デュラララチャット(仮)なりきり募集掲示板

なりきりの募集を行うための掲示板です。雑談はなり雑でお願いします。

  • 【退廃】P365度カンタリラ発の4時のお報せ

    惑星放送
    No.2552670
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    ……
    ……ジ…
    ジジ…ジジジ……

    ザッ……

    こちらP365度惑星カンタリラ
    こちらP365度惑星カンタリラ

    カンタリラより4時のニュースと気象予報についてお報せ致します

    ====================

    どこかのパラレルでビッグバンが収縮し、爆発したらしい。一つの世界線が消滅しても、代わり映えのない世界は今日も回る。ケライア核の暴発により生物の住めない環境となり、終末惑星の目録に名前を刻んだカンタリラの日々もまた同じ。2週間後には完全に息を途絶える星だとしても。それでも、遥かな宇宙を航空する船舶へ、カンタリラからは今日も惑星放送が発信される。メーデー、メーデー、この話を聞いているあなたへ。

    【注意書き】
    ・2週間限定で行われるなりきりです。
    ・スレ主としては、退廃的な雰囲気を楽しんで欲しいという心持ちで運営を行っていきたいと思っておりますので、派手にドンパチするスレではないことをご了承ください。
    ・来たる終末世界において、皆さんの行動や選択を記録し閲覧したいという欲望のもと、活動は雑談掲示板を考えております。そちらでロルや雑談を楽しんで頂ければ幸いです。
    ・4人分の設定が上がった時点で、雑談掲示板でのなりきりと2週間のカウントダウンをスタート致します。
    ・ロルは中〜長程度が目安です。具体的な文字数は300〜を目安に考えております。
    ・相手の意志を確認しない確定、終始ロルなどの嫌われロルはお控えください。
    ・デュラチャの規約はお守りください。
    ・背後同士の喧嘩は別場に移動して頂くことをお願いしております。酷い場合は強制除名及び通報の処置を取らせて頂きます。
    ・2週間後にはこのスレの活動は停止します。その際には、死亡や生き別れなどのシリアス展開も考えられますので、自他のキャラロストに寛容な方だと助かります。

    【募集役職】
    ・カンタリラ惑星放送局 局員×1
    >惑星にただ1人残った放送局員。残ったのか、残されたのかは本人のみぞ知る

    ・カヴァッサ国立研究所 職員 残り×1
    >ケライア核の実験、研究に携わった研究員たち

    ・カンタリラ原住民 残り×1
    >切符を手に入れられなかったのか、惑星を出る必要がなかったのか。その違いで、終末を迎える態度は大きく変わるのだろう

    ・墓地管理人 〆
    >ケライア核暴発事故や、その後の惑星汚染に伴って多くの人を埋葬してきた

    ・不時着した宇宙船パイロット ×2
    >機体の故障によりカンタリラに不時着したパイロット2名。故障が直らなければ、カンタリラと運命を共にするしか道がない

    ・迷い込んだ地球人 ×1
    >別のパラレルワールドから超次元的力によってカンタリラに迷い込んできた地球人

    【テンプレ】
    役職:
    名前:洋名のみ
    性別:
    年齢:18〜
    容姿:髪色、瞳色など自由
    性格:ある程度破綻していても終末世界なのでOK。ただし人嫌いや会話嫌いであっても行動ロルなどでコミュニケーションやなりきりを楽しめるよう工夫をお願いします
    備考:どうしてカンタリラに残っているのかの事情。現状をどう受け止めているのかの現時点での心情などがあると親切
    SV:1〜2つほど

    役職:
    名前:
    性別:
    年齢:
    容姿:
    性格:
    備考:
    SV:

  • 惑星放送
    No.2552671
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    【世界観説明】
    ※8/4時点、新情報追加

    全部読むのが面倒くさい君へ!
    カンタリラはめちゃくちゃハイテクな惑星だよ!でもなんかよく分からん核が爆発、超エキサイティン!文明は崩壊、90%の人類はカンタリラを脱出したけど、残り10%は見捨てられたり、自ら残ったりしてるよ!そして惑星が完全に死滅するまで残り2週間!

    ・惑星カンタリラ
    地球よりも遥かに文明レベルの進んだ惑星。電光掲示板やビル群の灯りで夜さえ明るく、空飛ぶ車が都市高速を走り、離れた場所への移動には惑星内ワープ技術が使われる。人々の主食は真空パックの完全栄養食であり、内包されている料理はどうやら地球のものと大差ないよう。
    しかし、ケライア核という核が暴発し、周辺国家を丸ごと消し飛ばした事で文明が崩壊。大地や海洋の汚染は勿論、大気汚染が深刻であったため、残った人類の90%はカンタリラを捨て他の惑星へ移住することになった。残りの10%の人類は、惑星間テレポート航空の切符が得られず移住したくても叶わなかった人間と、自ら惑星に残った人間に分かれる。残されたハイテクノロジーは人類がおらずとも未だ健在で生活に支障はないが、建物の外に出る際には放射線から身を守るための充電式防護服が必須である。しかし、このハイテクノロジーを支える電力の供給が途絶えるのが2週間後であり、そうなると建物は放射線を弾くことが出来なくなり、防護服も使えなくなるため、そこがデッドラインとなる。

    ・ケライア核
    カヴァッサ国立研究所で研究されていた核の一つ。理論上では少ない資源で莫大なエネルギーを得られる筈だったが、まだカンタリラの技術で扱える代物ではなかったため暴発し、カヴァッサ含め周辺国家を巻き込み更地にした。荒廃した大地と化したカヴァッサで、今なお惑星全土に影響を及ぼす強力な放射線を放ち続けている。

    ・カヴァッサ
    惑星カンタリラに存在する国の一つ。

    ・カンタリラ惑星放送局
    宇宙を航空する船舶に、直近のニュースや気象情報を届ける放送局。主にカンタリラと他の惑星を行き来するカンタリラ発の船舶に向けて行われていた惑星放送であり、カンタリラから出る船がない以上既に存在意義は失われているに等しい。また、カンタリラ周辺は銀河系で危険区域に指定されたため他の惑星の船が通るよしもない。

    ・アダパルト
    惑星カンタリラに存在する国の一つ。カンタリラ惑星放送局が置かれている国でもある。カヴァッサから距離が離れており、万が一にでも他の星から救援連絡が届きはしないかという期待から、カンタリラに残された人類は比較的この国に集まっている様子。

  • 名も無き
    No.2553396
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    世界観めちゃくちゃ好きです。
    そのうち参加希望出すと思います。

  • 質問
    No.2553611
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    とても素敵な世界観ですね。ひとつ質問失礼致します。

    設定のテンプレート等は無いのでしょうか?

  • 惑星放送
    No.2556309
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    >名も無き、質問
    ご興味を持って頂き、ありがとうございます。テンプレの用意が終わりましたので、これにてキャラ募集とさせて頂きます。

    【追加説明】
    役職の予約を受け付けております。予約の有効時間は2日間で、2週間の期限付きスレという特性上、延長は承っておりません。ご理解の程宜しくお願いします。

  • No.2556606
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    ポストアポカリプスの世界観が好みすぎて、様子を窺っておりました。設定規則諸々把握致しましたので、予約の方をさせて頂きたいです。
    カヴァッサ国立研究所の職員を一枠、予約出来ますでしょうか。宜しくお願い致します。

  • 皆木
    No.2556717
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    とても素敵な世界観に心惹かれましたので、カンタリラ原住民で予約希望です。

  • No.2556906
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    この世界の終末を見届ける一員になれれば幸いです。
    墓地管理人にて予約させていただきます。

  • 惑星放送
    No.2557161
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    >銘、皆木、箒
    嬉しいお言葉ありがとうございます。皆様のご予約を承りました。期限は2日間となりますのでお気をつけ下さい。共に終わりを過ごす皆様のご参加お待ちしております。

  • No.2557893
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    設定が完成致しましたので投下させて頂きます。不備や世界観にそぐわない点などがございましたら、御指摘の方、宜しくお願い致します。

    《役職》カヴァッサ国立研究所 職員

    《名前》Sirius Arkwright/シリウス・アークライト

    《性別》男

    《年齢》24歳

    《容姿》かつては若々しい青年の容貌をしていたが、終末を前にし精神を病んで、一気に老け込んでしまった。背格好は草臥れて、いつも背中を折り曲げて気怠そうにしている。艶を帯びた濡羽色の髪は、研究に没頭して伸ばしっぱなしにしていた為に無秩序に乱れていて、心労から来る白髪が地毛を侵蝕し入り混じっている。顔の輪郭や身体付きは殊の外精悍ではあるようだが、職業柄かあまり肉は付いておらず、肋骨などが浮き上がった痩せ身である。顔立ちは痩けてはいるものの、矢張り若さがある為か幾らか整っており、時に鋭く煌びやかな印象を与えるクリスタルを切り出したような蒼い双眸が特徴的。しかし目元を象る色濃い隈と青褪めた表情が、水晶の輝きにも翳りを落としている模様。襟元をだらしなく着崩したシャツとベストの上から草臥れて薄汚れた白衣を纏う。スキニーパンツを身に付けている為足元は余計にほっそりとしており、長い棒のよう。ゴツゴツとしたエンジニアブーツを履いている。身長184cm程。

    《性格》気難しい性格で、他者と適した言葉を交わす事を苦手とする。賢く優れた脳を持つが対人技能に限定すると脳は著しく縮小してしまい、つまりぶっきらぼうで偏屈家な印象を持たれやすい。そのため基本的には対話を疎むが、その本質は生真面目で責任感が強い所にある。愛国精神が極めて強く、この惑星と星に住まう人々をいっそ常軌を逸しているほどに、心の底から愛している。故にカンタリラの同胞であったり、惑星と共に滅びる運命となった存在ならば邪険にはしない。むしろ罪悪感と贖罪の願いを胸に抱きながら、拙くも対話に応じようとはするだろう。しかし時折、癇癪を起こすように取り乱し、きつく当たり散らしてしまうようなこともあるようだ。

    《備考》不朽の栄華を誇るカンタリラの文明に幼少のみぎり感銘を受け、若くして惑星全体の発展を願い研究員を志す。以前は純粋に、青臭く、美しい惑星を技術によって保護するのだと、自身を人類の進歩を担う導き手なのだと誇りに思いながら奔走していたのだが。莫大なエネルギーを理論上確保出来るだろうと期待されたケライア核の魔力に魅了され、心酔し、リスクを懸念しながらも研究を推し進めてしまう。その結果惑星に齎した未曾有の災厄を目前とし、己が犯したあらゆる過失に心神喪失。責任感に押し潰され何処か精神を病み、気が付けば握り締めていた惑星間テレポート切符を、それを手にすることが出来ず絶望している人間に手渡していた。それからはどうにかカンタリラを覆い尽くす放射線を抹消する方法を研究し続けているが、それも限られた時間の中では敵わないだろうと既に理解しているため、ただ不毛であることには間違いない。

    《SV》
    「は…何を言ってるんだよ。き、君の足掻きも葛藤も、この惑星と共に途絶えて、消滅するんだ…!だから全部無意味だ!考えるだけ無駄なんだよ、全部…どうして分からない?何度も言ってやっているのに。これだから脳が足りていない凡骨は嫌になる…」
    「この地に残された者、この星で死んだ者の無念はどこに向かう?カンタリラが眠りにつけば、消え失せるのか。僕は…大罪人だ、それを償う術もない、どうしようもないやつなんだ…」

  • 惑星放送
    No.2558155
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    役職:カンタリラ原住民
    名前:Theor・Causio(テオール・カウジオ)
    性別:男
    年齢:33

    容姿:硬い毛質を持つ灰色の髪は、前髪も後ろ髪も短く散髪されている。やや垂れ目がちなアイスブルーの双眸と太いつり眉。口元は一文字に引き結ばれており、あまり感情を顔に出さない事から近寄り難い印象を与える。188cmの長身は肉体仕事なのも相まって、がっしりと筋肉のついた精悍な体躯をしている。

    性格:無骨で口数の少ない無愛想な男。だが人付き合いが嫌いな訳ではなく、大災害が起きるまでは近所の子供たちと遊んでやる姿も見られていた。人を寄せ付けない見た目の割に穏やかな気性をしており、慣れた相手には言葉少なな会話の中に皮肉や軽口を織り交ぜることも。

    備考:妻子持ちであり家族仲は良好で、4歳になる娘を非常に可愛がっていた。だが暮らしていたのがケライア核の暴発が起きたカヴァッサであり、当時仕事の用事でカヴァッサを離れていた自身は難を逃れたが、家族は皆亡くなった。暴発地点の国である事から遺体が残っている可能性すらなく、深い絶望から生きる意味を見いだせずにいる。自身の生死に価値を失っているため全てにおいて投槍で、切符を手に入れようと努力する事もなく、この最期の時を前に異常なほど落ち着き払って過ごしている。ただしケライア核への憎悪は深く、関係者を前にした時の反応は未知数。

    SV:
    「嫁も娘も死んだ。俺にはもう生きる意味が無い。どうせなら、家族のいるこの星で終わりたい」
    「たまに、考えないでもない。ケライア核なんてもんがなくて、家族が未だに幸せに暮らしてる未来ってもんをよ。娘はまだ4つでさ、家に帰る度に玄関先までお出迎えしてくれてたんだ。まだ、まだ4つだったんだぜ…畜生……」

  • 惑星放送
    No.2558162
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    @銘
    お早い設定投下ありがとうございます。不備など見受けられませんので、カンタリラでの最期の時をお楽しみください。またスレ主含め最低4人分の設定が投下されるまで、暫しお待ちください。

  • No.2560395
    [編集/削除]

    設定投下致します。少々思い切った設定にしましたので、もし問題があればご指摘下さい。

    役職:墓地管理人

    名前:Angel・Traitor/アンヘル・トレイダー

    性別:男

    年齢:20歳(稼働年月:60年程)

    容姿:よく晴れた青空の様な蒼い髪は手入れする必要もなく、レンズの役割をする暗い瞳に掛からない程度に左右に流している。頑丈に作られたタクティカルブーツに真っ黒なズボンと白いワイシャツ、髪色と同じネクタイを締め袖のないベストを着込む。
    最先端の技術が詰め込まれた本体は本物の人間の様であり、一般人から見てみれば、冗談にもロボットには見えないだろう。身長175cm。

    性格:『好青年』をモチーフとして組まれている為、何をするにも文句は言わずにただ淡々と任務をこなす。好感度といったパロメータが存在しない為か老若男女に仕切り無く平等に接し、人工筋肉によって作られた笑顔を見せ続けるだろう。万が一パーツが傷付けられる恐れがある場合は自衛プログラムが働き、普段は制御されている力を最大限に稼働させ反撃する。
    世界が終わるからといって何かが変わる訳でも無く、プログラム通り死体を埋め続け、午後は木陰にあるベンチで本を読み、夜は墓場脇の小屋で充電する。そんな2週間が続く事であろう。__この惑星に残された、運命共同体達に出会うまでは。

    備考:人間ではなく人型アンドロイド。船に載せても『埋葬ロボット』など役に立たない為捨てられていった。悲壮感を持たない様プログラムが組まれているため世界が終わることに対する感情は無く、ただただ事実として認識している。悲しくも何とも思えないままに、絶望に打ちひかれ泣き叫ぶ人間達を見掛ければ、サーバーと通信する事で入手できる“最適解“となる言葉で慰めるだろう。それ程までに、何の感情も湧いてこないのだ。

    〜埋葬ロボット『Angel/アンヘル』とは?〜
    放射線に汚染された人間の死体を埋める為だけに造られた人型アンドロイド。感情や言動に人間なしからぬ違和感がある事を除けば、普通の人間と大差は無い。食事や睡眠は必要ないが、適当かつ安価に造られている為、普段は華奢な成人男性程の力しか使えない。また、機械の為放射線による影響を受けず、防護服なしで外に出る事が可能である。但し、製作者に『バッテリーの持ちが非常に悪く、新しい電池と交換でもしない限りは毎日の充電が必須である』と告げられており、その為、この世界と共に滅びる運命は避けられない事を覚悟している。
    Angelは“天使“を意味する。発音はスペイン語でアンヘル。Traitorは個体識別名称。発音は英語でトレイダー。

    SV:「此れはね、書籍じゃ無いんです。今まで私が埋葬してきた人達の名簿。つまり、死人リストって物ですよ。人間でも読め
    る言語に変換して書いてるんです」

    「ごめんなさい、認識エラーが出たみたいです。別な単語に変更して、もう一度試して見て下さい。…申し訳ありません。『惑星滅亡』は履歴にありません」

    _更新履歴__
    8/5:設定投下

  • 皆木
    No.2560698
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    役職:カンタリラ原住民

    名前:Liz・Clematis(リズ・クレマチス)

    性別:女

    年齢:21

    容姿:
    長い長い紺色の髪の毛を軽く一本の三つ編みにし、頭には茶色のキャスケット帽を被っている。白いTシャツにシンプルなズボン、服装には特段拘りが無いようだ。シャツの上からキャスケット帽同様茶色のエプロンをしており、其れには所々絵の具が飛び散っている。
    顔立ちは上の下と言った所、整って入るけれど特筆して綺麗な訳では無い。黒色の眼は光無く、ただ薄らと細められている。身長163cm

    性格:
    何があろうと戸惑わず、異様に冷静で穏やか。最早狂気すらも感じてしまいそうな程に起伏の無い話し方をする。どんなに辛い事も悲しい事も唯一の経験だとその言葉で片付けてしまう異様な感性の持ち主。その為女に対し不快感を覚える人も少なくないだろう。他人の目なんて気にしない、女は自分を貫くのみ。
    女は自然を狂愛している。花や土や海や崖、そして惑星自体が好きなのだ。それも風景何かとは比べ物にならない程に。

    備考:
    この惑星カンタリラを愛し、それを絵画に写し取る事を趣味とする。女の家には大量のキャンバスと其れに描かれたカンタリラや自然の絵画が置かれている。上手いとは言えないけれど、惹き込まれる様な不気味な魅力はきっと女の愛がおぞましい位その絵に注ぎ込まれているからだろう。
    此処に残る事を選択した理由は、自身が愛した惑星が滅びるその様を、一番近くで見る為に。そもそもチケットを取るつもり何て無かった、もう直ぐ死滅するこの惑星を捨てて逃げるなんて事女からすれば有り得ないことでありそんな事をするくらいならば一緒に滅ぶ事を選ぶと豪語した。

    SV:
    「わたしは、自分の意思でこの惑星に残った。後悔は無いの、だって愛しい愛しいこの子と一緒に滅びる事が出来る…これってある意味心中じゃない?」
    「一度壊れれば自然は二度と元に戻らない…だからわたしは自然が好き。壊れるものこそ美しいって、言うでしょ?壊れてしまえばそれでお終い、なんてとても素敵だと思うから。」

    設定が完成致しましたので投下させて頂きます。不備等有ればお申し付け下さい。

  • 惑星放送
    No.2561086
    [編集/削除]

    >箒
    スレ主では想像も出来なかった面白い設定をありがとうございます。不備など見受けられませんので、カンタリラでの最期の時をお楽しみください。

    >皆木
    設定投下ありがとうございます。不備など見受けられませんので、カンタリラでの最期の時をお楽しみください。

    >参加者様各位
    雑談掲示板を立てました。板の鍵は「終末」です。掲示板と部屋のなりきりでは勝手が違うことを予想し、同じ人としか話していない等の事態を避けるため、2点ルールを設けさせて頂きました。ルールに関してはあちらの掲示板に書いておりますが、質問や改善案などあればこちらでお伺い致します。
    スタートの切り方についてですが、早い者勝ちで2名の方に先行ロルをあげて頂き、残りの2名で置いてある先行ロルに返事を返す方式でいきたいと思っております。先行ロルはどなたがあげて頂いても構いません。

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