デュラララチャット(仮)なりきり募集掲示板

なりきりの募集を行うための掲示板です。雑談はなり雑でお願いします。

  • ◇ミステリーズ ライフ◇【学校・妖怪・日常・戦闘】

    砂時計
    No.2541256
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    「ねぇ、知ってる?
    この曼珠沙華学園には妖怪とかそういう類の者が寄り付き易いんだって。
    だからこの学園の七不思議だって本当なのかも…!」

    「そ、そんなの本当な訳ないじゃん。それが本当だったらこの学園呪われてるって…。」

    「試してみたら分かるんじゃない??私達で怪異を呼び出す儀式、やってみようよ!」

    なんて言い出すものは愚か者か。彼女らは特段変わった様子もなく次の日からも学校へ行ったという。見えぬものに祟なし。霊感がある者は、見える者は、この世でどう生きるか。魑魅魍魎を見て見ぬふりするか。はたまた自身から話しかけることをしてみるのか。視点は変わり祓い屋一族ならばどうするか。矢張り魑魅魍魎の類を祓うのか。それとも祓わず様子見でもするのか。これはこの曼珠沙華学園での学生と怪異との生活の一部の話である。

    ──────────────
    此処を覗いてくださり有難う御座います。此処では怪異、七不思議、霊感ある生徒、祓い屋一族の生徒を募集しています。 ルールとテンプレに目を通し、参加希望する際はお気軽にお声かけ下さい。

    ◇ルール
    ・確定ロルをする場合は事前に打ち合わせ必須で相手が嫌がることの無いようお願いします。ロルの長さは問いません。
    ・一週間に一度は部屋か雑談掲示板へ顔出しして頂く様お願いします。低浮上の場合は事前にお知らせ下さい。
    ・設定、予約置き逃げはご遠慮下さい。
    ・荒らしはお断り。管理で対処致します。
    ・3L有りとします。ただし、あまり激し過ぎるものは内緒か別部屋をご利用頂きますよう、他の参加者への配慮をお願いします。
    ・PL同士の諍いは厳禁。裏会話での諍いも禁止。
    ・祓い屋と魑魅魍魎の戦闘は可ですがキャラロストは無しです。
    ・予約の際は募集している役職の中から1つ選び役職名と生徒の場合は学年を明記しての予約をお願いします。
    ・予約期間は予約受理から3日後までです。延長したい際はお声掛けください。
    ・尚、七不思議役だけは全7名で〆切とします。
    ・部屋立ては基本的には管理人が早くて21時、遅くて22時くらいには立てる予定です。
    ・参加者様が立ててくださっても結構です。
    ・部屋立てが困難な場合はお知らせします。
    ・部屋に入る際は"PC名@PL名"でお願いします。
    ・外部からの見学様は見学という名前以外は接続を切るのでそこのところよろしくお願いします。
    ・部屋名は"ミステリーズライフ"統一でお願いします。
    ・当たり前の事ですが皆仲良くです。あまりに場や空気を乱す参加者は管理から注意勧告、場合によっては除名処分となります。ご留意下さい。
    ・その他、質問等あればお気軽にどうぞ。

    ◇テンプレ
    SV:3つ程
    名前:(和名のみ)
    性別:男or女(それ以外は要相談)
    年齢:(生徒の場合学年に沿った年齢で。魑魅魍魎の場合不明も可(その場合は見た目的年齢を記載)。)
    役職:怪異、七不思議、霊感ある生徒、祓い屋一族の生徒の中から1つ (怪異、七不思議の場合なんの魑魅魍魎なのかもここに記載+七不思議は何番かも記載。生徒の場合高等部か中等部、学年の記載を。)
    性格:絡みやすいものだとロルを回しやすいです
    容姿:画像参照可、メーカーを利用した場合は名前を明記
    備考:過去・趣味等ご自由にどうぞ (怪異、七不思議の場合此方に噂話もお書きください。)
    募集:親友、犬猿の仲などあれば。関係が決まった場合はお相手の名前と関係性の記入をお願いします。

    また、「こんな設定どう?」等あれば参加希望の段階でご質問いただけると助かります。

    ◇コピペ用
    SV:
    名前:
    性別:
    年齢:
    役職:
    性格:
    容姿:
    備考:
    募集:

    ・世界観
    時は現代。曼珠沙華学園というごく普通の、少し違った点と言えば中等部、高等部と分かれていることくらいの学園。そんな学園には魑魅魍魎の類が寄り付き易かった。裏庭には神聖そうな石が祀られており、そこには魑魅魍魎は立ち入れない様子。

    ・怪異
    学園に寄り付いた妖怪達。色々な怪奇現象を引き起こして人を脅かしたりしている者達。

    ・七不思議
    生徒達の噂話から生まれた怪異。強い力を持っている。

    ・霊感ある生徒
    霊感のある生徒達。霊感の強さは人それぞれ違う。そして霊に対する反応も人それぞれ。

    ・祓い屋一族の生徒
    代々伝わる祓い屋一族の生徒達。霊感は強く霊に対してあまりいい印象を持っていない者が殆ど。人間本体に力があるのではなく、祓い道具に力がある。

    ・制服
    普通のブレザータイプの制服。男女共にネクタイ。

    ◇募集キャラ一覧
    ♢怪異
    世地@本屋十 様
    煙@柚子 様

    ♢七不思議
    一番目 天使ちゃん@空き缶 様
    二番目 亜月@茄子 様
    三番目 死神@縞 様
    四番目 百合香@砂時計(管理人)
    五番目 時計さん@タイマー 様
    六番目 此柄@鰞 様
    七番目 瑚灯@花束 様

    ♢霊感ある生徒
    ・中等部
    一年
    二年
    遣使 翔@リア 様
    三年
    ・高等部
    一年
    二年
    八尋 夕鶴@KPs 様
    古謝 春木@澪 様
    三年

    ♢祓い屋一族の生徒
    ・中等部
    一年
    二年
    狸塚 蛍@猫マフラー 様
    三年
    ・高等部
    一年
    物切 燈暮@緑輸 様
    二年
    帳 善夜@湖 様
    晴類屋 禮獅@黄泉返り 様
    楠木 時雨@巳 様
    安居院 媛愛@衣 様
    三年
    蘭 玖苑@泠 様
    御無月 儚@宵 様

  • 砂時計
    No.2541259
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    管理人の設定です。
    ───────────
    SV:「ワタシ、百合香。鏡の中でしか生きられない外の世界を知らない怪異だよ。別にキミに何をしようってわけじゃないから安心して。ただの暇潰しなんだ。」「わァァ…っ!これ、ワタシにくれるの…??甘いもの…嬉しい、ありがとう…っ!」「ふむふむ、なるほど。本とは面白いものだね。」
    名前:百合香(ユリカ)
    性別:女
    年齢:不明。(見た目、16歳程。)
    役職:七不思議 四番目 魔の鏡
    性格:面倒事や退屈なことが嫌いで、いつも退屈しており鏡の中から外の世界を観察している。本が好きで時々生徒の持っている本を盗んでは読んでいる。特に気に入ったのはミステリー系のライトノベルのようだ。甘いものや可愛いものも好き。少し子供っぽい1面も見え隠れする。
    容姿:画像参照。桃色の長髪をふたつに結いており、目は伏せ目で瞳の色は黄色。右目の下に涙ボクロがある。服装はどこかの制服らしき黒と黄色を基調とした長袖のセーラー服。上から黒いカーディガンを羽織っている。靴は黒と黄のブーツ。身長は159センチ程。(画像:🦑様に描いて頂きました。)
    備考:「ねぇ、知ってる?七不思議四番目、魔の鏡の話!4時44分に踊り場にある大鏡の前に立つと鏡の中に引き込まれるんだって!しかも鏡の前には消えた生徒の上履きが残されているとか!」
    普段は鏡の中で生活をし、時々鏡の外の世界にちょっかいをかけたり、噂通り生徒を引き込んだりしている。引き込んだあとは特に何をするという訳でもない。ただ、いじめっ子だけは話は別。いじめっ子という生物になんの恨みがあるのか。痛ぶろうとする。鏡から離れはできないけれど鏡に体の一部がついてさえ居れば鏡の外にも出られる。
    一人称は「ワタシ」。二人称は「キミ」「〇〇クン」「〇〇チャン」etc…。甘いもの、中でも和菓子が好きらしい。
    外の世界に憧れているらしい。夢は外を歩き回って遊んでみること。その時に誰か1人くらい友達でも一緒に居ればいいな、なんて思ったり。
    (追記アリ。)
    募集:時々彼女のところに来るニンゲン(霊感ある生徒から一人、学年男女問わず。)
    〆遣使 翔@リア 様

  • 茄子
    No.2541270
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    七不思議の二番目で参加希望です

  • 本屋十
    No.2541276
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    怪異で参加したいのですが特殊な立ち位置になるのでその相談を今日辺りに出来ますでしょうか?

  • 砂時計
    No.2541285
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    @茄子様
    七不思議二番目での参加希望承りました。3日後までに設定の投下よろしくお願いします。

    @本屋十様
    了解致しました、では本日何時くらいにお部屋立てすればよろしいでしょうか?

  • 本屋十
    No.2541291
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    今日は質問に来る人?も居そうなので今日の夜には行きますよ、来るのは大体十時位になります。

  • 砂時計
    No.2541295
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    @本屋十
    了解しました。

    では、本日21時頃〜22時頃くらいまでには質問部屋を立てますね。

  • No.2541495
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    七不思議の六番目で参加希望したいのてすが、少々設定を書くにあたって聞きたいことがあるので自分も本日お部屋お邪魔しても大丈夫でしょうか…?

  • 砂時計
    No.2541515
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    @鰞様
    大丈夫ですよ、どうぞいらっしゃってください。

  • 花束
    No.2541517
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    七不思議の7番目にて参加希望です

  • 砂時計
    No.2541519
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    @花束様
    了解致しました。予約承りました。3日後までに設定の投下よろしくお願いします。

  • 砂時計
    No.2541809
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    質問部屋立てました。

  • 茄子
    No.2541943
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    SV:
    「亜月。出席番号1番、亜月岬だよ。」
    「亜月裕也。君たちのクラスには確かそう名乗ったよね?違ったかな、じゃあ陸人?ボクの名前は何だっけ。」
    「…気付いた?生徒の人数…ちゃぁんと数えて見てご覧、いつの間にやら一人くらい増えているかもしれないから。」

    名前: 亜月(あづき)
    性別: 男
    年齢: 不詳(現在は17歳程度)
    役職: 七不思議二番目 行方不明の生徒

    性格:
    基本的には穏やかで人当たりが良い。けれど決して優しい訳ではなく、寧ろ悪質とも言えるだろう。人を掌で転がし玩ぶ事を趣味とし、自身が消えた後困惑に包まれる教室を遠くから眺めて楽しんでいたりする。
    暴力は嫌いで、喧嘩ごとはまあまあと笑顔を浮かべ止めに入る。しかしその矛先が自身に向けばそそくさと逃げていく。

    容姿: 八月の葬式様
    重い髪の毛は長くも無く短くも無く。不気味な程に真っ黒で、肩よりも少し上。お手本の様なぱっつん前髪である。群青色の瞳は子供らしくぱっちりとしていて睫毛も長く、女の子の様に華奢な風貌。亜月の顔は整っている、けれど何故か顔として認識出来ないのだ。いいや、その瞬間は確かに認識出来ている。正しくは少し間を開けると忘れてしまうのだ。霞がかかる様に違和感すら無く、元から知らなかったと言うように。
    肌は日に当たっていないのか実在していないように白く、日光に透かせば体の中を血管が通っていないその違和感に気付くことが出来るだろう。女子制服だったり男子制服だったりはたまたま私服だったり、亜月の服は基本固定されていない。しかし現在はとあるクラスに潜り込み女子制服を着用している。その身長は噂によって変わり、実際亜月の身長は潜り込む学年に合わせ変えているらしい。現在は167cm

    備考:
    「"このクラス、31人じゃなかったっけ?1人少なくない?"
    "おかしいな、どうも人数が合わない…何でだ?"
    点呼や配布物時に、生徒が1人減っていたり増えているなんて不可思議な事がある。
    それは正体不明の彼奴の所為で、何時の間にか馴染んでクラスの一員になって、そして何時の間にか消えて行く。異様な程に違和感を感じさせず、可笑しな程に人の記憶に残らず消える。
    そして其奴は、必ず苗字だけを統一して"亜月"と名乗るんだ。あれ?そう言えばこのクラスにも、亜月って居なかったっけ…そもそもこのクラスって、何人だっけ?……ひとり、多くない…?」

    いつの間にやらそのクラスに馴染んで、いつの間にやら消えるというよく分からない怪異。当たり前のように毎日遊んでいたその子はふと消えてしまう。慣れたように遊びに誘ってくるあの子と過去に遊んだ記憶は無い。昨日遊んだ子はどんなお顔をしてたっけ。
    亜月という苗字だけを固定して名乗っており、下の名前は思い付いた儘に適当に作っている。
    一人称は"ボク"
    二人称は"キミ" "あの子" "その子" 名前を呼ぶ事は滅多に無い。
    好みなんぞ存在しない、ただ気の赴くまま動くばかり。

    募集:亜月を相棒だと言ってくれる払い屋さん(現在はその方のクラスに潜り込んでいる。怪異としてではなく、亜月の事を霊感が強く怪異を嗅ぎつけるのが上手い程度の一般人だと誤信していてくれればな、と。年齢性別縛り無し)

  • No.2541947
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    祓い屋一族、高等部二年で参加希望します

  • 猫マフラー
    No.2541977
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    払い屋の一族の生徒で中等部2年生にて参加希望です。

  • 砂時計
    No.2541999
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    @茄子様
    特に不備は見られませんので参加許可します。

    @湖様
    参加希望承りました。3日後までに設定の投下よろしくお願いします。

    @猫マフラー様
    参加希望承りました。3日後までに設定の投下よろしくお願いします。

  • No.2542031
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    「えー、それ俺にメリットある?無いならお断りなんやけど。」

    「抵抗すんなや、さっさとお前ら消して俺の懐潤わせたいんやから。」

    「俺が今何考えとるか知りたい?・・・あー、世界征服したいなって考えてた所やわ。」

    名前:帳 善夜(とばり ぜんや)

    性別:男

    年齢:17

    役職: 払い屋一族 高校二年

    性格 :飄々としてつかみ所の無い言動が多く、本心か嘘かもよく分からない事が多い。人といることが嫌いでは無いが、深い仲になることはあまり好まず、友人と呼べる存在は少ない。自分にとってメリットが無い限り行動する事が無い。常にへらへらしているが、怒ると真顔になって口数が減る。

    容姿:綺麗で柔らかい毛質の黒髪、少しタレ目な抹茶色の瞳、少し童顔。
    身長は180センチで意外と筋肉質な体、脱いだら凄い。(ぽの男子メーカーを使用 https://picrew.me/image_maker/1399436

    備考: 好きな物、事 炭酸飲料、お金
    嫌いな物、事 柑橘類、金と時間を無駄にする事、面倒事
    常に関西弁で話している。親の仕事の都合で転勤が多く、人と深い仲になるのを好まない原因の一端になっている。霊に対しては特に興味は無く、むしろ金になってくれるので祓えるレベルであれば歓迎している。逆に言えば、金にならない場合は霊がいようと放置し我関せずといった態度を取る。
    祓う際には先祖代々伝わる道具である鉄扇を利用する。中々重いと本人はぼやきながらも、その割に平然と扱っていたりする。補助的な物としてお札も持ち歩いており、お金を出して頼めば売ってくれる。

    募集:特に無し、お誘い歓迎

  • 砂時計
    No.2542038
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    @湖様
    特に不備等見られませんので参加許可します。

  • 本屋十
    No.2542215
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    入れないので開けてもらえますか?

  • No.2542252
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    設定出来ましたので、上げさせていただきます!不備等あれば指摘してください
    _________________
    SV: 「自分は此柄と申す者。現在は七不思議の一つとされている。危害を加えるつもりは無い。そちらは?」

    「…ほう?自分を敵と見なすのか。ならば此方もそれ相応の対処をさせてもらおう。」

    「ははっ、面白いな。現代は。この学園の外には出られないから人づてに聞くしかないからまた話してくれると嬉しい。」

    名前: 此柄(コノエ)

    性別: 男

    年齢: 不明(15~17歳ほどに見える)

    役職: 七不思議 六番目 兵の亡霊

    性格: 冷静沈着、冷血。人間を人的資源と呼び数で考えたり取っ付き難い道徳心や倫理観の欠けた奴かと思えば、人が変わったかのように見た目相応の青年のような態度を取ったりと掴みどころが分からない性格。
    現代文化について興味があり、現代人に対しては基本友好的で、出会えば話し相手となってくれるだろう。
    ただ、彼の敵と認識されてしまえば最後出会う事に命の危機を感じることになることを覚悟して欲しい。

    容姿: 乱雑に切られている黒い髪に、血を塗ったような赤の切れ長な瞳。真一文字に結ばれた口。白い軍服のようなものに身を包んでいる。合わせて軍帽も被っている為、顔に影が落ちて怖く見えてしまうことが多々。
    軍刀を帯刀しているが、自分に対して牙を向いてくる者以外には刀を抜いたりはしない。
    身長は164cm程。

    備考: __七不思議六番目、兵の亡霊。現れる場所は不確定。突然硝煙の中から現れては煙に巻かれ、また突然消える。
    現在の噂では大きい狼のような犬を連れていた、だとか血塗れだったとか、持っている刀で斬りかかってくる等様々だが、実際に出会った者の一人は口を揃えて自分達と変わらないぐらい歳の軍服を着た青年であり、攻撃性はなかったと証言している。

    噂の始まりは何時だったか。そういった資料は残っていないにも関わらず昔「この校舎が建っている土地はなんでも元々先の戦争の身元不明戦死者の共同墓地だったらしい」とか「その上に建ててしまったから霊が怒って出てくる」だとかの噂を流した。
    実際に彼は怒れる霊なのか、それとも噂が形を持ってしまった者なのか。それは誰にも分からない。

    殆どの場合は日が沈み始める頃に実体化し、校内に残っていた生徒に話しかけたり話しかけられたり。大抵の場合は資料室や図書館などに現れる。実体化していない時はどこにいるのか定かではない。

    一人称は自分、俺。二人称は貴殿、貴方、気に入ってよく話す者は呼び捨て等。堅苦しい言葉遣いをしているが、気の置けない関係の者であればそれ相応の話し方になる。
    犬などの動物や現代文化が好き。

    募集:よく話す生徒(霊感有ス生徒一名、男女学年問ワズ)

  • 砂時計
    No.2542266
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    @鰞様
    不備等見られませんので参加許可します。

  • 砂時計
    No.2542287
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    @猫マフラー様
    不備等見られませんので参加許可します。

  • タイマー
    No.2542555
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    七不思議5番目で参加希望です

  • 砂時計
    No.2542640
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    @タイマー様
    七不思議五番目にて参加承りました。3日後までに設定の投下よろしくお願いします。

  • 空き缶
    No.2542655
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    質問なのですが、教師での参加は可能でしょうか?
    可能ならば教師で、難しい様ならば七不思議の一番目にて参加希望です。

  • 砂時計
    No.2542690
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    @空き缶様
    すみませんが教師の募集はしておりません。七不思議一番目にて参加予約承りました。3日後までに設定の投下よろしくお願いします。

  • リア
    No.2542808
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    霊感のある
    中等部2年生で参加希望

  • 砂時計
    No.2542909
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    @リア様
    霊感ある生徒中等部2年での参加希望承りました。3日後までに設定の投下よろしくお願いします。

  • リア
    No.2543134
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    SV:「僕?僕は遣使翔って言うんだ。よろしく」
    「へぇ、君も見えるの?僕と同じだね」

    「あー、彼らと遊びたいな。はやく放課後にならないかな」

    名前: 遣使翔 (つかい かける)

    性別: 男性

    年齢: 14歳

    役職: 中等部 2年 霊感のある生徒

    性格: フレンドリーかつ、誰にでも分け隔てなく接することができる性格。幽霊やこの世のものでは無い類すらも優しく受け入れる、心優しい少年。基本人見知りなどせず、知ってるものがあれば食いつくような性格である

    容姿: 切れ長の瞳に、マッシュルームヘアーで、目、髪色等茶色で、平均身長5cm以上はあり、制服はきちんと着こなしている。夏場や運動の時は少しラフな格好になったりする。本人曰く暑さ凌ぎらしい。
    (はりねずみ版男子メーカー様より)
    備考: 元々霊感等は無かったのだが、幼い頃友達と遊んでた際、遊具から落ちてしまい、頭を強く打ったことにより、その日を境に霊感や霊が度々見るようになった。最初は嫌で仕方なかったのだが、やがてそれが彼の中では身体の1部だと思うようになり、今では普通に過ごしている。たまに一人で喋ってるのを見かけられ、変な人と見られてしまうことが多い。

    募集:百合香@砂時計様/1〆

    (不備なところ等御座いましたら申し受けてください)

    (背後です。平日は基本低浮上気味になってしまいますが、休日等は浮上率が高いので、その辺よろしくお願いします。)

  • 砂時計
    No.2543156
    [編集/削除]

    @リア様
    特に不備等見られませんので参加許可します。浮上率については把握致しました。

  • 砂時計
    No.2543511
    [編集/削除]

    質問部屋立てました。

  • リア
    No.2543600
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    参加許可ありがとうございます。

    @砂時計様。

    もし、御相手募集でしたら、私の翔で良ければ御相手よろしいでしょうか?。御検討の方よろしくお願いします。

  • 砂時計
    No.2543659
    [編集/削除]

    @リア様
    わわ、是非ともよろしくお願いします!詳しい関係などはお部屋で決めたいのでまたの機会にでも。

  • リア
    No.2543682
    [編集/削除]

    @砂時計様

    ありがとうございます!。では一応募集欄のところに、付け足しておきます

  • 砂時計
    No.2543706
    [編集/削除]

    @リア様
    把握致しました。

  • 花束
    No.2544800
    [編集/削除]

    SV: 「私は七不思議七番目。瑚灯。えっと‥貴方は?あ、安心して。まだ引きずり込んだりしないから。仲良くしましょう?」
    「いじめ‥?いじめしてるの?ねぇ、いじめ、駄目だよ?」
    「貴方は願いすぎた。その代償は重い。ねぇ、自分の体で好きな部位はどこ?腕?足?顔?あ、嘘ついたら駄目だよ?すぐわかるからね?」
    名前:瑚灯(こと)
    性別: 女
    年齢: 不詳(16歳程だと言われている)
    役職: 七不思議七番目 焼却炉の少女
    性格: 基本大人しい。自分から話すことはあまりないが、無口というわけではなく話しかければ普通に話す。基本一人なので寂しく人間と仲良くしようとする傾向にある。いじめが嫌いでいじめをする輩を見つければコチラ側へ引きずり込むだろう。最近は仲良くしている人間が嫌いな人を燃やしてとお願いしてくることが多くなるが、無闇矢鱈と沢山の生徒を燃やすわけにも行かないので多少のラインを超えると代償を貰うことにしている。大抵3人を超えると代償を貰っている。
    容姿: 男とも女とも区別のつかぬ顔立ち。昔は腰まであった髪はショートになっておりボサボサ。白色の髪に紫色の瞳。少々タレ目である。身長は高めで169センチ。左の顔には火傷の痕。よくよく見ればきれいに見える髪も毛先が所々チリヂリとしている。制服は他校のものと思われるセーラー服。彼女自身少し地面から足が浮いているので見下すようにしてものを見る癖がある。悪気があるわけではない。(トコトコ王国様よりお借りしました)
    備考:
    「ねぇ、知ってる?この学園の七不思議七番目。焼却炉の少女の話。」
    「あの焼却炉?あのずっと昔に使われなくなったやつ?」
    「そう。あの焼却炉に七番さんがいるらしいよ。昔、あの焼却炉付近でいじめをしてたらそれを止めに入った他校の女の子が誤って焼却炉に落ちちゃったらしいの。それからずっとあそこにいるんだって」
    「誤って焼却炉ってよほどのドジっ子じゃん。」
    「誤ってっていうか、いじめを止めに入ったら押しかえされて足を踏み外してそのまま頭からドサッと。ね。」
    「そのまま燃やされたの‥?」
    「そう。悲惨だったらしいよ〜。その子の自慢のロングの髪も肩まで燃やされちゃって‥。至るところがまだ燃えてて‥重症の火傷を負って死亡だって‥。」
    「うわぁ‥。だから使用中止になってるのかぁ‥。」
    「そう。今もいじめをするとその子に引きずり込まれちゃうらしいよ〜。あとね、すっごい友好的らしくてね、仲良くなればなんでも燃やしてくれるらしいよ。嫌いな人も、嫌いなものも‥なんでも。」

    彼女と会い無傷で帰った者は口を揃えてこの噂話には誤りがある。と言う。”願えば燃やしてもらえるが願いすぎてはいけない”と。

    彼女と会い火傷を負って帰ったものは口を揃えてこう言う。”ラインを超えるな”と

    募集:なにも願わずに仲良くしている生徒(1名)
    お誘いあれば喜んで

  • 砂時計
    No.2544809
    [編集/削除]

    @花束様
    特に不備等見られませんので参加許可します。

  • 砂時計【参加者の皆様にお知らせ】
    No.2545049
    [編集/削除]

    人数もそこそこ集まっていますので、本日21時〜22時の間に初部屋立ての方をしようと思います。お手隙の方はいらっしゃってください。

  • 緑輸
    No.2545133
    [編集/削除]

    祓い屋一族の生徒
    高等部1年生で参加を検討しています。
    丁度よく今日部屋立てがあるようなので
    様子見をしつつ伽羅作成をさせて頂いても宜しいでしょうか?
    入室時は見学で入ろうと思っています。

  • 砂時計
    No.2545208
    [編集/削除]

    @緑輸様
    高等部一年祓い屋一族の生徒にて参加予約承りました。3日後までに設定の投下よろしくお願いします。
    入室に関してはどうぞ。質問ありましたら私までお願いします。

  • 砂時計
    No.2545355
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    部屋立てました。見学様もお手隙の参加者様もどうぞいらしてください。質問は管理人、砂時計まで。

  • No.2545538
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    七不思議 三番目での参加希望です。

  • タイマー
    No.2545583
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    SV:「チックタック チックタック……やぁ、今は11時丁度だよ。」

    「君はどんな思い出をくれるのかな?言っておくけど願い事は1つだけ。そして払った記憶は絶対に戻らないよ。」

    「君の願い、聞き届けたよ。楽しみにしておきたまえよ。」

    名前: "時計さん"
    性別:男性(?)
    年齢:不明
    役職:七不思議 5番目 ”時計さん”
    性格:基本的に自身の快・不快を行動の指針とする自己中心的な性格をしている。だから気に入った対象にはとことん優しくするし、気にいらない対象には不当に対価を釣り上げるなど嫌がらせを行う。
    事勿れ主義なので争いは極力避けるように行動する。少々嗜虐趣味なところがあり、しかも倫理、道徳が些か欠如している為、七不思議の中でもかなり危険度が高い部類に入る。
    容姿:頭部は時計、身体はスーツ姿の人間といった姿をしているが、頭以外は好きな様に帰ることが出来るらしく女性の身体になったり、化け物の様な体躯になったりすることがある。画像は俺たちの異形頭メーカー様で作成。
    備考:七不思議の五番目、生徒間では"時計さん"と呼ばれる噂話の怪異。自身も名乗る時は時計さん、と言う。
    内容は自分の大切な思い出と引き換えに願いを叶えて貰えるというもの。時計さんが食べた思い出は二度と帰ってくる事は無いが願いは必ず叶うらしい。
    出現時刻は定まっていないし、条件もまちまちだが、共通しているのは必ず一人で時計の前にいる時に現れるという所。
    時計の前で秒針の音にじっと耳を澄ませていると無機質なその音が段々人の声に聞こえてくるらしい。
    募集:

  • 緑輸
    No.2545589
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    SV:
    「物切燈暮です……?…他に何か言う事ありました?」

    「…面白いと思ってますよ。勿論…」

    「怪異ですか。それで何か?…祓わないですよ、興味もない…」

    名前:物切 燈暮(ものぎり ひぐれ)
    性別:女
    年齢:16
    役職:祓い屋一族 高等部一年生

    性格:あまり笑ったりする事はないが何も感じていない訳でなはい。少し感情が欠けていたりするが、言う時は言うし行動に移すこともある。
    他人が嫌な訳では無いが、話す用事がなければ自分から人に近寄ったりしない。
    怪異達を嫌っている訳でも無ければ好いている訳でもなく、どうでもいいと思っている。
    場の雰囲気を見て攻撃をするかを決める。

    容姿:画像参照
    橙色の瞳と青磁色の柔らかい髪を持つ
    髪は腰より少し上まであり、身長は161cm程。
    常日頃からマスクを着けている。
    いつもは校則通りの服だが、魑魅魍魎を前にした時のみ黒い手袋を着け動きやすいように第一ボタンを外す。
    (画像:五百式立ち絵メーカー様)

    備考:兄が二人おり、両親からは立派な祓い屋になるよう言い聞かされている。
    昔うちの先祖がやられただとか言われても、興味は無いのでほぼ無視だが。良くしてくれた兄に迷惑はかけたくないので、何となくでやっている。
    祓う際は大脇差を使い、普段は鞄の中に入れて隠している。
    成績優秀、運動もそこそこ出来る。
    嫌いな物は五月蝿い親
    好きな物は静かな学校
    歌、踊る事は特に好きで、人が居なくなった音楽室で歌を歌ってたりステップを踏んでたりする。

    募集:お誘い歓迎です。

  • 砂時計
    No.2545618
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    @縞様
    七不思議三番目にて参加希望承りました。3日後までに設定の投下よろしくお願いします。

    @タイマー様
    特に不備等見られませんので参加許可します。

    @緑輸様
    特に不備等見られませんので参加許可します。質問についてはいつでも受け付けていますのでお待ちしております。

  • 本屋十
    No.2545809
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    投下しました、修正点がありましたらご指示お願いします。

    SV:
    「…え?無理無理無理!何で祓い屋にバレてるの!?このままだと最悪払われちゃうかもしれない…、まずい…不味いよぉ…一体どうすれば良いのかな…。」

    「七不思議って不思議だよねー、人間や物、生き物が七不思議になるなんてね、もっと妖怪とか怪異とかが力をつけて学校に住み着いたのが七不思議の元ーとか思われてそう。)

    「もうあんな目に遭うのは嫌じゃ…、怪異にだって怖い物はぎょうさんあるんやで、正直鬼と人間が一番怖いと思ってる、ほら…噂をすれば。」

    名前: 世地(せち)

    性別: 男

    年齢: 不明(見た目は13程)

    役職: 怪異 牛鬼?

    性格: 偽物の自分を演じられる程の集中力の持ち主、偽物としての性格は心配症で心配しなくていいことでさえも心配してしまうおどおどとする事が多く不安の源だったりと出逢うと目がグルグルに成程に慌ててしまうが何故か冷静な判断は出来るという不思議な怪異。
    仮初の性格はこのような感じで実際の性格はというとマイペースでお気楽さん、人間や七不思議の事を基本良くは思ってない、例え此方に害を与えてくるような輩に害を与えられても見逃させる事で済ましたりそれを何回もされてもある程度は許す程の器の持ち主、人を殺す事のある七不思議の事はあまり良くは思ってない様…。

    容姿: 全体的に白をと藍色を使った服装、身長は167cmと少し高めなので服装さえ除けば普通の人間の様に見える。
    (Picrewのpurin様のメーカーより製作)

    備考: 現代の本とは違った少し古めの本が図書室の机にポツンと置かれている事がある、牛鬼が学校に来た知らせだ、でも生徒はその本を不思議に思いながらも図書室の本棚へとしまう事だろう、牛鬼は決まって七不思議のある学校にやってきて本を置いていく、そして牛鬼がやって来てから一年経つと牛鬼はその学校から忽然と姿を消す、でもその学校で七不思議による殺害が複数回も起こるとその学校にまたやって来る、良くも悪くも本は置いていくので祓い屋に現在いる学校を特定される事が度々起こる。
    牛鬼は黒く、大きく、強く、恐ろしい物である事には間違いはないのだが何故か牛鬼とは程遠い姿をしている、牛鬼の置いていく本には今まで記録した七不思議が載っておりその本は今までに来た学校には置かれてあるのでその本を見れば七不思議が丸分かり!なのだが怪しい何か的で見つけるのは難しくなっている、それもそのはずその本は牛鬼にとっての心臓でありその本が無ければその学校へと行けないのだから。
    人間や七不思議は牛鬼のこの姿を不思議に思うようだがその秘密は現世では語られてはいない、オマケなのだが地獄に詳しい。
    (追加予定あります)

    募集:考え中です

  • 砂時計
    No.2545841
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    @本屋十様
    特に不備等見られませんので参加許可します。

  • 黄泉返り
    No.2546109
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    高等部2年祓い屋生徒で参加希望

  • 砂時計
    No.2546176
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    @黄泉返り様
    高等部2年祓い屋にて参加希望承りました。3日後までに設定の投下よろしくお願いします。

  • No.2546339
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    不備があれば何なりと。

    SV:「名前?さあ、知らないよ。ここの子供達は俺を死神と呼ぶけれど、神様になった覚えは無いしなァ」
    「死に誘う存在であるという意味では、あながち間違っちゃいないだろうよ。何、意味なんて大したモンもねェさ。三途の川に渡し守が居るンだから、三途の川への渡し守が居たって良いだろう?」
    「何だ、俺に興味が?あっはっはっ、物好きめ!いや良いけどね。御前さんの好きにしな」

    名前:死神(さん、様、ちゃん、くん等、人によって呼び名は様々)

    性別:男
    年齢:不明(18歳程の高校生のような、20歳程の大学生の様な、ある程度大人びた雰囲気がある)

    役職:七不思議 三番目『屋上の死神様』

    性格:のらりくらりと掴み所が無く、人を気遣う様子があれば、人を弄ぶ様子も見られ、人に無関心な様子も見せる。気分屋、と言えばそれ迄だが、死神は死神で何やら色々と秘めているらしい。ただ、徒に人を屋上まで誘う事はせず、求められた場合にのみしかやっていない。
    基本的に、不快を示す事が無い。愉快そうに笑っているか、無関心のどちらかの反応のみ。

    容姿:生きてる より(https://picrew.me/image_maker/34800)
    純日本人の顔立ちであるものの、瞳の色彩だけが異様に赤い。それ以外は至って普通の人間に見える事が、余計に気味の悪さや異様な空気を際立たせている。
    黒を基調とした着物を纏い、黒いショートブーツと赤い耳飾りを身に付け、布で隠れた口元は実は八重歯が覗いていたり。身長177cm。
    現代で何故着物なのか、着物なのに何故下駄じゃなくてブーツなのか。その辺りの不思議は本人も「噂の影響じゃねェのかい、死神っぽいだろ。知らンけど」と、特に興味は無い様子。

    備考:
    《噂》
    曰く、“屋上には生徒を飛び降りさせる死神が居る”と。
    逢魔時(現在で言う18時頃)に屋上を訪れて、陽の沈む方へ向かって手を合わせる。それから『死神様、死神様、どうか御導き下さい』と唱え、六文銭を屋上から放り投げる。それを死神様が受け取れば、今度は死神様から問い掛けが一つ。
    『良いよ、誰を連れて行ってあげようか?』
    自分でも、憎い相手でも、答えは何でも良いらしい。ただ死神様に名前を告げたら最後、その人は気付けば屋上に居るという。
    一体何故そんな噂が流れ始めたのか。過去に生徒に屋上からの飛び降りを促した教師が居たからだとか、いじめられていた生徒の怨念だとか、土地神の怒りだとか、そういった説もあるらしい。真偽は死神本人しか知り得ないが、その辺りの事を本人に聞いても『知らん』で片付けられてしまい、詳細を語ろうとはしない。

    《過去の事例》
    実際に屋上から飛び降りた者が数十人。
    飛び降りる前に止められて未遂となった者が数十人。
    飛び降りて一命を取り留めた者が十数人。
    飛び降りて亡くなった者が数人。
    大半は飛び降り前に未然に防がれているものの、被害自体は中々大きいものとなっている。

    《特性》
    浮遊能力を有している。これは噂の影響と言うより、死神の“元”の方の性質らしい。重力は完全無視。逆さの状態でも衣服は1ミリたりとも乱れない。基本、血気盛んな祓い屋からは空に逃げている。
    戦闘時(滅多に無い)は武器らしい武器は無く、強い言霊により言動の誘導、制限が可能。誘導に置いては七不思議としての性質もある為か、一発〜数発殴られない限り正気には戻らない程強力。
    ちなみに、“死神”という認識の影響か、大鎌(カッコイイ)も使えるらしい。が、本人が『物騒、重い、使いづらい』と全く使う気配は無い。完全にお飾りと化している。

    《その他》
    噂通りに屋上を訪れ、死神を呼び出す生徒を参拝客と呼んでいる。ちなみに、六文銭は五十円玉6枚で代用可能らしい。現代での価値ならば、大体その程度なんだとか。たまに六文銭じゃなくてお菓子をお供えされている。
    場所が限定されている怪異とはいえ、一応校内を彷徨く事は可能らしい。だが、本人は基本的に屋上でふよふよと浮遊しながらのんびり過ごしている。危険性が高い怪異なのでよく祓い屋に目を付けられがち。それでも今まで祓われる事は無く、気付けば古参だと本人は語っている。
    同じ七不思議仲間の事は、特に気に掛けたりはしていない。

    三番目の本質は、飽くまでも“誘う”事である。誰かの手を取り、引いて、行先を示し、その道を進む手助けをする。現在は正に“死神”の名の通り、死へと誘う神の如く死傷者を多数出しているが、元は少し違った噂だったとか。
    「噂ってェのは移り変わるモンさ。七不思議なんて特にそうだろう。子供達が入学して、卒業して。人が変われば流行も常識も、あれこれ変わっちまう。“元”があっても、所詮噂だからな」

    募集:祓う気満々で屋上に通い詰める生徒(男女問わず)
    屋上の死神様に興味を示す生徒(男女問わず)

    2022/08/02 備考追記

  • 砂時計
    No.2546360
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    @縞様
    特に不備等見られませんので参加許可します。

  • No.2546744
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    高等部二年、祓い屋一族にて参加希望です

  • 砂時計
    No.2546787
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    @巳様
    高等部2年祓い屋にて参加希望承りました。3日後までに設定の投下よろしくお願いします。

  • 砂時計
    No.2546963
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    部屋立てました。見学様もお手隙の参加者様もどうぞいらしてください。質問は管理人、砂時計まで。

  • 砂時計
    No.2547081
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    @巳様
    特に不備等見られませんので参加許可します。

  • No.2547083
    [編集/削除]

    間違えて消してしまったので再掲

    SV:「ワタクシは楠木時雨。よろしくお願い致しますね」「ワタクシは男ですよ。……勘違いするのは分かりますが」「ワタクシは祓い屋です、ココはお任せを」
    名前:楠木時雨(クスノキ シグレ)
    性別:男
    年齢:17歳
    役職:祓い屋一族・高等部2年
    性格:一言で言えば変わっている男。それ故自身を「ワタクシ」と自称しやけに丁寧な所作や言葉使いが目立ち、周りとは打ち解けるのが早いので社交性は有ると言えよう。口調以外を見れば紳士的な性格だが、根底は嫌われたくないという感情が一番でそれ故こうすれば嫌われないだろうと気を遣いすぎるあまり口調や仕草を丁寧にしている。
    容姿:はりねず版男子メーカーより
    真っ白で纏まりのない前髪、横は右のみ長く左は短い。右に赤いピンを一つ、腰まで伸びた後髪は首のあたりで緩く結わえている。吊り目気味な瞼、瞳は緑で口元にはいつもどこか不敵な笑みを浮かべている。
    服装は白のワイシャツに青ネクタイ、ベスト。夏でもそれは変わらないんだとか
    中性的で女性に見えてしまうこともあるだろう。
    備考:祓い屋一族の次男として生まれ、幼い頃から何でも長男の方が優秀で少し劣る自身は持て囃される長男を恨むばかりであった。瞳の緑は長男への嫉妬を表しているようにくすんでいる。真っ白な髪は先祖返りが原因だと両親から言われてきたものの、本当の原因は分かっていない。
    祓う際の武器は古びた太刀。所謂妖刀で生を持ったものは斬れないようになっており、太刀を扱う際はタクシードライバーのような手袋を嵌める。普段は竹刀袋へしまっており肩から下げている。
    感情に大きなブレが生じた時や気を遣わなくて良いときは「ワタクシ」ではなく「俺」と自称し、砕けた口調になる。
    募集:気を遣わなくても良い親友(年齢問わず同性のみ、祓い屋もしくは霊感持ちの生徒)
    黄泉返り様の『腐れ縁の幼馴染』に参加させていただいております。

  • 砂時計
    No.2547090
    [編集/削除]

    @巳様
    不備等見られませんので参加許可します。

  • 空き缶
    No.2547108
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    不備等あればご指摘下さい。

    SV:
    「ねえねえ、そこのお兄さん。もしよければ、僕のオトモダチになってくれない?」

    「みんな僕のことを天使ちゃんって呼ぶんだ。僕だって男なのに…。でもさ、天使くんってのも、なんだか語呂が悪いね。

    「あのさ。僕達って、シンユウだよね?
    …よかったぁ、嬉しいよ。これで、心おきなく殺せるね。」

    名前:天使ちゃん

    性別:男

    年齢:12(死亡当時)

    役職:七不思議一番「天使になった少年」

    性格:好奇心旺盛で活発な、まるで少年のイメージを具現化したかの様な性格。自分の興味がある事にはとことんついて行き、逆に自分の苦手な物はとことん毛嫌いする。ただオトモダチを作ることが目的のため、最低限のマナーや多少の我慢は心がけている。
    また、本名で呼ばれることを心の底から恐れているらしい。

    容姿:黒いティペットを巻いた半袖のワイシャツに膝が出る丈の黒い半ズボン、サスペンダーを身につける。少年とも少女とも取れる様な幼さ故の顔立ちをしており、少し長めの黒髪と死体のような白い肌からは暗く黄色い目が爛々と覗いている。
    背中から生えた翼はどこか神々しさを感じさせるが、それ以外はどこにでも居そうなごく普通の男子生徒の見た目。
    身長は160cm程。体重は不明。

    備考:「彼は、ウチの学校でも有名な七不思議の一人でねぇ…おや、“天使ちゃん“を知らないのかい?それなら、私から簡単な説明と、一つアドバイスをしてやろう。__彼に会っても、絶対にシンユウになってはいけないよ。」

    「もし外が晴れていたら、中庭に行ってみると良い。きっとそこには、一人の少年がベンチに腰掛けている事だろう。彼の名前は“天使ちゃん“。本名は別にあるのだが、その愛らしい見た目と背中の翼からそう呼ばれるようになったらしい。それで、彼は中庭にやって来る人間にこう言うんだ。『僕のオトモダチになってよ!』とね。…ん?別に悪い事じゃあないだろう、だって?まあ、確かにその通りだ。友達くらい誰だって欲するだろう。実際、彼のトモダチになった人達もいるさ。ただ、彼が『シンユウになろう』と言う様になった時は……彼との関係を、全て断ち切るんだ。話しかけられても、肩を叩かれても、泣きつかれても、無視し続けるんだ。」

    「気に入った物は自分の物にしようとする。これがその無視しなければならない理由さ。でも、たまに居るんだよ。その少年に同情して、つい首を縦に振ってしまう生徒が。…そうそう。ついこの前、中庭で首を吊って死んでしまった生徒がいただろう?そいつも彼のシンユウとなった人間さ。彼は、きっと自分を置いて去って行ってしまうのに耐えられなかったんだろうね。本来は生かしておかなければならない命を天に導いてしまうなんて、天使失格さ。そう思わないかい?」

    「ついでに、これも渡しておくよ。この学校の古い歴史を、誰かが新聞記事にして校舎に張り出したものだ。何故だか直ぐに剥がされてしまい、三日と待たずに消えてしまったが…偶然、そのコピーを回収できたんだ。興味があるなら、読んでみると良い。」

    『恐怖、学校の怪談!“天使になった少年“ 〜事件の歴史〜
    平成〇〇年⬜︎月×日 刊行

    それは、この学校が始まってまだ間もない頃。

    一人の男子生徒が死亡した。

    死因は屋上からの転落、動機はいじめを苦にした自殺だった。事件当時の警察に読む聞き込みで、揶揄われていた理由は“両親が熱狂的なキリスト教徒だったこと“と“名前をもじると「てんし」の三文字が出来上がること“だったことが判明している。
    ただ、被害者が遺書も残さずに死んでしまったため今も解っていない事がある。一つは、その少年がまるで神に導かれた様に、助走をつけても絶対に届かない様な場所で死んでいた事。もう一つは、そのいじめの加害者達が「天使が迎えに来るんだ」と言って次々と死んでいったことだ。』

    募集:シンユウには至っていないオトモダチ

  • 砂時計
    No.2547143
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    @空き缶様
    特に不備等見られませんので参加許可します。

  • No.2547444
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    祓い屋一族の生徒、より高等部三年で参加希望です。宜しくお願い致します。

  • 砂時計
    No.2547476
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    @泠様
    高等部3年祓い屋にて参加希望承りました。3日後までに設定の投下よろしくお願いします。

  • No.2547696
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    祓い屋一族より三学年女生徒で参加希望っ!

  • 花束
    No.2547777
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    @砂時計様
    設定の方を付け足しましたのでご確認いただけると幸いです。

  • 砂時計
    No.2547791
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    @鯖様
    申し訳ありませんが今のままでは参加予約は承れません。中等部が高等部かの記載もお願いします。

    @花束様
    確認致しました。特に問題はないです。

  • No.2547900
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    高等部、祓い屋の二学年女子で予約お願い致します

  • 砂時計
    No.2547913
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    @衣様
    高等部2年祓い屋にて参加希望承りました。3日後までに設定の投下よろしくお願いします。

  • 黄泉返り
    No.2547940
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    SV: 「祓うか祓わないかは僕の気分次第だけど、仕方無いなぁ。次会ったら絶対祓うから」

    「また同じ怪異を祓おうとしてんだ俺達。何なの…此れこそ怪異の仕業だろ。え?違う?」

    「あー…いやァ僕はそんなつもりじゃ。譲りますんで。アハハ、失礼しますー。」

    名前: 晴類屋 禮獅(はれるや れいじ)
    性別: 男
    年齢: 16
    役職: 祓い屋一族、高校2年生

    性格: 基本的には弱虫、逃げグセ、すぐ諦める等のプラス要素に欠ける偏見持ちのオタク。しかし欠点を改善する為に色々自分なりに行動は起こすアクション気質。押しに弱いが、断る時や逃げる時は断固として譲らない芯の通った性格。実は全て演技なのかもしれない。独り言が多い。

    容姿: 白と銀色の混ざる癖毛短髪に色白の肌。紅蓮の瞳を持ち童顔気味。(童顔を気にしている)
    身長は175cmあるが見た目より小さく見られがちである。自作

    備考: 元引きこもり学生であり、とあるオカルト掲示板を閲覧する様になってから内なる祓い屋の力が開花した。引きこもり故に偏った人間関係や価値観を持っている。本来は弱虫のヘタレで逃げグセの染み付いた駄目人間だったがそんな自分を払拭と口調や一人称を変えてみたりする拗らせ。
    好物はエナジードリンクや栄養剤。人工的な味が好みだそうだ。趣味はネトゲや動画やアニメ鑑賞で妖怪ものや異世界系が好き。意外な事に手品の才能があり特にカード芸が得意。
    祓い屋としての力が覚醒してからは外に出掛ける様になったり両親や幼馴染から無理矢理外に連れ回され訓練されたので、それなりに運動神経や反射神経は精錬されている。頭脳の方は弱めだが脳筋では無い。
    幼馴染の事は信頼しているようで、引きこもりの自分に対して理解を示し諦めずに接してくれた事を一応は感謝している。
    呪具としては珍しくトランプを使用。
    クラスではカースト最下位のいじめられっ子。

    募集:・腐れ縁の幼馴染…彼を理解し引張ってくれている(巳様)

    ・祓わないでと恐れている怪異…命乞いをしており、此方は情で見逃している(七不思議、怪異から何方でも)

    ・よく話す友人(何方でも)

    ・お誘いあれば

  • 砂時計
    No.2548005
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    @黄泉返り様
    特に不備等見られませんので参加許可します。

  • No.2548178
    [編集/削除]

    @砂時計様
    容姿一部変更いたしましたのでご確認の程よろしくお願いいたします。

    @黄泉返り様
    よろしければ募集の『腐れ縁の友人』に参加させていただきたいです。

  • 砂時計
    No.2548195
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    @巳様
    確認致しました。特に問題はないです。

  • 黄泉返り
    No.2548232
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    @巳様

    御参加有難うございます
    腐れ縁の幼馴染の募集参加でお間違い無いでしょうか?

  • 砂時計
    No.2548372
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    部屋立てました。見学様もお手隙の参加者様もどうぞいらしてください。質問は管理人、砂時計まで。

  • No.2548524
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    @黄泉返り様
    間違いありません、幼馴染ということですので一人称も「俺」で対応させてもらってもよろしいですか?

  • 黄泉返り
    No.2548584
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    @巳様
    改めて宜しくお願いします
    はい、大丈夫ですよ。素の時雨さんを見せてください

  • No.2548642
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    @黄泉返り様
    ありがとうございます、こちらこそよろしくお願いします

  • No.2548918
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    SV:
    「私だって安居院家の一員なんだからっ、頑張らなくちゃ…でも怪異ともし仲良く出来たら … … ってだめだめっ 、余計なこと考えちゃ 。全力で祓うんだからっ!!」

    「… もぉ、また悪戯してる …だめって言ったじゃん 、他の子にするくらいなら私にして?わかった?… 他の子達に迷惑掛けたらだーめっ 。」

    「 ん〜難しい事はよく分からないなぁ… そんな事よりも 、ぽかぽかした暖かい場所で寝たぃ 、きゅーきょく 、平和にのんびりと寝れればそれでいぃ〜 . . .( 就寝 ) 」

    名前:安居院 媛愛(あぐい ひめな)
    性別:女
    年齢:17
    役職:祓い屋一族/高等部二学年

    性格:
    基本的に何処かおっとりした雰囲気を纏っていて、晴れた日中は眠気の所為でぼーっとしている事が殆どであり、隙だらけ。基本的に自由奔放で人懐っこく、極度の寂しがり屋な為か年上や年下など立場関係なく友好関係を築こうとすふ。面倒な事が苦手で平和主義な反面、安居院家としての誇りを持とうと祓いに対しては真面目で気合が入っている一面もある。

    容姿:
    ミルクティーベージュの髪は日頃から手入れを怠らない為か艶滑らかで、日中は常にリボン付きのカチューシャを付けている。ぱっちり二重の双眼に、薄色の灰色の瞳を持っており、何処か小動物かの様な印象を持たれる。学校での服装は白シャツに髪色に似たベストに薄い水色のリボンを付けている、プライベートではカジュアル系のシンプルな服装が多い。身長は153cm 最近お菓子の食べ過ぎで体重は秘密なのだとか…
    (柊祈様 柊祈式女子メーカーより)

    備考:
    祓い屋一族としては名の知れた安居院家の一人娘だが、一個下の弟の方が才があったため父や親族の期待は其方に注がれて、媛愛自身は弟に比べ基本的に生温く育てられた。
    然し安居院家の者として、祓い屋一族としてのある一定の実力は鍛え付けられている。
    弟とは殆ど関わりが無く、詳細は不明で媛愛本人は小学生以来会っていない。
    休日はよく喫茶巡りやカフェ巡りをしており、甘い物で誘惑されると大抵流されてしまう程の甘党、そして大の猫好き
    【祓い道具】
    名/豪炎×厳氷
    元より切れ味の鋭い安居院家に伝わる、豪炎と厳氷の二刀の双剣を用いる。
    豪炎 … 赤色で任意で妖怪や怪異にしか効かない特殊な炎を刃に纏わせる事が可能
    厳氷 … 白色で同じく妖怪や怪異にしか効果のない特殊な冷気を刃に纏わせる事が可能

    募集:入学当初から彼女に執拗く悪戯をする者 一名 (性別種族問わず)
    他、お誘い有れば是非

  • 砂時計
    No.2548949
    [編集/削除]

    @衣様
    特に不備等見られませんので参加許可します。

  • 砂時計
    No.2550172
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    部屋立てました。見学様もお手隙の参加者様もどうぞいらしてください。質問は管理人、砂時計まで。

  • No.2550374
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    SV:「怪異だから全員敵だとか、私はそういう風には思ってないよ。だから、手当り次第に祓ったりする気もない。ただ、君が悪さをするって言うなら話は別だけれど。」

    「あー、これ?思ってるより全然バレないよ。なんで開けたか気になる?...ざんねん、教えてあげない。」

    「はァ……、君といると調子が狂う。」

    名前:蘭 玖苑( アララギ クオン )

    性別:女

    年齢:18歳

    役職:祓い屋一族/高等部三年

    性格:見た目に反して話すのが好きで好奇心旺盛な性格。どこか飄々としていて腹の底が伺えない節はあるが、新しいものや珍しいものが好きな普通の乙女。長女としての性分が染み付いているのか根は世話焼き。基本マイペースで寝起きが悪い。

    容姿:腰程まで伸びた黒に近い紺色の髪に、色素の薄い銀の双眸。身長も平均的で特に凹凸のない体型をしており、色白で華奢な印象。物憂げな雰囲気を漂わせていながらも薄い口唇の舌先にはピアスが一つ、時折姿を覗かせる。右手首に数珠と、左太腿に小型のナイフを忍ばせ、常日頃から髪を高い位置で纏めている。

    備考:祓い屋として長い歴史を誇る蘭家の長女。昔から強い呪力を持つ子ばかりが生まれてきた家系にも関わらず、彼女はあまり呪力を持たずに生まれた。最初こそ身を守るだけで精一杯だったものの、今では少ない呪力で祓う術を身につけており充分な祓い屋としての実力を持つ。手首の数珠が彼女の武器。己の意思で変幻自在に形を変えられる為、主に拘束する手段として使うことが多い。護身用に小型のナイフも常備している。ただ、家系に刻まれた恨みはあれど彼女自身に怪異へのそういった感情はなく、依頼や周囲に害をもたらす怪異でない限りむやみに手は出さない。

    募集:彼女の苦手な生徒/怪異。(男女問わず。)

  • 砂時計
    No.2551384
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    @泠様
    特に不備等見られませんので参加許可します。

  • 砂時計
    No.2554540
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    部屋立てました。見学様もお手隙の参加者様もどうぞいらしてください。質問は管理人、砂時計まで。

  • KPs
    No.2554633
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    霊感を持つ一般生徒、高等部2年にて予約をお願いしたいです。宜しくお願い致します。

  • 砂時計
    No.2554653
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    @KPs様
    高等部2年霊感を持つ生徒にて参加希望承りました。3日後までに設定の投下よろしくお願いします。

  • リア
    No.2555268
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    なかなか顔出しできずに申し訳ございません
    来週の日曜日辺りから顔出し可能になるかと思います。
    今週は色々と忙しいため、無理だと思われます。
    申し訳ございませんm(_ _)m

  • 砂時計
    No.2555318
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    @リア様
    了解致しました。気長にお待ちしております。

  • 砂時計
    No.2556253
    [編集/削除]

    部屋立てました。見学様もお手隙の参加者様もどうぞいらしてください。質問は管理人、砂時計まで。

  • 柚子
    No.2556595
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    怪異にて参加希望です!

  • 砂時計
    No.2556944
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    @柚子様
    怪異にて参加希望承りました。3日後までに設定の投下よろしくお願いします。

  • 砂時計
    No.2558438
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    @志布志様
    中等部か高等部、学年の記載もお願いします。今のままでは参加希望は承れません。

  • 砂時計
    No.2558482
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    部屋立てました。見学様もお手隙の参加者様もどうぞいらしてください。質問は管理人、砂時計まで。

  • 柚子
    No.2558491
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    SV:
    『 まァ、ええんやない?ひとっこ1人死のうが儂等には関係無かろうて 』

    『 煙の爺とは儂のことかい。確かに、御前等若造よりも長くは生きているからなァ 』

    『 煙々羅、煙の怪異。其れ即ち、神出鬼没ののらりくらり。御前等の背後にひゅ〜どろろ。紅色の太刀には気ィつけや〜 』

    名前:煙(えん)
    性別:男
    年齢:不明(見た目年齢20代後半)
    役職:怪異 煙々羅

    性格:煙の怪異の名を冠しているが故のひょうひょうとした性格が彼の1番の特徴。責任感の薄さに加え、人間や祓い屋に対しては敵対的である。穏やかな雰囲気を纏うが人一倍負けん気や野心が強く、案外喧嘩っ早い。唯怪異の面倒見は良く仲間意識が強い為、率先して彼等を守る行動をとる。夢想家な節があり、掴み所の無い人物なのは確か。

    容姿:「お前は人間だったはず」様より
    180を越える巨躯ではあるものの骨張った身体つきで色は病的と言わずとも白い方である。顔面の左には火傷跡のが広がり、右頬には切り傷の跡が残るが故に人を寄せ付け難く、火傷痕の所為で左目は失明している。唯一の右目も色素が失われ、彼はもう明瞭な世界を見る事は二度と無いだろう。尖った歯を覗かせる口と煙を想起させる髪色の持ち主で髪は長過ぎる故に結っている。萌葱色の羽織を纏い、下駄を履く為に常に彼の周りにはからんころんなんて音が響き渡る。紅色の鞘の大太刀を常に背負っており、鍔の部分と鞘の部分を縄で固定している為そうそう刃を見せる事はない。

    備考:
    『江戸の街並はとっくに変わってもうて、愛しのあの人ももう居らん』

    『怪異の煩わしさはいかんせん、圧倒的寿命の長さと死に難さやろうな…早く黄泉の国で逢瀬を果たしたい』

    『あゝ、其処の可愛らしいお嬢さん。一寸待って呉れ…済まん、人違いやったわ』

    江戸の頃から、煙の様に現れては直ぐに消える彼の事を人々は煙々羅と呼んでいた。特に此れと言った実害も無い彼は人々から其れ程認知される事なく明治迄過ごす。
    文明開花して行き、生活様式が移り変わり始めた明治と大正の間に煙々羅の彼は人間の女子に一目惚れをした。おさげの似合う、色白でおっとりした誰にでも優しい女の子は顔に古傷のある、歳も取らない得体の知れない自分の事も周りと同じ様に扱った。そして彼女は煙々羅の猛烈なアプローチに応え、遂には婚約の契りを果たし、幸せな生活を送り始めた。初めて煙々羅は家を持ち、2人でプラトニックな関係を続けていた。
    そして、第二次世界大戦によって呆気なく家は燃やされ足腰の悪かった彼女は逃げ遅れ、家と共に焼かれた。煙々羅の彼は遠出に買い出しに行って居た為に彼女を守る事も出来ない儘、全てを失った。人目の中で煙の様に消え失せ家に戻っても其処に有るのは瓦礫のみ。其れ等を掻き分け彼女の遺体を抱き締めた時に人間供への憎悪に身を焼かれた。
    其処から独り身の彼は幾人もの人々を誘拐しては虐殺を繰り返す。煙の様に実体の無い彼を捕まえる事は不可能で、捕まえても意味は無いのが本音。非力な様に見えるが大太刀を片手で易々と扱い、フットワークの軽さから三次元的な動きで周りを翻弄する事も。
    学園に寄り付くのは祓い屋供を効率的に弔う為だと言うが余り目立つ訳にもいかない為、最近は滅多に彼等に危害を与える事は無いがその分、夜な夜な日本各地に現れては大太刀の餌食にして居る為犠牲者は止む事が無い。

    募集:
    彼を目の敵にする祓い屋一名《性別/年齢不問》
    彼が唯一、心を許した霊感のある生徒一名《性別/年齢不問》

    確認お願い致します!

  • 砂時計
    No.2558553
    [編集/削除]

    @柚子様
    特に不備等見られませんので参加許可します。

  • No.2558614
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    霊感を持つ一般生徒 高等部二年で予約お願いします!

  • 砂時計
    No.2558641
    [編集/削除]

    @澪様
    高等部2年霊感を持つ生徒にて参加希望承りました。3日後までに設定の投下よろしくお願いします。

  • No.2558691
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    祓い屋一族の生徒、高等部3年で参加希望です。

  • KPs
    No.2558915
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    SV:「幼い頃に見た日本舞踊で、雅やかな衣裳を纏い、大胆に演舞する人が居たの。着物の裾がひらめくたびに目を奪われて、所作の端から端までが洗練されていて。私にとっての彼らはそういうものだった」
    「桜が見頃だな……楽しみ。染井吉野が一番好きなんだ、好きな人の好きな花だったから」
    「暗がりを見ていると、向こうからも見つめ返してくれる……きっと」

    名前:八尋 夕鶴/ヤヒロ ユウヅル
    性別:女
    年齢:十七歳
    役職:高等部二年生 霊感を持つ生徒

    性格:凡ゆる物事に対して、鈍感なところがある他は一般的な女子生徒と云える。人並みに少女趣味を持ち合わせるため、美しいものには目が無い。彼女が定める“綺麗なもの”に惹かれると、うっとりそちらを凝視して、暫し放心してしまうことがある。故にぼんやりしていて掴みどころがないという印象を持たれることが多い。しかしその実情熱的で、初恋に身を焦がし、想いを募らせた女性を手にするため、男らしい振る舞いを身につけた事もある。周囲に馴染まねばならないと現在は努めて矯正しているが、幼い頃に自ら率先して身に付けた癖は抜けず、稀に素が出ることもあるようだ。

    容姿:艶めく漆黒の長髪をお下げにし、赤い結い紐で編み込んでいる。前髪は眉上で切り揃えてあり、瞳は鮮やかな栗色をしている。鼻の上に雀斑が散っているが、化粧をして普段は隠している。白いシャツの上に黒いセーターを纏っており、普段の服装の露出は少なめ。装飾品は滅多に付ける事がない。細々した持ち物は全て桜色の巾着袋に押し込んでいる。華奢だが上背はそれなりにあり、身長173cm程。
    画像/『趣味丸出しメーカー』様より

    備考:
    夕鶴は綺麗なものに瞳を爛漫と輝かせる。昔からそうだった。
    其れ等は決まって、この世ならざる者。浮世から外れたものは何故ああも美しいのか。灰色と無色に満ちた社会に於いて、染井吉野が華開くように、雅な扇子がパッと開かれるように、絢爛で色鮮やかであるのだ。
    悍ましく、得体の知れず、不快で、不安で、そして華やかな妖を瞳にありのまま映す女は、当然の様に彼等に魅入られるのだった。

    初めに魅入ったのは、彼女が通うコーラス教室で講師を勤める、物憂げな横顔が美しい未婚の女であった。夕暮れ時の教室で、音の伸ばし方を懇切丁寧に夕鶴へ説くアンニュイな表情に心惹かれた。夕鶴が想い人を親しい友人に打ち明ければ、女が女を好きになるのはちゃんちゃら可笑しな事なのだと嗤い、そうして彼女は孤独を知った。
    女を好きになるのは男なのだと。つまり夕鶴は男であらねば、先生に好いては貰えないのか。彼女はそう悟り、それを嘲笑交えて教えてくれた薄情な友人に感謝した。そして立ち居振る舞いを努めて男性じみたものにした。手本は彼女が尊敬する偉大な父であった。彼は剣道の師範代を受け持っており、厳格でどっしりと構えた、夕鶴も格好良いと思えるような美丈夫なのであった。
    男前な父を真似れば、先生も振り向いてくれるはずだ。幼いながらに一生懸命に考え、そうして夕鶴は精一杯のおめかしをして、稽古のある日教室に向かい、真っ赤な顔で花を差し出した。道端に力強く咲いていた蓮華の花を一輪摘み取り、幼い淡い恋心と共に差し出したのだ。
    先生はにこりと優しく微笑み、何故これを私に、としとやかな美しい声で夕鶴に問う。
    夕鶴は言った。
    『先生が綺麗だから。どうしてそんなに綺麗なのか、考えてみた。それはきっと、先生が毎日肩にぶら下げている女の人が、息を呑むほどに美しいから。しとどに濡れた濡れ烏の髪に、ぞっとするほど青褪めた肌。伏せられた瞳はどんな色をしているのか、毎晩想いを募らせたよ。どうして先生は彼女と共にいるの。どうしてそんなにも綺麗なの?』
    夕鶴が言葉を発するたびに、先生の可憐な顔はみるみる強張っていった。その瞳は、理解の及ばぬものを見る目付きであった。近頃去っていった友人が同じ目をしていたので。
    『先生、好き。本当に大好きだよ。おれと、』
    花をズイと差し出して夕鶴が迫ると、先生は首を横に振って、繊細な掌で花ごと彼女の手を押し返した。茎がひしゃげて花弁が潰れた。先生は、悪い冗談は辞めなさいと彼女を嗜めるように言い、そのまま背を向けてしまった。
    夕鶴ははじめての失恋の苦みに耐え切れずに泣いた。大粒の涙を溢して泣きじゃくり、そのまま逃げ帰って稽古はサボった。なぜ行かなかったかと、目を腫らした娘を案じた父に問われたが、口を噤んで黙秘した。こっ酷く振られた事を誰にも知られたくなかったし、胸に秘めておきたかったからだ。

    それから夕鶴は、男らしい振る舞いを無理に矯正し、失恋の痛苦を引き摺りながら過ごした。初恋が及ぼした影響は尾を引き、彼女が失った友人も帰ってはこなかったので、代わりに彼女は通学路の道祖神が祀られた祠に向かって毎日話しかけていた。
    何せ話し相手が居ないものだから、こうするしかない。祠には心の穏やかな、彼女の親指ほどにちいさい人が居て、毎日毎日彼女の話を飽きもせずに聞いてくれた。それこそ仏様のようで、夕鶴はすぐにそのちいさな人を好きになった。
    無論通学路にはその他の生徒も通行するため、祠に向かって失恋の悲しみを吐露する彼女は異様に映っただろう。通りすがりに嫌な言葉を吐かれたり、気味悪そうに陰口を叩かれたり。学校でも彼女の居場所は失われ、ある時ずぶ濡れの格好で帰宅してきた娘を見て、父は転校を提案した。地元には父の剣道場もあったのに、娘の為ならと父はそう言ってくれたのだ。
    結局その提案を呑んで、夕鶴は父と二人、全く馴染みのない遠い土地へ移動した。父子家庭であったので反対する母は居らず、引っ越しも随分スムーズに済んだ。訪れた曼珠沙華学園は地元よりも増して、絢爛で妖しげな怪異が犇めく。彼女は父の助言に倣って、もう人前では妖の呼び声に応えないよう決めたのだった。
    けれども未だ、彼女の瞳に妖は絢爛に揺らめく。不意に手を伸ばして、彼らが応えてくれたならば___どれほど甘美な事であろうか。

    募集:現状無し。御誘い有れば是非。

    完成しましたのでお時間ある時に確認の方、宜しくお願い致します。不備等ありましたらご指摘ください。

  • 砂時計
    No.2559195
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    @宵様
    高等部3年祓い屋にて参加希望承りました。3日後までに設定の投下よろしくお願いします。

    @KPs
    特に不備等見られませんので参加許可します。

  • No.2560319
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    SV: 「怪異?んなもんいねーよ、漫画の見過ぎだってのw」「俺が重視するのはおもしれえかおもんねえかだけだ」「嗚呼、これ?リンゴジュースに黒酢薄めたやつ!飲む?」
    名前: 古謝 春木(コジャ ハルキ)
    性別: 男
    年齢: 17
    役職: 高等部二年生 霊感を持つ生徒

    性格: 享楽的でおおらかな性格、口調は強かったりするが心根は優しく人当たりも良い、見た目に反して熱いところがありどちらかと言うと熱血派といったものは全て人付き合いに対しての傾向であり、授業や義務的課題については斜に構えた姿勢を常にとっており不真面目かつ成績も良くない しかし興味を持った物事に対しての好奇心は人一倍強くのめり込みやすい体質 また重度の健康オタクであり常日頃から美容や健康について前向きな姿勢をとっている

    容姿: HERO男子Maker様より
    艶のある黒い髪色でセットしておりつり目つり眉、少しギザ歯 瞳の色は薄茶色 化粧はしていないが日頃の顔の手入れは欠かさず入念な洗顔 化粧水と乳液 時にはペンをうったりしてコンディションを整えている 制服は着崩す派で普段はストリート系のファッションを好んで着ている

    備考: 曼珠沙華学園に今学期から転入してきた元は名古屋出身の男であり、霊感を持っているのだが以前に通っていた学校や地域は除霊が完璧に済んでいたのか、もしくは元からいなかったのか先天的後天的かは不明であるが怪異が殆ど居なかったためそういったオカルト的存在を全くといっていいほど信じていない。とは言うもののこの学園で暮らしていく以上は今後そういった超常的存在と邂逅していくことになるのだが… 頭は悪いが身体能力が高く、身のこなしが早いかつ瞬発力が非常に良い。わかりやすくパッションタイプである 重度の健康オタクであり、普段から青汁や黒酢 豆乳などといったものを持ち歩いて飲んでいる 弁当なども必ず栄養バランスが整ったものを摂取し高カロリーなものを避けている。日焼け止めも欠かさず塗り等々言い出せばキリがない オカルトをまやかしと嗤う彼だが、10年前に彼の父型の実家がある出雲のはずれ 廃神社にて傷だらけの白蛇と遭遇し興味本位でそれの介抱をする 白蛇は様々なものを与えられみるみるうちに回復し野生へと還る その1年後また廃神社に行くと透き通るような白髪が特徴的なワンピースの女の子に出逢い、それと仲良くなる。しかし地元に帰ることを伝えるや否や記憶が暗転し 気づけば祖父母の家に、それ以来家庭の事情から出雲に帰っていないのだがいつかもう一度あの子に会いたいという情と、どこか神秘的な風景が脳裏に焼き付いている

    募集:怪異の世界を詳しく教えてくれる人(人間でも怪異でも)
    転入してすぐ仲良くなった友人(人間のみ)
    【蛇】の怪異について知る者(人間でも怪異でも)

    確認お願いします!不備あれば修正します!

  • 砂時計
    No.2560413
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    @澪
    特に不備等見られませんので参加許可します。

    部屋立てました。見学様もお手隙の参加者様もどうぞいらしてください。質問は管理人、砂時計まで。

  • 砂時計
    No.2562461
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    部屋立てました。見学様もお手隙の参加者様もどうぞいらしてください。質問は管理人、砂時計まで。

  • No.2563872
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    SV: 「あ、俺儚。御無月儚。ヨロシクね。ハハ、キミみたいな可愛いコ、好きだな。」
    「やぁやぁユーレイくん。キミは俺を楽しませてくれるのかな?」
    「ハッハッハ!いや〜...面白いねキミ。また話そうよ。」
    名前: 御無月 儚(みなづき はかな)
    性別: 男
    年齢: 18
    役職: 祓い屋一族、高等部3年
    性格: 陽気で目立ちたがり屋。いつもニコリと笑みを浮かべていて誰とでも分け隔てなく話す。モテたがり。
    祓い屋一族ではあるが怪異に対して良くない感情を抱いてる訳はない。
    天才気質でやろうと思えばなんでも出来てしまうため、最近は退屈しているらしい。そのため何事も楽しむ事がモットー。戦う事、勉学。何もかも楽しむ。最近は自分をさらに楽しませてくれる存在を求めている。
    容姿: [私好みの男めーかー]様にて作成しました
    透き通るような銀色の髪を伸ばし、身長は185と高め。ブレザーはなんか動きにくい、ネクタイはなんか堅苦しくて嫌と自分勝手な理由で普段は着用してない。ちゃんと学校には持ってきているので式事などではちゃんと着用する。薄い丸サングラスと左耳だけに付いたピアスは明らか校則に違反してるが、適当に理由をつけたら許してくれた(ヤッタネ。多分家の人がなんかした)。細身に見えるがしっかりと鍛えているため筋肉質。脱げば鍛えられた肉体が顕になる。
    備考: 祓い屋エリート一族「御無月家」の次男。家がデカい。
    2人の弟、1番下に妹がいる。三男は高等部1年。四男は中等部3年。長女は中等部1年。1番慕っていた年の離れた兄がいた。しかし幼い頃に亡くなっている。原因は不明。その出来事から静かだった儚は一変。元々あった才能が開花し家族を守る為に強くなり、誰も不安にさせないようにいつも笑顔、慕っていた兄のような陽気な男になった。誰にも過去の事は話した事はないのでほかの生徒たちは儚が長男だと思っている。
    御無月家の「最高傑作」。頭脳、運動神経、瞬発力、反射神経、戦闘に関する能力全てにおいて過去最高の能力。戦闘では刀を駆使して戦う。刀だけではなく武術なども習得している。
    常にと言っていいほど食べ物を所持している。基本はお菓子。
    好きなもの:可愛い女性、弟、妹、楽しい事
    嫌いなもの:虫
    [祓い道具]
    「刃鏡」
    鏡のように磨きあげられた日本刀。とにかく固く、切れ味も抜群。刃こぼれは滅多にない。不思議な力が込められていて怪異にダメージを与えられる。
    「除札」
    御無月家が使用する念が込められた札。「魔除け」「人除け」「浮き札」がある。「魔除け」「人除け」は近くに貼るだけで貼った地点の半径15mに効果が現れるが、「浮き札」だけは貼った物に効果が現れる。
    「魔除け」は怪異がその場に近寄れないように結界を展開する。まやかし程度なので力の無い怪異には効果があるが、多数で押し寄せられたり強力な怪異には結界が破られてしまう。結界が破られると札が破れてしまい、再使用は出来なくなる。
    「人除け」は一般人が近づけないように結界を展開する。怪異との戦闘の際に使用する。近づけば気分が悪くなったり、壁で道が塞がれているような幻覚が見える。が、ほんの少しでも霊感があるだけで効果が薄れてしまい、霊感が強ければ強いほど効果がなくなっていく。札を剥がせば効果が完全に無くなる。
    「浮き札」は札を貼ったものを浮かせるというよりは軽くするもの。自分に貼って宙に舞ったり、机に貼って軽くして蹴り飛ばしたり。儚は戦闘の時に多く使用する。が、イタズラにもよく使う。イタズラ被害は多数。
    募集:特になし。お誘い等あれば是非とも。

    不備等あればお願いします。

  • 砂時計
    No.2564237
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    @宵様
    特に不備等見られませんので参加許可します。

  • No.2564481
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    @砂時計様
    用事で少々低浮上気味になります、すみません

  • 砂時計
    No.2564552
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    @巳様
    了解致しました。

    部屋立てました。見学様もお手隙の参加者様もどうぞいらしてください。質問は管理人、砂時計まで。

  • 見学希望
    No.2564673
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    部屋空けてください…ノック上限来てますよ…

  • 黄泉返り
    No.2564736
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    主様はいらっしゃるでしょうか?

  • 名無し
    No.2564742
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    何でここの管理人は部屋を開けないの?

  • 緑輸
    No.2564743
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    部屋には居るんですけれど…声掛けてみます。
    @黄泉返り様

  • 空き缶
    No.2564744
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    お部屋開けていただけないでしょうか…
    複数人いる様なので、少し多めに。

  • タイマー
    No.2564759
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    お部屋空けて頂けませんか。ノック上限で入れません

  • 名無し
    No.2564761
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    これ別の人が立て直した方がいいでね?

  • 空き缶
    No.2564775
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    22:40までに部屋が人数分立たなかった場合、寝落ちされている可能性もありますので、新しいお部屋を立て直そうと思います〜。

  • 緑輸
    No.2564784
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    @空き缶様
    主様戻って参りました。
    今部屋空けて居るのでどうぞ!

  • 砂時計
    No.2564791
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    単純に目を離しておりました。部屋開けを疎かにしてしまい申し訳ありません。

  • 砂時計
    No.2567644
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    部屋立てました。見学様もお手隙の参加者様もどうぞいらしてください。質問は管理人、砂時計まで。

  • 砂時計
    No.2569073
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    @質問様
    いえ、違いますよ。

    @名無し様
    別にタブーという訳では無いのでお気になさらず。

  • 砂時計
    No.2570019
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    すみませんがここのスレに関係ないことはここで話さないで頂けると助かります。別スレでも立ててお話ください。

  • 砂時計
    No.2570210
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    部屋立てました。見学様もお手隙の参加者様もどうぞいらしてください。質問は管理人、砂時計まで。

  • 砂時計
    No.2570593
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    ノック上限が掛かっていて入れないので開けてくれると助かります。

  • 砂時計
    No.2572808
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    部屋立てました。見学様もお手隙の参加者様もどうぞいらしてください。質問は管理人、砂時計まで。

  • 砂時計
    No.2575125
    [編集/削除]

    部屋立てました。見学様もお手隙の参加者様もどうぞいらしてください。質問は管理人、砂時計まで。

  • 砂時計
    No.2577427
    [編集/削除]

    部屋立てました。見学様もお手隙の参加者様もどうぞいらしてください。質問は管理人、砂時計まで。

  • 砂時計
    No.2579758
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    部屋立てました。見学様もお手隙の参加者様もどうぞいらしてください。質問は管理人、砂時計まで。

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