。

    [拾ノ型]
    《闇夜ノ淵》
    "ヤミヨノフチ"「…もしこの黒を切り裂けたならどんなに良かったか。もし救えたならどんなに。」
    技の中で唯一味方に向けるもの。玖ノ型の応用。指先でとん、と額に触れた後、勢い良く押す。意識が混濁する、失う系のものや視界系の血鬼術だったりとかだったら大体は効果が薄まる。他は何の効果もない。ましてや傷も治らないしマシにもならない。

    明星の呼吸
    [終焉ノ詩]
    《終刻・明けの明星》
    "シュウコク・アケノミョウジョウ"「…綺麗な夜空もやがて明ける。太陽が地平線から上がってくる。君は、陽となれ。」
    片腕で刀を握り遠心力に任せ横に振り切り頸を掻っ切る技。落下中等地に足が着いていない時の方が威力は高い。地に足が着いている時は己を軸にくるくると回り、その勢いを一切殺さず横に振り切る。あわよくば頭が横に吹っ飛んで場外退場。
    これだけは失敗した時も不発の時も恐れるものが何も無い。

    その他:
    自分の目を抉った鬼を探している。只管探して鬼狩りまくってたらそこそこの強さになった感じの子。
    野生児だし元々運動神経よかったのもあるから森とかの中なら中の下位の鬼相手だとずっと俺のターン出来る。
    特に好き嫌いはなく何でも大量に食うので多分食費がやべぃ。でも大正なので自分で狩ってるかもしれない。
    手先も器用で傷の手当や医療系なら得意。裁縫も恐らく狩った獲物の皮とかで何かしら作る時に色々役立ってそう。
    力も一狩り行く時に役立っt(ry
    多分家族の仇伐ったら其の儘山に帰りそうな感じがする。都会は目がチカチカするけど好き。美味しいものと綺麗なものあるから好き。
    片目しか使えないので割と目が悪くなってきちゃったのが最近の悩み。けどその代わりに鼻と耳が利く様になってきたのでいいかなって思ってたりする。あと左利き。
    あと武器が武器だから動きが余り素早くない。通常攻撃は上から下に重さに任せて叩き斬る動作多め。
    因みに鴉の名前は華恵くん(男の子)。鈎くんの趣味で首に臙脂色のレース付きの可愛いリボン(手作り)が着いている。蝶々結び。

    募集:
    目を抉った鬼(十二鬼月でも可)

    実は生きてたお兄様(お姉様でも可)

    他誘われれば

  • Ross
    No.611360
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    画像あとで貼っときます。
    名前:月見里 応為(やまなしおうい)
    年齢:14
    性別:女
    性格:何に対しても積極的。前向きだが常に真顔ですごいことを言う。(例、カエルって鶏肉と食感同じらしいぞ)あまり表立って笑うことがない。でも仲間思い。
    容姿:濃い桃色のマフラーを巻いている。艶のある黒髪で、少し上の方でポニーテールにしている。目はマフラーと同じ濃い桃色。隊服を見事に着崩し、胸の下あたりでリボンをベルトのように本来ボタンをはめる部分に通し、ボタンにくくりつけている。下はワイシャツ。スカートを膝下ではいている。マフラーと同じ色のタイツを履き、黒革のハイカットブーツを身につけている。画像はダウナー女子の作り方で作成。
    柱合会議に呼ばれたときの服装の時に撮影されたもの
    武器: 日輪刀。四刀流。両手に2本、両手首に2本。色はみんな薄墨色。
    光の当たり具合でいろんな色に見える。
    生い立ち:むかーしむかしあるところに絵の大好きな女の子がいました。
    その女の子は描くものがなくなってしまい、とうとう村にある鬼が沢山出るところに行ってしまいました。
    そこで沢山の鬼に会って殺されかけますが、鬼殺隊のとある人物に助けられます。
    それが鬼殺隊との出会いでした。
    なんと、その女の子は鬼殺隊になると言いだして絵もそこそこに剣術を独学で学び始めました。
    あの鬼殺隊のように。強く、なりたい。
    その一心で剣術を学びました。
    だって強くなれば描きたいものが沢山できるかも。そう思った女の子は今日も鬼退治をするのでした。

    ──女の子はとある人物に憧れます。
    初めて、時間をかけて描いたその人物。
    その人物は────

    呼吸:浮世の呼吸
    一の型 鏝絵
    斬撃を描く。薄墨色の刀だからこそできるのでダメージはあるが浅い。

    二の型 錦絵・花
    四本のうち二本で踊るような仕草で刺す。ダメージはそこそこ。言葉通りの
    「蝶のように舞い、蜂のように刺す。」
    ※ただし、滅多刺し。

    三の型 錦絵・鳥
    四本のうち一本で流れるように切る。
    鳥の群れが飛び立つような幻覚が見える。その間に切る。ダメージは強いが傷としては少し浅い。

    四の型 錦絵・風
    一言で言うと辻斬り。痛みも無くただ切る。すごい強い鬼にはきかない。

    五の型 錦絵・月
    月明かりに照らしたような光を帯びた刀で相手の隙に刃を入れる。ただ入れるのではなく、ゆっくりかつ深く切り込む。

    六の型 諸国瀧巡り
    連続技。力任せではなく、刀の先端に力を入れるように切る。
    技の流れが瀧のように激しいことから、師匠にそう名付けられた。

    七の型 凱風快晴
    刀が真っ赤に、どす黒く光る。なんと刀に熱がこもっており、服ごと叩っ切ることができる。ただ、やり過ぎると刀がドロドロに溶ける。

    八の型 山下白雨
    雨のように刀を降らす。と、いうのもそのようになるように刀を投げたり自分で飛んだりしながら空を切る。それを一気に振らす。「辻斬り」とも言うらしい。
    ──これを習得するのに何年かかったか。
    (本人談)
    上記の錦絵・風の進化形とのことである。

    九の型 百物語
    詳細不明

    終の型 富嶽三十六景
    詳細不明

    その他:好物は白茶。それと一緒に月餅や煎餅を食べることが好きらしい。絵を描きながら食べることが多く、他の鬼殺隊に変な目で見られることが多い。
    鴉の名は「漣(さざなみ)」。
    本当はコッテコテの土佐弁で話す。それは父親に似たらしく、めちゃくちゃ口が悪かったらしい(師匠談)
    ちなみに浮世の呼吸は師匠が風の呼吸やら恋の呼吸やら水の呼吸やらをごっちゃ混ぜにしてできたもの。師匠については応為本人があまり話さないのでよく分からないが、とりあえず、30くらいで炭治郎級の努力の天才らしい。

    募集:憧れの人物

  • Ross
    No.611362
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    名前:灰哭(かいな)
    年齢:鬼になった時点では25ぐらい
    性別:男
    性格:一見のほほんとした感じだがのらりくらりとしているため、掴み所のない性格。それが一転、キレるとサイコパスに。いつもニコニコと浮かべている笑顔のまま殺す…が、殺すのは人間ではなく鬼。(何故かは生い立ちをご覧下さい)
    容姿:黒い髪をのばしており、その長さは足元まである。前髪もあるが、顔半分を覆う程の長さ。その下の目は赤色。
    口元から首根っこまで包帯を巻いている。服は輸入したのか外国の服(チャイナ服みたいな服。色は黒。)を着ている。
    基本裸足。画像は髪の長い男工場
    武器:「持つの面倒臭いから持ってないよ」
    生い立ち:昔、鬼舞辻に鬼にされた者。
    皮肉な事に鬼になっても引きこもりの性はなおらないらしい。夜になってふらふら町に出るがどいつもこいつも弱そう。なので人を喰っていた鬼を見つけ「コイツなら楽しめそう」と思い、バンバン殺していく。その町には鬼が出ないのか行方不明者や異様な死体がなかったりするらしい。
    彼はどうやら実力的には十二鬼月になってもおかしくない強さらしく、巷の鬼に「コイツを殺せば鬼舞辻様に褒められる、血を貰える」との事らしくよく狙われる。本人は鬼舞辻のことが心底嫌いらしく、そういったものには関わらないようにしている。鬼の界隈では裏切り者といわれている…らしい。
    実年齢はなんと31歳。元々若く見えるらしい。そして、驚くべきところは既婚者だったこと。しかも子持ち。

    応為「意外すぎじゃねーか」
    ✂─────────────────✂
    楽羅を息子のように育てたのは気まぐれではない。あの時まっすぐに帰っていればいつか見ることの出来た息子の姿を思い出したから。あの時、寄り道をせずに帰っていれば、あの時、道に迷っている男性に声をかけなければ、あの時、すぐに逃げ出せれば。

    自分がこんな事にならなかった筈なのに
    息子や妻があんな事にはならなかったのに

    今日も今日とて後悔する。

    成長した楽羅を見て

    平和な故郷を見て

    誰もいない、自分の家を見て

    息子が自分に作った羽織を見て

    妻と初めて会った町を見て

    姿の変わらない、自分を見て

    ✂─────────────────✂
    血鬼術:『血鬼術 血塗針』自分の血を使用するもの。自分の血を浴びたもの、自分に斬りつけたもの、取りあえずなんでもいいのだが自分の血を使用し、棘を作り出す。それで攻撃したり、自分の血で真っ赤になった相手を串刺しにしたり…色々とグロぎっちょん。である。
    その他:人間は大好きなので基本殺さないが無抵抗で、生きる気力がもうないと本人からの申し出があった場合はできるだけ優しく殺すようにしている。
    (そのあとはちょっとだけ血をいただいてから丁寧に埋葬する。)
    募集:人間の理解者。(鬼殺隊可能)

  • 白神
    No.612355
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    ロル回すの下手なんですが
    不死川実弥やってもいいですか?

  • ぬっし
    No.612873
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    遅くなってごめんなさい!
    大丈夫です!

  • 朱裂
    No.616526
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    オリ鬼殺隊員と竈門炭治郎くんで参加希望します!

  • 朱裂
    No.616594
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    名前:碕朽 朱裂(さきぐち しゅざく)
    年齢:18
    性別:男
    性格:とにかく冷静。周りには明るく振舞っているが、時々何を考えているか分からなくなったり少々天然
    容姿:画像参照(キミの世界メーカー様)
    隊服の上に紫色と水色、桜色の模様が入った着物を羽織っている
    髪の色は青で、瞳は赤。目の周りに赤い模様がある
    武器: 日輪刀。2刀流で、桜色と赤色の混ざった模様
    生い立ち:普通に暮らして、普通に眠って、当たり前のように朝が来る。
    そう思っていたのに【神様】は俺を見放したの?嗚呼、そっか【カミサマ】なんて最初から居なかったんだ。
    12の時、俺は一人になった。俺が出かけているといつの間にか夜になっていた。急いで戻らなくては、そう思った時にはもう遅かった。
    家の扉が開いていて、急いで入ってみると家族は血まみれになって殺されていた。
    家族の肉を貪っていた鬼の顔は覚えている。醜い顔だった。
    鬼は俺に向かって殴りかかった。そこからは覚えていない。覚えているのは綺麗な夜桜だけ
    呼吸又は血鬼術:夜桜の呼吸
    壱ノ型「宵闇桜ーヨイヤミザクラー」
    桜が舞う様にその場から消え、相手の間合いに入る
    弐ノ型「乱レ桜ーミダレザクラー」
    心拍と体温を上げ、一瞬で相手に斬りかかる
    参ノ型「宵闇桜・乱レ舞ーヨイヤミザクラ・ミダレマイー」
    桜が舞う様にその場から消えると気配も消し、3連続で斬りかかる
    その他:家族を殺されてから誰も信用しなくなった
    募集:家族を殺した鬼1人
    唯一信用している親友1人

    まだ参加許可貰ってませんが載せさせてもらいました!
    変更点があれば直しますので!

  • ぬっし
    No.616809
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    大丈夫です!
    部屋立ててるので良かったら来てくださいね!

  • あげあげ
    No.620477
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    あげあげのあげ

  • 金色
    No.620608
    [編集/削除]

    鬼殺隊のおりで参加希望でっす。
    にわかですが、ご検討のほど、宜しくお願いします。

  • No.621792
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    産屋敷耀哉(御館様)で参加希望です。似てないところはあるかもしれませんが、ご検討お願いします!

  • ぬっし
    No.621815
    [編集/削除]

    おふたりとも大丈夫です!

  • No.621927
    [編集/削除]

    有難うございます

  • 金色
    No.623192
    [編集/削除]

    @ぬっし様
    微妙に設定が出すの先になりそうです…

  • ぬっし
    No.623217
    [編集/削除]

    大丈夫でーす!

  • 青海
    No.623851
    [編集/削除]

    継国縁壱で参加希望

  • ぬっし
    No.624003
    [編集/削除]

    大丈夫でーす、
    部屋あるんで良かったら来てくださいねー

  • ろと。
    No.625485
    [編集/削除]

    こくしぼうさんで希望しときますゥ。

  • ぬっし
    No.625503
    [編集/削除]

    大丈夫でーす

  • ろと。
    No.625515
    [編集/削除]

    有難うございます

  • うんこスター
    No.626109
    [編集/削除]

    私もうんこの鬼として参加希望です

  • 金色
    No.626919
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    名前:熨斗目 神崎(ノシメ シンキ)

    年齢:18歳

    性別:男

    性格:ほんわかとした雰囲気をまき散らすような、のんびりとした性格。
    鬼を目の前にしても、その余裕をもったままのスタンスは変わらずだが目の光が無くなる。
    この性格から、18歳にして、お爺ちゃんと言われる事も多々。

    容姿:蒼い瞳に、黒色の髪。
    隊服の上に黒から青、赤へと変わって行っている羽織を着ている。
    また、紅いピアスと黒い手袋を身につけている。(詳しくは画像参照、ただのメーカー様使用)

    武器: 日輪刀。刀身は97cmほどで、色は夜空を映した様な色

    生い立ち:ごく普通の家庭、ごく普通の家族。
    幸せに、平和に暮らしていた。ところがある日、仕事に行ったきり
    帰ってこなくなった。
    その時まだ幼かった少年はただ、父の無事を祈った。
    が、その祈りは儚く消え去った。
    そう、父の死を知らせる一枚の紙が届いてしまった。鬼に喰い殺されたのだと言う。
    その日から、家族は段々と毀れて行った。少年は、何とか元に戻そうとひたすら努力した。
    父が居なくなってあいた穴を塞ごうと。
    だが、その努力も水の泡となってしまった。
    殺されていたのだ、自分以外の家族が、全員。
    少年は、家族の無残な姿を見て、渇いた笑いを一つ。
    その時の少年の頭には、父を、家族を殺した鬼への恨みと、
    その鬼たちの長への恨みと、無力な自分自身への自責の念が浮かんでいた。

    呼吸又は血鬼術:妖の呼吸

    壱の型「紙舞」
    紙が舞うが如く、風の吹くままに切りつける技。
    多くの場合は、十数回にわたって切るが、
    薄く切るようになってしまう為ダメージは少なめ。

    弐の型「鑵子転ばし」
    地を転がるように低い姿勢を取りながら敵を切る技。
    低い姿勢なので、足などを切って敵の体勢を崩す。

    参の型「撫座頭」
    撫でる様に少しゆっくりとした動作で切る技。
    ゆっくりなので、傷が深めになるためダメージは大きい。

    肆ノ型「舞首」
    体をひねりながら、勢いよく頚をはねる技。
    結構な威力で頚が飛んでいく様は、まさに舞うよう。

    伍ノ型「天狐・天門」
    自ら死を望む者にのみ使う技。
    素早く、苦しませないように切る。
    また、切りこむ方角が大体は対象を中心として北西。

    陸ノ型「空狐・鬼門」
    伍ノ型の派生。
    ただ、伍ノ型とは真逆でゆっくりと痛みを味あわせながら切る。
    また、切りこむ方角は大体対象を中心に北東。

    漆ノ型「丑の刻参り」
    敵に向かって何度か突き刺す様な攻撃。
    基本は三回程度。殺すことはできないが、ダメージは大きい。

    捌ノ型「一目連」
    対象の片目を切る技。
    他の技と合わせることが多い。

    玖ノ型「影女・斬」
    壁がある所でのみ使用できる技。
    壁に影を投じ、その影に対象の視線を集めて不意打ちする。

    終の型「百鬼夜行・乱舞」
    詳細不明。

    その他:何時も微笑をたたえている。
    上で説明したとおり、お爺ちゃんと呼ばれることもあるが、
    本人は其処まで気にしていない様子。
    鴉は、白頭(シラコビ)と言う名前のオス。白地に赤の模様が入った布を首に巻いている。

    募集:特に。

    不備あれば御指摘お願いします。

  • ぬっし
    No.627051
    [編集/削除]

    大丈夫でーす、部屋あるんで良かったら来てくださいねー

  • 雨雲
    No.632593
    [編集/削除]

    上げます!

  • 名無し
    No.633817
    [編集/削除]

    支援あげ

    応援してますよ

  • 支援
    No.634471
    [編集/削除]

    上げます

  • No.637224
    [編集/削除]

    失礼します!
    募集の方空いてましたら
    産屋敷輝利哉で参加可能でしょうか?

  • ぬっし
    No.638890
    [編集/削除]

    遅れました!
    大丈夫です!

  • No.639212
    [編集/削除]

    ありがとう御座います!

  • 辻間
    No.641012
    [編集/削除]

    再投稿です。
    あちこち書き直したり足したりしております。再びお世話になります、どうぞよろしくお願いします。

    「やァやァこんばんは。今日はいい天気だねェ(下駄をカラコロ鳴らしながら、口元に緩い弧を描く)」

    名前:水縹 伽藍/ミハナダ ガラン
    年齢:17歳
    性別:男

    性格:楽天的だが全てがどうでもいいとも感じている。他人も、自分も生きる事も。笑っていれば、何事もすぐ終わると信じている。終わって、欲しい。
    …稀に、電池切れかのように表情が消える。

    容姿:身長は160cm程。気にしている。健康的な肌の色。
    髪は葡萄茶で腰まである癖毛。それを低い位置で結っている。一部を除いた全ての髪は後ろと纏めており、前髪の左側(本人から見て)のみ顎まで伸ばしている。
    黄緑色の瞳で、中に薄い黄色の三日月のようなものがあるが、過去にあった出来事の所為で基本糸目でいる。(後述)
    服装は、隊服に葡萄茶の地の籠目文様をあしらった羽織を着ている。ブカブカ。
    履物は低めの二枚下駄。
    左耳に鈍い赤色のタッセルピアスをしている。

    武器: 日輪刀……諸刃で刀身が非常に細い。山吹色が鈍く光る。

    生い立ち:
    幼少期、己が全てを否定されてきた。瞳の色が気持ち悪いだの、笑わないのは可笑しいだの、声が汚いだの。
    _俺だって好きでこんなんになった訳じゃない。

    声を出せば殺される。笑みを絶やしても殺される。勿論、命令に背いても同様に。足音ですら_

    「あし、おと」

    まず先に、足音を消すことを覚えた。そうすれば後は、『殺す』事を思いつくだけだった。
    自分を買った大主を殺し、そいつの周辺の奴らもみんな殺した。女性と子供は逃がして、全部俺が引き受けた。

    _肉を断つ感覚が、ずっとずっと消えない。
    けれど、笑みは自然に零れてしまう。

    『人買いに買われた青年』

    当時10歳。それから、13の時に育手に拾われることになる。

    呼吸:稲妻の呼吸……雷の呼吸の派生。大元が『高速の居合術』に対し、此方は『高速の突き』である。

    「壱ノ型 稲光」イナビカリ……刀を狙った位置まで一直線に突き刺す技。
    _地に達するまでの時間は無いに等しい。

    「弐ノ型 雷火」ライカ……跳躍(若しくは落下)から下に刀を一瞬で振り下ろす技。
    _その動きは、一振で炎を消し去るようなもの。

    「参ノ型 電光」デンコウ……唯一の居合術。(移動中を含む)低姿勢から僅かな動作で対象を横に真っ二つにする技。電光石火の早業。
    _まるで、雷が通ったかのように。

    「肆ノ型 稲魂」ウカノミタマ……「稲光」の動作から横に旋回し、反対側を切り付ける技。刃が対象から外れた(旋回中)際、放電するかのように刀が鈍く光る。
    _雷様、雷様。

    「初ノ型 雷太鼓」ウイノカタ カミナリダイコ……全方向にある物を足場に、縦横無尽に高速で移動する技。余りの速さに、着地地点は焦げてしまう事が多い。距離が長ければ長い程体力を持っていくため、 緊急時にしか使わない。
    _太鼓を鳴らす度に、雷は落ちるでしょう?

    その他:
    ・雷の呼吸の使い手同様耳がとてもいい。伽藍の場合は聴覚過敏に近いが。

    ・大男が苦手。特にある程度年老いた大男はトラウマを思い出して暴れ出す。

    ・鎹鴉はメスで「なぎさ」と言うらしい。(凪紗)

    ・階級は戊。

    ・鬼は『可哀想』だと感じている。

    ・人買いと身内に手を出す鬼は敵。

    募集:暴れた際に止められる人物(人間限定。階級・役職等関係無)

  • No.641048
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    灰哭さんの生い立ちに深くにも泣きそうになったじゃないですか……

  • 雨雲
    No.641759
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    「あっはは、なんだその顔は……そうだな、可哀想だから助けてやるよ……ほら、おいで?」
    「妹を知らないか?働き者で優しくて……そうか……知らなかったらいいんだ。あぁ、そんな顔するな……会えないのは仕方ないからな。」

    名前:華房(はなふさ)

    年齢:19歳

    性別:男

    性格:消極的……それは人にも自分にも。 それでもって気分屋なので突然鬼殺隊を助けたり、見殺しにしたりとする。また、素直ではないところがたまに見られ雰囲気が和んでるときなんかはよく慌てて戸惑っている。以前までいた紫裁とは知り合い程度で仲が良く、よく花を渡していた。別に人を食べることは悪いとは思っていない。けれど、それは必要最低限でしか食べない。嫌いなわけでも罪悪感があるからでもない。ただ、少食であるのと食べることに興味がないのだ。

    容姿:(中性的な子メーカー様から)
    所々跳ねた灰色の髪の毛に紫のパッチリとしたつり瞳。病的なほどに細めで身長は170もある。服装は黒い浴衣や黒をベースにしたものを大体着ている。

    武器:【切り花】で作られた刀、薬草(毒性のあるもの)

    生い立ち:自分は昔から身体が弱かった。
    自分の家族は、三人家族。俺が二歳の時に両親は亡くなったので、姉と俺と妹と暮らしていた。姉と妹は、病弱な俺が働けない分たくさん働いた。
    「絶対に治してあげるんだから!」
    と言いながらも。
    俺は、働けない分家事をできるところまでやった。大変だったけれど、それでも幸せだった。
    なのに……桜の花が咲く春のことだ。眠っているとカタンッ……という音で目が覚めた。何度も何度もなるものだから何だろうと見に行ってみたのだ。その先が地獄だとは知らずに……。
    見に行った先で一番に目に留まったのは、あまりにも凄惨な姿をした姉の姿だった。そして次に姉を食べる鬼。声も涙も出なかった。ただ、呆然と姉を見ていればこちらに気づいた鬼は「まだ、いたのか」と呟いてこちらに近づいて来た。逃げなければ!と思うが……ふと、妹の姿が見えない事に気がついた。逃げたのだろうか?と周りを見ると部屋の隅で泣きながらこちらを見ている妹はいた。守らなければ……。必死に考えて考えて考えて考えてそして言ったのだ。震えながらも……。
    「俺も鬼にしてくれ……俺もあんたみたいな強いやつになりたい……このまま弱いのは嫌だ。」
    と。鬼は目を見開いて驚いていたが、直ぐ様「面白い……」と笑えば、血を分け与えてくれた。
    俺の昔の記憶はそこまでだ。
    その後、妹がどうなったかさえも分からない。

    血鬼術:
    【生け花】
    パッと彼の目の前には、蒲公英のような綿帽子がひとつ現れる。その綿帽子を吹くとフワフワと綿帽子は飛んで行くだろう。その綿帽子を体内に入れてしまったら終わり。体内から芽になり成長し、大きな花になった際には人間に花が刺さった状態のようにとても綺麗な生け花ができるだろう。

    【切り花】
    彼が思えば思うほどに花は現れる。そして、バッサリと切られた花は弓矢のように鋭い針のような刀へと変化するだろう。毒のある花であれば毒はそのままなので刀で斬られた時点であなたの中へと入る。

    【移り花】
    まるでマジック。彼がいたと思えばそれは、綺麗な露草の花が一輪。まるで幻覚を見せているかのように花が身代わりのように現れる。けれど、全て花ではない。彼もどこかにいるはずだ。

    【散り花】
    少し【生け花】に似ている。甘い甘い香りが辺りに広がる。それを吸ってしまえば暫くして酷い痛みと共に胸元に花が咲くだろう。その花は、バラバラだが……その花はあなたの生気を吸いながらも成長する。ひらひらと蝶のように舞いながら、全て落ちてしまえばあなたも眠りにつくように亡くなるだろう。

    【狂い花】
    一本の綺麗な桜の木が現れる。その木の側にいけば見たくないものや、聞きたくないものが聞こえてしまうだろう。あなたはそれに耐えられるだろうか?その桜の木の上から彼は呼ぶ。「こちらにおいで?」と。けれど、それは誘惑の言葉だ。

    その他:昔は病弱だった為、あまり外には出たことがないせいか周りのものに興味津々な姿がある。鬼だからといってなんでも襲い、殺すのではなく紫裁のように罪人だけを罰する。紫裁がいなくなったことは寂しいが、彼も無事あの世で家族に会えたのだろかと思うと良かった……と思っている。

    募集:鬼殺隊にいる妹。

  • ぬっし
    No.641800
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    お前らみたいな奴は死んで欲しいw

  • ぬっし
    No.641811
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    開けないよ?w

  • ぬっし^._.^
    No.641876
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    あー暇、こんな掲示板やってらんないわw

  • 雨雲
    No.642027
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    すみません、華房くんですが……一人キャラロスになってしまうのでそれと入れ替わりで華房くんをやらせていただきます。
    大変、ややこしくてすみません。

  • 龍華
    No.642220
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    大丈夫でーす

  • ぬっし
    No.642284
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    なりすましが多いので鍵付き掲示板を作ったので、パスワードと本人確認をするので、部屋に来ていただきたいです、
    すぐには無理だよぉ、って人は掲示板に一言お願いします、何も反応もなく金曜日までに部屋にも来なかった方は除名とさせて頂くのでお願いします

  • ろと。
    No.642609
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    黒死牟さん消して伊黒さん追加したいんですが良いですかね、気づいたら返事ください

  • ぬっし
    No.642613
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    大丈夫でーす

  • ろと。
    No.642618
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    あざます

  • ぬっし
    No.648741
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    あげとくねー

  • 雨雲
    No.659640
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    上げー。

  • No.659858
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    名前:古葉 梅香(こば ばいか)
    年齢:見た目:20
    性別:女
    性格:普段は大人しくずっと微笑んでいて誰にでも優しいが戦闘の時には口調が荒くなり狂ったような笑顔をしながら戦う。
    容姿:身長は160cmで赤髪で髪を一本縛りしていて瞳は猫目で赤色で赤色の着物を着ていて赤い紐の下駄を履いていて狐のお面を付けている。
    (メーカー名: 「(:◎)≡」様)
    武器: 小刀と扇子
    生い立ち:家は貧相で幼い頃から両親に虐待を受けていた、ある日、一人の鬼が家にやって来て自分の目の前で両親を喰い殺しされたが、その鬼の姿に惹かれて血を貰い鬼になった。
    血鬼術:【血爆風】
    自分の血を風に流し、相手に当たった瞬間に血が爆発する。が血を大量に使う。
    【幻覚霧】
    自分の血を霧のようにばら撒き血を嗅いだ者が会いたいと思っているものをみせる。体に負担が大きいため二回しか出来ない。
    その他:特になし
    募集:血をくれた鬼(女性、男性どっちでも可)

  • ぬっし
    No.660417
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    ごめんなさい水さん!
    もう参加してくれている方の設定に多少にかよりがあるので、そこだけ治していただくのと、もう少し詳しく書いていただくことは可能でしょうか?
    上から物言ってごめんなさい!m(*_ _)m

  • 雨雲
    No.661260
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    部屋に来られている方には、お伝えしましたが紫裁がロストしたため華房くんを本格的に動かしていきますので把握をお願いします。

  • No.661350
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    @ぬっし
    この設定はどうでしょうか?

  • ぬっし
    No.661691
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    気を悪くされたらごめんなさいなんですけど、被りは治りましたが、少しまだ分かりやすいですが短いというか、んー?、これはなんと言うのだろう。ごめんなさい、あとはもう少し詳しく出来ますかね!
    他の方の設定とか参考にして頂ければ光栄です!

  • No.661700
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    @ぬっし
    了解しました。

  • ぬっし
    No.661705
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    何回も(。ノωノ)ごめんね

  • ぬっし
    No.661928
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    何回もありがと!設定大丈夫だよ!

  • No.662084
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    ありがとうございます!

  • また新たに募集しました
    No.674951
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    あげます

  • クロナエ
    No.675952
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    おりの鬼での参加希望です

  • ぬっし
    No.676114
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    設定お願いします

  • クロナエ
    No.677713
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    名前:劫火(こうか)
    年齢:不明(18で鬼となる)
    性別:男
    性格:作ったような明るげな性格で、どんな時でも笑顔を絶やさない。軽い物言いで口からはいつも人への憎しみがこぼれ、同族に関してはさほど興味はない。もし彼の表情が消えれば、それは彼を怒らせた事になる。淡々とした物言いは恐らく本来の彼の口調であろう

    容姿:身長は170センチ程。癖の強い緩やかな黒髪は毛先に向かうにつれて朱色に染まっており、薄桃色の結い紐で結んでいる。
    夕焼け色の瞳を持ち、顔の半分を更には首、胸元、左腕にかけてまで火傷の跡が痛々しく残る。
    服装:藍色の半纏を少々はだけさせ、下は黒い裁付(たっつけ)袴に素足

    イラストは後にあげるかもしれないです

    武器: 鎖鎌

    生い立ち:かつて孤児であり無知であった少年はとある少女と出会う。少女はとある公家の一人娘で物知りであった。少女は少年に知恵を、感情を、名を与えた。
    知恵を得て、名を貰った少年はいつしか少女を守るようになり、少女の親はそんな少年を歓迎した。しかし、幸せというのは呆気なく崩れ去るものだ

    少女の屋敷で火事が起こった。
    元より少女の屋敷の近くに寝床をつくっていた少年は、異変に気付き少女を助けんと燃え上がる屋敷に飛び込んだ。
    結果として少女は死に、少年は生き残った。少女の身体は赤黒く焼け、少年も顔の左側から左腕にかけて大きな火傷を負った。少女の死を受け入れられない少年は、医者に診てもらおうと少女の亡骸を抱き、町へ下りる。亡骸を抱えた少年を町の人間達は遠巻きにしていた。

    「誰か…医者を…」

    少年の小さな叫びは誰にも聞き届けられずいつしか空に月が昇った。
    少女の亡骸を抱えたまま、満身創痍の少年は月明かりも届かない裏路地に倒れこむ。

    ーどうしてー

    ただその言葉が頭を巡った。

    「可哀想に」

    少年しかいないはずの場に、男の声が響いた。

    「誰からも手を差しのべられず、ここでただ死を待つのみ。なんと哀れなことか」

    それはなんとも美しい男であった。赤い目を持つその男は哀れみと愉しみの顔を浮かべていた。

    「俺がお前に手を差し伸べよう。さあ」

    少年は何も反応を示さなかった。
    もう、どうでもよくなってきたのかもしれない。大切なものを失い、誰も助けてくれなかったこの状況に。

    「お前達がそうなってしまったのは、この町の人間どものせいだ。」

    __頭が真っ白になった

    「屋敷に火を放ったのも、助かるかもしれないその娘を、お前達を見捨てたのも人間どもだ」

    __これまでにない何かがこみ上げてきた
    抑えきれないその何かは少年が初めて抱いた感情であった。

    「お前は憎くはないか?その娘を殺し、お前をも殺さんとした人間達が」

    __ああ、そうか。憎いのか、俺は。

    ____憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎憎___

    「この手を取れ。お前に力をやろう、憎い人間達を殺す力を」

    少年はこの日、人であることをやめた

    血鬼術:【忌哭】
    身体へと憎悪を巡らせ、炎を生み出す。身に纏うことも、相手へと手や口から放つことも可能である。鎖鎌に纏わせる事も多い。

    【夕_幻焰】
    対象者に幻覚を見せる。
    それは炎が己が身体を燃やし、煙が、熱が肺を焼いていく。覚めなければ幻覚の中で死に絶えるだろう、いつかの誰かのように。幻覚の中で焼かれる誰かが自身で無いことにさえ気付ければ炎の記憶は消えていく

    【陽炎】
    身体から高温の熱気を生み出し自身の周囲に蜃気楼を作り出す(視認しているものが実際には数センチ程度ずれた位置に存在している、みたいな)。
    蜃気楼の範囲は半径1~2メートルほどであるため、この鬼だけが蜃気楼によりズレて見える。なお、この鬼に限りなく近付けばそのズレは見えなくなる。

    【憎_蒼煉】
    身に宿した憎悪を燃やす。その炎はいつしか赤を越え、蒼に染まった。身体から一方向へ放出されるその蒼炎はもはや灰すらも残さず焼き尽くす。その憎悪はどうして抱いたのだったか、思い出せない

    【黑_蛇朧】
    鎖鎌へ黒い炎が纏わりつく。蛇のように迫り来る鎖は対象に絡み付き、燃やし絞め殺さんとし、鎌は牙のように肉に噛みつく。

    その他:少女の屋敷に火をつけたのは、町の方に住む別の公家の一人息子です。少女に一目惚れして求婚したのですが断られ、その腹いせに火を付けたようです。

    少年は昔少女に「笑ってる方がいい」と言われ、笑顔を絶やさないように心掛けていました。記憶がなくなっても少年は笑い続けます

    この鬼、人間が憎くてたまらないようなんですが黒髪の若い女性だけは殺してないらしいですよ。一体どうしてでしょうね?

    募集:誘われれば

  • クロナエ
    No.677716
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    遅くなりました!すみません!

  • ぬっし
    No.677910
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    とても素敵な設定ありがとうございます!
    私は水曜日まで行けませんが良ければ部屋へ行ってあげてください!まあ上の一覧に加えておきます!

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