デュラララチャット(仮)なりきり募集掲示板

なりきりの募集を行うための掲示板です。雑談はなり雑でお願いします。

  • Re/魔王の玉座と七つのグリモア[お知らせ+]

    オウマ@主
    No.1275413
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    ___魔界___
    実在しないとされる悪魔や幻獣が住まう、人が生きる世界とは全く異なる場所。この魔界を統べる者こそが【魔王・ルシファー】、強大な力とカリスマ性でもって悪魔の頂点に立ち、長きに渡りこの魔界を治める最恐の悪魔である。

    ___ルシファーの元には、自ら生み出し育てた悪魔がいた。悪魔や生き物の様々な因子を配合して作られ、ルシファーから与えられた《権能》と呼ばれる強力な力を持って生まれた悪魔たち。

    魔界位階第一位_【憤怒】の権能を持つ【サタン】

    魔界位階第二位_【暴食】の権能を持つ【ベルゼブブ】

    魔界位階第三位_【嫉妬】の権能を持つ【レヴィアタン】

    魔界位階第四位_【色欲】の権能を持つ【アスモデウス】

    魔界位階第五位_【強欲】の権能を持つ【アモン】

    魔界位階第六位_【怠惰】の権能を持つ【ベルフェゴール】

    魔界位階第七位_【傲慢】の権能を持つ【ベリアル】

    似ても似つかぬ兄弟ばかりだが、ルシファーは愛情といえるものを悪魔達に注いだ。各々がその力を暴走させ自滅しないように、一部の力の行使を禁じるほどには大切にしていた。生みの親である父・ルシファーの元で悪魔達は立派に成長し、《七つの大罪》と畏れられる存在へと成長したのだった。

    ___七つの大罪が生まれてから数世紀ほどの時が流れた。魔王・ルシファーから七つの大罪へ、試練が与えられる。

    曰く
    『魔王たるこの身も永久に完全ではない。故にお前達の中から後継者を選抜する。』
    『お前達に授けた《権能》は我が力の断片、お前達は似ても似つかないが我が分身。』
    『我以外にこの魔界を統べる資質を持つ者は、お前達しか居るまいよ。』
    『我は愛すべき子らに、等しくチャンスを与えたい___故に、お前達には戦争をしてもらう。』
    『これよりお前達の権能をこの《グリモア》に封じ、人間界に送る。』
    『この本を手にし、見事召喚に成功した人間と契約を交わし、共に勝ち抜いた者をこのルシファーの後継者とする。』
    『そしてお前達を玉座へと導いた人間には、相応の報酬を___願いを一つ叶えてやろう。』

    戦争、つまり殺し合い。それは今まで魔界が崩壊する危険があると、父により禁じられていた初めての兄弟喧嘩だった。
    ある者は不敵に微笑んだ。ある者は玉座から視線を逸らした。ある者は来る戦いに身を震わせた。

    こうしてグリモアは世界に散らばった。国を越えた物、人の手を渡る物、人目に触れず其処にある物。どれだけ離れたとしても、グリモアは互いを引き寄せ合い、必ず巡り会う運命にある。君には聞こえるかな?グリモアの呼び声が。

    ・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・

    さて、大まかな回想が終了した所で、今回の継承権争奪戦争について色々と補足説明をしましょうか。
    先ずは簡単なルール説明を
    一、悪魔(七つの大罪)と人間(契約者)でペアを組む。
    二、他のきょうだいと戦って最後まで勝ち残った悪魔が優勝。
    三、優勝した悪魔は魔王に、契約者にはルシファーがお礼として願いを一つ叶えてくれる。
    以上です。とっても簡単ですね!

    もちろんこれだけではありません。長ったらしいですが重要なポイントを一つ一つ紹介していきましょう。

    《グリモア》
    ・グリモアとは
    魔王ルシファーによって七つの大罪それぞれの【権能】、力が封じられた魔術書の事です。七つの大罪を制御するための首輪であり、人間界に留まるための大切な錨です。グリモアの見た目は黒い革表紙の古本で、表紙には本に封じられた権能の持ち主である悪魔の名前が書かれています。一般人が開いてしまわないよう髑髏型の錠がついています。素養のある者、契約後はその本の契約者にのみ本の錠が開き、中を見る事ができます。
    (POINT)悪魔はグリモアには触れません、触れるのは人間だけのようです。悪魔が触ろうとしてもすり抜け、能力で破壊しようとしても攻撃は反射されるようになっています。

    ・本の内容
    『命に換えても叶えたい願いがある貴方へ。』そう書かれたページから始まります。悪魔を呼び出す為の召喚陣の描き方から呪文、必要な物や適した時間帯が事細かに記されています。しかし契約後は全てのページが白紙となります。

    ・使用方法
    あるページに署名する欄があります。そこに契約者自身の血液を使って名前を書けば、仮契約が成立します。偽名を書いたら…指先から少しずつ体が壊死していき、最終的に(ピ―――)になるので要注意。上で述べた通り契約後はグリモアの全てが白紙です。白紙には両者間での禁止事項などを記入しておくと、それに違反した時に罰が下ります。罰の内容も書き込めばその通りに再現されます。
    悪魔が戦いに敗れた際、敗者のグリモアに再び署名する欄が現れます。勝利した悪魔の契約者が敗者のグリモアに名前を書くことで継承権を強奪することができ、完全敗北となります。

    ・簡単な悪魔召喚
    一、生け贄を用意します。何でも良いですけど悪魔にも好みがあるので、生け贄のチョイスを間違えると今後の関係に支障が出ます。
    二、魔法陣を描きます。できるだけ大きく描きましょう。
    三、グリモアに名前を書き、仮契約を結びます。書いたらもう後戻りはできません。
    四、グリモアを持って書かれた文章通りに呪文を唱えます。「我これより大罪を犯す者。我が名をココに記し、コレを導とする。門を築き、名が先を標す鍵となる。汝○○の大罪を象る異形、(悪魔の名前)。血脈を辿り、我が呼び声に応えよ。門より来たれ。我の前に姿を現せ。」
    五、召喚が成功すれば魔法陣から悪魔が現れるはずです。お互いの顔と名前を認識した後、生け贄を悪魔が受け取れば正式に契約が結ばれます。お疲れ様でした。

    ・罰
    [グリモアの使用方法]に記述された禁止事項違反による罰。これは罰の内容を記入しておけば、書いた内容が完全に再現される__例えば『感電する』『数分間言葉が話せなくなる』だけでなく。『契約している悪魔の権能を行使可能になる』といった具合にも。具体的な時間を書いていない場合は、罰の有効期限は1日です。
    罰は悪魔だけでなく契約者にも有効です。他の悪魔と契約者には無効です。グリモアに記入する罰は悪魔・契約者で相談し、契約者の設定項目に記入して下さい。こういう罰でもいいか等、いつでも相談お待ちしています。
    罰と言う名のギミック、存分にお試し下さい。

    《契約者》
    ・グリモアの加護
    契約者はなんの能力も持っていませんが、グリモアを肌身離さず持っていれば他の悪魔の呪詛や攻撃から守られるだけでなく、トラックに轢かれても無傷ですし病気にもなりません。ただし3m以上離れてしまうと恩恵は得られず、離れたまま24時間経過すると心肺停止状態に陥って死んでしまうので、肌身離さず持っていましょう。そして『共に勝ち抜くこと』が前提条件にあるので、契約者が死亡した場合も敗北となります。
    (POINT)日常的な脅威、悪魔による攻撃は無効化できる契約者ですが、加護を受ける契約者同士が殴り合うと加護は相殺され、攻撃が通じるようになります。なので契約者同士であれば殺し合いが可能です。
    (POINT+)契約者が持つ武器にも加護は適用されます。適用範囲は変わらず3m、なので銃や弾丸を3mから外へ撃ると加護は適用されません。3m圏内であれば、銃や毒物も通用します。

    ・悪魔の強化
    契約者は自身が契約した悪魔に、生命力_寿命を捧げる事で悪魔を強化することができます。1時間程度でも強化は可能ですが、微々たる強化にしかなりません。捧げた寿命は戻りませんし、全ての寿命を捧げるとどんな健康体でもその場で衰弱死してしまうので、よく考えて使いましょう。生命力の一端として血液や唾液等の体液を譲渡しても強化は可能ですが、かなりの量が必要となります。
    (POINT)契約者ではない人間から無理矢理力を吸い取る事もできますが、強化に必要な生命力が契約者よりも多くかかり、吸い過ぎれば命に関わります。バケツ一杯とプール一杯の差、と言えば分かりやすいかと。

    《一般人》
    ここでは戦争が起きるだろう街で生きている人間、非力な老若男女を意味します。すぐ傍で起こっている非日常に、気付かず自分の日常を過ごす者。或いは不運にも、非日常に足を踏み入れてしまう者。中には霊視を可能とするような異端者も、ひょっとしたらいるかもしれません。

    《戦場》
    20**年8月、日本のT都。ここが悪魔たちの戦いの舞台となると誰が予想できるだろう。非現実的すぎる。

    《戦闘/バトルシステム》
    このスレにおいては2パターン
    ・ロストの無い通常戦闘【遊戯】
    ・ロストの有る継承権を賭けた戦闘【決闘】
    【遊戯】は七つの大罪・契約者・一般人問わず通常の也で自由にやってください。しかし【決闘】においてはそうはいきません。
    【決闘】は主に1週間に1度の周期で行う予定ですが、必ずではありません。事前に決闘を行う日付を決め、その日付までに決闘を行う陣営を選出します。決闘前々日までに決まらなければランダム、又は指名いたします。そして決闘当日は、部屋にお互いの陣営の契約相手がいる事が必須条件です。決闘を始めたら最後、どちらかが死亡するまで終れませんので…どうか悔いの無いように。
    勝敗は決闘前にどちらが勝つか決めてしまっても構いません。けれどもし両者とも負けたくない、又はどちらでも良いというので有れば【ダイスの神】に勝敗を委ねます。七つの大罪と契約者でそれぞれダイスを振り、その合計値が相手の陣営よりも多ければダイス成功、その陣営が勝つという前提で戦闘を開始して下さい。【決闘】への乱入は基本許可しませんので悪しからず。
    決闘に敗北した悪魔は必ず死亡しますが、契約者は必ず死ぬ訳ではありません。悪魔と共に散るか生き残るかは当人の自由です。敗北後もグリモアの加護は適用されます。
    決闘に勝利した陣営にはささやかなご褒美もあります。お楽しみに。
    (決闘にて死亡した方は、新しく一般人として参加するも良し。決闘以前の時間軸で過去を過ごすも良し。ご自由にどうぞ。)

    《決闘・敗北》
    敗北した悪魔の最後は、青い炎による火葬。その揺蕩う炎の中には、在りし日を象る走馬燈。炎に焼かれた悪魔は塵一つ残さずに、父の元へと還ります。
    残された者へのせめてもの手向けは、炎による浄化。戦闘中に負った傷の一切は焼き払われ、決闘が行われる前の状態に復元されます。それは勝利した陣営も、敗北した契約者も同じです。しかし決闘中に既に契約者が死亡していた場合、蘇生はしません。
    そして。敗北し、悪魔を失うも生き残った契約者の末路_それは【存在の死】
    決闘に敗れた後、周りの人間は『契約者を"その人"だと"認識"できなくなります。』家族でも、恋人でも、友人でも、同僚でも、貴方が"貴方"だと分からない。写真と顔を見比べても、共有した記憶を明かしても、皆口を揃えてこう言うでしょう。
    「違う、お前じゃない」
    これもまた、グリモアの加護によるもの。戦争が終わりを迎えるまで、その命が損なわれぬよう、害されぬよう、人々の意識の外側に契約者は囲われます。そんな契約者を正しく認識できるのは、同じくグリモアを持つ契約者だけでしょう。

    《決闘・勝利》
    勝利した陣営に与えられるご褒美は、何も傷を無かった事にするだけじゃありません。
    ・罰の追加(+1)
    ・権能の一つを強化(奥の手以外)
    ・契約者、一般人からの供給効率アップ
    以上です。また、勝利した陣営は次の決闘には続けて参加出来ません、1回お休みです。
    ああ、勝てて良かったですね。

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    そうそう、以下の注意事項をよく確認して下さいね。

    ・デュラララチャットの利用規約を守る。
    ・戦闘、日常がメイン。他隠し味に恋愛、シリアス、道徳に反する外道、多少のグロテスクなどを含むためご注意ください。
    ・3L全てOK。過激は部屋ではご遠慮願います。
    ・ロルは中~、1枠以上を推奨。
    ・キャラクターロストはご自由に。ただ相手の了承を得ずに行った場合は無効、厳重注意対象です。
    ・一部に固定ストーリーを含み、マルチエンディング形式となっています。
    ・なりが進行して《参加者全体に影響を及ぼしそうな事態に発展する可能性がある》場合や、一参加者から《全参加者を巻き込むような大事件を起こしたい》などの要望があった時、イベントを開催します。そのため他力本願ですが、このなりはみなさんの行動しだいです。此方も熟考していますので、思い付いたらお気軽にご相談下さい。
    ・最終的に一組が残れば良いので、戦い方は基本なんでも有りです。民間人を襲って力を蓄えたり、他の悪魔と同盟を組んで戦ったり、敵方の契約者を誑かしたり、戦いを放棄して人間界を楽しんだり。わたしとしては、我が身可愛さに他者を蹴落として心身共ズタボロになってもいいですし、異常な状況下だからこそ芽生えた友情や愛情によって幸福な、はたまた悲惨な終わりを迎えてもいい…どうなっても一向に構いません、むしろなんでも美味しいです。何より少しでも楽しんでもらえたらそれだけで十分です。
    ・部屋建ては自由、「まおぐり(掲示板)」で建てて下さい。

    ・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・

    テンプレート(※は必須項目)

    《七つの大罪》

    「SV」※
    【名前】※
    【性別】※ 男、女、両性、無性、ご自由にどうぞ。オカマ、オナベ、男の娘、その他は()に書いて下さい。
    【権能】※ 能力です。自分の力がどのようなものか書いて下さい。3つまで決められます。内1つだけ、形勢逆転を可能にするような奥の手、謂わば必殺技をデメリット付きですが決められます。
    【性格】※
    【容姿】※ 人の姿に翼や角が生えていても、異形頭とかの人外ビジュアルでも大歓迎です。そして変身も可能、変身は権能に含まれない通常ステータスですのでご安心を。画像を使用するなら引用元を明記して下さい。
    【武器】 持てる範囲内で。不平等がないよう権能で発生した武器でなければ、魔剣等の特殊武器は魔王様が没収します。
    【契約者】※ 貴方を召喚した人間の名前を。初めは空けておいて下さい。
    【継承権について】※ 継承権を求めるか否か、中立も可。後から変更も可能。
    【備考】
    【募集】 必要であればご自由に。

    《契約者》

    「SV」※
    【名前】※ 和名洋名問わず。偽名でも良いですけど、グリモアには本名を書いて下さいね。
    【性別】※ 男か女。オカマ、オナベ、男の娘、その他は()に書いて下さい。
    【年齢】※ 人間の寿命範囲内でお願いします。
    【性格】※
    【容姿】※ 画像を使用するなら引用元を明記して下さい。
    【職業】※ 学生やサラリーマン、無職など現実的なものが好ましい。
    【グリモア】※ 貴方が召喚した悪魔の名前を、初めは空けておいて下さい。
    【罰】※ 現在3つまで、武器未所持者のみ4つ決められます。追々増える予定です。悪魔と相談して決めてくださいね。
    【武器】 必要であれば。実在する物のみ、持てる範囲内で。入手方法も書いて下さい。
    【叶えたい願望】※ 命を賭してでも叶えたいものはなんですか?
    【備考】
    【募集】 必要であればご自由に。

    《一般人》

    「SV」※
    【名前】※ 和名洋名問わず。偽名でも良し。
    【性別】※ 男か女。オカマ、オナベ、男の娘、その他は()に書いて下さい。
    【年齢】※ 人間の寿命範囲内でお願いします。
    【性格】※
    【容姿】※ 画像を使用するなら引用元を明記して下さい。
    【職業】※ 学生やサラリーマン、無職など。
    【武器】 必要であれば。実在する物のみ、持てる範囲内で。入手方法も書いて下さい。
    【備考】
    【募集】 必要であればご自由に。

    ・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・

    [募集/参加者一覧]
    ※ 七つの大罪は第一位のサタンが長子で、二三四と生まれた順です。似てなくても特に問題は無い。
    ※ 予約は3日間有効。

    魔界位階第一位_サタン_【憤怒】・〆切(B-LUCK様)
    契約者・鳥辺野 追儺(T様)

    魔界位階第二位_ベルゼブブ_【暴食】・〆切(オウマ@主)
    契約者・Christoffer Per-Ola Hasselblad(ばか野郎!様)

    魔界位階第三位_レヴィアタン_【嫉妬】・〆切(リジョン様)
    契約者・真霧蒼(真霧様)

    魔界位階第四位_アスモデウス_【色欲】・×____×
    契約者…?・Clarissa(木の実様)

    魔界位階第五位_アモン_【強欲】・〆切(ジエチルエーテル様)
    契約者・嗣彌代 芳仙(旧友様)

    魔界位階第六位_ベルフェゴール_【怠惰】・〆切(狂様)
    契約者・五十嵐 直也 / 雲 迅(ツバキ様)

    魔界位階第七位_ベリアル_【傲慢】・〆切(芒様)
    契約者・野口 麻里亜(蒲公英様)

    一般人
    ・Cecylia(ニュートリノ様)
    ・化前 野居(化前背後様)
    ・Христос / Исаак Мирославович Меньшиков(正教様)
    ・Elice Bátoriová-(アラバマ州orアーカンソー州様)
    ・八代 千代(白き人様)

    このスレは去年だったか、一昨年だったかに建設したオリ也のリメイク版です。覚えの有る無いを問わず、どうぞよろしくお願いします。

    質問や相談などあれば、部屋か雑談掲示板でのみ受け付けます。
    専用雑談掲示板 → http://nari2-bbs.drrrkari.com/#/topics/32669
    合言葉は「 このスレの略称 + ! 」です。

    [予定表]

    08/28~31__ペアリング・召喚・契約の儀
    09/01__開戦
    09/07-08__決闘初戦__《暴食陣営》VS《怠惰陣営》
    09/??__決闘第二戦__《??陣営》VS《??陣営》

    _

  • オウマ@主
    No.1275422
    [編集/削除]

    @主の設定です。参考にならないでしょうが一読お願いします。

    《七つの大罪》

    「 …おなか、空いた。 」
    「 魔界位階第二位、七つの大罪_暴食の悪魔、ベルゼブブ。 …ちゃんと言った、から…なにか、ちょうだい。 」

    【名前】ベルゼブブ

    【性別】男

    【権能】
    《暴食_グラトニー》
    肉、植物、鉱物、気体、霊体を問わず、世に存在するもの全てを食べることができる暴食の力。毒薬をジュースのように飲み、ダイヤモンドを飴玉のように転がし、病魔をマシュマロのように食み、幽霊を骨付き肉のように齧る。ベルゼブブの食欲が収まらない限り、万物は彼の養分と成り得る。
    ベルゼブブの身体はこの力に適合するよう、摂取したエネルギーを決して外に出さないように作られている。なので排泄はしないし、汗も流れない。体臭もあってないようなもの。

    《バアル・ゼブブ》
    ベルゼブブの別称、蝿の王。名の通り、彼は蝿の大軍を操る事ができる。ベルゼブブの魔力によって生み出され、何処からともなく現れる大量の蝿は主に目眩まし、意思疎通・視覚共有も可能なため諜報としても使用される。勿論人間界の小蝿とは違い鋼の様に頑丈で、グラトニーの力も僅かながら保有している。自分の体を蝿に変換し細分化する事が可能だが、その状態で負ったダメージは戻った時に該当する箇所に反映される。
    [褒美強化]
    『寄餓』
    眷属である蝿を相手の体内に寄生させる事で、相手を強制的に飢餓状態に陥れる。この飢餓は普段ベルゼブブがその身で感じ耐えているものに近い。精神的弱者では、あまりの餓えに耐えられず攻撃的になり、理性を失ってグールと化す者もいるだろう。また寄生した部位(右腕や左足など)によっては、その部位のエネルギーを捕食/吸収する事で、数分間動きを抑制する。(ロルに換算すれば2回程度)

    《****》
    ベルゼブブの奥の手。詳細不明。使用した事は過去に一度も無く、ベルゼブブがこの権能の存在を覚えているかすら危うい。

    【性格】
    食欲に従順で又異常に旺盛。全ての欲求、行動理由が食欲中心に回っているほどで、彼にとって食べることは呼吸と同列の生命維持活動であり、呪いの様なもの。満たされぬ食欲に阻害され、精神的成長が滞り精神面が幼く不安定。思い通りにいかない場面では分かりやすく不満を露わに気分を害し、知略を巡らせる事など到底叶わず、短絡的に本能の赴くままに行動するのみ。食べ物を一度でも提供した者にはある程度懐くが、捕食対象から除外される事はまず無い。仲良く歓談していたと思えば、いつの間にか頭に囓り付いていたなんてことは日常茶飯事であった。しかし兄弟に対しては父たるルシファーにより、兄弟にだけ食指が届かぬ様呪いが掛かっていた為今まで一度も"食べたい"という感情を抱いた事が無かった。兄弟は彼にとって唯一の食べられない物であり、食べる必要の無い物。兄弟と共有する時間の中、内側に満たされる何かを彼は存外気に入っていた。

    【容姿】
    長く鋭く黒光りする爪。肉食獣の様に尖った歯牙。生気を感じない血の気の失せた白い肌。緩やかにうねる暗い朱色の髪を持ち、毛量が多く雨の日には鬣のように広がることもある。髪に埋もれて分からないが側頭部に小さな黒い角が生えている。前髪を掻き上げ適当に流しているため、目鼻立ちの整った彫りの深い顔と濃い紫色の瞳がよく見える。が、瞳は所謂重瞳、瞳孔が三つ存在する。身長は優に2mはある長身、加えてスポーツ選手さながらの筋肉質ながたいをしており、存在感と威圧感は凄まじい。日常的に数百キロ以上を摂取しているが体型は変わらず維持されている。背中にコウモリのような翼が生え、飛膜は端の方が所々裂けている。翼全体は細かな毛のようなもので覆われ、手触りは少しちくちくする。下半身は体格に見合った長く大きな足だが、ライオンなどの猫科に近い形をした獣人のような形態もある。獣人形態は下半身全体が黒く短い毛で覆われ、大きな足と鋭利な黒い爪が確認できる。
    服装は、何かの毛皮を加工したのだろう紫色のふわふわマント。ボタンが付いていない黒色のシャツを全開で着ている。よれよれで裾が破れてボロボロになった黒色のスラックスに、革靴を素足ではく。獣人形態の時は下には何も身に付けない。
    外見的に明らかな人外要素を全て引っ込めて、ほぼ人間に近い容姿に変身することも可能。しかし変身が苦手な彼は髪の色、身長、歯が変えられない。

    【武器】蝿

    【契約者】未定

    【継承権について】魔王継承権について、彼は中立寄りだが乗り気ではある。『今まで父上(ルシファー)に禁じられていた物を、自分が魔王になれば口にすることが出来るだろう』という単純で彼らしい思想によるもので、それ以外には興味が無い。

    【備考】ルールをいまいち理解しているのかいないのか、己の契約者をつまもうとする事もあるし、他の大罪を見かけてもうっかり普通に話しかけてしまう可能性がある。同じように人間界のルールもいまいち理解していない。嫌いな物は無いが好んで食べる物は熟れに熟れた果物、肉全般。

    【募集】契約者(性別不問・彼に御飯をきちんと与えられることが条件)
    お誘いは大歓迎。

  • ばか野郎!
    No.1275854
    [編集/削除]

    懐かしいスレが復活して嬉しいです!契約者で予約しても宜しいでしょうか?

  • オウマ@主
    No.1275951
    [編集/削除]

    >>ばか野郎!様
    おお、旧を覚えておられる方が居たとは!感激です。リメイク版となって舞い戻って参りました。
    契約者の予約承りました。設定をお待ちしています。

  • 名無し
    No.1277454
    [編集/削除]

    懐かしい、支援あげ

  • リジョン
    No.1277493
    [編集/削除]

    魔界位階第三位_レヴィアタン_【嫉妬】で予約します。

  • 参加希望
    No.1277501
    [編集/削除]

    懐かしいスレッドですね。 
    魔界位階第四位_【色欲】の【アスモデウス】
    で参加希望予約します

  • オウマ@主
    No.1277544
    [編集/削除]

    >>リジョン様
    【嫉妬】の悪魔_レヴィアタンの予約承りました。設定をお待ちしています。

    >>参加希望様
    【色欲】の悪魔_アスモデウスの予約承りました。設定をお待ちしています。

  • No.1277665
    [編集/削除]

    「SV」「ん…いい匂いがする……ちょっとだけ、いただきま〜すっ」「あたしは七つの大罪、魔界第四位。色欲のアスモデウス…契約したんだから…枯れちゃうまで…あなたの体液、ちょうだいな…♡」
    【名前】アスモデウス
    【性別】女
    【権能】
    【Don’t these me___焦らさないで】
    ・この能力は戦闘などには役に立つことはないが、戦力調達として用いられる。能力を発動すれば瞬く間に、周囲にいる異性という異性の心へ入り込み、色欲、すなわち性欲を勝手に、最大限へと引き出す。それはアスモデウスにとっての餌となり、最大の戦力となる。発動していない場合でも、周囲にいる異性へは微量ながら彼女のそのフェロモンは体へと入っていく模様で。

    【Awakening___覚醒】
    アスモデウスはDon’t these meによって蓄えた力を自由に操ることができる。体が動かなくなるほどの色欲を相手に与えたりできる。勿論、それをつかい、敵を殺傷したりすることも勿論可能であって。自分に蓄え、身体能力を格段に引き上げることも可能。(10人数毎に比例状態になっていく)

    【Overheat___抗えぬ欲求】
    この能力の詳細は不明である。彼女自身、使用した試しがないためである。だが、一つ分かることといえば、天災並みの事態になってしまうと言ったことで。デメリットは、使用した後数時間、他二つの能力が使えなくなるということ。実質の無防備状態になってしまう

    【性格】何に対しても、色欲が前提で動く、まさに性獣。いつもはそれを奥に押し殺し、ご褒美、みたいな感覚でいただいているのだが、能力を使うとどうしても面前で。となってしまう。1番の好物は継承者の生気。似ても似つかぬ兄弟のことさえも、時折その対象として見てしまうところがあるようで。でも根は人を傷つけることさえ厭わぬような意地悪な性格も見え隠れ。
    【容姿】画像参照でございます。「ヨルの子めーかー様」使用です。下半身は。ほどよく肉付きの良い体に、それでもなお身のこなしが良さそうな筋肉のついた足腰。それを包むのはローブのようなサラサラの材質によって作られた通気性の良いスカートで。ハイヒールを履いている。画像下部に小さく見えている尻尾はその時の気分やらを表す…らしい。
    【武器】画像に載っている、ゴブレット。それに欲を満たし、液体化して投与したりするのに使える。ゴブレット自体に力はなく、権能により力を宿して動かしている。
    【契約者】Clarissaさん
    【継承権について】継承権については否定派。色欲に満ちていても7つの大罪は兄弟ゆえ、仲良くしていきたい。争いはなく行こうという和睦の精神。
    【備考】性欲性欲なんて言ってますが、もちろん面での行為は致しません。裏で希望があったりした場合対応させていただきますね。表で流す場合は事後報告みたいな感じで「その跡地には行き倒れのように倒れる人がひとりいたそうな」みたいな感じで済ませます。それか。血液やら唾液やらを補給したような感じで回す場合もありです
    【募集】契約者:Clarissaさん
        仲のいい大罪仲間:ベルフェゴール@狂

  • No.1277697
    [編集/削除]

    復活おめでとうございます!
    魔界位階第七位_ベリアル_【傲慢】で予約お願いします。

  • ハート
    No.1277869
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    魔界位階第一位_サタン_【憤怒】で予約お願いします

  • ばか野郎!
    No.1278670
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    予約してた者ですー!不備や世界観に合わない箇所が有れば指摘お願いします!早急に修正致しますー!
    ..................................................................................

    _「ほぉら、ウィークエンドシトロンが焼けた。…フフ、父が僕に教えてくれたレシピ通りに作ったんだ。さぁ、アフタヌーンティーの御供にしよう。……勿論、″君″も一緒にね。」

    「何故君は不機嫌なんだい?…済まないね、僕には解らないんだ。」

    「…ハハ、驚いたかい?此は僕からのプレゼントさ。……そう、四つ葉のクローバーだ。君の為に沢山集めたんだ、情熱の薔薇依り質素なクローバーが君には良く似合う…そう思ってね。」

    【名前】
    Christoffer Per-Ola Hasselblad

    クリストフェル・ペール=オーラ・ハッセルブラード

    【性別】
    男性

    【年齢】
    32

    【性格】
    「彼は良い人だ」「優しい」「怒らないよ!」
    「気味が悪い」「ストーカーだろ?」「きもい、怖い」

    是男、老若男女問わず善意的。激昂を露にする事も無いの為らば不満の相は一切と灯さず。情緒は常に一定で在り、朗らかとし柔軟な人柄だけを男は纏っている。然し是男の本質は底知れぬ暗闇と、共感性の欠落と決して逃さんとした執着心を兼ね備える、実に悪魔の様な人格だろう。性別不問に一度好意を持てば最後、此実に自身に溺れるか死を選ぶ迄男は目の前へ姿を表す事だろう。自身へ溺れさせる為で在れば手段は選ばず、きっと躊躇する事無く男は親友も家族も、自身の将来すら売る事だろう。又、彼の善意は決して注がれては為らぬだろう、口一つで心理を事巧みに操る男は、100%の善意を持って堕落へと導くのだから。…が、無関心な者への害は無いと言う事は確かだろう。

    【容姿】
    艶やかな漆の如く仄暗味を帯びた濡烏の髪は、無造作な手入れ許繰り返したが故に癖毛が極まりっている。然し乍、チェリー香のグリースを使用しミディアムスタイル×ウェットに見事セットを施す。物柔らな目元に、バランスの良いきっちりとしたアイライン、上り下らぬ目尻が為に、本の少しで在れば好青年にも見えるだろう。だが、深々と濁り切った呂色の瞳は光を灯す事無く虚ろぎ、最早生気を喪失した物が故、不気味で気色の悪さを与えるだろう。細目に調えられた眉毛は、其等を補う様に、男らしさを際立てるカーブを控え整えて居る。鋭い八重歯が生えて居るのが特徴だ。チンストラップスタイルに剃り調えた髭の手入れは欠かさない。変哲の無い健康的な薄橙色の肌に、血筋柄筋肉質で有り、体力付けと称し程好く鍛え上げた逞しい体躯を持つ、又180cmと稍高身長だ。切り揃え磨かれた清潔な爪が自慢。普段から通気性の良い軽質の黒色のタンクトップに、清潔に保たれた濃い目ネイビーのドゥエボットーニカラーのシャツを着用、品格と風格を主張するワインレッドのダブルベストを使用する。日に合わせ黒のホリゾンタルワイドカラーのYシャツや灰色のダブルベスト等に代えるのだとか。此処最近はシチュエーションを重視し黒と白の斑点模様をしたアスコットタイ、若しくはシンプルに無機質な黒の着飾らぬループタイを使い分ける様だ。仄暗い色のスタイルに統一感を出す様な、色彩を薄めたオーダーメイドのブラックタイプアルスターコートで落ち着いた印象を与える。黒色のワンタックスラックスを愛用しており、着古したクラシックダークブラウンのレザーベルトと合わせる事で依り上質な雰囲気を高める。比較的汚れ難いグレートーンのロングソックスに、遊び心と気品差を備えたワントーンブラックのビジネスモンクストラップを必ずと履く。外出の際は黒のフェドラハットにブラックレザーグローブを使用する。オードトワレの類が気に入りか、エンジャルハートを常に身に振り撒いている。

    【職業】
    自称オーガニックフルーツソムリエ 兼 料理教室講師

    【グリモア】
    Beelzebub

    《禁止事項 Ⅰ》
    契約者がBeelzebubに食事を与えなかった若しくは食事を奪う行為。
    〈罰〉
    契約者は禁止事項を破った場合、身体の一部を提供しなければ為らない(髪の毛や血液等、細々とし些細な物で可能。部位の選択権はBeelzebubに有る)。

    《禁止事項 Ⅱ》
    Beelzebubが″Ⅰ″の罰を行う場合、左腕若しくは右足、又は其の両方を選択した場合。
    〈罰〉
    何れかの一つを選択した場合、条件を無視し尤もBeelzebubが苦痛を味わう権能を契約者が選択し、強制発動させる。又両方を選択した場合、契約者へ苦痛を共有し、権能に因るデメリットを半減する。

    《禁止事項 Ⅲ》
    契約者が″意図的″に瀕死に成る状況を創る行為、又は契約者が他の契約者の手に因り致命傷を負って仕舞った場合。
    〈罰〉
    ????????

    《褒美:追加罰》
    契約者がBeelzebubに対し口頭に依り命令を下した場合及び契約者がBeelzebubに対し禁止事項Iを破った場合、又は其の両方
    〈罰〉
    契約者の現時点に有る生命力の95%をBeelzebubに強制供給される。是罰に依る供給は〔悪魔の強化〕として扱われる。又両方を破った時、Iの罰に連動し発動されたⅡの罰の内容を変更し、適応する。

    変更Ⅱ:罰→契約者の肉体の70%をBeelzebubに選択させ、補食させなければ為らない。又是場合の補食は〔悪魔の強化〕として扱われる。

    【武器】
    《ぼくのたいせつなむしさん》
    彼は虫が大好物だ。
    日頃採取し続けた原種、海外へ食材を調達する際に見付けた珍しい種類や毒を持つ種類迄を密猟し持ち帰る。彼の人脈で有れば、対して苦も無く持ち込む事等容易い様。

    今やグリモアの効果を利用し、毒を持つ虫を喰す事が可能となった__そして、彼は此を武器にする。

    【叶えたい願望】
    「僕のいない、元の世界へ」

    【備考】
    男は物心付いた時日本へと移住し、日本語をs____「僕の事なんて知る必要はないさ、だって僕は唯の一般人なんだから。」

    【募集】

  • オウマ@主
    No.1278973
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    >>菫様
    元参加希望様でよろしいでしょうか。幾つかの加筆修正をお願いします。
    容姿の項目について。画像を使用する際は引用元を明記してください。あと靴などの履き物をはいてますでしょうか?上半身はまあ良いとして、画像で確認できない箇所は詳細にお願いします。
    武器の項目について。ゴブレットに満たされた欲が液体化するのはアスモデウスの権能によるものですか?そうであれば良いのですが、ゴブレット固有の力であれば修正をお願いします。

    >>芒様
    【傲慢】の悪魔_ベリアルの予約予約承りました。設定をお待ちしています。

    >>ハート様
    【憤怒】の悪魔_サタンの予約承りました。設定をお待ちしています。

    >>ばか野郎!様
    確認しました。不備など見受けられない為、【契約者】として参加許可いたします。
    貴方の願いが叶いますよう、心から応援しています。

  • 参加希望〆影
    No.1279253
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    契約者で希望です。

  • オウマ@主
    No.1279265
    [編集/削除]

    >>参加希望〆影様
    契約者の予約承りました。設定をお待ちしています。

  • No.1279361
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    主様_>こちらの推敲ミスでした。それぞれの加筆修正をしておきましたので、確認をよろしくお願いいたします。
    元参加者です。前回は嫉妬のレヴィアタンで参加させていただいたものです。復活を嬉しく思っております。

  • オウマ@主
    No.1279390
    [編集/削除]

    >>参加希望改め菫様
    あなたかー!!お久し振りです。
    修正確認しました。不備など見受けられない為、【色欲】の悪魔_アスモデウスとして参加許可いたします。
    貴方がこの戦いに生き残れるよう、心から応援しています。

  • No.1279430
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    主様>
    そうです!覚えていてくださってありがとうございます!。といっても、二人目のレヴィアタンなんですけどねっ。
    許可ありがとうございますっ。これからまたよろしくお願いいたしますっ

  • ツバキ
    No.1279484
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    先程見学させて頂いた者です。契約者として、参加希望です。

  • オウマ@主
    No.1279489
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    >>ツバキ様
    契約者の予約承りました。設定をお待ちしています。

  • ツバキ
    No.1279653
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    ありがとうございます。設定です。
    SV 「動け、仕事だ」「神や天使なんかより金の方が何倍も使えるだろ?」「面倒臭い事に絡まれるのはお断りだ。俺の悪魔もな。」「まぁ、死なない程度で頑張ろう。」
    性別 男
    名前 (偽)五十嵐 直也
    ( 本名)雲 迅
    年齢 28歳
    性格 金が好き。とことん好き。稼ぐためなら、悪魔だろうと使う。元々悪魔がいるのは、知っていたため、召喚とか契約するのとか面倒だと思っている。最初は、豪華な生贄を用意するが、後から安い豚足や安売りされてるスーパーのお惣菜を用意することもある。節約上手である。悪魔を恐れる事無く、なんなら、上から見ている。時々、悪魔でさえもビビるほどの圧倒的な力を見せつける時がある。
    使える物なら、悪魔でなくとも人も使う。裏表が激しい。悪徳商法を良くしている。お客さんの前では、笑顔で接し悩みや相談を聞くが、いなくなると、別人のようになる。意外と家事が得意である。人付き合いが苦手。正しい事は正しいと言い、間違えていることはちゃんと言う。常識を持った人間である。人間という生物はどう言う生き物なのかもよく知っている。
    自分の探偵事務所も管理している。登山が趣味
    容姿 画像は、Picrew より長髪男子メーカー
    身長180cm 日頃から、ピッシとスーツを着ている。靴は、黒のローファー。
    職業 祓いや かつ探偵
    グリモア 『ベルフェゴール 』(怠惰)@狂 様
    「願望 」今後先、悪魔を召喚するに、呪文や生贄を無しに指を鳴らせば、呼び出せるようにしたい。
    (この先の話でかわる可能性あり)
    (武器 )ナイフ と毒 (ナイフは、折りたためるタイプのを2本スーツの内ポケットに隠し持っている。1本は刃がギザギザしいている物。毒は、山に生えている毒を持つ植物や、ゴミの山から取ってくる。使用方法は、相手に毒入のお茶や毒入りの食べ物を食べさせ弱らせるか、毒素を塗った物で突き刺す、そのまま毒で死亡させる。)
    備考 両親が元々宗教の信者であり、そこ息子である迅もその宗教に無理矢理に入る事になった。そこでは、下級の悪魔を呼び寄せ願いを叶えて貰うこともあった。その宗教も数年で無くなり、両親は自殺。
    残された迅は、1人で生きていく事になる。孤児院でも、1人浮いていた。それもそのはずヤバい宗教の生き残りだから、色々と噂される。していない事さえも迅のせいにされ、良い事をしても逆に「怖い、何を企んでいるの?」と、距離を置かれるようになる。誰も、愛そうとしなかったゆえ、愛されることを知らない。愛すると言う事もその感情がどんなものかも知らない。後で分かった事だか、両親は迅が生まれたことを誰も知らせてはいなかった。何処にも、教えてはいなかった。つまりは、ある程度大きく成長したら召喚するに使用する生贄に使うつもりだったのだろう。それを知って、大笑いした。「こんなにも愛されない、祝福されない人間がいるのか !」と……
    それ以来迅は、1人で何とかして来た。名前も変えて
    残された宗教の本を集め自分で悪魔を召喚を始める。大人になり、下級悪魔を使い探偵と祓いやを始めた。彼の何でも使う精神である。 願望は、どっちかと言うと叶わなくても最後まで生きれればいいかぐらいの軽い気持ちである。しかし、他の契約と悪魔には、興味を持っている。他の契約者の願いが、自分に害がなければ、止めることも無く、関心を持つことも無い。毒物の事を調べ始めて、自分でも少しずつ食べるようになり、慣れるようになった。毒が効き始めるのも、終わるのも有利になった。
    今回の戦いでは、下級悪魔を使わず、正々堂々とやる。
    独身一人暮らし。
    探偵と祓いやの評価は良く、それなりの値段で仕事をする。情報もいくらかで売ることもある。大体の契約者の名前と性別、年齢など把握はしている。あと、どの悪魔と契約しているか、大体の願望も。探偵と祓いやの仕事はしばらくお休み。
    募集 お誘いがあれば

    修正あればお願いします。また、変更するかもしれません。参加できない日もありますが、よろしくお願いします。

  • ジエチルエーテル
    No.1280549
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    魔界位階第五位_【強欲】の権能を持つ【アモン】で予約お願いします。

  • リジョン
    No.1280763
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    設定投下の延長一週間ほどをお願いします。

  • オウマ@主
    No.1281130
    [編集/削除]

    >>ツバキ様
    所々気になるところがありますが、ひとまず武器の項目のみ加筆修正をお願いします。
    毒とナイフの入手方法、ナイフの形状、毒がどのようなものでどのようにして使用するかを詳しく書いてください。
    あとはまたお部屋にて軽く聞かせて頂ければと思います。

    >>ジエチルエーテル様
    【強欲】の悪魔_アモンの予約承りました。設定をお待ちしています。

    >>リジョン様
    延長ですね、かしこまりました。

  • オウマ@主
    No.1281363
    [編集/削除]

    [アナウンス]
    設定があと三人くらい提出されましたら、本編を開始する前の前章、召喚前の時間軸として也を始めたいと思います。

    七つの大罪→魔界、魔王の城にて召喚を待つ一時を。
    (未来の)契約者/一般人→グリモアを手にする少し前の一時を。

    絡む相手が限定されると思われますが、[もしあの悪魔と契約したら]などの[お試しストーリー]もありますので興味がある方は是非。

  • ツバキ
    No.1282069
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    指摘された項目を修正と変更しました。また、不備がありましたら、お願いします。

  • ハート
    No.1283394
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    すいません.設定出すの二日ほど延長でお願いします

  • No.1283421
    [編集/削除]

    予約をしている者です。
    申し訳ありませんが予約を三日ほど延長させてください。よろしくお願いします。

  • オウマ@主
    No.1283491
    [編集/削除]

    >>ツバキ様
    修正確認しました。不備など見受けられない為、【契約者】として参加許可いたします。
    貴方の願いが叶いますよう、心から応援しています。

    >>ハート様
    延長ですね、かしこまりました。

    >>芒様
    延長ですね、かしこまりました。

  • 蒲公英
    No.1283525
    [編集/削除]

    契約者で参加希望です。

  • オウマ@主
    No.1283532
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    >>蒲公英様
    契約者の予約承りました。設定をお待ちしています。

  • ハート
    No.1285396
    [編集/削除]

    一般市民作成中

  • オウマ@主
    No.1285497
    [編集/削除]

    >>ハート様
    確認しました。不備など見受けられない為、【憤怒】の悪魔_サタンとして参加許可いたします。
    貴方がこの戦いに生き残れるよう、心から応援しています。

  • ハート
    No.1286710
    [編集/削除]

    上げ

  • 木の実
    No.1286866
    [編集/削除]

    契約者の一枠での参加を希望します。

  • No.1286878
    [編集/削除]

    魔界位階第六位_ベルフェゴール_【怠惰】で参加希望します。

  • オウマ@主
    No.1286892
    [編集/削除]

    >>木の実様
    契約者の予約承りました。設定をお待ちしています。

    >>狂様
    【怠惰】の悪魔_ベルフェゴールの予約承りました。設定をお待ちしています。

    >>ジエチルエーテル様
    予約期限を過ぎました。設定を確認出来なかった為、一時予約取り消しとさせて頂きます。
    再予約の際は一週間以内に掲示板へ一言お願いします。

  • ジエチエーテル
    No.1286993
    [編集/削除]

    すみません!トラブルがあり掲示板に来れませんでした!ばか野郎の私が代理投稿させて頂きます!

    _______

    ・-・-・-・-・-・-・-・-・

    《七つの大罪》
    「SV」
    『俺ン名前はAmon何てダッセー名前じゃねェのよ!
    Spencerと呼べ、宜しく頼むぜbrother??』
    『ヒャッハァ、面白れーじゃねェのよォ!!』
    『Ladyには優しくすンのが男ってモンだぜ??』
    【名前】アモン
    【性別】男性
    【権能】
    《Big month -御喋り-》
    対象者の意思に関係無く身長体重年齢等は勿論の事、墓場迄持って行く積りだった秘密や他人の情報、貴方が知り得るありと凡ゆる情報を強制的に相手の口に因って喋ら(開示さ)せる。
    発動条件は発動の意志を持った金色の瞳と視線が交差する事。
    特質欠点は連続使用不可{発動時間は五分、炉留にすれば十回分(相手、又は此方の炉留投下で一、此方、又は相手の炉留投下で二と考える)}、一時的な視力低下、感覚過敏が主。一日の使用回数は三回だが、其れ以上使用する事は可能で或る。
    限度を超えれば平衡感覚の違和又は消失の危機有りという副作用付きでは有るのだが。

    《Sleep tight-イイ子チャン-》
    催眠系の能力、らしいが詳細は明かされて居らず使用して居る姿も見られ無い。
    発動条件、特質欠点、使用回数のみ成らず、本当に有して居るのかさえ不明。
    曰く『是は危ねェ。使えば最後、俺諸共死んじまうから使わねェのよ。』だとか。

    《Greedy-欲張り屋-》
    原子、分子を操作し、崩壊再生等を可能とする能力。操作次第では熱を発生させる、反対に温度を下げる事も可能。
    だが0から1を生み出す事や、土を金に変える等は不可能で或る。
    発動条件は自身の全血液量の15%が失われる事、自身の両の瞳を隠す事。
    特質欠点は極短時間のみの使用、連続使用不可{発動時間にすれば一分、炉留にすれば二回分(相手、又は此方の炉留投下で一、此方、又は相手の炉留投下で二と考える)}、一時的な視力低下、感覚過敏、平衡感覚の違和又は消失の危機が主。三日に一回のみ使用可能。使用限度を超えれば重度の感覚過敏、理性の消失、内臓破裂、四肢断裂の可能性有り。

    欲しい物は全て己の"手"の内に。

    【性格】
    外見を一瞥しただけで分かるだろうが、酷く派手好きで或る。
    底抜けに明るく、大抵の人間には軽薄な調子で話し掛けられる外向的で兄貴質。感情豊かで一喜一憂がオーバーに、表情や行動に表れて仕舞う彼を端的に説明する成らば″アメコミ野郎″。
    物事にグダグダとした執着を見せず、思い付きで行動言動を起こしがち。良く言えば切り替えが上手く、悪く言えば無責任で或る。其れに因って頭を抱える者や憤慨する者も少なく無い。
    ″掟は破るモノ″、″Ladyに優しく″をモットーとして居り、是だけで彼の人間性が理解出来るだろう。然し乍、一般常識は持ち合わせて居る為、場面に因ってはヘラヘラとした笑顔を取り払って、真面目な一面を覗かせるやも知れぬ。其れを目視出来る機会が訪れるか如何かは分からないが。
    思春期の少女にも引けを取らない程の噂好き。噂等の確信の無い事から、事実確認の取れて居る情報全てに価値を見出だして居り、『何様な時でも一番情報を得た奴が優位に立てンのよ。情報は金だぜ、brother!!』っと、情報は金と同等の価値が有ると常日頃から思って居る様だ。情報を重要視して居る故に口の堅さは折り紙付き、其れを知ってか、彼に相談を成す者が居る、らしい。
    総評する成らば、気障な言葉を吐きがちな頭の可笑しいアメコミ野郎か。

    【容姿】
    背丈184cm、重量76kg。
    程好く引き締まった、筋肉質で精悍な身体付きの其れは、男性らしい力強さを感じさせる体躯だが、同時に女性らしい柔軟性を併せ持つ。
    墨を垂らした様な雑じり気の無い黒髪の、側頭部加えて襟足部分をさっぱりとカットしたツーブロックスタイル、瞳に掛かる程度に切り揃えられた前下がりのマッシュヘアのフロント部分は、向かって左側で額が見える様、分けられて居り、其れ等を気に入りのハードワックスで整える。
    其処からは、丁寧に手入れが成された細目の眉が窺える。茂みの如く長い睫毛に隠された、丁度刈り時の稲穂の様な、嘲笑する三日月の様な双眸は鋭い光を湛えては悪戯と好奇を色濃く表し、時に見開かれ、時に細められ、心情を体現する一つの部分と成るだろう。下睫毛の主張は特出して居り、似顔絵を描く成らば間違いなく是が強調されるだろう。
    日本人の特徴から掛け離れた高く伸びた鼻筋に、良く動く唇は血色好く自然な赤みを帯びて居り、良く真偽の分からない言の葉を紡ぐ。其処から覗く舌には大きい黄色の星印が刻まれて居る。
    男らしさを感じさせる節が太めな掌に、すらりと伸びた体毛の薄い脚、其れ等は感情の動きと共に良く動く。
    指先には自身の髪色同様黒が塗られて居り、剥がれが見られない事から定期的な手入れをして居る事が窺える。
    仄かな甘みと、少々の辛味を持つ刺激的なオリエンタル系の香水を愛用して居り、上品さを残しつつ野性味の有る独特の香りは、彼と関わる者の記憶に其れは其れは強く残る事だろう。
    派手好きな質故か、ピアスホールは左右共にヘリックス、アッパーダイス二つずつ、イヤーロブ一つずつ、ネイプ一つ、チェスト一つ。中々に穴だらけ。
    締め付けのある装いを好まず、緩りとしたアロハシャツにハーフパンツといったラフな格好が主だろうな。
    《参考画像:エタトレ様に描いて頂きました。》

    【武器】
    『coin』
    何の変鉄も無い、至って普通の金属光沢を持つ硬貨。
    指で弾いては掴み、指で弾いては掴みと遊ぶ様子が見られるだろう。
    然程攻撃力は無い。

    『ド派手なサングラス』
    ベーシックな形ではあるが、光が当たる角度に因ってはレンズが黄色に見える仕様だ。常に頭の上に乗せられて居り、真っ当に掛ける事は殆ど無いだろう。
    彼らしい光を放つ其れは屹度何の役にも立たない。

    『素敵な脚』
    程好く筋肉の乗った其れは柔軟で在り乍、外見よりも遥かに力強く、力の入った蹴りでも食らおう物なら人堪りも無いだろう。
    尤も、其れ程気合いを込めて蹴りを放つ迄の出来事が発生するか如何かは不明である故、只の移動手段としての活躍のみ、っという可能性も大いに有り得るが。

    『節くれ立った掌』
    男性特有の厚みを持った掌。
    器用に動く其れは感情を表現する手段だったり、物を持ち上げたり、女を愛でたり、っと用途は様々。握力は左右共に80を軽く超えて居るとか、居ないとか。

    【契約者】
    unknown...

    【継承権について】
    継承権に興味が無く、其れを求めない。
    (恐らく)中立。

    【備考】
    本来の名はAmonで有るが、其の呼び方を好まず自らをSpencerと名乗る。何故本来の名を語らぬのか、其れは不明である。
    彼を色で例えるとする成らば、其れは眩い位蛍光のイエローだろうか。本人も好んで其れらしい色を身に付けて居る。
    好物は酒、駄菓子、ハンバーガー、っと不健康な物ばかり。

    【募集】
    Amonと仲の良い、
    争奪戦に剰り積極的でないが、
    否定派では無い大罪/ベリアル:芒様

    彼と大変相性の悪い大罪/1名

    度々彼に絡まれる人間/1名(予定)
    (追記、書き換えの可能性有り。)

  • 木の実
    No.1287064
    [編集/削除]

    出来上がりましたので投稿させて頂きます。
    不備ありましたら修正致します。

    「自己紹介・・・やんなきゃダメ?」
    「あーはいはい、やりますやります。やるってば・・・」

    【名前】「Clarissa(クラリッサ)。名字は知らない。」
    「おくるみ?みたいなやつに書かれてたんだって聞いた。」

    【性別】「女。性自認も同じ。」

    【年齢】「・・・多分19歳じゃない?成人はしてないと思う、多分。」

    【性格】「真面目、無愛想、とはよく言われる。」
    「口は固い。あと、痛みには強いと思う。ボコボコにされること多いし。」
    「あとは・・・見ての通り、めんどくさがり、ってやつ?」

    【容姿】「髪の色は金・・・かなぁ?凄いボサボサだし、くすんでるけど。瞳は青っぽい。」
    「ずっと着回して、川とかで洗ってるズボンとシャツが4セットと、寒いとき用の上着が一着。靴はボロッボロだけど・・・まだ履ける。多分。」
    「まあ、一目見て"ホームレスだ!"とか"浮浪者だ!"ってわかる見た目だとは思う。」

    【職業】「無職。ついでに在学もしてない。家もないよ。」
    「強いて言うなら、ごみあさりマイスター、とか?」
    「・・・言ってて自分で悲しくなってきた・・・」

    【グリモア】

    【武器】「ゴミ捨て場で拾った鉄バットとか、金づちとか。」

    【叶えたい願望】「親が何処に居るかとか、何で私が日本に居るのか、とか。そういうのを知りたい。」
    「キレイさっぱり、洗いざらいね。」

    【備考】「孤児院の玄関にほったらかしだってさ。でも、そうだとするとわざわざ日本に来て捨てたってことになるんだけど・・・なんでココに?」
    「・・・孤児院のこと?・・・思い出したくもない、クソッタレ。」
    「ああ、そうそう。こんなナリだけど日本語しか話せないよ。」
    「前見つけた、キャリーケースってやつ?に入ってる服が私の全財産。」
    「一応、使えそうなゴミとかも入ってるけど・・・まあ、うん。」

    【募集】

  • オウマ@主
    No.1287111
    [編集/削除]

    >>ジエチルエーテル様
    確認しました。不備など見受けられない為、【強欲】の悪魔_アモンとして参加許可いたします。
    貴方がこの戦いに生き残れるよう、心から応援しています。

    >>木の実様
    確認しました。不備など見受けられない為、【契約者】として参加許可いたします。
    貴方の願いが叶いますよう、心から応援しています。

  • No.1289531
    [編集/削除]

    「どォも、ご機嫌よう。僕は魔界位階第七位、ベリアル。可哀想な君の召喚に応じて馳せ参じてやったってワケだ。ま、宜しく頼むぜ?相棒。」
    「僕をわざわざ呼びつけるだなんて良い度胸してるね。まあ、いいさ。寛大な心で許してやるとも。さて、……君をイジメたのは何処のどいつだい。」
    【名前】ベリアル
    【性別】男
    【権能】
    「驕慢」
    保守、拒止、離隔。練り上げた魔力の糸を用いて物体や動物を思うがままに操る、また動かす能力。
    兄弟等、強い魔力耐性のあるモノに対しての行使は困難を極める。

    「不遜」
    他者のモノ、或いは誰のものでもないモノを一時的に己の手中に納める、またはそう錯覚させる能力。
    使用したことのない武器、知らない筈の事柄、初めて訪れた場所のこと。
    ありとあらゆる事象を事細かく読み解き、知り得ることができ、其れを意のままに行使することができる。
    発動条件は「能力を行使する意思を持った男の右手が対象に触れた時」である。
    ストックできる事柄は三つ。

    「Pride」
    男は其れを背負うが故に、己の敗北を認めることが出来ない。
    詳細は不明。
    【性格】哀れな弱者に手を差し伸べ、掬いあげる慈悲深い男。
    深い悲しみに泣き崩れる者がいたならば抱き寄せて愛を囁き、飢えに喘ぐ者がいたならば両手で収まらぬほどの恵みを与える。
    それらの慈愛とも言える行動は、全て己が権能でもある傲慢さ故である。
    其れらは人類に対する愛心に有らず。この男が与える全ての慈悲は、傲り他者を侮るが故の施しに他ならない。
    【容姿】細く、上等な絹のような銀の髪を持ち、外出する際は撫でつけるように整えている。
    例えるなら日差しを浴びて燦然と輝く麦畑のような。そんな豊かな黄金色の瞳を持つ。瞼は二重でややつり気味。
    西洋人のような彫の深い顔立ちをしており、多くの人から「美しい」と評価される容姿だろう。
    また腕や胸元、腿等を這うタトゥーのような黒の紋様や、人外じみた牙を持つ。背にはまるで天使のような三対の翼を持つが、色は光を一切通さぬような漆黒色をしている。
    これらの魔族めいた特徴は変身能力を使い、隠していることが殆どである。
    召喚の際は時代背景に合わせ、ネイビーのスリーピーススーツに曇り一つ見えない茶の革靴、ストライプのネクタイ姿で現れるつもりである。
    獅子の姿を模したカフスボタンがお気に入りらしく、必ず身につけている。
    身長は185cm
    【武器】特になし
    【契約者】野口 麻里亜
    【継承権について】契約者が望むならばベリアルはその意思に従うだろう。
    【備考】煙草と酒をよく好む。
    香水はエキゾチックでスパイシーなものを好んで選んでいる。
    【募集】
    「特別仲の良い兄弟」AmonことSpencerさんに受けていただくことになりました。

    その他、お誘いがあれば受けさせていただきます。

    予約の延長ありがとうございました。
    予約をしていた者です、確認お願いします。

  • オウマ@主
    No.1289591
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    >>芒様
    確認しました。不備など見受けられない為、【傲慢】の悪魔_ベリアルとして参加許可いたします。
    貴方がこの戦いに生き残れるよう、心から応援しています。

  • 蒲公英
    No.1289641
    [編集/削除]

    遅くなり申し訳ありません。
    何か不備ございましたら訂正致します。

    「実際に見てみないと分からないことって多いの。だから私は自分の目で見てない噂話なんて大っ嫌い。」
    「私はどうしても叶えたいものがあるの、半端な気持ちで挑んでいるなら辞退して。」
    「この勝負が終わるまでは...貴方しか信じない。これは私が今出せる最大の信頼の証ですよ。」
    【名前】野口 麻里亜(のぐち まりあ)
    【性別】女
    【年齢】29
    【性格】外柔内剛。温厚で話しやすいが、周りとは一線引いているような雰囲気を持つ。聞き上手で人の話を何でも聞くが、基本自分のことは最低限のことしか話さない、話したくないという意思がある。何事にも慎重さを持ち、自分で見聞きしたものしか基本信頼しない。教師時代の一件(備考参照)を経て、気が強くなり、見下した口調になることも多々。
    教師時代は、純粋かつ素直で人を疑うことなど知らないような性格。

    【容姿】身長160センチ。ヒールやパンプスを履くことが多いため本来の身長よりも2~3センチ高い。生活が仕事場と自宅の往復のだけであるため服装は基本黒のスーツ。茶色の縁の眼鏡を常にかけている。コンタクト姿のときもあるがほぼゼロに近い。(画像はPicrewより「単色ちゃん」をお借りしました)

    【職業】コールセンターのオペレーター

    【グリモア】魔界位階第七位_ベリアル_【傲慢】

    【罰】禁止事項1「悪魔ベリアルが契約者に嘘をつく。」
    罰則「悪魔ベリアルの身体を這う黒い模様に一時的(5分から10分程度。3ロル分程度。)に火傷を負ったような痛みが走る。」

    禁止事項2「悪魔ベリアルの契約者である野口麻里亜が(継承戦に参加する何者かの手によって)身体的な障害を負う。または負傷(非可逆的なもの)する。」
    罰則「悪魔ベリアルが持つ翼の一対を野口麻里亜に永久譲渡する。」

    禁止事項3「契約者と悪魔ベリアルの体液が混ざり合う行いをする。」
    罰則「野口麻里亜の持つグリモアの加護を一時的(3ロル分程度)に悪魔ベリアルに譲る。」譲る箇所は1箇所(例えば右腕)のみ。連続の使用不可。」

    【武器】薬品
    前職の経験や知識を活かし、身近にある家庭用洗剤などを調合して薬を作る。例えば皮膚を溶かすもの、睡眠薬など。他、契約する悪魔の権能を借り本来であれば手に入れることの出来ない危険度の高いものを扱うことが可能。

    【叶えたい願望】過去に戻ってもう一度最初から教師人生をやり直したい

    【備考】今の職に就く前は高校で教師をしていた。担当科目は化学。温厚な性格、マリアという名前から「聖母ちゃん」一部の生徒から呼ばれ慕われていた。教師になって3年目のとき、学校の裏サイトで「教師に___したら賞金___円」というものが流行った。彼女も例外なく「聖母と____したら賞金」と出ていた。また同時期に、彼女はある男子生徒から受験について不安だと相談され、頻繁に放課後進路相談をしていた。ある日、いつものように進路相談をしていると「先生が好きだ」と言われ腕を掴まれる。彼女が大人といっても男子高校生の力には敵わず振りほどけないままキスされる。翌日、学校では彼女が男子生徒とキスした写真がばらまかれていた。本当のことを話すも周りは話を聞いてくれず、自宅謹慎を言い渡された。調査が進み彼女の疑いが晴れると、1ヶ月後彼女は再び学校に戻ることが出来た。しかし、彼女がいない間に事実とは異なる噂が広まっていた。久しぶりに教壇に立つと、体が拒絶反応を出し倒れてしまう。
    それから1年間は人と関わるのが怖く、部屋に引きこもっている生活を送る。引きこもっている間もこの状態ではだめだという思いはあり、27歳のとき知り合いのツテで今の仕事を始める。
    辛い出来事があっても尚教師という仕事に未練があり、今でもやりたいと思っている。

    【募集】

  • オウマ@主
    No.1290807
    [編集/削除]

    >>蒲公英様
    確認しました。不備など見受けられない為、【契約者】として参加許可いたします。
    貴方の願いが叶いますよう、心から応援しています。

  • 旧友
    No.1291097
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    契約者で参加希望です

  • オウマ@主
    No.1291099
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    >>旧友様
    契約者の予約承りました。設定をお待ちしています。

  • 旧友
    No.1291210
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    《契約者》

    「いやぁ…今日もいい日和ですねぇ」
    「私ですか?悪魔と?とんでもありません、恐ろしいですよ…まったくもって、ね」

    【名前】嗣彌代 芳仙(つぐやしろ ほうせん)

    【性別】男

    【年齢】43

    【性格】非常に温厚かつ親切な男として知られており、自分に厳しく他人に優しい気遣いの人。困っている人を見ると放っておけない性格で、たとえ己の身を削ってでも助けたい、手を貸したいと心から思い実行に移すことが出来る。寛容で感情を荒らげることは無く、慈愛に満ち溢れた人間である。
    というのが、普段の彼の話。本来は残忍を極め自らの目的の為ならばどんな手段をも問わない、圧倒的な悪。冷酷非道、人間でありながら人間を嗤い嫌悪する。他人を陥れることに何よりも幸福を得ている外道。

    【容姿】身長177cm、体重は82kgと武道に通ずる者として歳の割にはしっかりした逞しい体つきをしている。黒や濃い緑などの地味な色の和装を好み下駄を履く古風な容姿で、帯には妻の形見である煙管をさし双眸を閉じているかのような狐目。髪型はオールバック、口元には皺が寄っているためか年齢が伺える、絶対に素肌の背中を人前で見せたくないらしく、理由を妻にも教えたことはない。
    (イラストメーカーPicrew様の アングラ男メーカーより作成)

    【職業】嗣彌代流古武術の師範

    【グリモア】アモン/Spencer

    一の禁止事項
    契約者(現在は芳仙)の許可を得ず戦闘行為をする事を禁ずる。
    一の罰
    契約者(現在は芳仙)の半径3m以内に強制転移させられる。転移先が物体と重なってしまう場合は上空3m以内に転移される。

    二の禁止事項
    互いへ己が所有物を一つ与え、意図的な物で在ってもそうで無くとも、其れを破壊する事を禁ずる。(物体の半分以上が破損した状態を其の定義とする)
    二の罰
    契約者に違反が有った場合、其れに因って悪魔側は権能三つ目の発動条件を破棄し発動可能と成る。悪魔に違反が有った場合、契約者に対し権能二つ目に関する情報に一切の秘匿を不可とし、加えて権能一つ目の半永久的使用を可能とする。

    〆の禁止事項
    互いの本名(契約者の場合は名字単体、名前単体、フルネーム全てが其の対象と成る)を呼ぶ事を禁ずる。
    〆の罰
    契約者に違反が有った場合、違反を重ねていく度に微妙の電流と右手、右脚、左手、左脚、胴、頭、脳、肺、心臓の順に一切の機能が停止する。其れに伴って悪魔側は権能三つ目の発動条件を破棄し発動可能と成る。悪魔に違反が有った場合、契約者の命じる其の一切に従わなければならない。其れが己が意志に反して居る事で有っても。

    【武器】
    《嗣彌代流古武術》
    嗣彌代家が代々受け継いできた超実践的な人体破壊術。徒手術から鈍器や刃物、火器などの武具の使用法や、水泳、乗馬に至るまで戦闘に関わる技術を極限まで殺人的にしたものである。とはいえ彼の性格ゆえに戦闘不能になるような危険技しかない本来の嗣彌代流は使用せず、あくまで戦意喪失を目的としたいわば芳仙流の古流武術を使う。

    「……と、表ではそういう事になっているらしいですね。参考までに幾つか私の好きな型を紹介しましょうか」

    攻の壱型(いっけい)
    「赫潭(あかたん)」
    嗣彌代流古武術の初歩的な攻めの型、嗣彌代家が編み出した独自の手の形は空気抵抗を最大限まで減らし、最速の貫手を可能とする。独自の手の形と言っても見た目はごく普通、だが人体を知り尽くしているが故の工夫がされている為、異常に速い(基本的には顎や首、頚椎に命中させる)。モチーフは花札の役である赤短(あかたん)。

    攻の参型(さんけい)
    「偭孤(めんこ)」
    曲骨(きょっこつ)、また北辰穴とも呼ばれる部位に貫手を食らわせる業。大の大人でもしばらく蹲る程の激痛が走り、まともに食らえばとても行動が出来るような状態を保てなくなる。モチーフは面子(めんこ)。

    攻の漆型(しちけい)
    「華札(かさつ)」
    初動で指五本全てを使い目潰しをする、当然指二本の目潰しよりも効果的。初動に成功すれば正中線、烏兎(眉毛の間)→人中(鼻の下)→下昆(顎)→廉泉(喉仏)→天突(秘中穴)→水月(みぞおち)→丹田(臍の下)の順に計七発の正拳突きを打ち込む業。人体の正中線における急所という急所を上から順に、それも一瞬(正確には約一秒)で打ち込む技術は並大抵の鍛錬では習得できず、その過酷さに比例してえげつない武術である。モチーフは花札。

    守の壱型
    「碧潭(あおたん)」
    嗣彌代流古武術の初歩的な護りの型、利き足を後ろへ、両の掌を受ける攻撃に向け開いた構えであり、掌に攻撃が触れた瞬間、手首足首等の関節部を掴んで力の加わっている方向へ己の力を乗せて投げ飛ばす、又は地面へ叩きつける業。相手の攻撃に力が籠っているほど決まりやすく、やられている側も手応えを一切感じられず反応速度が早くなければ対応できない。モチーフは花札の役である青短(あおたん)。

    守の肆型(しけい)
    「廻し独楽(まわしごま)」
    俗に言う回し受けであり、それを嗣彌代芳仙がアレンジしたもの。相手の攻撃を受けながら流すのではなく、受けた攻撃の力そのものをねじることでその部位を骨折させる業。モチーフは独楽(コマ)遊び。

    守の伍型(いっけい) 壱型と読み方は同じ
    「麻雀(あさすずめ)」
    両足の間を肩幅ほど開き、胸の前で両腕を十字にクロスする構えをとる。相手の攻撃に合わせ力の向きをそのまま真っ直ぐ返す事により触れた部位にダメージを与える人体破壊術。拳で殴りかかってきた相手は自らの力で手首、肘に負担をかけ肩が外れる。蹴りも同様に、足首に負担をかけ膝の骨を外すという公式試合では反則の業。モチーフは麻雀(まーじゃん)。

    【叶えたい願望】詳細不明
    (契約した悪魔と主様にだけは伝えようと思います)

    【備考】嗣彌代家の三兄弟長男として生まれ、物心ついた時から嗣彌代流を引き継ぐための稽古をさせられていた。が、彼はたったの一年で稽古をやめてしまい、 普通の生活を望んだ。弟が二人いる彼は二人のどちらかが継ぐだろうと20年間稽古をせずただのんびりと過ごしていたところ、次男が彼に組手を申し込んできた。結果は無惨、なんと20年もの稽古を積んだ弟を、20年間何もしていなかった兄が倒してしまったのだ。三男も同様に。そう、彼は武術においては天才的な才能を持ち余し、なりゆきで現在は師範を務めることとなっている。ちなみに二人の弟は既に他界したらしい。普段は弱々しく振舞っており、もはや嗣彌代家道場の関係者、その中の重鎮かごく一部の人間以外は彼の本来の実力を知る者はいない。

    【募集】彼の武人としての才を知る者
    ・鳥辺野追儺

  • オウマ@主
    No.1291217
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    >>旧友様
    確認しました。不備など見受けられない為、【契約者】として参加許可いたします。
    貴方の願いが叶いますよう、心から応援しています。

  • ニュートリノ
    No.1291260
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    《一般人》

    「SV」

    「 皆さん、うちの果物を買って行かれてはどうでしょう?ほら、絶妙に熟れていて、頬っぺが蕩けちゃう位に凄く美味しいですよ。」

    「 わぁとっても美味しそうな林檎。どうしてこんな所に落ちてるんでしょう。」

    【名前】Cecylia(ツェツィリア)

    【性別】女性

    【年齢】17歳

    【性格】端的に温柔敦厚、博愛主義者で且つ慈善的。争い事を頗る嫌い、如何なる状況下でも平和的な姿勢を崩さぬ。基本的に物腰柔らかで穏便な性格だが、随分とマイペースな節が玉に瑕だ。加えて非常に能天気な質で、自身に危険が及ぼうとも気にも留めず、否気付かず。他人を疑う事を知らず、相手が縦い悪魔であろうと物怖じしない様は、腹が据わっていると言えよう。家業柄か会話能力は大変長けており、喜怒哀楽も明瞭だ。総括して、至極一般的な女学生と言った所だろう。

    【容姿】欧米人特有の癖のある亜麻色の髪は腰まで届かぬが、背中の大半を覆う程の長さを保つ。若干光沢を持った純白のリボンを節々に常に配い、サイドで三つ編みを施す。収穫期の桃の様な色彩を纏った双眸は丸く、柔和な印象を与えるだろう。曰く両眼下にある黒子がチャームポイント。身長153cm、至って健康的な体躯を持つ。まるで童話の主人公の様な、淡い緑のギンガムチェック柄を配った、膝丈のワンピースを着用する。胸元には時計の機能の備わったハート型のペンダントが首から掛けられ、店番をする時も寝る時も、肌身離さず持ち歩く。(画像はpicrew「 차차 픽크루 」より作成しました。)

    【職業】農業学校、果実専攻の学生

    【武器】×

    【備考】一人称「 私 」二人称「 貴方 」で、非常に丁寧な言葉を用いて話す。
    大通りに面した沢山の商店の一角に存在する、有名な果物屋を営む家系に生を授かり、現在では看板娘として家業に加わる。長けた会話能力のお陰か常連客から寵愛されて育った事が、後の彼女の博愛思想を築く。趣味は自身の家が所有する果物農園にて、日々育つ果物を眺める事。平日は自身の通う農業学校へ、休日は店番を、と言う随分多忙な日々を送っている。

    【募集】特にありませんが、お誘い頂ければ何でも。

  • No.1291263
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    「SV」
    「魔界位階第六位_ベルフェゴール_【怠惰】、自堕落でいようよ。」
    「願い事、叶うように一緒に頑張ってあげるよ、怠惰だけど無責任じゃないからね。」
    「にぃ達派手にやり合うのかな?」
    【名前】ベルフェゴール
    【性別】女
    【権能】
    《裂け目の王》空間に裂け目を開けて"何でも"捨てちゃうBOX、物も人も森羅万象とか目に見えない物もぽいっと捨てちゃえる便利なゴミ箱、左のガントレットを使用して生み出す。
    使用条件は左手で空間を裂いて→左手で掴んで→左手で投棄。
    使用回数は、6回まで。捨てれる限量は1回につき100kgまで。

    《スロウス》時間遅延の能力、右のガントレットの範囲だけを区切って物体の時間を遅延させる。触れた場合は触れられた相手の時間が遅延している状態になる。1日に6回までしか使用できない。(1回につき、60秒で6ロル)

    《?????》
    ベルフェゴールの奥の手:詳細不明。
    【性格】
    自堕落かつ怠惰で、何時も眠たげにして、動くことを嫌う。また、基本的に面倒事に関わりたくない、口ではよく「怠い、怠惰だ、憂鬱だ、面倒くさい」などと口走る。しかし、契約者の命令や願いなどはしっかりと聞いて行う無責任な事は絶対にしたくないタイプ。喜怒哀楽はハッキリしている方。
    【容姿】
    身長155cmの華奢でバランスのとれた体型で、顔の造形は可愛らしく整っているが幼さが滲み出ている、瞳の色はターコイズブルーのぱっちり二重。髪の毛は、頭に1本のアンテナがたって肩までの長さに編み込みを入れて水色のリボンでとめている白髪。
    服装は黒くミニスカートのへそ出しワンピースにヒラヒラと腕に長いリボンを巻き付け、二の腕辺りで蝶ちょ結びにしている。首に大きめのサイズの藍色の首輪を付け短い鎖がついている。脚にキャットガーターをつけ、水色のリボンヒール(6cm)を履いている。背中には蝙蝠を模様した黒い羽根が、獣のような毛深いしっぽが生えている。
    【武器】
    ガントレット(左):身体よりも数倍大きく重々しく、怪物を彷彿させるような紅黒いガントレット。
    ガントレット(右):篭手の様な身体に合うサイズで悪魔らしい蒼黒いガントレット。
    【契約者】五十嵐直也@ツバキ様
    【継承権について】
    中立的立場。自分に面倒事さえ来なければなんでもいいと思っている。だが、契約者が優勝を望むとするならば兄弟と対立するのも同盟を組むのも考えている。
    【備考】常にゲーム等の娯楽を持っており、自堕落で過ごしているが、戦闘になると見かけとは打って変わって、パワー&スピードタイプとしての力を発揮する。
    一人称は「僕」「私」。兄弟達にはにぃかねぇをつける。
    【募集】
    仲のいい兄弟『』

    不備があればご指摘ください。

  • オウマ@主
    No.1291278
    [編集/削除]

    >>ニュートリノ様
    確認しました。【一般人】として参加許可いたします。
    貴方が平穏な日々を送り続けられるよう、心から祈っています。

    >>狂様
    確認しました。不備など見受けられない為、【怠惰】の悪魔_ベルフェゴールとして参加許可いたします。
    貴方がこの戦いに生き残れるよう、心から応援しています。

  • ツバキ
    No.1292087
    [編集/削除]

    すみません、少し設定変更しました。

  • 。さん
    No.1292534
    [編集/削除]

    こんばんわ。
    よろしければ契約者を予約させていただきたいです。

  • オウマ@主
    No.1292548
    [編集/削除]

    >>。さん様
    契約者の予約承りました。設定をお待ちしています。

  • 玖白
    No.1292658
    [編集/削除]

    こんばんは、契約者で予約させていただきたいのですが大丈夫でしょうか?

  • オウマ@主
    No.1292661
    [編集/削除]

    >>玖白様
    契約者の予約承りました。設定をお待ちしています。

  • オウマ@主
    No.1293180
    [編集/削除]

    [アナウンス]
    必須役職の【七つの大罪】、その【契約者】となる人間達が予約を含み全て埋まりました。
    その為、現在予約中のリジョン様、。さん様、玖白様の設定が揃い次第ペアリングを行いたいと思います。

    お待たせしました。契約・召喚のお時間です。
    ペアリングについてはまた後日、部屋にてお伝えできればと思います。

    スレ上部に新たに[予定表]を追加したので、皆様お時間のある時にまたご確認ください。

    予約中のリジョン様、。さん様、玖白様は08/29までの設定投稿が難しいようであれば、速やかに掲示板か部屋にてご報告ください。可能な限り延長しますので!

    本編開始まで今暫く掛かるかと思われますが、それまでどうかゆるりとお過ごしください。

  • 。さん
    No.1293274
    [編集/削除]

    「俺の顔変じゃないよな?…はは、俺本当に幸せだよ。こうやって優しく接してくれて。嗚呼、やっぱりあんな村消えちまった方が良いんだ。」
    「…なぁ今。俺の事、化けもんだ、って思った?お前も。」
    「ゆるさない、許さない赦さないッ!あぃつら、俺達を苦しめた事後悔させてやる!」

    【名前】瀬戸口 吉希 Setoguti Yosiki

    【性別】男

    【年齢】19

    【性格】普段は 控えめで自己主張の少ない、大人しい性格。もともと口数は少なく己から他人に話し掛ける等以ての外。村での事もあり、未だ会話等のコミュニケーションに恐怖を覚えてしまう。また、己の容姿、特に瞳について罵られたり、指摘されると酷く動揺してしまう。

    【容姿】Picrew LOVEずっきゅんだね様から
    身長178cmとやや高めである。手足が長く、線は細い。一見なよなよしているように見えるが一般男性並みの筋肉を携えている。普段は長袖長ズボンを着用する為色白な肌。対照に黒い髪は短めで少々硬い髪質。加えて美容師から勧められるが儘に入れた白のメッシュ。ぱっちりとした奥二重。縁がはっきりしており形の割に鋭い印象を与えるだろう。寝不足ではあるもののあまり隈は目立たない。
    そして一番のコンプレックスである左目は黒、右目は白、という珍しいオッドアイ。画像では色が異なるが普段は左と同じ黒になるようにカラーコンタクトレンズを着用している事が多い。また、幼い頃に付けられた傷痕が多く残っており長袖に加え包帯を何箇所かに巻き付けている。何れも大きな火傷痕や切り傷痕等他人に見せたくないものである。

    【職業】フリーター

    【グリモア】

    【武器】コンビニで手に入れたカッターナイフ

    【叶えたい願望】己と家族をありもしない迷信で苦しめた村人を同じ目に、否、それ以上に苦しめて、村そのものを掻き消したい

    【備考】生まれは小さな村である。昔から多くの迷信に則って様々な犠牲者を出してきたこの村に、化け物と言い伝えられるオッドアイを持ち産み落とされた。両親は己の瞳を一瞥し村の者から己を隠した。しかし長くは持たず丁度7歳半ば、外から聞こえる楽しげな子供たちの声に母親の目を盗み、家を出た。不意に目のあった村人に駆け寄るも束の間突き飛ばされる。忽ち目の前で己を化け物だと騒ぎ出した村人に慌てて家へ引き返すも後の祭りだ。化け物である己とその化け物を隠し育てた両親に村人は酷い仕打ちをし、両親は死へと追いやられた。危機一髪村から出る事が出来、色々あって今に至る。

    【募集】契約してくださる悪魔さん。(できれば同性お願いしたいです)

    すみません急いで書いたので過去が雑なんですが、とりあえずこれで検討お願いします。追記するかもしれません。

  • オウマ@主
    No.1294170
    [編集/削除]

    >>。さん様
    確認しました。不備など見受けられない為、【契約者】として参加許可いたします。
    貴方の願いが叶いますよう、心から応援しています。

  • リジョン
    No.1294645
    [編集/削除]

    SV」「嗚呼・・・憎い。実に憎い。妬ましい」

    「魔界位階第三位がレヴィアタン。どうぞよしなに」

    【名前】レヴィアタン

    【性別】(中性)女

    【権能】[その身体を頂戴な]:相手の心身の能力の一部をコピーする。完全に全てをコピーすることはできず一部である。同時コピーは2人まで、戦闘終了まで持続する。

        [その愛をくださいな];召還能力。物体を操り生み出すことが出来る。生物を召還した場合は一定時間で消滅する。同時召還最大数は4つ。戦闘では5往復で、遊びでは退室するまで持続。
       「奥義はまだお見せ出来ません」

    【性格】その名の通り非常に嫉妬深く常にだれかを妬んでいる。故に性格はひねくれており他人との接触が不器用である。舌は回る方で喋ることは好きらしく、ぶつぶつと呟いていることも多くある。が、さほど対人において支障はでない。見た目故に男性と扱われることに半ば諦めており、男として振る舞う時もある。人間世界のアニメ文化が好きで時々コミケに出現する神出鬼没さを見せる。

    【容姿】長く透き通る銀色の髪とエメラルドグリーンの瞳を持つ。白衣を身に纏いミリタリーブーツを履いている。白衣の下にはワイシャツにモノクロのズボン。どちらかといえば見た目は青年に近い。魚の耳と尻尾が生えている。身長は177㎝程。(自作)

    【武器】 鉄扇子と召還物

    【契約者】

    【継承権について】あまり前向きではなく中立だが、自分を見つけるために戦うことにした。という建前だが、実は人間世界のオタクライフを満喫するために生き残ろうとしている。

    【備考】ただ一つ分かっているのは、彼女自身嫉妬して良い人生を歩めなかったと後悔をしている。との事である。
    生まれた頃から、見た目故に魔王にでさえ男児扱いを受け男として育てられてきた。少しばかりガタイが良くて手足が長く眼光が鋭く声が低めだっただけなのに。魔王城の召使からも「おぼっちゃま」と呼ばれておりお召し物は全て男ものを用意された。男としても女としても半端者な自分、自己肯定感を失いアイデンティティの狭間に揺れる日々を送っていくうちに彼女の中には黒く靄のかかった感情が芽生えていった。それが【嫉妬】である。
     嫉妬の感情を自覚してからは引きこもりがちになり兄弟と、親と、他人とはまったく接触しないようになり自ら隔絶された箱庭の中で生きるという選択を取る。だが、彼女は気づいていた。嫉妬をしても自分を苦しめるだけだ、と。輝かしい青春を送る兄弟たちと自分はどの程度渡り合えるのか。其れが彼女が戦う理由であった。
     人間界に御忍びをした際にも、人間から男扱いを受けたことを今でも恨んでいる。女子トイレに入った時に女性らに叫ばれたことをトラウマに思っている。
    たまに容姿を使って女性をたぶらかす事もあるが、これは自分の見た目を肯定するために行っているので悪意はない。

    【募集】契約者;

        お誘いあればお受けします。

    たいそう貧弱な設定ですがよろしくお願いします!

  • オウマ@主
    No.1294849
    [編集/削除]

    >>リジョン様
    確認しました。不備など見受けられない為、【嫉妬】の悪魔_レヴィアタンとして参加許可いたします。
    貴方がこの戦いに生き残れるよう、心から応援しています。

  • 玖白
    No.1296557
    [編集/削除]

    《契約者》

    「SV」「 えぇと …… 此ノ瀬マカ、まぁてきとうによろしく。」
    「この格好べつに好きでやってるんじゃないんだけどな …… 」

    【名前】此ノ瀬 マカ (ミト) _ Konose Maka (Mito)

    【性別】男の娘

    【年齢】17

    【性格】落ち着いた雰囲気を纏い、穏やかで人当たりが良い。何処か落ち着きすぎている。自分自身が詮索されることを好まないため誰かに深く立ち入ることはなく、広く浅くの交友関係を築き居心地の良い距離感を保っている。人の気持ちを感じやすく、頼み事をあまり断れないお人好し気味。誰かに頼ることは苦手なよう。

    【容姿】所謂女装男子。
    ややグレーががった腰ほどまでのストレートロングの髪は人目見て丁寧に手入れされていることが分かるだろう。基本はツインテールにしていることが多いが、気分次第でポニーテールやおさげなどになったりする。瞳は髪よりもやや緑ががったような色でつり目がちでぱっちりとしている。ほのかに色付いた唇と頬は天然。身長は162cmと男子にしては小柄。
    服装は制服であることが多いが、休日であれば私服を見ることも出来るかもしれない。ちなみに制服はブレザーで校則が緩いところを選んだためアレンジをしていることも多い。靴はハイカットスニーカーであることが多い。

    【職業】高校3年生

    【グリモア】

    【武器】 お店で買ったカッターナイフとはさみ。学校指定の参考書。

    【叶えたい願望】『マカをかえして』

    【備考】幼い頃に双子の妹がしんだ、ただそれだけ。どうやら交通事故だったらしい、… よく覚えてないけど。そのときから、簡単に言うと妹の代わりをしている。否、させられている、若しくはせざるを得ない、と言うべきだろう。あの時からきっと家族は何処がズレて、可笑しくなってしまったから。

    一人称は「わたし」「おれ」「ぼく」。女装の時は「わたし」が多い。
    好きなものはかわいいものとあまいもの。本当にそうかは分からないけど。

    【募集】 契約してくださる悪魔さん
    その他お誘いあれば。

    不備等あればお申し付けください!
    急いで書いてるので過去ざっくりですみません …… 後程追記するかもしれません。

  • オウマ@主
    No.1296576
    [編集/削除]

    >>玖白様
    確認しました。不備など見受けられない為、【契約者】として参加許可いたします。
    貴方の願いが叶いますよう、心から応援しています。

  • オウマ@主
    No.1296710
    [編集/削除]

    [アナウンス]

    七つの大罪、各契約者が揃いました。戦争の幕が次期に開きます。
    そのためにも、本日08/28~08/31にかけてペアリング・召喚・契約の儀を執り行いたいと思います。

    本編開始予定日である《09/01》までに契約を実行し、戦いに備えてください。それまでに、部屋に顔を出すのは難しいと言う方は速やかにご報告ください。

    契約を終えた方々は、契約した者と絆を育むも良し。力を蓄えるも良し。他の状勢を探るのも、また良し。
    運命が動き出すその時まで、どうかゆるりとお過ごし下さい。

  • オウマ@主
    No.1298749
    [編集/削除]

    [アナウンス]
    部屋を建てました。是非覗いてってください。

    さらに、本日21時頃。事前に調査したペアリング希望を元に、組み分けを発表します。もし契約相手とマッチングしたら、その場で召喚・契約に移行してもらって構いません。
    今こそ〇ロイム〇ッサイム。どうぞお楽しみに。

  • 木の実
    No.1298837
    [編集/削除]

    前の設定のパスワード忘れたので再び投稿。
    以降更新は此方になります。

    「自己紹介・・・やんなきゃダメ?」
    「あーはいはい、やりますやります。やるってば・・・」

    【名前】「Clarissa(クラリッサ)。名字は知らない。」
    「おくるみ?みたいなやつに書かれてたんだって聞いた。」

    【性別】「女。性自認も同じ。」

    【年齢】「・・・多分19歳じゃない?成人はしてないと思う、多分。」

    【性格】「真面目、無愛想、とはよく言われる。」
    「口は固い。あと、痛みには強いと思う。ボコボコにされること多いし。」
    「あとは・・・見ての通り、めんどくさがり、ってやつ?」

    【容姿】「髪の色は金・・・かなぁ?凄いボサボサだし、くすんでるけど。瞳は青っぽい。」
    「ずっと着回して、川とかで洗ってるズボンとシャツが4セットと、寒いとき用の上着が一着。靴はボロッボロだけど・・・まだ履ける。多分。」
    「まあ、一目見て"ホームレスだ!"とか"浮浪者だ!"ってわかる見た目だとは思う。」
    「背はそんなに高くないし、子供扱いされることも多いのがちょっと悩み。」

    【職業】「無職。ついでに在学もしてない。家もないよ。」
    「強いて言うなら、ごみあさりマイスター、とか?」
    「・・・言ってて自分で悲しくなってきた・・・」

    【グリモア】「■■■■ウ■、■■■大■で、■い■■。」

    【罰】「"一■。■■いに■■ー■■以■離■て■■■た■■、■■■メ■■ル■■■収ま■ま■■間、相■■■置■■握■■る■■に■って■■う。"離■■も、ないし■■■ま■■■■丈■■■うに。」
    「"■つ。悪■が契■■■断■■く他■■■能を■■■た■■、■約■、■魔■■ちらか■■亡す■■■、契■■■■■の持■■能■■■的に■■、及■■■■■る。"・・・言■■■■な、■る■■前■。」
    「"■■。■■■■■者以■の■■■り《■■■■■ ■■■■■ ■■》に■■■ネ■ギー■■収を■■■場■、■■■■■解■■■る■で、■■人■■■の■■■■率が■■■減■し■■き、■■■■■の吸■■率が■■■やか■■昇■■■く。こ■■則は■■、■■積■■。"・・・■■■の提■■■ど、私■■■■り■■解■て■■。」

    【武器】「ゴミ捨て場で拾った鉄バットとか、金づちとか。」
    「珍しいものだと、ノコギリとかもあるよ。」

    【叶えたい願望】「親が何処に居るかとか、何で私が日本に居るのか、とか。そういうのを知りたい。」
    「キレイさっぱり、洗いざらいね。」

    【備考】「孤児院の玄関にほったらかしだってさ。でも、そうだとするとわざわざ日本に来て捨てたってことになるんだけど・・・なんでココに?」
    「・・・孤児院のこと?・・・思い出したくもない、クソッタレ。」
    「ああ、そうそう。こんなナリだけど日本語しか話せないよ。」
    「前見つけた、キャリーケースってやつ?に入ってる服が私の全財産。」
    「一応、使えそうなゴミとかも入ってるけど・・・まあ、うん。」
    「・・・なんか、いつの間にか何にも書いてない本持ってたんだけど、これ何なの?」

    【募集】

  • オウマ@主
    No.1298839
    [編集/削除]

    [アナウンス]
    本編開始直前となりましたので、グリモアの使い方を一つ公開しました。《グリモア》の項目下に追記してあります。
    各契約者は契約した悪魔と相談し、同意を得てから設定テンプレート【罰】を追加してください。

  • 真霧
    No.1298990
    [編集/削除]

    見学希望で見学させていただいた者です、見学させていただきありがとうございました!
    一般人で参加希望です!

  • オウマ@主
    No.1299012
    [編集/削除]

    >>真霧様
    一般人の予約承りました。設定をお待ちしています。

  • ツバキ
    No.1299931
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    自分の設定を追加と、変更をしました。確認お願いします。

  • 真霧
    No.1300018
    [編集/削除]

    《一般人》

    「え?自己紹介?…はいはい。やればいいんでしょ、やれば。」
    「……結構聞く項目があるわね…面接か何かなの?これ。え?違う?…そ。まあどーでもいいけど。」

    【名前】「…真霧 蒼(まきり あおい)。」

    【性別】「どっからどーみても女でしょうが…。」

    【年齢】「年齢?…22だけど。」

    【性格】「周りからは『口悪いけど根は優しいよね』ってよく言われるけど…どこがよ、どこが。」
        「え?他に?…ツンデレとも言われるけど…ツンデレって何?ちょっと教えなさいよ。」
        「一応こんな仕事してんだもん。職業柄、口は固いから安心しなさい。」
        「やる時はきちんとやるわよ、私。あと約束事とか決まり事は守るから。
         え?そんな風には見えないって?……はっ倒すわよ、アンタ。」

    【容姿】「髪は青混じりの黒、かな。自分じゃよく分からないのよね…。髪型はポニーテールで前髪を下ろしてる。
         そろそろ切ろうかな……やっぱいいや。」
        「眼は…ベージュ、かな?変わってるでしょ?」
        「え?この手袋は何だって?…指紋を残さないようにするために決まってるじゃない。」
        「基本いつも黒のインナーに白のジャケット、黒いジーパンに黒いスニーカーね。
         …モノトーンな色が好きなの。」
         (「ダウナー女子の作り方」メーカー様より作成しました)

    【グリモア】レヴィアタン

    【罰】禁止事項1
      「レヴィアタンが真霧蒼に差別・軽蔑的な発言をすることを禁ずる」
       罰則「レヴィアタンは三日間一切の発言を許されなくなる」

       禁止事項2
      「レヴィアタンのオタク趣味に真霧蒼が文句を言う・干渉するようなことをすることを禁ずる」
       罰則「真霧蒼は三日間体が痺れて真面に動けなくなる」

       禁止事項3
      「戦闘に敗北する」
       罰則「敗北時真霧蒼は○○○になる」 (主様には伝えておきます)

    【職業】「…絶対バラしたりしないわよね?…そ。なら聞いて驚きなさい…スパイ。
         …いい年してスパイ?とか言ったら撃つわよ。」
        「家?ホテル暮らしね、大体は。潜入先の屋根裏で寝たりする事もあるけど。」

    【武器】「武器?そこまで聞くの…拳銃とダガーナイフ。入手の仕方?そりゃあスパイだもの、裏ルートを使って、ね?」
        「他?えぇ…忍びこむ為のカギ付きワイヤーとか?それは鉄と工具用品店のワイヤーで作った。自作よ、凄いでしょ?」

    【叶えたい願望】「叶えたい願望?そうね……誰もが平等な世界、かしら。
             …何よそのすっごい意外に思ってそうな目は。」
            「動機はまあ、ほら、私親がいなかったわけだし?周りから結構軽蔑されたりもしてたのよね。
             …思い出すだに嫌になる。こんなこと言わせるなんて、あとで覚えてなさい。アンタ。」

    【備考】「なんでスパイやってるのかって?…そりゃ、お金稼ぐためだよ。親死んじゃったし。」
        「12の時に親が死んで、身寄りなくそこら辺彷徨ってたらスパイやらないかって声掛けられたの。
         …今思えば、なんで何も疑わずに引き受けたんだか。」
        「最近スパイ活動してる時なんか街中が騒がしいのよね…
         この前気になって見に行ってみたらさ、なんか変なのが見えたの。
         私の家系、代々お祓い屋?的な事やってたらしいからそのせいかな…
         私はお祓いとかこれっぽっちもできないんだけどね。」
        「お祓い屋の家系って事もあるのかな、私の一家って全員寿命が100以上あるの…
         まあ、102とかそこらだけど、長生きした人で111…だったかな?もしかしたら私もそうかもね?」
        「まあそんなこんなあるから今時の事とかそういうのには疎いから。…え?ツンデレを知らないのは疎過ぎる?
         しょ、しょうがないじゃん!?」

    【募集】 お誘い有れば。

  • 参加希望
    No.1300055
    [編集/削除]

    七つの大罪より位階が下の悪魔での参加は可能でしょうか?
    戦争には参加できないかとは思いますが…

  • 真霧
    No.1301250
    [編集/削除]

    すみません、設定に訂正を入れたので確認お願いします。
    調べたところ未成年のスパイって中々居ないらしく、とても一般人とは言えないんじゃって思いまして…

  • オウマ@主
    No.1301332
    [編集/削除]

    >>真霧様
    確認しました。一つだけ、加筆修正というか質問をさせてください。
    職業スパイ、そして幼少の頃に放浪していた所をスカウトされたとありますね。そのスカウトしてきた者、別の言い方をすると真霧様がスパイとして雇われている組織のような物は存在しますでしょうか?
    ひっじょうに個人的な質問というか、ただわたしが好きで知りたいだけなんですけど…とても面白い設定なので、可能であればその辺まで詳しくお聞かせ願いたい物ですね…!

    >>参加希望様
    参加希望ありがとうございます。
    申し訳ありませんが、現在募集しているのは【一般人】のみで、【七つの大罪】以外の悪魔を募集する予定は今後一切ありません。
    理由は複数ありますが、一番はストーリーの関係もあります。
    なので下位の悪魔での参加は許可できません。現在参加できるのは【一般人】の枠のみとなっています。誠に申し訳ありません。

  • 真霧
    No.1301395
    [編集/削除]

    @オウマ@主様
    組織ですか!?特に設定は決めて無かったのですが…その辺の設定は出来次第追加しておきますね!

  • オウマ@主
    No.1301418
    [編集/削除]

    >>真霧様
    できればでいいですよ!
    それでは改めて、設定を確認しました。【一般人】として参加許可いたします。
    貴方が平穏な日々を送り続けられるよう、心から祈っています。

  • 化前背後
    No.1301723
    [編集/削除]

    《一般人》

    「ああ、えーと……臓物煮込みです、趣味は人間観察……ホラーとか、好きかなあ」
    「……早く、死にったいけど、ね、人にさあ、ヒトに、ヒトだよ、それに、左右、されんのむり」
    「別にいーよ、何でも、……ね、よしよし、ぎゅーってして」

    【名前】※ 化前 野居/あださき のこり
    【性別】※ 女
    【年齢】※ 14
    【性格】※ 気分の浮き沈みが激しい。何を引き金にそうなったか説明したがる。
          スプラッタ、ゴアなど猟奇的な表現に対して執着を見せ、反対に『一般的だ』と見做したものは軽んじているとはたから見てもわかるようにふるまう。
          『保護される』『依存できる』と認識した相手に対しての態度は自己中心的、且つ性自認に最大限乗ったものになる。
          自分のトラウマに触れられることに抵抗を持たず、自分のことを理解しない人間に好んで近寄る。
          『ふつう不快なことが好き』。『ふつう幸せなことが嫌い』。
          自分の名前が嫌いで、SNSで使っている『臓物煮込み』という名前をよく名乗る。
    【容姿】※ 姫カット、黒髪黒目、ピンクの髪留めは最近流行りの『ルナティーぴょん』、身長147cm、いつも意識して口元をゆがめていて、服はフォロワーに買ってもらったブランド服。本物のそれではない。Picrew『ぽぷへらちゃん』様より
          
    【職業】※ 中学二年生。
    【武器】 カッター、良く"効く"風邪薬の錠剤5瓶、瀉血用の注射針、チューブ、ピアッサーとソーイングセット。いつもトートバッグに入れている。
    【備考】家庭環境はごくごく普通、ただ、家族から何をしても馬鹿にされるし大切にされるのが妹だけだと知っているから、だから不出来な姉を演じている。死ねた方が皆のため。人のことを恨むよりは、人を面白がる方が楽だから、それに逃げた。
        面白いことなら高校三年生程度―ともすれば大学―の内容に踏み入ったことまでいろいろな分野のことを自主学習しており、そのことが彼女の中で少しの自尊心につながっている。
        ネット文化に触れて育っているためにかなり擦れている。
        オフ会で血を抜いて魔法陣を描いてみよう!と言うのに参加したが何も起こらなかった。――と本人は思っているが、奇妙な偶然か、『不可思議な存在』自体のことを察知できるようになった。もともとあったストレス起因の幻覚・幻聴のの症状と似ているため、今のところ無視できている。
    【募集】 ちゃんと叱るか、全て受け容れてくれる誰か。
         『もしそんな人がいるなら、私の命くらい全部あげるよ』

  • オウマ@主
    No.1301787
    [編集/削除]

    >>化前背後様
    確認しました。【一般人】として参加許可いたします。
    貴方が平穏な日々を送り続けられるよう、心から祈っています

  • オウマ@主
    No.1302433
    [編集/削除]

    [アナウンス]
    本日が召喚・契約最終日となります。
    まだ召喚が終わっていないサタン陣営、レヴィアタン陣営は今日中に契約まで実行してください。

    もし今日中に部屋に来られないという場合は、雑談掲示板にて置きロル形式で召喚・契約を行ってください。わたしがロルを確認後は投稿を削除してもらって構いません。

    もし、もしそれすら難しい。という事であれば、契約相手、他参加者様のため、ストーリーを円滑に進めるため。誠に勝手ながら、参加取り消し処分とさせていただきます。
    日付が変わるまでに、掲示板か部屋に何らかの反応が見られなかった場合も同じく、参加取り消しとさせていただきます。

    対象者は
    ・サタン(ハート様)
    ・瀬戸口 吉希(。さん様)
    ・レヴィアタン様(リジョン様)
    ・此ノ瀬 マカ/ミト(玖白様)
    です。返答をお待ちしています。

  • 木の実
    No.1303532
    [編集/削除]

    立てさせて頂きました。
    見学もお気軽にどうぞ。

  • オウマ@主
    No.1304031
    [編集/削除]

    [アナウンス]
    09/01になりました。
    アナウンスした通り、掲示板か部屋に反応が見られなかった為、以下の方を参加取り消しとさせていただきます。
    ・瀬戸口 吉希(。さん様)
    短い間でしたが、参加頂き誠にありがとうございました。

  • T
    No.1304049
    [編集/削除]

    契約者枠空いてるようなら予約したいです。

  • オウマ@主
    No.1304073
    [編集/削除]

    >>T様
    契約者の予約承りました。既にペアリングが終了しているため、投稿後は【憤怒】の悪魔_サタンの契約者となります。
    開戦直前ですが、のんびりと設定お待ちしています。

  • オウマ@主
    No.1305311
    [編集/削除]

    [****の夢想]

    深く、とても深く。其処は海の中のようでいて、ただ暗いだけの空間のようにも感じられる。
    地に足が付いた感覚は無い、しかし浮遊感も、また感じられない。
    立っているのか、横になっているのか、全くもって実感が無い。
    唯一動く瞼を開けても光は感じ取れず、閉じているのとあまり大差は無い、……いや、一つ訂正しよう。この暗闇の中で唯一、瞳は己の像だけを鮮明に捉えている。一糸纏わぬ肉体は暗闇の中で白く発光している様に在る。

    __ああ、夢か__そう、夢なのだ。貴方/貴女の身体は知っての通り、既に眠りに就いている。これは、夢なのだ。

      『…うむ、皆揃ったか?』
       『そのようだ。おはよう、諸君。』
     『否、人間界では夜のはずだが?』
    『精神の一時的な覚醒である。おはようで良かろう。』

    ただそこに居るだけだった夢の世界に異物が介入した。身体の隅々に浸透するように、声が空間全体を震わせるのだ。
    男のような/女のような/電子音のような/聞いたことがあるような/ノイズが入っているような/******?…何故か、この声の特徴を明確に捉えることができない。
    声を出したくても喉は開かず、声の主を探したくても身体は動かない。許されているのは瞬きだけ…そうなると、この声をただ聞くことしかできないのだと知る。

      『少しばかり久しいな、我が子等よ。』
     『そして初めまして、この戦いに身を投じた人々よ。』
       『姿も見せず、声のみでの会合である。』
    『我が子等は問題無いだろうが、人たる契約者にいらぬ影響を与えるのは…うむ、憚られる。』
     『我の口から名を告げるのも控えよう、後で子等に聞くと良い。』

    声は返答を求めず、独白を続ける。
    物言いからして、語りかけているのは1人ではないようだった。

     『子等は無事、契約を済ませたようだな。』
      『グリモアも正常に機能している、順調だ。』
       『うむ、順調である…此処までは。』
     『問題は、これからなのだから。』

    _声が、重く。身体が、重い。

    『ここからは、我も手出しはせぬ。』
       『始まるのだ、始めなければならぬ。』
     『使い古された言葉を用いれば、《舞台は整った》。』
    『《役者は揃った》』
      『《時は来た》』
        『《幕を開けよ》』

    『戦いは既に、始まっているのだ。』

    ・・・・・・・・・・・・・・

    たった7つ、されど7つ。
    それは大きな歯車であり、しかしそれだけでは何も生み出すことの無い大きな力。
    そこに、小さな歯車を、同じく7つ。

    運命に突き動かされ、それぞれの歯車は回り始めた。止められる者が居るとしたら、それは当事者以外にいない。

    もう後には退けないことは理解してもらえただろうか。

    非常にシンプルなことだ…勝つか負けるか、生きるか死ぬかだ。

    では、始めよう。

    最後に笑った者が勝者だ。

    [魔王の玉座と七つのグリモア]___開戦___

  • オウマ@主
    No.1305336
    [編集/削除]

    [アナウンス]
    部屋を建てました。是非覗いてってください。

    本日より開戦、本編スタートです。本日以降は悪魔も人間も問わず自由に絡んで貰って構いません。どうか後悔の無いようお過ごし下さい。

    めでたく開戦となりましたので、《戦闘/バトルシステム》についてを公開しました。スレ上部の項目に追記してあります。
    そして継承権争奪戦の記念すべき一戦目となる決闘日が《09/07》に決定しました。契約相手と検討し、希望者は@主の裏に申し込みに来て下さい。

  • T
    No.1307962
    [編集/削除]

    《契約者》

    「SV」「嫌やわぁ。どこで聞いたんか知らんけど、ボクは坊主頭とちゃうよ。」
    「あかん、可愛い後輩がなんや危ないみたいや…ちょっと行って助けてくるわ。」
    「貪狼 巨門 禄存 文曲 廉貞 武曲 、破ぁ!!」

    【名前】鳥辺野 追儺(とりべの ついな)

    【性別】男

    【年齢】24

    【性格】霊的な事象により人々が苦しめられているのを見過ごせず、自らの手の届く範囲にいる人は全てそういった怪異から救いたいと思っている善の人。その心根は優しく、多少なりとも良好な関係を持った者に対しては自ら進んで助けになろうとうする。気心の知れた仲の者には冗談で冷たく接するような態度を取る事があるが、そちらの方が素ではないかということがちらほらと見受けられるかもしれない。好奇心は強い方であり、何かと首を突っ込もうとする野次馬根性は、お節介焼きな優しさに通じるものがある。現状では、七つの大罪に対しては基本的に素っ気ない態度をとり、己が力のみで祓うことのできない埒外の悪として忌み嫌う。心に一物抱えており、その闇を吐露する時が来るとするならば、それは終わりも近いということだろう。

    【容姿】Picrew「らくがきメンズ」より
    身長は170㎝程度。痩身痩躯ながらも、肉体労働をこなす際には腕に筋が浮き上がる程度の所謂仕事筋が付いている。面長で淡泊な塩顔。細い眉は控えめにやや下がり気味で、その下にある切れ長の目は開いているかどうか分からない程。肩口程まである長い黒髪を、赤い紐で後ろ一つに縛っている。服装は至ってシンプルで、無地のTシャツにありふれたパンツとスニーカー。何着かを着まわしているが、配色は概ね落ち着いており、奇抜さや派手さとは無縁。服装にはさほど拘りはないが、強いて言うならシンプルなものを好む。ちょっと昂っている彼を見た者は狩衣姿の男を空目する、かもしれない。
    グリモアを肌身離さぬよう思案した結果、持ち前の手先の器用さでコルセットを改造し固定器具を作った。腹の部分にグリモアが固定される造りになっているため、お腹が少し膨らんで見える。

    【職業】スーパーアルバイター
    現在七つの職を掛け持ちするフリーターの極み。掛け持ちや日課の都合上勤務日数や時間は少ないながらも、全てのバイト先においてバイトリーダーであるか社員並の働きをし、周りに頼られる良き先輩。若者が多く働くバイト先が多い。バイト先は今後明かされていくかもしれない。
    コンビニは、あの件があってから後身の育成を完了したのちに辞めている。
    「パン屋」
    制服は黒い頭巾に黒い前掛け風エプロン、白シャツ。
    最近店長に任され作った「ほっぺぱん」は売れ行き好調で、特に若い女性に人気がある。
    自家製天然酵母は独自改良を加えたものであり、店長に言い値で買うと言われたが店に無償で寄贈した。
    「ミーハーイーツ」
    T都でも流行りのフードデリバリーサービス。
    誰でも気軽に利用でき、その利便性で巷を席捲している。
    制服は黒いキャップとロゴ入りのポロシャツ、同色のロゴ入り立方形型の大型リュックサック。
    外食が面倒だというときに宅配を頼めば、彼が現れるかもしれない。

    【グリモア】魔界位階第一位_【憤怒】の【サタン】

    【罰】

    【武器】「鍛え抜かれた類稀なる霊力」
    神社生まれということもあり元々強い霊感を、神社に生まれた者の宿命として日がな人助けを行う中で更に鍛錬し磨き上げて来た。実の所、修行のようなものはこの現代社会において不要という家の方針で毛ほども行われていないが、その類稀なる資質と悪霊から人々を救うという意思の強さでもって自己流ながらも歴史に名を残した高僧レベルの力を持つ。テレビ番組に出演しているような巷の霊能力者では到底太刀打ちできないだろう。
    本気を出せばちょっと空を飛べたりちょっと怪我を治したり気を探って辺りの索敵を行ったりetc…と色々できるが、基本的には掌から光弾を放ち悪霊を吹き飛ばすことに使用する。邪気のない生身の人間が光弾を受けても突風を感じる程度の衝撃だが、悪魔が、それも七つの大罪が『憑いている』となると肉体的なダメージも或いはあるのかもしれない。霊的な力であるため物質への干渉はほとんどないが、魂を持つものであれば多少なりとも反応し、邪なものへは破壊をもたらす。勿論限りある力のため、使いすぎると疲れるし、回復には相応の時間がかかる。七つの大罪に対しては、その膨大な力の差によってかほとんど効果はない。
    ※邪な願いを持っている、大きな邪念を抱えている、契約した悪魔との結びつきが強い等の理由がある程にダメージは大きくなるでしょう。描写は受けたお相手様に完全にお任せします。

    【叶えたい願望】「悪魔…そんなけったいなもんがおるやなんて今まで知らんかったけど、人間にとっては悪影響しかないやろ?そんなら、みんなボクがほかしたろ。勿論、最後には…なぁ?」
    ※物語の進行によっては変容していく可能性アリ

    【備考】 幼少のみぎりに仲の良かった友人を、素人が黒魔術の真似事で呼び出した下級悪魔の手によって亡くしている。当時は知識がなかったこともあり、その悪魔を化け物、怪物としか思っておらず、霊感が強かった彼は友人を屠った存在を悪霊と断じた。なんらかのきっかけで記憶が呼び覚まされることがあれば、アレが悪魔であったことに気づくかもしれない。彼が人助けに退魔を始めたのはその数年後からであり、元々素質があったとはいえそれまでの期間どのようにして力を育てたかは親兄弟ですら知らない。
    数々のバイト経験を経て培った訳の分からない経験や底なしの体力、謎の人脈は何かに使われる日が来るかもしれないい来ないかもしれない。基本的になんでも卒なくこなすことができ、大抵のものは一度見れば理解する。これといって趣味はなく、普段は酒もたばこもやらない。

    【募集】バイト先の後輩、同僚、先輩。またはその紹介やツテで知り合った友人等仲の良い人々。
    ※制約なし

  • オウマ@主
    No.1307986
    [編集/削除]

    >>T様
    確認しました。不備など見受けられない為、【契約者】として参加許可いたします。
    貴方の願いが叶いますよう、心から応援しています。

  • 正教
    No.1308051
    [編集/削除]

    《一般人》

    「つまりさァ、ワクチンには人類を支配する為のナノマシンが入ってんのよ。ワカる?」

    「日本はやりやすくて助かるぜ、ホント」

    「блядь!死ぬなら派手に死んでくれよ、三文記事にもなりゃしねえ」

    【名前】
    偽名:Христос
      (ハリストス)

    本名:Исаак Мирославович Меньшиков
      (イサーク・ミロスラーヴォヴィチ・メニシコフ)

    【性別】
    男性

    【年齢】
    32歳

    【性格】
    拝金主義者にして浪費家、熱しやすく醒めやすい、見かけ上はややダウナー。
    利己的かつ刹那的な感情に基づいて、目先の快楽と興味の為に衝動的な行動を繰り返す無軌道な奇人。
    人並みの倫理観と道徳は持ち合わせているが、自制心が決定的に欠けており、なおかつ利己的。
    頭は並以上に働くが、大抵は狡猾な方面に用いられる。
    つまりは、ほどほどのクズ。

    【容姿】
    191cm/92kg
    黒みがかったくすんだ金髪、目元を遮らないほどの長さに整えて後ろへと撫でつけている。
    瞳の色は灰色、わずかに青色が混じっている、ややつり目。
    鼻筋の通った外国人らしい顔立ち、あごには疎らに不精髭が浮かんでいる。
    格闘家めいて過剰に鍛え上げられた肉体、上背にも恵まれており、並々ならぬ威圧感を放つ。
    和柄の刺青にトライバルタトゥー、趣味の悪いボディピアス、その他様々。
    また、戦傷者めいた傷跡がいくつも残されており、服の下は方向性もなくごちゃついている。
    衣服の上から目立つのは肩口から首筋を這い上がるもの、右肘から手の甲にかけての二つ。
    服装は派手でも地味でもない普通のもの、夏場でもトレンチコートを身に纏い、首に一眼レフを吊り下げる。

    【職業】
    ジャーナリスト

    【武器】
    真鍮製メリケンサック、八端十字架と頭蓋骨の彫刻入り、極めて悪趣味。

    【備考】
    フリージャーナリストにして某オカルト情報誌ライター、「世界の謎と不思議に挑戦するミステリー・ハンター」を名乗る自称オカルト研究家。UFOや異星人、超能力者に怪奇現象、超古代文明からオーパーツまで、オカルトに分類される物事の全般に造詣が深く、殊に陰謀論に強い。元々は生まれ故郷であるロシアで活動していたが、約三年前に日本へと移住。ハリストス(キリスト)は読者ウケの為のペンネームであり、ジャーナリストとして活動する際や、本名を教える事が憚られる場合には偽名として用いる。調査の為と称して繰り返した悪魔崇拝的な儀式に因るものか、あるいは生まれ持った素質が芽生えたか、ともかく霊視の素質の兆候が現れており、悪魔の存在をぼんやりと認識することができる。過去にはあまり公にはできない副業にも手を出していた。

    【募集】
    なし

  • オウマ@主
    No.1308083
    [編集/削除]

    >>正教様
    確認しました。【一般人】として参加許可いたします。
    貴方が平穏な日々を送り続けられるよう、心から祈っています

  • オウマ@主
    No.1309681
    [編集/削除]

    ___告知___

    【暴食】陣営
      魔界位階第二位_ベルゼブブ_
      契約者_Christoffer Per-Ola Hasselblad_

    【怠惰】陣営
      魔界位階第六位_ベルフェゴール_
      契約者_五十嵐 直也 / 雲 迅_

    ___09/07 決闘・初戦____
    ___   開幕   ___

  • オウマ@主
    No.1311745
    [編集/削除]

    [アナウンス]
    >>ハート様へ
    ここ数日部屋への入室が見られず、また入室後も目立った発言がなく、参加条件の一枠越えも難しい様子。
    誠に勝手ながら、一度参加取り消し(仮)とさせていただきます。

    それに伴い、【憤怒】の悪魔_サタン_を緊急募集させていただきます。

    もし、もし新たな希望者が来るまでにまだ参加の意思があるのであれば。どうぞ部屋にて、わたしの所まで来て下さい。お話できたのは少しですけど、とても楽しかったですから。何かしらの反応を期待しています。
    それでは。短い間でしたが、参加頂き誠にありがとうございました。

  • B-LUCK
    No.1313582
    [編集/削除]

    サタンで参加希望です

  • オウマ@主
    No.1313874
    [編集/削除]

    >>B-LUCK様
    【憤怒】の悪魔_サタンの予約承りました。既にペアリングが終了しているため、投稿後は鳥辺野 追儺が契約者となります。
    直に初戦ですが、のんびりと設定お待ちしています。

  • オウマ@主
    No.1314170
    [編集/削除]

    [アナウンス]
    >>アスモデウス(菫様)
    >>此ノ瀬 マカ/ミト(玖白様)

    ここ数日、入室等の反応が見られません。誠に勝手ながら、ストーリーの円滑な進行の為、一時参加取り消し(仮)とさせていただきます。もし何らかの事情で部屋に来られないのであれば、雑談掲示板にて一言いただければ、直ちに取り消し解除致します。

    それに伴い
    ・【色欲】の悪魔_アスモデウス_
    ・【嫉妬】の悪魔の契約者
      を、緊急募集させていただきます。

    ストーリーの関係の為、募集期限は09/09までとさせていただきます。
    もしお二人が部屋に来ず、掲示板にも反応が見られなかった場合は、正式に参加取り消しとさせていただきます。

    今後、同じように悪魔か契約者の方が参加取り消しとなった場合は、再募集は致しません。
    その際は特別処置として用意していたストーリールートを適用します。
    それでは、返答をお待ちしています。

  • T
    No.1315493
    [編集/削除]

    雑談に召喚手順五の途中まで(悪魔顕現まで)を書かせていただきました。
    。さんへ
    勝手ながら登場させていただいております。内容が内容ですので、不服であればご連絡いただき次第修正します。

  • オウマ@主
    No.1317485
    [編集/削除]

    [アナウンス]

    __決闘・初戦__

    【暴食】陣営
      魔界位階第二位_ベルゼブブ_
      契約者_Christoffer Per-Ola Hasselblad_

    【怠惰】陣営
      魔界位階第六位_ベルフェゴール_
      契約者_五十嵐 直也 / 雲 迅_

    宣戦布告は玉座に聞き届けられた。
    来たる破滅、運命との離別。
    髑髏が笑えば、それを止められる者はもういない。
    片や【怠惰】、片や【暴食】
    再会に伸ばされた手は、互いを慈しむ為のものでは無い。
    勤(ゆめ)忘れるな、これは戦争。
    命惜しくば、節度など捨ててしまえ。

    目の前にある者こそが、お前の死に違いない。

    _________________

    [日程]

    (09/07~08)
    20:30__部屋建て
     両陣営が揃い、最後の作戦会議を行ってもらいます。終わりしだい決闘部屋に移動し、戦闘開始です。
     他参加者は観戦、又は通常通りの也です。決闘部屋で観戦を希望の方は、ロルが流れないよう部屋での発言は禁止となりますが、それでも良ければ。通常部屋には実況も流します。

    23:00__予定終了時刻です。時間までに決着がつかない場合は延長します。

    ??:??__決闘・初戦その後。敗者の末路へ

    お楽しみに。

  • オウマ@主
    No.1317859
    [編集/削除]

    >>参加希望様
    契約者の予約承りました。ストーリーの関係上、予約期限は募集と同じく09/09までとなります。
    設定をお待ちしています。

  • B-LUCK
    No.1317884
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    《七つの大罪》

    「SV」
    「あ"あぁん"?!俺様は何でも一番じゃねぇと気がすまねぇんだよォ!!」

    「一から十まで説明しねぇとわ"っがんねぇのがゴラァ!俺様ぁ魔界位階第一位のサタン様だ、覚えとけやボゲがァ!!」

    【名前】サタン

    【性別】男

    【権能】
    「憤怒の権化」(アウトレイジ)
    ・・・赤黒色の光線のようなものを、手のひらや自身の半径十m以内の地面、または空から発生させる攻撃型の権能。

    「偽りは殲滅すべし」(エリミネート・ライア)
    ・・・彼の前で嘘偽りを吐く、また偽物の行動を起こした場合にのみ発動する権能。これは段階があり
    一度目は「もう二度と同じ事はしたくない」と心の底から後悔する程の嗚咽感に襲われる。
    二度目は心臓を直接握られているかのような激痛に襲われる。
    三度目は何も起こらないが、それ以降彼に触れられる度に、その部分が内側から爆発を起こす。威力は強めの爆竹並みなので耐えられないほどではないが何発も喰らえばかなりのダメージとなり細胞はボロボロになる。

    「万象に憤り悉くを威す者」(ジ・サタン)
    ・・・サタンの奥の手、魔王ルシファーの第一子として産まれたこの男には色強くルシファーの力が継承されており、その片鱗かこの権能を使用した際には右肩甲骨辺りから黒翼が二つ生える。本来は右左合わせて四つの大翼を持つはずだったのだが、片側しか生やせない。
    この権能を使用している間、自身と無機物のみ十秒(一ロル)だけ時間を巻き戻す事が可能。連発する事は不可能で再び十秒(一ロル)のクールダウンが必要。使う度に翼から羽が抜けていき、一つの翼につき五回で全て抜け落ちるため限度は十回。補足、一日の限度が十回で日をまたげば再度使用可能。(夜0:00を過ぎた時点で発動可)

    【性格】非常に短気で怒りっぽく口が悪い、この世の全てに怒鳴りを上げる単細胞。それは留まることを知らず父の前でも同じようで、逆に兄弟達と話している時は多少マシだったりする。案外家族想いな兄だが、面と向かって言われるのは恥ずかしいらしく暴れまくる子供のような一面を持ち合わせる。

    【容姿】褐色気味の肌と灰色の長髪が特徴的で、服装は「DANHAI」とロゴの入ったジャケット、赤シャツ、レザーパンツを履いている。ちなみに本来は「DANZAI」(断罪)と入れる予定だったが間違えたらしい。魔界にいる時は歪に逆巻いた角が額に二本、そしていかにも禍々しい尻尾が生えている。人間界にいる時は本来の姿を父から制限されている為、角も尻尾もない。身長は182cm。
    (画像参照。ストイックな男メーカー)

    【武器】「憤怒の権化」による光線

    【契約者】鳥辺野 追儺 (T様)

    【継承権について】継承権は当然欲しいと思っている。何もかもが一番でないと気が済まない、魔王である父が自分より上にいるという事が気に食わない、理由はそんなところ。

    【備考】強さこそ絶対的なものだと確信しており、己から弱さという概念をひたすらに消す努力を惜しまない。彼の言う強さとは、「負けない」ことでも「生き残る」ことでもなく、「唯ひたすらに勝つ」事である。他人は勿論、自分にも負けず誰にも負けず魔王(おや)にも負けず世界にも負けない事こそが、絶対の強さだと吠える。その点において、情を持ったり余裕を見せる行為こそ強者の特権として、家族にはそれなりの情がある。が、継承戦では殺す気である。魔界にいるときのサタンは、凶悪過ぎるが故に魔王や兄弟以外誰にも手が付けられず、人間界にいる時は本来の姿と力が制限されているが、父の力も弱まってきており彼が強く在り続けている為に危機に瀕した時、その姿を解放する。

    【募集】特になし

  • オウマ@主
    No.1318541
    [編集/削除]

    >>B-LUCK様
    確認しました。不備など見受けられない為、【憤怒】の悪魔_サタンとして参加許可いたします。
    貴方がこの戦いに生き残れるよう、心から応援しています。

    >>参加希望改め鹿倉時雨様
    確認しました。不備など見受けられない為、【契約者】として参加許可いたします。
    貴方の願いが叶いますよう、心から応援しています。

  • オウマ@主
    No.1321743
    [編集/削除]

    [勝敗発表]

    __決闘・初戦__

    勝利__【暴食】陣営
      魔界位階第二位_ベルゼブブ_
      契約者_Christoffer Per-Ola Hasselblad_

    敗退__【怠惰】陣営
      魔界位階第六位_ベルフェゴール_
      契約者_五十嵐 直也 / 雲 迅_

    ・・・・・・・・・・・・・・

    怠惰の娘は兄の腕の中、炎に消え、父の元へと旅立った。
    その契約者であった男は、その身を焼かれども、炎によって再び命を取り留めた。
    一戦の勝利を収めた者たちは、何を思うだろう。

    七つの大罪の一角が崩れた__その一報は、グリモアの守護を請け負う髑髏の口から、他の陣営へと直ぐに知らされよう。

    『【怠惰】オツ!【怠惰】オツ!【怠惰】オツ!』

    『【七つの大罪】 残リ六!!』

    _初戦の夜が明け、再び朝が来る。

  • オウマ@主
    No.1324290
    [編集/削除]

    [アナウンス]
    募集期間を過ぎました。よって【色欲】の悪魔_アスモデウスの再募集を停止します。
    加えて、アスモデウスとして参加しておられた菫様を正式に参加取り消しとさせて頂きます。ストーリーの関係で、設定はそのまま使用させて頂く事になるかもしれません。もしご不快でした掲示板か部屋まで一言お願いします。
    旧に続き、リメイク版にも参加して頂きありがとうございました。またご縁があればよろしくお願いします。

  • オウマ@主
    No.1325976
    [編集/削除]

    [悲報]

    七つの大罪の一人、【色欲】の悪魔であるアスモデウスが『消えた』

    兄弟の誰かが手に掛けたのか__そうであればグリモアの髑髏が高らかに告げるはず。

    では兄弟以外によって消されたか__それが可能な異端者は人間界にどれだけ存在するだろう。

    将又、訳あって彼女自ら姿を消したか__それはどのような訳なのか。

    憶測は幾らでも並べることができるが、確かなことは一つ。彼女の行方を知る者は誰も居ない、と言うこと。

    【アスモデウス失踪】の鍵を握っているだろう、彼女の契約者_Clarissa
    その彼女もまた、アスモデウスの行方を知らない___『覚えていない』

    その手にあるグリモアは、Clarissaが契約者である確かな証拠。だというのに、彼女にある筈の【アスモデウス】という悪魔との記憶、そして戦争に参加してからの記憶が_ぽっかりと、抜け落ちていた。

    人知れず、兄弟も知らぬ間に姿を消した悪魔の娘は今、何処にいるのか。
    その在処を知る者は_____

  • オウマ@主
    No.1327977
    [編集/削除]

    [アナウンス]

    決闘・第2戦目の出場陣営を受付中です。

    初戦に出場した【暴食】陣営は1回お休みとなりますので、出場可能な陣営は以下の4つ
    ・【憤怒】陣営
    ・【嫉妬】陣営
    ・【強欲】陣営
    ・【傲慢】陣営

    対戦陣営が揃いしだい、両者の都合の付く日を決闘・第二戦実行日にします。

  • リジョン
    No.1330227
    [編集/削除]

    レヴィアタンを担当させて頂いているリジョンです。
    オウマ様でもないのにすいません。

    嫉妬の契約者が急にいなくなられました。
    これは私の願望ですが、一般の方からで契約者になってくださる方はいらっしゃいませんでしょうか?
    急なお願いで申し訳ありません。

  • オウマ@主
    No.1330278
    [編集/削除]

    [アナウンス]
    ↑でリジョン様が仰っている通り、此方からも改めてお伝え致します。

    希望により、【一般人】の方の中から【契約者】への移行が可能な方を《09/16》まで聞いて回ります。ひとまず期限を設けましたが、また変更する可能性もあります。
    「できる」「やってみたい」という方は一度、部屋でわたしの内緒へ一言お願いします。

    [追記]
    ある方から希望を頂きました。現在その方の設定待ちです。

  • アラバマ州orアーカンソー州
    No.1330644
    [編集/削除]

    一般人での参加希望です。

    「SV」「初めまして。私、ベトロヴァと申します。以後お見知りおきを。」
    「祈りましょう。心を込めて。内なる神々はきっとあなた達を見捨てることはありません。」

    「信じる者はきっとすくわれます。

    ________________足を。」

    【名前】Elice Bátoriová-(イライス=ベトロヴァ)
     真読み(エリス=バートリ)
    【性別】女
    【年齢】23歳
    【性格】婉娩聴従、温厚篤実、劉寛温恕。
    そんな四字熟語が当てはまる聖女と言える非の打ち所の無い性格。
    誰に対しても分け隔てなく平等に親しむ隣人愛を実践する敬虔なキリ〇ト教徒

    だが、その本性は一言でいうならばシリアルキラーの狂人そのものである。
    しかも悪知恵が働くわ普段が普段なので只の狂人より質が悪い。
    【容姿】身長167㎝ 体重44㎏
    金髪ロングで緑眼。華奢な体躯で吹けば書き消えてしまいそうなほど可憐。
    西洋人らしい顔立ちで少しばかり鼻が高く、彫りが深い。
    服装は大抵シスター服。胸元には十字のペンダント有り。

    私服はまちまちでそれほど尖ったセンスがあるわけではない。
    外出時はハンドバッグを身に着ける
    【職業】看護婦及びシスター(狂信者) _____________元悪魔崇拝者,
    【武器】基本は身の回りにある物、バッグ内には悪魔には効くかもしれない祈りの込められた『聖水』と『十字架』
    殺人時にはメスとハサミを使用。注射器等も持ち歩く。(院内から無断で無期限で拝借中)
    【備考】キリスト教法人系列の病院にて看護婦兼シスターとして働く。
    壮絶な過去を持つが長くなるのでここでは割愛。

    一、シリアルキラー(現時点殺害人数67人全員未発見)
    二、霊眼持ち(悪魔崇拝者時代から)
    大まかに特筆すべき二点をここに記します。

    【募集】 誘われれば

  • オウマ@主
    No.1330685
    [編集/削除]

    >>アラバマ州orアーカンソー州様
    確認しました。【一般人】として参加許可いたします。
    貴方が平穏な日々を送り続けられるよう、心から祈っています。

  • オウマ@主
    No.1334130
    [編集/削除]

    [アナウンス]
    昨日はすみませんでした…!
    部屋を建てました。是非覗いてってください。

  • オウマ@主
    No.1334271
    [編集/削除]

    [アナウンス]

    先日空席になった【嫉妬】の悪魔の契約者について。

    本人様の希望も頂き、それにあわせた設定へ更新された為。【一般人】の真霧蒼(真霧様)が新たに【契約者】となりました。

    ストーリー上では、当初から契約を結んでいたというていで話を進めていく予定です。

  • 白き人
    No.1334463
    [編集/削除]

    一般人にて、参加希望にございます。

    「私、八代 千代と申します、以後お見知りおきを」

    【名前】八代 千代(やつしろ ちよ)

    【性別】女

    【年齢】十七

    【性格】柔く、緩慢とした口調で語りかける女。 一般的な常識は備わっているものの、流行り、同級生のノリ、会話の弾ませ方、等は身に付けて居らず、只管のんびりと穏やかに、自分のペースで話すのみ。何処か浮世離れしているのは間違いなく。

    【容姿】塗り立て、全てを覆い尽くすかのようにまっさらで真っ白な髪、肌。ふわふわと毛先を内巻きに遊ばせ、肩に掛かるほどの長さを維持。前髪は眉を隠す程度に、瞳の色は澄んだ群青で満ち足りており、それを縫うように長い睫毛が縁取り、飾り立てている。年齢に見合った顔立ち、貴族然として、品の良さが垣間見えるだろう。 一般的な女性よりも骨格、四肢は華奢も華奢なことだが、女性的な丸みも有るには有る。 くちびる、肩や指の腹等の局所をほんのりと薄桃が彩り、その柔らかさ、弾力が見て取れよう。 服はこれまた白く、シフォンのワンピース。それからクリーム色のカーディガンを羽織り、靴は踵の低いパンプス。

    【職業】学生(休学中)

    【武器】無し

    【備考】或る難しい病に侵され、死に向かう躰を懸命に働かせ、陽だまりの中笑える幸せ溢れる日々を噛み締めている。 死期が近いから、だろうか…彼女の周辺には良く人ならざる者が集まるが、認識は出来ても、何なのかは未だに理解出来て居らず。基本的には車椅子生活、調子の好いときは杖をついて歩く。

    …──さて、ここまで見れば生易しい。
    さりとて、病とは心をも蝕むもの。彼女とて例外でなく、今は誤魔化しているものの、芯を穿つ日は近く。 ──今はまだ、眠れる獅子。彼女の特別が現れるその日まで。

    【募集】特別

  • オウマ@主
    No.1334497
    [編集/削除]

    >>白き人様
    確認しました。【一般人】として参加許可いたします。
    貴方が平穏な日々を送り続けられるよう、心から祈っています。

  • オウマ@主
    No.1337847
    [編集/削除]

    [アナウンス]

    決闘・第二戦について。

    部屋で確認を取り、出場が決定した【傲慢】陣営。
    そしてその対戦陣営ですが、直近で揃っての入室が可能と思われる陣営がおらず、更に言えば長期で部屋に浮上が確認されていない参加者も居られる現状。
    今後のストーリーを滞りなく進めるため、以下の陣営を第二戦出場陣営として指名致します。

    【憤怒】陣営
     魔界位階第一位_サタン_
     契約者_鳥辺野 追儺_

    【傲慢】陣営
     魔界位階第七位_ベリアル_
     契約者_野口 麻里亜_

    ここ数日のサタン(B-LUCK様)の入室や掲示板での発言が見られなかった為、鳥辺野様には申し訳無いのですが指名させていただきました。
    もし《09/19》までにサタン(B-LUCK様)からのなんらかの反応が確認できれば、そのまま決闘第二戦を開始致しますが、もし期日までに確認出来なければ決闘・第二戦を不戦勝とし、【傲慢】陣営の勝利とさせていただきます。
    わたしとしても非常に残念な思いです。ご容赦下さい。

  • オウマ@主
    No.1340996
    [編集/削除]

    [アナウンス]
    部屋を建てました。是非覗いてってください。

  • 木の実
    No.1343315
    [編集/削除]

    まだ立っておりませんでしたので、立てさせて頂きました。
    お気軽にどうぞ。

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