デュラララチャット(仮)なりきり募集掲示板

なりきりの募集を行うための掲示板です。雑談はなり雑でお願いします。

  • 【オリ也】Scary Nightmare Street !!!【日常/恋愛】

    No.630896
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    October 31.
    今宵はハロウィン、年に一度の収穫祭。
    死霊や怪物達が訪れると言われるこの夜。

    人々に恐怖や悪夢を植え付けると言われる死霊や怪物『異形の者』

    そんな異形の者達にも住む世界があった。
    そう、人間には足を踏み入れることが出来ない街である。
    その名は『Nightmare street』

    怪しげな名の街で、異形の者達も特別なこの日に向けて祭典の準備をしていた。

    特別な祭典であるハロウィンは、異形の者達も人間界へ訪れることが出来た。

    家や道端に飾られるジャック・オー・ランタン
    一色が不気味な装飾に塗り変わる街並み
    おどろおどろしい衣装に身を包み街を歩く人間
    トリック・オア・トリートと口にする幼子
    お菓子を貰い喜ぶ子供達

    不気味で異様だが愉快な雰囲気に包まれるのはこのハロウィンにしかない特色だろう。

    一年に一度しかない特別な夜を、人々は賑わいを見せながら楽しんだ。

    その日は月が満ちている、雲ひとつない快晴だった。

    November 1.
    人間界も、異形の者達の住むナイトメア・ストリートも無事に祭り事を終えた。そのように思われた。

    祭典の片付けが行われる最中、ある老いた異形が呟いた
    『まずい、こちらの世界に人間が入り込んでいる』

    周囲にいた異形はその言葉に驚き
    話はたちまち街全体に広まった。

    魔力の蔓延したナイトメア・ストリートの月は常に満月で、不気味な顔があるのが特徴だ。空からこの街の住人達を見守っているという。

    確か、人間界のハロウィンの夜も満月だった。
    人間界へ訪れていた1人の異形が口を開く
    『人間界の月に、顔があった気がした』

    もしかすると。

    こちら側の世界と人間界の月が何かの経緯で干渉してしまい、魔力が漏れ、不特定多数の人間がこちらの世界へ吸い寄せられてしまったと憶測を立てることにした。

    人間を元の世界へ返してあげたい者
    人間について無関心な者
    人間を快く思わない者
    人間という言葉を聞いて腹を空かせる者

    広まった噂に街中はハロウィンに劣らない程のざわつきを見せた。

    『ようこそ、迷い込んだ哀れな人間達』
    空から見下ろす満月が、笑った気がした

    ハロウィンよりも面白く騒がしい非日常の幕開けだ。と────

    ──────────────────────────

    ■初めに■

    閲覧ありがとう!高校一年s…コホン、えーと、隣町から来たゾンビのシーナだよ!ここから先はちょっとメタ発言が含まれるかもしれないけど、可笑しな前置きに変わって世界観を分かりやすく説明したいから許してね!

    ■簡単な世界観の説明■

    この世界には人間の住む『人間界』と幽霊とか、怪物…『異形の者』達が住む世界『Nightmare street』があるの!その日はハロウィンで、満月の綺麗な夜だったんだ。でも何故か、人間界と怪物達の世界の月が混ざりあっちゃって、人間界に漏れちゃった魔力のせいで人間が無差別にナイトメア・ストリートへ迷い込んじゃったらしいの!…実は私も人間でね、この不気味な世界に飛ばされた内の1人なんだ。異形は個性豊かで、中には人間を襲う恐ろしいタイプも居るらしいから気をつけてね…!帰り方は…まだ分からない。でもでも!不気味だけどすっごいオシャレな街並みで、結構楽しいんだ!なんとなく、説明は分かってくれた?

    ──────────────────────────

    ■各詳細紹介■

    【人間】ハロウィンの夜、不運にも迷い込んでしまった哀れな種族、人間。不特定多数の人間達がナイトメア・ストリートのあちこちに飛ばされてしまった。異形の者達から逃げ惑う生活をする人もいれば、正体を隠しながら生活する人もいる。帰り方は未だ不明。また10月31日のハロウィンが来れば帰れる可能性も少なくないという話だが、こちらとしては一刻も帰りたいであろう。

    【異形の者】ハロウィンの夜に人間界へ現れる怪物達。いわば人外。ジャック・オ・ランタン、悪魔、妖精、狼男、人獣、魔女、魔法使い、ピエロ、化け猫、ミイラ、フランケン、ゾンビ、海賊、ナース、幽霊、妖怪…その姿は様々だが、非現実的で非科学的、そして昔から恐れられた怪物達がこの世界で平然と共存している。もちろん仮装ではない。凶器や魔法、不気味な力をもつ者、そして特異体質といった圧倒的な力が彼らにはある。それを狡猾に操り悪戯をする者、悪事を犯す者、殺戮し狂気に溺れる者もいる反面、人間のように店を開いたり、学校へ通ったり、職業を担う者もいれば、催し物やパーティなど、遊戯や娯楽を楽しむ者もいる。人間に対して抱く善悪は異形によって違う。人を食料としか認知していない危険な者もいる。

    【人間界】何の変哲もない普通の人間が暮らす世界。人間界とナイトメア・ストリートはどこかで繋がっているらしいが、人間が人間界からナイトメア・ストリートへ行くことは不可能である。この世界から何人かの人間が不思議な力によって飛ばされてしまったが、実質行方不明となってしまった人間については、今頃ニュースとして取り上げ、警察が動く等騒ぎが起こっているに違いない。

    【Nightmare street (ナイトメア・ストリート)】異形の者達が住む世界。不気味な顔のある月が出ていて、朝の暖かな陽射しを浴びることはない。まるで真夜中のまま時が止まったよう。街全体は情緒ある西洋の雰囲気が醸し出されている。旧市街や住宅街、背の高い建物が並ぶ都市、買い物のできる通りや貴族の住んでいそうな豪邸、学校やお城までもが聳え立つ。街の所々に墓が建てられており、人里離れた所には森が生い茂る。華やかで洒落た世界とは言えど、そのどれもが不気味に装飾されている。黒や紫に染まった空、木や花は歪み、黒く枯れ、木にはカラスやコウモリがよく止まる。建造物には歪んだ格子や石垣が使われ、至る所に怪しげに光る街灯のランプやジャック・オー・ランタン、イルミネーションが飾られている。どんな世界も住めば都というもので、慣れてしまえばすらも綺麗に感じられてしまう不思議さを持つ。

    ──────────────────────────

    ■注意事項■

    ・当スレは、ハロウィンの日を境に異形の者達の世界に人間が迷い込んでしまった!っていう創作なりきりだよ!

    ・ジャンルとしては日常、恋愛、ギャグ、シリアスが含まれるよ。苦手な人はブラウザバック!

    ・デュラララチャットの規約は厳禁!迷惑行為はしちゃダメ!参加者が嫌がることをした人は参加取り消しね。

    ・設定の置き逃げは悲しいからやめてね!参加した人にはぜひ楽しんで貰いたいの!

    ・ロルは2、3枠ほど打てる人推奨!短くても分かりやすく纏められていればそれで大丈夫だよ。確定、五月雨ロルは控えてね!

    ・人間か、異形の者かを選択できるけど、どちらかに偏りがあった場合は多数派の募集を一時締め切りにするよ。

    ・一人二伽羅まで。けど約束。二伽羅目をする人はちゃんと両立して動かせるか、自分と相談してね!

    ・種族の被りはアリだから予約制ではありません!

    ・絡む人を限定したり、特定の人としか絡まない行為はよく思われないから、積極的に色んな人に絡みに行こう!

    ・背後の喧嘩はやめてね。伽羅同士のバチバチは全然OK!

    ・恋愛について。3L可能だけど、苦手な人もいるから相手が大丈夫かどうか確認してね。

    ・背後の会話について、なりきりに関係する話なら多少は構わないけど、誰かを置いてけぼりにするような世界観を壊す会話は控えてね!線引きはしっかりとね。

    ・以上の事が守れる人は、私達と一緒に楽しいなりきりをしよう!

    ──────────────────────────

    ■設定テンプレート■

    《人間》

    ■[名前]和名、洋名のいずれか。読み仮名もお願い!偽名や愛称をつけるも可!
    ■[性別]男、女いずれか。
    ■[年齢]人間の範疇であれば何歳でも!
    ■[種族]こっちは人間用のテンプレだからここは人間で固定ね。
    ■[容姿]No.1設定は無し。イメージ画像の無断転載はダメだよ。載せる場合は作成元様の名前を記載してね!
    ■[性格]できるだけ一言で纏めず、詳しく、かつ分かりやすく書いてくれると嬉しい!
    ■[備考]伽羅の詳細、好物、職業、過去、迷い込んだ時の話など書いてね!
    ■[募集]何かしらの関係を作りたい時はここに書いてね!募集を受けてくれる人が来ますように。
    ■[CV]イメージしてる声優さんがいたら記入してね!
    ■[SV]最大3つまで、台詞を書いてね!

    《異形の者》

    ■[名前]妖怪とか、日本由来の者以外は洋名で!偽名や愛称をつけるのも可!
    ■[性別]男、女いずれか。
    ■[年齢]人間の範疇を超えた年齢でも可。見た目年齢を記入するもよし!
    ■[種族]かなり幅広いけど、ハロウィン定番の化け物達…いわば人外の種族を選択してね!種族被りはOK
    ■[容姿]No.1設定は無し。イメージ画像の無断転載はダメだよ。載せる場合は作成元様の名前を記載してね!
    ■[性格]できるだけ一言で纏めず、詳しく、かつ分かりやすく書いてくれると嬉しい!
    ■[武器]種族柄武器を持ち歩いている人は記入してね。無い人はこの欄を添削!
    ■[魔法]種族柄魔法が使える場合は記入してね。最大3つまで!無い人はこの欄を添削!
    ■[備考]伽羅の詳細、好物、職業、過去等を書いてね!
    ■[募集]何かしらの関係を作りたい時はここに書いてね!募集を受けてくれる人が来ますように。
    ■[CV]イメージしてる声優さんがいたら記入してね!
    ■[SV]最大3つまで、台詞を書いてね!

    ──────────────────────────

    ハロウィンは過ぎてしまったし、時期外れと言われればそうなんだけど…ハロウィンの日が終わった後の話って、今の時期にピッタリじゃない?

    参加しなければ悪戯するぞ!トリック・オア・トリート!…ってジョーダンジョーダン。

    それでは募集開始!

    ■関連URL■

    《雑談スレ》
    http://nari2-bbs.drrrkari.com/#/topics/14855

    ※雑談スレのパスは部屋へ来てくれた時に伝えるね!

  • No.630899
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    ■参加者一覧■

    【人間】
    ・シーナ(明坂 椎名)@鐘
    ・エリ(山吹 英理奈)@百白
    ・冥棺院 未螺@薔薇水晶

    【異形の者】
    ・ブラックサンタクロースIV世@鐘
    ・ジル@籠絡
    ・青海 雫@まっつー
    ・クリス=エリオット@呑気
    ・メアリ=アン@水
    ・ノアール@薔薇水晶

  • No.630911
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    ■[名前]シーナ (本名:明坂椎名/あけさか しいな)

    ■[性別]女

    ■[種族]人間

    ■[年齢]15

    ■[容姿]身長157cm。サラサラと櫛を通す薔薇色の髪、長さは背の中央位。横髪の1部分が白のメッシュカラーに染められている。明瞭さを感じさせるパッチリとした瞳、色は髪の色よりも薄いコーラルピンク。灰と黒の縞模様が施されたインナーの上から鮮やかな水色の上着を羽織る。涼しげな茶のショートパンツを履き、靴はスニーカー。如何にも現代の若者女子が好んで着るようなファッションだが、生憎この世界ではどうしても浮いてしまう。しかし彼女はあまり気にしていない模様。(イメージ画像はdenbu3様の『趣味丸出しメーカー』にて作成)

    ■[性格]簡潔に纏めるとすれば、良くも悪くも今を生きる現代女子。オシャレには気を使うが心は飾らず自然体。天真爛漫で落ち込みやすい性格。それから好奇心旺盛で新しいことをするのが好きなアクティブさを持ち合わせている。喜怒哀楽と感情が表に出やすく、女子特有の面倒臭い部分が出ることもしばしば。それでも持ち前の明るさで他人と接する時もフレンドリーに対応出来る。どんな人にでも分け隔てなく積極的に話しかけ友達になろうとする青春や友情に熱いタイプ。

    ■[備考]オシャレと可愛いものが大好きな現代っ子JK。元気に学校へ通う高校一年生。アイスやタピオカ、如何にも女子高生が好きそうな物を好む。当然SNSだってやっていて、可愛いものや美味しそうな物を写真に良く収めていた。迷い込んでしまった今となっては端末も圏外で、写真を撮ることは出来てもそれを発信することも、友達と連絡をとることも不可能となってしまった。ナイトメア・ストリートへ迷い込んでしまうその日の夜は、数人の友人とハロウィンパーティーをしていた。簡易的な仮想をし、お菓子を食べたり遊んだりと充実した一日を過ごしていた。

    友人宅から帰宅する際に突然、目眩がして倒れてしまった。目が覚めると見知らぬ不気味な街、周囲には人間とは思えない動く者の姿。最初こそ困惑はしたが流石現代っ子、顕示欲の表れか早速端末で写真を撮りだすのである。その最中、腹を好かせた怪物に狙われているとも思わず、警戒心は皆無のまま夢中になっていた。気配に気づかず突然飛びかかってきた怪物に為す術もなく悲鳴を上げ、食われそうになったのだが、ある1人の異形の者が助けてくれた。ようやく恐怖心が芽生えた彼女は助けてくれた異形の者に泣きながら自分の事を話した。話終えると(彼/彼女)は嫌々といった顔で無愛想ながらも仕方無く椎名を一時的に匿い、ナイトメア・ストリートの事を教えてくれたり、先程のような輩もいるので一応人間という正体を隠せと言ってくれた。元の世界へ帰れるまでは自分は『隣町からきた幽霊”シーナ”』として名乗ることにした。そこから数日経過し、現在はこの街に少しずつ慣れてきたが、時々元の世界にいる家族や友達、学校が恋しくなり、寂しい顔を浮かべることもある。とりあえずこの街ではやる事がないので、助けてくれた○○に『お礼させてよ!』としつこく絡むものの、この異形の者は馴れ合うことを嫌うのか否かとてもウザがられて終わる。仮に向こうが折れたとしてもほぼ無知に近いこの街でできるお礼などないのである。なんとか前向きさを取り戻した椎名もといシーナは、あわよくばこの街でも友達が出来ないかと、元いた世界へ帰れるまで正体を隠しながら不気味な街を探検することになる。一人称『私』二人称『キミ/あなた/名前』

    ■[募集]
    ①唯一本名と人間ということを知る、助けてくれた異形の者(同い歳/種族、性別不問、詳細は備考)
    ②ナイトメア・ストリートで仲良くなった人間の友達(人間のみ/年齢、性別不問)

    ■[CV]ご想像にお任せします!

    ■[SV]「いってて…。あれ……私…、何してたっけ。…って、えぇっ!?ここどこ!??」

    「キミ、タピオカ知らないの!?モチモチしてて美味しくて…そうそう!私のおすすめは原宿の…っじゃなくて!わ、私の故郷にあるお店!あはは…」

    「ああっ、ちょっとー!そんなに冷たくすることないじゃない!無視しないでよ!」

  • No.630918
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    ■[名前]ブラックサンタクロースIV世(愛称:レヒト)

    ■[性別]男

    ■[年齢]13

    ■[種族]妖精

    ■[容姿]身長158cm。異形の者の中でも極めて人間に近い見た目をしている。雪のように白い肌、煌々とした白金の髪を持つ。1部分、黒く染った毛がある。上品なシャンパンゴールドの色を映す耽美な瞳、それを壊すように目の下には隈ができている。幼さのあるあどけない顔立ちはいつも不敵な表情を浮かべる。服装については、基本黒系統のものを着用する。そのほとんどに金色の装飾が施されていることが多い。ゴーグルを付け、気品を感じられる上質な衣類を見に纏う。サンタクロースの象徴であるサンタ帽を時々被ることもある。色は当然黒である。炭やジャガイモの入った灰色の大きな袋を持ち歩いている。(イメージ画像はdenbu3様の『趣味丸出しメーカー』にて作成)

    ■[性格]簡潔に纏めると悪ガキ。やたらとテンションの高い自惚れ屋。折角煌びやかな衣装を見に纏っているのに行動からは気品さを微塵も感じられない。言葉遣いは稚拙で行儀も悪い。じっとしていられないタイプで直ぐに巫山戯る癖がある。悪戯や悪巧みをよく企てる問題児。

    ■[備考]現役のブラックサンタクロース。4代目にあたる。1代目は祖父、2代目は父、3代目は兄、そして現在4代目のレヒトが担当している。クリスマスの夜、いい子にしていなかった悪い子供達に非道な振る舞いをする仕事を行う。灰袋で叩く、石炭やジャガイモを送る、部屋の中な動物の内臓をばら撒く等といった、お仕置に近い仕事内容。3代目である兄が負傷したことにより仕事をすることが不可能になった。急遽世代交代、幼くしてブラックサンタクロースを担当することとなったレヒト。先代に比べて幼稚で不真面目で自覚も足りない彼だが、仕事はしっかりと全うするメリハリがある。彼の素行の悪さは先代によく叱られる。非道な仕事とは言え、聖なる夜の特別な役割を担う者として気品さを然りと持て、と1代目に何度も釘を刺され、いつも先代達の手を焼かせるトラブルメーカー。規律を重んじて今まで仕事を行ってきた先代達(家族)には経緯を払っている。現在は行っていないが、過去の仕事内容に”袋に子供を詰め込み連れ去る”という内容もあったため一部の民衆は今回の人間が迷い込む事態について自分が疑われる事がしばしばあるが『何度もいっただろ!俺じゃないって!』と全力で否定している。この街に住む異形の者達は10月31日のハロウィンの日だけ人間界へ出入りする事ができるが、ブラックサンタクロースは12月25日のクリスマスの日も仕事として人間界へ訪れることになる。一人称『俺』二人称『君/お前/名前』

    ■[募集]
    先代のブラックサンタクロース(3名まで/年齢不問/兄、父、祖父のいずれか)

    ■[CV]入野自由さん

    ■[SV]「良い子には聖なる夜を!悪い子には天罰を!ハッピーメリークリスマス!いや、違うな…ハッピーハロウィーーン!」

    「ひひっ、頂きまーす。…どわっ!あーあ、落ちちゃった…ま、いっか。クッキーなんて三秒ルール三秒ルール。」

    「あ"〜もう!今日は一段と袋が重いなぁ、何これ…。お、ああ!そこのお前!!この袋持ってくんない?チョットでいいから!一生のお願い!」

  • まっつー
    No.632410
    [編集/削除]

    参加希望です…!

  • No.632865
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    @まっつーさん
    参加希望ありがとうね!
    素敵な設定待ってるよ!

  • 籠絡
    No.632920
    [編集/削除]

    参加したいです

  • No.632942
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    @籠絡さん
    ありがとう、嬉しい!
    仲間が増えるの楽しみにしてるよ!

  • 百代
    No.632962
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    参加希望です!!

  • シーナ@鐘
    No.633040
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    @百白さん
    了解!参加希望ありがとう
    設定楽しみにしてるね!

  • No.634206
    [編集/削除]

    まだ募集してますか?参加したいです。

  • シーナ@鐘
    No.634226
    [編集/削除]

    @水さん
    勿論勿論!今のところ人数制限は無いから
    気軽にどうぞ!素敵な設定待ってるね

  • 支援
    No.634458
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    上げます

  • 籠絡
    No.635574
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    完成したので乗せておきます。
    ■[名前] ジル

    ■[性別]男

    ■[年齢]見た目だけなら18程度。
    本来の年齢は100歳を超えてから数えるのを辞めたそう。

    ■[種族]吸血鬼。中でもクドラクという種族。

    ■[容姿]真っ黒い髪に真っ黒い服。上はタートルネックに下はスキニーパンツ。たまに内側が赤い黒のコートを着ている。耳には逆さ十字のピアス。これも黒。目だけが赤くて舌も赤い。牙が鋭く、血を飲むのに適している。髪には彼岸花の髪飾りをつけている。画像はしゅみ丸出しメーカーより

    ■[性格]冷酷無比な性格…と見られがちだがじつはめちゃくちゃ優しい。ぶっきらぼうかつ不器用なので分かりづらい。

    ■[武器] 自分の爪。マニキュアで黒く塗ってあるので強度は中々。

    ■[魔法]真っ黒い狼に変身できる。

    ■[備考]クドラクとは、黒い狼の姿をしており、正体は悪の魔術師であるとされる。悪疫や凶作の原因とも考えられている。そういうが、ジルはクドラクである母親とクルースニクというクドラクを敵とする種族の父親との間に生まれたのがジルである。本人はどうでも良いらしいが両種族ではかなり大問題である。

    好物はもちろん血液。それに似たものならなんでも好き。例、赤ワイン、トマトジュース等。

    職業は医者。かなり腕が立つ。

    ■[CV]「名前?教える必要はあるのか?」
    「黙れ。うるさい。」
    「あぁ…どうしよう…またやってしまった…」

  • シーナ@鐘
    No.635692
    [編集/削除]

    @支援さん
    すっごく嬉しい、ありがとうね!

    @籠絡さん
    設定ありがとう、不備はありませんでした!
    吸血鬼…!これから宜しくね

  • 百代
    No.635784
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    ■[名前] 山吹 英理奈(愛称:エリ)
    ■[性別] 女
    ■[年齢] 16
    ■[種族]人間
    ■[容姿]栗色の髪に黒目で触覚が長い。表情はあまり変わらないがそのかわりアホ毛が動く。赤と黒のチャイナロリータでボリュームたっぷりのパニエスカートで黒タイツ・赤いパンプスを履いている。身長154cm。(イメージ画像はしゅみまる出しメーカー様)
    ■[性格]無表情であまり喋らない感じで振る舞ってるが、実はそんな事はなくコミュ症なだけであり仲良くなると滑舌になる。全力とか根性といった感じにが苦手であり何事もほどほどがいいと思っており危機的状況でもマイペースに過ごしている。実は頭も良く、元の世界では優等生だった。
    ■[備考]お菓子屋さんでバイトしており料理に関して得意だが、甘い物は苦手であり辛い物好き。お菓子作りの腕はプロも目を見張るものである。学校帰りに裏路地に入った途端何故かこの世界に来ていており周りの者たちを見て「ヤバそう…これ、人間食べられちゃうんじゃない?」と制服よりは人間だとバレないかもしれないと急いでバイト先のユニフォーム(チャイナロリータ)に着替えた。そこから帰るために街を散策。帰る方法を探しているとき異形の者に「人間か?」と聞かれとっさに「キョンシーだよ!」と答えた時からキョンシーとして振る舞っているが大体の人にはバレている。何を言われてもキョンシーとしてやり切るつもりらしい。キョンシーにはお札が貼られているが、視界が悪いためつけていないし、跳ねて進むのも大変なので普通に歩いているがキョンシーじゃないと指摘されると最先端のキョンシーだからと言い訳しており色々めちゃくちゃである。雷と寒いところが苦手でその時はアホ毛がよく揺れる。
    ■[募集] ないです。何かあればやりまりますのでお声掛けください!
    ■[CV] 小倉唯 様
    「私は、キョンシーだよ!だ、断じて人間ではないから!」
    「甘い物は見る・作る専門なんだよね…食べたら胃もたれするし」
    「この世界から早く抜け出して平穏な日々を送りたいよ。」

  • シーナ@鐘
    No.635800
    [編集/削除]

    @百代さん
    設定ありがとう、不備はありませんでした!
    人間の仲間が増えた!これから宜しくね

  • まっつー
    No.635960
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    ■[名前]青海 雫
    ■[性別]女
    ■[年齢]12歳
    ■[種族]化け猫。化け猫の中でも水系化け猫と言う種族
    ■[容姿]身長は149㎝。紺色の髪。黒色の猫耳と黒色の猫のしっぽが生えている。目の色は青色。イメ画は「趣味丸出しメーカー」から
    ■[性格]怖がりで血を見るのは平気だが、血以外の怖い物は嫌い。真面目ちゃんっぽいが、イタズラ好きで、イタズラっ子。
    ■[魔法]水系の魔法を扱う
    ■[備考]水系化け猫とは、水を触ったりしても大丈夫な種族だが、火を触ったら死んでしまう。職業は情報屋。過去は5歳の時に親が亡くなった、兄弟もいないし、お金が無かったら、生活できないと思い、情報屋を始めた。ある日、情報屋に来たとあるお客さんに拾われた、が、拾ってくれた人に恩返しをしたい。と思い、まだ情報屋を続けている。好物は甘い物。一人称「私」
    二人称「名前さん/貴方」
    ■[募集]情報屋に来て、雫を拾ってくれたとあるお客さん。(年齢はできれば雫より年上でお願いします。性別はどっちでも良いです)
    ■[CV]「貴方…私を拾ってくれるんですか…?」
    「あぁ…私の名前は…青海雫と申します。宜しくお願いします」
    「貴方の知りたい事をどうぞ。情報は何でも知っていますので。」

  • 薔薇水晶
    No.636009
    [編集/削除]

    参加希望です!

  • シーナ@鐘
    No.636188
    [編集/削除]

    @まっつーさん
    設定ありがとう、不備はありませんでした!
    化け猫だぁ!これから宜しくね

    @薔薇水晶さん
    参加希望ありがとう!
    素敵な設定楽しみにしてるね!

  • 薔薇水晶
    No.636787
    [編集/削除]

    ■[名前]冥棺院 未螺
    ■[読み]メイカンイン ミラ

    ■[性別]女の子
    ■[年齢]18歳
    ■[種族]人間

    ■[容姿]
    身長は160㎝ほどで華奢だが女性らしく胸元は膨よか。
    長い睫毛に縁取られた紫眼に色白の肌でどこか異国の血を感じさせる顔立ち。
    黒髪パッツンのウェーブで腰辺りまである。
    フワンとしたアホ毛が特徴的。
    膝上15センチのゴスロリテイストなメイド服を着用。白のニーハイにストラップヒールを履いており、足がスラリと長い。
    耳には黒リボンのイヤリングをつけており、髪飾りも黒いリボン(たまにヘッドドレス着用)。

    (しゅみ丸出しメーカー様より画像参照)

    ■[性格]
    非常に臆病で、泣き虫かつ恥ずかしがり屋な性格。そのためからかわれることが多く、いじめられっ子体質。
    この性格故に人と話すのが苦手だが、人と話すこと自体は好き。また、人の話を聞くことも好き。
    しかし素直で優しい良い子であり、芯の強い一面もある。
    人に使えることが好きで本人曰く、「だれかに必要とされていると感じることができるから」という。

    ■[過去・経緯]
    幼い頃、母親に捨てられた過去を持つ。
    この世界に来る前は「Black dolls」というメイド喫茶のメイドだった。
    ここへ来た経緯は恐らく事故が原因。
    本人曰く階段から落ちて意識を失い、目が覚めるとこの世界にいたという。
    故に、どうやって来たかなどはわからない。

    ■[備考]
    誰に対しても丁寧語口調で「ごめんなさい」が口癖。
    事故の記憶があるため死んだと思い込み、この世界を「死後の世界」と勘違いしている。そのため散策することもなかった。せめて死後の世界でも誰かの役に立とうと思い墓場前に置かれていた「拾ってください」の段ボールに入っては、新しいご主人様を待つ毎日を送っている。「異形の者」に喰べられないのは名前の「ミラ」を勘違いされ「ミイラ」だと思われているからである。
    また、血液型がAB型(Rh -)と非常に特殊。そのため、事故の際に輸血できずに死んだのだと考えた理由の1つ。
    得意なことは誰かに奉仕すること。料理、裁縫、家事が得意で意外と器用になんでもこなす。しかし、運動はからっきしダメでありどこかどんくさいのも頷けるだろう。

    名前はメイドの際の名前であり、
    本名は「吉良 未螺子(キラ ミラコ)」

    1人称「私」
    2人称「〜様」

    ■[3L]NL、GL

    ■[募集]
    ご主人様(男性でも女性でも)

    ■[CV]ゆかな様

    ■[SV]
    「あ、あの…私にできることでしたらなんでもおっしゃってください。私、役に…立ちたいんです…。」

    「ご、ごめんなさいっ…ごめんなさいっごめんなさいっ(泣)」

    不備等あればご指摘お願いします。

  • 籠絡
    No.636909
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    そういえば男がジルとブラックサンタしかいないことに気がついた

  • No.637942
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    男で参加希望いい?

  • 髑髏
    No.638361
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    異形の者、男性で参加希望宜しいですか?

  • 呑気
    No.638480
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    異型の者の男性で参加希望させていただきます。
    設定は出来次第載せます!

  • No.638492
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    人間の女の子で参加希望です。
    予約お願いいたします!

  • シーナ@鐘
    No.638516
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    @薔薇水晶さん
    設定ありがとう、不備はありませんでした!
    また人間が来てくれた…!これから宜しくね

    @籠絡さん
    そうだね…けど丁度いい所に3人、男キャラで参加してくれる人が来た!ラッキー!

    @色さん、髑髏さん、呑気さん、透さん
    一括でごめんね!参加希望ありがとう
    素敵な設定待ってるね!

  • No.638579
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    参加希望とご報告させていただいたのですが、
    設定を載せるのは週明けになりそうです…。
    大変申し訳ございませんっ!

  • 呑気
    No.639995
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    ■[名前] Chris=Elliott / クリス=エリオット

    ■[愛称/渾名] CorpseGroom / コープスグルーム (意味は調べて頂ければ。)

    ■[性別] 男性

    ■[年齢] 亡くなった時の年齢29歳、見た目の年齢もそれで止まっている。そして現在年齢は96歳。死んでから大分経っているらしい。

    ■[種族] ゴースト、所謂幽霊。実体化出来る事から側から見たらゾンビに見える事も。その事から愛称/渾名にも影響が。

    ■[容姿] 身長は184.5cmと男性平均よりは高い方、肌の色は小麦色より少々焼けており頬にはそばかすがある。鼻筋には生きていた頃に付けたと思われる掠り傷が、左目は包帯で巻かれて見えなくなっているが包帯を解くと…少しばかりグロテスクなので見せられないよ(!)。瞳の色はエメラルドグリーン、幽霊になってから光が宿っておらずいつでも虚ろ。目の下には青い隈に似たラインが入っており良く見ると瞼の上にもメイクされた様に薄く青いパウダーで色付いている。髪の毛の色は濃い紫色、本人曰く癖っ毛な為毎日カール掛かったショートヘアになっている。
    服装は正に愛称/渾名の通りで、白く濁ったフレアコートに白く所々破れたズボン、中には茶色く泥等で汚れたベストでポケットには母から貰った懐中時計が入っている。靴は紺色に似たブーツで元の色はもっと明るかったらしい。顔は人間、だが身体は骸骨の様な作りになっており、服の隙間からは黒い靄と共に骨が見えている。幽霊と言う事も有り時折綿飴の様にふわりとした青い炎の様な煙りに片足がなったりする。両手までは流石に人間に近付ける事が出来なかったらしく片目を隠してる包帯と同じ包帯で隠している。手も少々グロテスク…見せられないよ(!!)。
    (イラストの方は自分が描きました!)

    ■[性格] 基本敬語だが時折敬語じゃ無くなったり上下関係等を余り気にしていない為年下にタメ口で話されても気に留めない、思った事は素直に口に出す様子。気難しい性格はしておらず人間に対して好戦的でも無く何方かと言えば仲良くしたいと思っている。それはきっと「誰に対しても優しく有れ」と彼自身の父から学んだ言葉から来ていると思われる。今時の子供や若者の話題に余り着いて行けていないお爺ちゃんな為話す事に古臭いのも少々有ったり…話にズレが出てしまうと良く頬を掻いて照れ臭そうにしてしまう(少々照れ屋なのかも知れない)。幽霊にしては人間臭さがかなり残っている。女性を見ると自然と恐怖心等で足が竦む、それは"過去"の所為だと思われる。

    ■[武器] 『ブーケ斧』生きていた頃、花嫁に捧げる為に作られたブーケだが白く儚い薔薇の中には鋭く磨かれた刃をした斧が…。花嫁を殺す為に作られたと思われているが違うらしい、滑り止めの為に持ち手には白い包帯が巻かれている。

    ■[過去]
    『彼も元は人間だった。』
    家族も居て、愛しい者も居た、そして夢も持っていた。夢は愛しい者と生涯を終える事、その愛しい者もその夢を彼本人に語っていた。その愛しい者、彼女は貧乏で生活が苦しいと言う悩みを彼にしか打ち明けておらず、彼は彼女の為に何度も袋一杯に詰めた札や金貨を渡し、幸せそうに微笑む彼女を見ていた。それが彼に出来る唯一の手助けだったからだ。

    だが、ある日それは終わってしまった。

    彼の家族が彼女との結婚を辞めろと言ったからだった。彼女は結婚詐欺師だと…彼は聞く訳も無くその話は嘘だと信じ、彼女と駆け落ちする事を選んだ。彼女もその駆け落ちする事に対して、反対もせず受け入れてくれた。

    彼の夢は"愛しい者と生涯を終える事"。
    やっと夢が叶う…

    そう思った時でした。
    彼と彼女が会う約束、駆け落ちをする約束の時間まで後僅かな時に、背後からブーケを持った自分よりも小柄な人に殺されてしまった。意識が完全に無くなる前に、自分を殺した人物を見ようと視線を上げる。
    そしてその人物は、泣きそうな声で言いました。

    「…ごめんなさい、クリス。お金目当てで近付いて。」

    その言葉と共に、彼は意識が亡くなった。

    ■[備考] ブーケ斧は滅多に使ったりしない、自分の身を守る為の時は手元に蝶々と共に出て来る。職業は不明、だが良く一人で居る時は Nightmare street の道端に生えている不気味な色をした花等で花冠を作ったり花束を作ったりしている。手先が器用、そして花関連の仕事の可能性も…? 好物は「クラムチャウダー」、嫌いな物は「甘い物、野菜全般」らしい。一人称は「私/俺」、二人称は「アナタ、キミ」、親しくなった相手のみ「〇〇さん、〇〇くん」。

    ■[余談]
    死んでから時が流れ、Nightmare street の人里離れた森で一つの魂が目を覚ました。近くに割れた鏡と思われる破片を見つけ、片目や手等は虫に貪られており余りにも化け物じみた姿を見たと同時に自分が死んだ事は直ぐに気付いた。片目だけで周りを見渡すと、彼女が置いて行ったであろうブーケと共に白い包帯が置かれていた。その白い包帯で片目と手、虫に貪られた場所を包帯で巻いていった。

    ■[募集] 特に無し、何でも引き受けます。

    ■[CV] 皆様のイメージにお任せします!

    ■[SV]
    「私はChris=Elliott。…こう見えてもゴーストなのですよ。渾名もあるのですが、その呼び方はあまり気に入ってないんです。だから…アナタはその名で呼ばないで、名前で呼んで欲しい。…ああ、これ?身体から所々骨が見えてるこれは…いえ、アナタが触って本物かどうか確かめますか?」

    「アナタは一体何に対して怯えていらっしゃるのです?目の前に居るのが、死体だからですか。それとも…その目は、哀れだと思ってらっしゃるんですか。」

    「あまり私に優しくしないで下さいな。勘違い致しますよ?ふふ、揶揄っただけだ。そんな驚かなくたって良いだろう。…おや、すみません…紳士らしくない話し方をしてしまった。」

    ______________________

    出来ましたので載せます……!
    久しぶりの創作さんなので設定ぐだぐだ感が凄いですがお許しください…!(土下座ァ)

  • No.640058
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    ゴーストてだめですか?参加したいです。

  • シーナ@鐘
    No.640376
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    @呑気さん
    設定ありがとう、不備はありませんでした!
    色んな種類の異形がくるね…!これから宜しくね

    @水さん
    ふふ、ゴーストはハロウィンのド定番だもんね!全然大丈夫だよ、素敵な設定待ってるね!

    人も集まってきたし、今日21時から部屋開くね!見学もご自由にどうぞ!部屋名は『SNS!!!』だから迷わないようにね!

  • シーナ@鐘
    No.640586
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    お部屋開けたよ!良かったら来てね

  • No.640885
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    名前]メアリ・アン
    ■[性別女
    ■[年齢]100歳[見た目8歳]
    ■[種族]ゴースト
    ■[容姿]
    ■[性格]
    誰にでもちょっかいを出したりする。
    色んな物を触ったりまったく知らない人でも話にかけていく。
    ■[魔法]拡大縮小(大きくなったり小さくなったりする)
    ■[備考]好物は人の魂とチョコクッキーとキャンディー嫌いな物は特にない
    職業は不明で過去の事は忘れている。
    ■[募集]仲良くしてくれる人間
    ■[CV]特になし
    ■[SV][んあー!人はどこにいるのかなー]
    [ばあ!驚いた?ふふふ]

  • 薔薇水晶
    No.641073
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    男の子が不足しているということで
    異形の者(男の子)で、
    2キャラ目の追加をしますね。

  • 薔薇水晶
    No.642766
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    2キャラ目

    ■[名前]Noir (愛称:ノア)
    ■[読み]ノアール

    ■[性別]♂
    ■[年齢]見た目は18歳くらい

    ■[種族]
    サキュバスの男性型インキュバス
    人の生気を吸って生きる種族であり、狙う獲物はいつでも女性。摂取方法は、狙った相手の体のどこかにキスをする。生き血を摂取すれば一時的に飛躍的な運動能力が発動する。

    ■[容姿]
    身長174㎝。
    どこかミステリアスな雰囲気を纏っている。
    スラリとしたモデル体型で線が細いが、程よく引き締まっており筋肉質。
    紫黒の髪と妖艶なエンパイアローズの瞳をしており中性的な顔立ちの美少年。
    服の系統はストリート系やノームコア系だったりと気分で変えている。
    首に十字架のタトゥーあり。
    背中に生えている禍々しい羽は最大のチャームポイントであり、消すこともできる。

    [画像しゅみ丸出しメーカー]

    ■[性格]
    「小悪魔×束縛」
    小悪魔的な計算高さと腹黒さを持つ。
    天使のような笑顔で、天真爛漫を装って近づくが、それは相手を油断させるための彼の罠。相手を自分に屈服させないと気が済まない支配欲の塊。執着した女性は自分のそばに置いて束縛する性格破綻者なため、彼の独特な愛情表現はかなり歪んでいる。
    このように、彼は傲慢な欲でできている。
    自分の思い通りにならないと突然キレたりする。わがままで、負けず嫌いな子どもっぽい一面がある。
    好き嫌いがはっきりしており、興味のないものにはあからさまな冷めた態度を取る。

    ■[武器] 天使のような笑顔

    ■[備考]
    インキュバスという種族ゆえなのか、女の子が好きである。少々変態チックな言動が目立ち、それはもはやセクハラに近い。
    可愛い子を見るとすぐさま口説きに行くのが彼の常識であり、気に入った子がいればなにをしてでも手に入れようとする執念深さがある。可愛い子を見るとすぐに口説くことは日常茶飯事だが、生気をもらう標的はたった1人だけであり、ある意味一途といえるのだろうか。変わった趣向の持ち主であり、自分に惚れ込み従順になってゆく女性を見るのが好き。

    1人称「僕/俺(真面目な時)」
    2人称「お姉さん、君、〜ちゃん(女の子)/呼び捨て(男)」

    ■[3L]NL

    ■[募集]幼馴染(男性1名様)

    ■[CV]緒方恵美 様

    ■[SV]
    「やぁ。僕はNoir。ノアって呼んでね。可愛いお姉さん♡」

    「君、可愛いね。食べちゃいたいな〜。ねぇ、少しだけかじってもいい?そうだな…綺麗なこの太ももとか…。(妖艶な笑みを見せ)」

    不備等あればご指摘おねがいします

  • シーナ@鐘
    No.642791
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    @水さん
    設定ありがとう!不備はありませんでした
    可愛らしいゴーストだ!これから宜しくね

    @薔薇水晶さん
    2キャラ目の設定ありがとう!不備はないよ!
    相変わらず素敵なキャラを作るね…把握!

    今から部屋作るね!今日はブラックサンタクロースIV世…じゃ長いから、レヒトがお部屋開きます!

  • No.643593
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    ■[名前]るー(本名:氷川琉唯(ひかわるい))
    ■[性別]女
    ■[年齢]10歳(小学4年生)
    ■[種族]人間

    ■[容姿]黒髪で傷みもない艶やかな髪質。
    その綺麗な髪を腰辺りまで下ろしており、髪の色とは打って変わって、
    儚げで透き通った 純粋な水色の瞳。
    子どもらしい丸っこい柔らかい頬に、小さな唇。
    迷い込んだまま当初から、長袖の小学校用の制服を着ており、
    白色基調のセーラーに、太ももまでの丈の水色のスカート。
    白色のハイソックスに、黒色のローファー。
    背中には、真っ赤なランドセルを大事そうに背負っている。
    服の下には、幾つか青紫色に染まった痣がある。
    身長133cm。細見の体型。
    詳しくは、画像参照。(十九式メーカー様より)

    ■[性格]幼いながらに賢く、はしゃぐこともしないが、
    我慢しがちで、一人で溜め込みやすい性格。
    家庭環境のせいもあるのか、自分の思っていることは口に出さない。
    それでも、此処に迷い込んだ事によってもしかしたら変化が訪れるかも
    しれない。

    ■[備考]有名な私立小学校に通っていた少女。
    父と母は大手企業の社長とその秘書ということもあり、
    少女にも大きな期待がされていた。
    日々の窮屈さや親からの圧迫感に苦しんでいた少女は、
    ある日の下校途中、急な眠気に襲われ その場に倒れた。
    目を覚ますと、其処に広がっていたのは 見たことも無い景色。
    少女と同年代の他の子であれば、その光景にはしゃぎ、
    走り回ったであろう。
    しかし、少女が一番に思い浮かんだのは、
    「何も伝えずに外出をしてしまった親への焦り」であった。
    早く帰らねば、父や母に叩かれてしまう。
    それを感じた少女は、その場から駆け出した。

    名前や過去を忘れており、父と母に酷く怯えている少女。
    賢いが故に、父と母に自分の意思を伝えた事は無かった。
    それが、少女にとってより良い道だと感じていたから。
    怒られるのなら、黙っているのがましだ、と。
    名前を思い出せなくとも、それらは身体や頭に確りと刻まれていた。
    そんな少女の逃げ場として、この世界は少女を誘ったのか。
    それとも_____。

    ■[募集]少女が一番最初に出会った異形の方。(男女問わず。)
    →少女が一番懐く対象となります。それでも良い方。

    ■[CV]水瀬いのり様

    ■[SV]「此処、知らないところ…見たことも無い…。
    教科書でも…本でも、見た事…無い。
    …でも、お父さんとお母さんの所へ、帰らないと。」

    「私…?私は…えっと……るー…?」

    「……私の好きなもの?ほ…ホットケーキ…!」

  • No.643882
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    人間の男性で参加希望です。

  • りな
    No.645895
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    異形で参加希望です

  • 支援
    No.650244
    [編集/削除]

    上げます。

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